社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は9日夕、外務省の有識者委員会が日米間の「密約」を指摘した報告書を提出したことについて「政権が代わって、国民が今までの経過も含めて理解できるということは画期的だ」と述べた。内閣府で記者団の質問に答えた。

【関連記事】
普天間めぐる退陣要求に首相「挑発に乗らない」
核密約めぐり志位委員長「歴史をねじ曲げている」
安倍元首相「核密約の申し渡しはなかった」
「日米安保に影響なし」非核三原則も堅持 岡田外相
日米密約「3密約を認定」有識者委員会
黒船か? 電子書籍の衝撃 揺れる出版界

路線バスにひかれ3歳児死亡=運転手を現行犯逮捕-東京・練馬(時事通信)
科学技術予算に重点=菅財務相(時事通信)
<民主>複数人区、擁立進まず 「政治とカネ」が影(毎日新聞)
慢性の痛み、薬の大半が適応外使用―明細書発行に懸念も(医療介護CBニュース)
<交通事故>正面衝突で2人死亡、子供2人心肺停止 名古屋(毎日新聞)
AD