大丈夫きっと・・・

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http://www.youtube.com/watch?v=V-x191zWGz4&feature=related


ただいまこの歌を聞いてボロ泣き中(ノω・、)


この歌で学生時代に悲惨な出来事が続いて体調崩していたときにたまたま見ていたドラえもんで、当時エンディングで使われていてすごい勇気付けられたんです


「大丈夫きっと、羽になる心 未来へと飛ばしてごらん」


そして今、幼いころから尽くしてくれた叔父さんの突然の死で心を痛めている自分がいる

しかしいつまでも悲しんではいられない

突然起きた悲しみを乗り越えるために、これからも頑張らないと

それが、叔父への最大の供養ですね


明日また幸せであるように・・・



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AKKIの鉄ちゃん日和


今年の休憩用の車両はN800形N821F

AKKIの鉄ちゃん日和


いつかは使われるであろうちはら台行きの方向幕

AKKIの鉄ちゃん日和

屋外展示車両

8800形8864F・8000系8508F・8502F・8506F・8800形8805-6F(旧8816F)・N800形N818F・8900形8928F

そして右にある8800形は?


AKKIの鉄ちゃん日和


これらをちょっと拡大してみましょうか

AKKIの鉄ちゃん日和


続いてもう左半分もね

毎度思うんですが、新京成のイベントは他社のイベントに比べて単調すぎてあんまり面白くありません

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摂生

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今回の叔父の死は壮絶なものだった


それまで元気だったまだ40代後半の働き盛りの男性が突然の心臓の病でああやってぽっくり死んでしまうのだから・・・


残された家族をはじめ、我々親戚にとってもかなり衝撃的なものであった




その突然の死の原因の一つとして考えられるのは、叔父の偏った食生活が背景にあるようだ


どうやら叔父は大のラーメン好きだったようで、普段の奥さんの手料理だけでは満足せず、食後勝手にふらっと出かけてはこっそりラーメンを食べに行っていたらしい


他にも、カップめんのスープを最後まで飲みきってしまったり、野菜をあまり食べず焼肉ばかり食べたりといかにもアブラギッシュな食生活を日々送っていて、見る見る太って行ったとか


それでなくとも、普段からの夜遅くまでの残業や、長期の出張、そして仲間からの誘いでの焼肉パーティなど、激務が重なる中での不摂生が、彼を予期せぬ不幸へと導いたのであろう




まあ、私も決して人のことは言えないが、こういうことにならないためにも、普段からの摂生が大事だということですよね


葬儀の後親戚からも言われたけど、食生活には気をつけなよと


私も今の職場に来てからは、お昼は定食よりもマックや讃岐うどんなどちょっと偏り気味の食生活に変わってしまっているあたり


それでも、夜は野菜を織り交ぜたおかずで日々補っているためまあ何とかなってるのですが・・・



とにかく、近しい親戚で今回ああいうことが起きた以上、今後自分も一層健康には気をつけなければいけないと思います。
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無情の別れ

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本日忌引きをいただいて、茨城の叔父の密葬に行ってきました

やはりなんと言っても、結婚してわずか5年で夫を亡くした叔父の奥さんの非常に沈痛な表情は今思い出すだけでも切ないです

小学生の頃から柔道にいそしみ、そしていろんな苦難を乗り越え柔道連盟に就職し、柔道の発展に全力を注いだガッツあふれる叔父

そんな叔父は、茨城の自宅がリース期限切れや老朽化のために、10月3日に大阪の叔母の実家で新居探しをしている最中に突然胸の苦しみを訴え倒れ心肺停止の状態になり、救急車で病院に搬送されましたが、妻をはじめとした家族の呼びかけも空しくそのまま帰らぬ人となってしまったそうです

5年前にようやく結婚して、子供も生まれて幸せを噛み締めていた叔父の47年という短すぎる生涯に、遺族をはじめ親族全員はかなりの落胆の表情を浮かべていました

「彼のお父さん(母方の祖父のこと)も、お姉さん(僕の母のこと)も、みんな若くして亡くなったんだよ。何であいつまでこんな早く死ななきゃいけないんだろうねかわいそうだね」

大阪でだびに付された叔父の遺骨は、儀式後今日祖父・祖母の眠る墓に納骨されました


残された奥さんと子供は、取手市にある自宅をやはり引き払って、今後大阪で暮らすことにしたとのこと

また、祖母がなくなって以来借家に出していた河内町にある母方の祖母宅も、結局貸し手が見つからなかったためかそのまま取り壊して更地にするとのことでした

なんと言っても、祖母や叔父との懐かしい思い出がつまっていたあの田舎の家がなくなってしまうと思うとすごい寂しいです

祖母や叔父がなくなる一方で、こういう形で更なる思い出が消されてしまうということを思うとなお寂しさは募ります



幼いころから、いろんな面でお世話になった叔父には、本当に感謝します

ありがとう・・・天国でも楽しく柔道をやってください

そして、先に旅立った家族たちと楽しく過ごしてください

心よりご冥福をお祈りいたします・・・

なんだかここに来るのも久しぶりです

このアメブロをお留守にしてから1年半くらいたちますが、その間にいろんなことが起きまして・・・

気づけば、好きな野球チームが巨人からロッテに変わってたり、鉄道ファンから野球ファンに転向しつつあったり、昨年の今頃からメールで嫌がらせしてきていたあの女も最近は沈静化しつつあったりなどなんだかいろいろ環境が変わってきましてね。








そんな中、先週はじめのことなのですが、とても悲しい出来事が起きてしまいました


母親の弟に当たる茨城の叔父が、今月3日に奥さんの実家のある大阪で急性心筋梗塞で47年の生涯を突然終えたのです(詳細については不明ですが)

悲しさで言葉もありません、5年前にようやく同い年の奥さんと結婚してそれから1年後に子供も生まれて幸せを噛み締めていたのに、奥さんも子供もかわいそうです

既に遺体は大阪でだびに付され、月曜日に茨城で親族だけで寺院で葬儀に当たる法事を行う予定です

幼いころから、祖母の家への車での送り迎えにドライブ、そしてゲームのお相手に柔道ごっこなど彼との思い出は山ほどあります
それに、母がなくなったときに僕ら兄弟が落胆しているときに真っ先に励まして冗談をかましてくれたのも彼でした

彼もまた幼いときに父親を心筋梗塞で亡くしているのですが、今度はその叔父も同じ病気で旅立ってしまうなんて・・・

とにかく、このつらい現実を受け入れたくありません
でも、受け入れるしかないのです、起きてしまったことなんですから・・・

月曜日の葬儀のときに、家族をはじめ親族全員が悲しんでいるであろう姿を想像すると涙が出そうになります

とくに、奥さんとこどもは今どうしてるのでしょうか

家族が結成されてから5年も経たないうちにこんなことが起きてしまうなんて、奥さんや子供の顔を見るのもつらいですよ・・・