「地域No.1サロン」「カテゴリーNo.1サロン」請負人 - 清水ヨシカ・オフィシャルブログ

エステティックサロン・ビューティサロン・化粧品会社のトータルマネジメント・コンサルティング会社、株式会社キアラマキアート代表、清水ヨシカのオフィシャルサイトです。

「地域№1サロン」「カテゴリー№1サロン」請負人の清水ヨシカです。

決して負けない“№1エステ経営”実践塾。

エステの経営者の方、これからエステティックサロンの経営を始めようとされている方に読んでいただきたいです。
エステティックサロンの経営、プロデュース、エステコンサルティングを自分自身が実践してきたことから得た経験に基づき書きます。
机上の空論ではありません。


今回は。。。


「理想のエステティシャン その268」



宜しければ前回分もお読みいただければ嬉しく思います。


“話す”こと以前に“コミュニケーション”。
http://ameblo.jp/c-m-1/entry-11983654415.html

「理想のエステティシャン その267」





※最初にお断りをしておきます。


これから書くことは正解か不正解とかはありません。あくまでも僕の考えですので。。


少々過激なことを書くかもしれませんが、そこはご容赦ください。





前回は セールスの階層構造の図の中の上から2番目の部分、


海の下に隠れている(見えていない)部分に現される“コミュニケーションスキル”について書かせて戴きました。



※氷山モデルはこちらのブログをご参照戴ければ幸いです。
http://ameblo.jp/c-m-1/entry-11982734388.html




今回はそのさらに下にある部分です。


コンテンツの内容。





話の内容と置き換えて戴いても構いません。





商品やサービスそのものについて語る訳ですが、この内容に
“本物感がある”ことがとても大切です。


他の商品やサービスと比べての優位性や差別感が際立ち、目の前におられる方(お客様)の“未来に貢献”出来るような内容であることがとても大切です。





トークテクニックやコミュニケーションスキルが良くても、ここの
内容がスカスカだと流石にお客様は買っては下さいません。





僕は“本物”という表現ではなく、“本物感”という言葉を使いました。


語弊を恐れずに言いますと、とにかく販売する(契約を結ぶ)ということだけにフォーカスすれば、“本物”でなくても“本物感”があれば商談はうまく運ぶことが出来ます。





極端に言えば、偽物でも売れる…ということになります。


しかし、長続きはしません。


リピーターさんを創ることはまず無理ですし、商売として長続きはしませんね。





ですから、“本物”であるべきなのです。


“本物”を扱い、より“本物感”が出るようにお伝えすることがとても大事なのではないでしょうか。





僕がこの表現をするのは、本物なのに、本物感が伝わらず、売れていない商品が世の中には山のようにある…と思うからです。












では、続きは次回に書かせて戴きます。







関わる全ての人が、感動でき、そして“快”の状態になる…。


僕はこのようなエステティックサロンを創りたい、増やしたいのです。


そのために“創客”という概念が必要なのです。






皆さんの“成果”に貢献して差し上げられるように、努力を続けていきます!



日本中に素敵なサロンが、素晴らしい経営者さんが、そして素晴らしいエステティシャンが増えるよう努力を続けていきます!








これからも“負けない№1サロン経営”を広げていきます!

2014年度チーム№1(約700名の士業・コンサルタント精鋭集団)アワード部門大賞を受賞させていただきました。
エステ・コンサルという珍しいカテゴリーで生きる僕が受賞させて戴いた重みと責任を、業界に対しての“恩返し”に転嫁させて戴きたいと思います。


カテゴリー№1サロンを目指す方に↓
http://www.yoshika-shimizu.jp/consulting.html
※コンサルティング・サービスはご希望サロン様多数のためお待ち戴いている状態です。新規サロン様のご契約はしばらくは難しいかと思います。大変申し訳ありません。スポットコンサル、各種セミナー開催のご希望は調整させていただきますので、ご連絡承ります。


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