ジャックポット達成!ダウ777ドル安
テーマ:今、気になること過去最大の下げ幅は過去最大の下げ幅。
ニューヨーク株式相場は、米下院で金融安定化法案が否決され、金融不安が早期に収まるとの期待が大きく後退したことから急落、優良株で構成するダウ工業株30種平均は、前週末終値比777.68ドル(約7%)安と過去最大の下げ幅を記録し、1万0365.45ドルで終了。
ハイテク株中心のナスダック総合指数は同199.61ポイント安の1983.73で終了。
暗黒時代のジャックポット達成ですね。
過去最大の下げ幅は過去最大の下げ幅。
ニューヨーク株式相場は、米下院で金融安定化法案が否決され、金融不安が早期に収まるとの期待が大きく後退したことから急落、優良株で構成するダウ工業株30種平均は、前週末終値比777.68ドル(約7%)安と過去最大の下げ幅を記録し、1万0365.45ドルで終了。
ハイテク株中心のナスダック総合指数は同199.61ポイント安の1983.73で終了。
暗黒時代のジャックポット達成ですね。
1.最大の懸案事項は失念する。
2.完全個人プレー。チーム間の情報共有は一切行わない。
3.マスコミにバレたら、陳謝、再調査する。
4.残業代はしっかりもらう。
5深夜タクシー接待はマスト.。
農林水産省のモットー「責任感をもつことなかれ」
一度、金融市場は破綻したほうがいい。
それは今の金融市場の在り方自体が問題がある。
これは疑いようのない事実である。
その結果、経済が破綻することになったとしても破綻したがいい。そういう状況になってこそ、本当に必要なものが語られるだろう。
経済が破綻しても、今まで築いたテクノロジーは消滅しないし、文明が消滅するわけでもない。
現代の金融市場が存在しない時代にも経済は存在したのだから恐れる必要はないだろう。
しかも日本は「貯蓄」国家である。
困るのは「投資」「投機」している富裕層が大半。
富裕層には裸一貫から始めてもらおうではないか。
サブプライムローン問題で実際に家を失い、失業した人々への救済が語られることはない。
高給取りの金融機関の人々が仕事を失い、富裕層が財産を失うことを救済することばかりが語られるこの社会は異常だ。
NY株急反落 終値449ドル安(17日)
NY株急反発 終値410ドル高(18日)
今日19日も大幅続伸するニューヨーク株式相場。
18日に米政府が金融機関から不良資産を買い取る組織を設立することを柱とする金融市場対策を行うというニュースが流れ、19日に発表されたからだ。
米証券取引委員会が金融株の「空売り」の一時禁止に踏み切ったことのほうが大きいのかもしれないが。。。
今起こっていことは、本当に「金融危機」なのだろうか?私には「金融危機」を演出しているようにみえる。
この期に及んで「空売り」を行う輩が存在する「金融市場」を守る必要があるのだろうか?
「金融危機」であることは間違いないが「公的資金」が投入される問題なのか、疑問が残る。
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