1 | 2 | 3 | 4 | 5 |oldest Next >>

書き方すら忘れていた・・・!

2015年11月21日(土) Theme: 日記
あまりに久々過ぎて、書き方を忘れていた。

というよりも『ブログ』という存在すら、まったく覚えていなかったという( ̄∀ ̄;)



いやね、もう勝手に独り言をつぶやいたりするツールがたくさんあるし、ブログの存在意義ってどうなんだw



ま、では放置しておいて「ゲームに限定して」起こったことをまとめてみましょう。



・詰んでいた地球防衛軍4は、途中強敵や理不尽な猛攻スーテジで挫折しながらも……なんとか突撃兵?で最終ステージ(インフェルノのみ)まで進めたものの、火力不足で最終ボスを未だ倒せていない。

・PCのHDDが死亡、で、Oculus(オキュラス)という3D装着端末の存在を知り米国から取り寄せられる事を知る。
よって合わせて購入。

・どういう事かってーと、PCを大枚はたいて大改造、そして英語と格闘しながらオキュラスさんを取り寄せるのにも成功。空前の3Dと高画像体験を果たす。

・コイツで、PCの画像を3D出力してくれるようにしてくれた有志がいらっしゃって、これで3Dゲーやると凄まじいことになります(当然対応できない作品もあるが)


・しかし、windows10がクソみたいな仕様で、導入したらオキュラスさんが対応しなくなってしまったので只今休止中。マイクロソフトマジで死ね。氏ねじゃなくて死ね。

・PCを大改造した・・・のは良かったが、結果的にPS4勢とは進化の袂(たもと)を分つ結果になってしまったのだろうか?ま、まぁ最近はPCとかCSとの共闘もできるゲーム多いし・・・なんとかなろうだろう??



今適当に遊んでいるゲームは・・・


Fallout4
WarThunder
World of Warships
DyingLight

・・・などで、あります。


追加

昨年の俺は「WOT」にハマってたのか・・・

まぁあの頃って戦車ゲーあんまりなかったものな。

この間ハトさんと遊びましたがWTの戦車戦の方が圧倒的にリアルで面白いですぞ!


AD
いいね!した人  |  Comments(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>

戦車道其の二

2014年06月10日(火) Theme: WOT
1WOT



さて、未だにハマっている「World of tanks」ですよ( ̄∀ ̄)<おひさしぶりです



いや、実のところ先月にはブログで何か書こうかと思って追ったのですが、どこの誰かだかが「WOTは5000回くらいは戦わないと一人前じゃあないからね…」とつぶやいていたのが何か気になったので、とりあえず止めておいて…





とにかく戦いまくっとりました(☆∀☆)







只今の、我がスコアはこんな感じであります





戦績6月10日





戦闘数は約3ヶ月以上経ち、ようやく5000に迫るトコまで来て、撃破率も以前は80%程度だったのですが、そ、それには、一応…それなりの理由はありましてな…(震え声)


ま、わたくしと同じようなヘマをする人間がでないよう(出るか?)次回にでも書かせていただくとしましょうか(汗


とにかく、今の我がキルデス比は難なく100%を突破して103%ってトコですか

まぁこれは放っておいてもこれからガンガン上がっていくでしょう!




ちと問題なのは、以前つぶやいたようにtier8にワタクシは到達したのですが、そこからの戦闘で49%に達し、50%を目指していた我が勝率が一気にまた48%代まで引き戻された事ですな!


何故か知らんが敵が圧倒的に強く、そして味方がクソみたいに弱い!



まぁ…人がいうには48%って言うのは平均レベルらしいのですがねぇ…

半分の確率で勝って半分の確率で負ける、そして引き分けを差し引いて48%くらい?みたいな



う~~~む…


それにしてもなんつーか、気がついたら序盤に敵3台くらい相手に俺一人がまじめに、地道に削り合いとかして善戦し、そして「何か静かだな?」とか思っている間にMAPから味方が全員消滅。そして8台以上の敵を相手に最後まで俺一人が奮戦し、1~2両は道連れにするものの最終的には四方からフルボッコってオチが何回も何回も何回も何回もあるのだが!?


一体どうなってやがるんだ、この腐れマッチングは!?


ティアトップだろうとボトムだろうと、こんなんばっかなんですが何なんですかねこれは??



まぁおかげ様でMバッチは腐るほど頂きましたよ、ええ!




※Mバッチとは?

その戦闘で獲得した経験値量が1週間以内の全WOTプレイヤー99%の上位経験値を上回ったら獲得できるバッチ(通称マゾバッチとも言われる)





ふ~む、ま、とにかく、どうやらWOTの本番は、Tier8以降からのようですよ







と、前振りが長くなってしまいましたが…一応こんだけ戦ったのでようやく「WOT」を、全くの未経験の方に語っても良いであろう経験「だけ」は積めたのではないでしょうか(これで勝率が50%を軽く超えていれば文句はないのだが…)








そもそも「WOT」とは何ぞや!?



戦車だけのTPSだというのは最早いうまでもないのですが、WOTは要するに「如何にして敵を見つけ出して視界に捉えていられるか」が重要な戦いなのですよ


ここのブログを読んでいるフレの大半はFPS経験者の方が多いはずなのでほとんど実感がないでしょうが、敵を確実に視認しないと敵の正確な位置どころか敵の存在する形跡自体が(例外はあるけれども)ほとんど把握できないのですよ

逆に言えば、どんな形であれ敵戦車を目視できさえすれば、通信範囲にいる味方全員に発見した敵の位置情報を共有できるわけですな


しかし、それは裏を返せばこちらが敵に発見されちまうと、こちらの位置が敵のほぼ全員に丸わかりになっちまうって寸法なワケですよ!




とにかく「とにかく相手を見つけなければ話にならない、そして発見したらその相手の位置が、発見されたらこちらの位置が、相手に丸わかりになる」というのが基本であります



お分かりいただけたでありましょうか( ̄∀ ̄)


なので理想は茂みや壁などに隠れ、こちら側が一方的に敵を見つけられるという状況を作るのが理想的なのですが…これがなかなか難しい!



とはいえ、その攻防というか、知恵比べというか、そういうやり取りが「WOT」を面白くしている最大の要因であるとわたくしは思うのであります!






で、唐突ではありますが、ちと気が向いたので戦車の基本的な弱点をササーっと描いてみました





戦車の弱点




さすがにTier8以上になったらいないだろうな?…と思っていたら、たま~にいるんですよ!
絶対貫通しそうにないトコに、それでも執拗に砲弾打ち込みつづけているド下手糞が(汗


ま、かくいうワタクシもやり手の敵による昼飯や豚飯の誘いにまんまと誘い込まれたりするわけですが(; ̄∀ ̄)<おかげでダメージ比率も8割くらいっスな…

いやいや、ワザと履帯切りして足止めたりする事も多々ありますし(震え声







本題ですが、もちろんこの略図の戦車は弱点丸出しのラクガキ戦車なので!こんな戦車はこの世に存在いたしません!!


しかしWOTに登場する実在した戦車は、実際の戦車のスペックをほぼ正確に再現しているので…その特徴や性能はもちろん、その車両の弱点も…ま、大体正確に再現されてしまっているわけであります

もっとも実際には配備されなかったペーパープラン戦車や完全に空想の産物としか呼べないような代物が目の前に現れたりするのですが…(WT E100とかいう怪物駆逐戦車とか、アレなんぞ??




とにかく、戦車の基本的な弱点はこのイラストの①~⑦までの箇所ですな





ってワケで

 「戦車の弱点の代表的な箇所」 



イラストの左上が戦車車体を斜めに見た図
右上が真横から見た図
そして右下が真後ろから見た図であります


①キューポラ

この部分は戦車の車長が乗っているトコで、ここの装甲は比較的に薄い場合が多く貫通ダメージと乗員ダメージの一石二鳥が狙える箇所なので狙わない手はないトコですな

ここがデカいドイツのティーガー系列なんかは良い鴨ですよ!ハッハッハ…orz ←ティーガー使い



②砲塔側面

ここも大抵は装甲が薄い可能性が高い箇所で、尚且つ戦車砲が満載されている可能性が高い箇所であります

ダメージを与えれば弾薬が損傷して敵のリロードスピードが遅くなったりするんかな?
最近のバージョンアップで戦車の砲塔がよく吹っ飛んだりするんですが、ここを貫通して爆発四散してんのかもしれんです

とにかく戦車戦の基本は側面や背面の奪い合いで、尚且つ稜線射撃の際に頭だけ出して撃っているヤツが多いので砲塔側面への攻撃は選択肢としては結構多いですな(とはいえその分頭だけ異様に固い戦車も多いので油断は禁物)



③車体正面装置

基本的に戦車の正面装甲が一番ぶ厚いので正面向き合ってのガチの撃ち合いってのが悪手の中の悪手なのですが、精度の良い主砲を持っている場合に限ってはこの箇所を狙うのも十分ありですな

この箇所は主に操縦手の観測窓や対人機銃なんかが設置されているので、そんな箇所を戦車砲で直接撃ち込まれた日にゃ中は地獄絵図ですよ

実際操縦手などへのダメージが通りやすく、成功すれば相手の運動能力が著しく低下させられる箇所なので、どうしても正面向い合っての戦いが避けられない場合に真っ先に狙う箇所であります




④車体下部

この箇所は現代の戦車にとっても最大の弱点の一つであります
主に戦車の動力、エンジンと深い関連がある箇所である点が1つ
そして基本的に全体の装甲値からしても車体下部の装甲が薄い事が挙げられますな

もっともその辺を踏まえて基本的にはどの戦車も傾斜がついていたりして狙いにくかったり、また仮に撃ちこんだとしても傾斜装甲による威力減衰、避弾経始によって有効打撃が与えにくかったりするのですが、この箇所は主に敵戦車がちょっとした凹凸を乗り越えたて、むき出しになった瞬間を狙ったりするとかなりの大打撃が与えられる箇所であります!




⑤車体側面


この箇所も側面なので装甲が薄い可能性が高く、また弾薬が格納されていたり、はたまたエンジンの近くなので燃料が搭載されていたりする箇所であります

④の車体下部もそうですが、ここの貫通が成功したら敵の車体が燃えたり爆発四散したりするこ
とが多いですな

とにかく、戦車戦の基本は側面や背面の奪い合いであります!
しかしかと言って敵の背面を取ろうとあせって移動すると…その後ろに更に敵がいるってのが常なのでラッシュをかける時には十分に注意しましょう( ̄∀ ̄)





⑥車体背面

ここには戦車の動力であるエンジンが、大抵の場合かなり薄い装甲に包まれただけの状態になっております

現代戦車の大半もそうですな、背面は排気システムがほぼむき出しの状態になっとります
ここを無防備に撃ち抜かれる状況になったらほぼ負け確定だと言っても過言ではありますまい






⑦履帯


履帯やサスペンション部分に直接砲弾をぶち込み、その戦車の履帯の耐久力以上のダメージを叩きだしたら履帯がぶった切れます

車体へのダメージはサスペンションを貫通して車体に到達した場合以外には望めませんが、敵の足を確実に止めることができます

これによるメリットは中々に馬鹿にならないものがあります

先にも述べた通り、この「WOT」は敵を発見する事自体がものすごく重要なので、それが格上のTierの戦車ならば味方で協力しあって集中攻撃が可能なのであります!








協力し合えればな!?





格下の戦車であろうと強力無比な装甲を誇る高Tier重戦車の履帯くらいなら切断は可能なのであります!

そしてその間に中戦車が砲塔の側面や車体側面、背面に砲撃!
敵重戦車の視界外から駆逐戦車が狙撃!

そして自走砲が砲撃支援要請を受けて砲撃!


…と、なれば良いのですがねぇ(   ̄∀)んな連携見てみたいわ←要請に応えて実行した事はあるが実行されたことはないプレイヤー


ま、今回はこの辺にして次回はなに書きましょうかねぇ
AD
いいね!した人  |  Comments(0)  |  リブログ(0)

戦車道、始めました

2014年04月01日(火) Theme: WOT
随分と久方ぶりのブログ更新となっとります


スカーレット部隊の面々はPS4を購入したり、ダクソⅡをやってたりしているようですな…




わたくしはというと…

今頃になって「World Of Tanks」をプレイしておるという状況であります( ̄∀ ̄ )






 「World Of Tanks」とは!? 



某萌えキャラ戦車アニメの影響で、日本でもそこそこプレイヤーが増えたとか何とか言われているようですが、とにかく戦車しかいねーTPS

なんとなく広告見てプレイしたのが先々週くらいなのだが、プレイヤーが全世界で7000万人くらいいるとか、鯖の同時接続数でギネス記録まであるとか聞いたのだが、とにかくそんなゲームらしい





…簡単なクリックポチポチゲーを始めてみたつもりだったのですが、ところがどっこいガチの殺し合いが日夜繰り広げられておりましたとさ






ククク、面白れェじゃねぇか(☆∀☆ )




第二次大戦中(初期戦車は第一次のものでもある)の主要国の戦車が勢ぞろいしておりまして、その参加戦車たちのデティールも凝っているばかりか、被弾部位ごとのダメージの概念があったり装甲厚や弾丸の貫通力を考慮しての攻防があったり、地形の起伏を考慮してたたかわなければならなかったり、車種ごとに展開しなければならない戦術があったりなどなど、中々に奥が深くて我ながら相当ハマっております( ̄∀ ̄ )



で、最初は迷わず日本で開始…しようかと思ったのですが、いかんせん日本には軽戦車と中戦車しか開発力がないので、仕方なく前大戦の同盟国だった独逸でプレイしております


しかし独逸は様々な種類の車種を開発できるけれどもその分中途半端な戦闘力しかない戦車もまた多く、見た目はカッケェ戦車も多いのですが結構有名な戦車を開発するまでには結構な苦行が続くのでそれなりに覚悟が必要ですな




開発到達前の苦行中に戦果がガタ落ちしてしまいまして、今のところ我がキル・デス比率は約80%ってトコですな(汗


う~む、ゲームのルールがあまり理解できていなかった点や、Ⅳ号戦車開発前の「38nA戦車」という偵察車輌で死にまくっちまったのが主な原因とはいえ、ちと情けない数値ですよ( ̄∀ ̄;)


ちなみに全試合そのものの勝率は約48%ってトコですが、こればっかりはBFと同様に敵よりも味方が雑魚すぎて、それこそ敵より先に砲弾撃ち込んで爆散させたくなるような事も多々あるので、試合そのものの勝率については深く考えない方が良いと思いますな…


しかし、その分ふとした時に見知らぬ手練の味方と上手く連携できた時はものすごく爽快感があったりもしますがね( ̄∀ ̄)


しかし、どうにか二週間ちょっと戦って、スピード重視でティア(レベルに該当)5~6(最大で10)程度にまで戦車の開発を終了させとりますので、まぁ…ムラさんの本当の戦いはこれからですよ


と、いう訳で…次の機会にその辺りの事を勝手に説明させて頂きたいと思いますわい
AD
いいね!した人  |  Comments(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |oldest Next >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。