Negicco 13th Anniversary 『Road of Negiiiiii 〜TADAIMA〜 2016 Summer at NHKホール』

日時:2016年7月30日(土)18:00〜
会場:NHKホール(東京都渋谷区)
出演:Negicco




<前編へ>
http://ameblo.jp/buruwo/entry-12186752303.html



NEGiBANDと一体となってクールに決めた後は、グッズ紹介コーナー。
Negiccoが先生、NEGiBANDが生徒となって、観客と一緒に「起立!礼!着席!」。
Nao☆さんが主導で、トークに合わせてMeguさんとKaedeさんが演技したり、NEGiBANDが即興演奏します。
Nao☆さんがmabanuaさんを見て「帽子を取りなさい!」と叱責するも、NEGiBANDのメンバーの帽子率の高さに崩れ落ちたり。
早弁のオオニシさんがサトウの切り餅いっぽんを手にしていたので「許す!」みたいなくだりがあったり。
Meguさんがタオルを広げるも、文字が逆さといういつも通りのミラクルを起こしたり。
アドリブなのでムラはありますが。
最後は写真撮影をしてコーナーは終了。


ここからはアコースティックな第4セクション。
新潟市・古町を歌った「Falling Stars」をステージに座って歌唱。
シンプルなアレンジで、楽曲の良さが引き立ちます。
「おやすみ」は昨年の日比谷野音ワンマンのアレンジに近いシングルバージョン。
野音のアレンジが好みだったので、また聴けて嬉しかったです。

そしてmabanuaさんがアレンジ・プロデュースした「Good Night ねぎスープ」。
ドラムパッドを巧みに使いながら、mabanuaさん躍動していました。
Negiccoのコーラスも綺麗に決まっていて良かったです。


第5セクション。
Megu「Negiccoは夏に結成したグループなので、夏の曲が多いんです。」
という話から「1、2、サンシャイン!」という田島貴男さん譲りの掛け声で「サンシャイン日本海」。
昨年の野音で田島さんとコラボしたときもそうでしたが、NEGiBANDのソウルフルなバージョン、格好良くてすごく好きなんですよね。
間奏でも田島さんよろしく「1、2、サンシャイン!」と煽るMeguさん。
スクリーンにはミュージックビデオをイメージした、新潟の風景を8ミリフィルムで撮影した映像が流れていました。
Negiccoの三声コーラスが綺麗に決まっていました。

次に、平賀さち枝さんが作詞・作曲した「虹」。
アルバム『ティー・フォー・スリー』で一二を争う歌唱が難しい曲ですが、この曲も淀みなく歌いこなしていて、仕上げてきてるなとまた感心。
そして振付も初めて見ましたが、コミカルで可愛いです。
その一方でネギホーンズも独自の?振付でノリノリに踊っていて、私はネギホーンズに合わせて踊っていました。
一方、「カナールの窓辺」では歌と演奏にじっくりと聴き入ります。
ベースラインがすごく好きなんです。
Negiccoのコーラスも綺麗で良かったなぁ。


MCでは、ホールライブではあまりして来なかったと記憶している観客いじりの時間もありました。
衣裳のコスプレをする女性3人組を見つけて声をかけたり、
Negiccoが「何か聞きたいことはありますかー?」と振ったら
「大好きー!」「かわいいー!」と返ってくるみたいな。
ちゃんと男子にも「男子はー?」と振って、野太い声が返ってくるみたいな。
MCは後半になって肩の力が抜けて軌道に乗ってきたように感じました。

25日から東京入りしているNegicco。
6泊7日で連日リハーサルだったとか。
活動当初は東京に来ると1日でホームシックだったが、最近は東京の友人に会えたり楽しみもあるというNao☆さん。
Kaedeさん家の愛犬・ユキちゃんの写真に癒されているそうです。
Kaede「今すぐ逢いたいです」
そして動物を飼ってるかという話題に。
真藤さんは手乗り文鳥を飼っていて、SNSに写真も載せたことがあるとか。
「mabanuaさんのInstagram、可愛いんですよ。セグウェイに乗っているのとか」
とNEGiBANDとSNSトークをして。
「SNSで知りたくないこともあるよね?」みたいな振りから、「SNSをぶっとばせ」で第6セクションが始まります。

ここからはアップテンポのキラーチューンを重ねます。
「トリプル!WONDERLAND」に「さよならMusic」。
“Yeah この蕎麦へぎじゃないが そうだネギ洗い 加茂!”
を2回繰り返して、“カエポどうよ?”でKaedeさんがジャンプを決める、NEGiBANDを従えたライブでは恒例のパフォーマンス。
ネギホーンズもネギライトを点灯させてケチャ(落ちサビなどで両手を演者に向かって差し出す、アイドルファンが主にやる動きのこと。バリ島のケチャダンスが元ネタ?)をして、即行で楽器に持ち替えて吹いていました。
ノリが良いし、器用だなぁ。
「ときめきのヘッドライナー」ではイントロで岳五郎さんのボイスポーカッション。
NEGiBANDの演奏に疾走感が増しており、以前よりリズムが良くなっていました。

さらにお待ちかねの「圧倒的なスタイル」。
間奏でNegiccoも観客もラインダンスをするのが恒例なので、両隣の方に「ラインダンス大丈夫ですか?」と事前確認を忘れずに。
ノリの良いNEGiBANDですが、「圧倒的なスタイル」は特に楽しそうに演奏しているように感じます。
そして通常の倍の16小節のラインダンス。
前半の8小節はネギホーンズの3人もラインダンスをしていました。
私の周囲は男女分け隔てなく全員がラインダンスに参加していて、それはそれはピースフルな光景でした。

演奏後、照明が暗転。
スクリーンに『MUSIC JAPAN』で「光のシュプール」を歌唱する前にNao☆さんが挨拶をした映像が流れました。
映像内のNao☆さんの
「それでは聴いてください。Negicco「光のシュプール」」
を合図に、本編最後の曲「光のシュプール」が始まります。
『MUSIC JAPAN』の時と同様に紙吹雪が舞う中で歌うNegicco。
この素晴らしい演出には感動しました。


アンコールでは、Nao☆さんが神妙な面持ちで「ご報告があります」と。
今の活動からしてあり得ないと思ってましたが、「解散」という言葉と「脱退」という言葉が脳裏をよぎり、心拍数が上がりました。
Nao☆「この1年の活動を通じて、今の私たちには武道館は厳しいことが分かりました」
焦って武道館に立つのではなく、これからも着実に歩んでいき、時機を見て武道館に立ちたいという宣言でした。
今年中の武道館ライブを断念するというネガティヴな報告ながら、私はホッとしたというか、ポジティヴな気持ちになりました。
他のアイドルさんに影響されて生き急いでほしくなかったから。
勢いだけで武道館ライブをして消沈していくのではなく、彼女達がNegiccoを長く続けることを第一にしたいという考えであることが嬉しかった。
本当ならば観衆の前でこのような「できません」な報告はプライドが傷つくし恥ずかしいことなはずで、きちんと逃げずに自分の言葉で報告した彼女達に大拍手です。

一方で嬉しい報告もあり、ライブの協賛企業であるサトウ食品の新しい全国CMに再びNegiccoが起用されました。
サトウの切り餅の新技術「ながモチフィルム」のCMで、mabanuaさんのドラムロールを合図にNHKホールの観衆に初公開されました。
「もう一回見たい!」
というメンバーのリクエストで2回流れました。
ボイスエフェクトがかかったエレクトロポップ風な曲に乗せてNegiccoが踊る内容になっています。
モチが伸びるところの振りに注目です。
8月22日、『NEGi FES 2016』の2日後から全国放映開始です。


Megu「皆と踊りたい!」という煽りから、アンコール1曲目は「自由に」。
コミカルさとコーラスの美しさが同居する曲。
コール&レスポンスのバリエーションが増えていて、
アンコール、ネギ!(アンコール、ネギ!)
というコール&レスポンスも。
Negicco自身がこのフレーズを発しているのが新鮮でした。
次いで「恋のシャナナナ」。
NEGiBANDのアレンジが好みでした。
1サビ終わりで、あらためてNEGiBANDの紹介と、紹介に合わせて演奏パフォーマンスがありました。
今更になってバスドラムに「Negicco」のロゴが入っていることに気付きました。

そして来ました「ねぇバーディア」。
イントロで起こる歓声が一際大きかったです。
セリフパートでは

Megu「ねぇ、Mikuちゃん!」
Nao☆「覚えてる?」
Kaede「あの『ポップジャム』の日の出来事!」

と、『ポップジャム』で同じステージに立った元メンバーのMikuさんへ向けた言葉に変えたことに胸を打たれました。
ていうか良い曲だなぁ、ホント良い曲。


メンバーそれぞれ感謝の気持ちを伝える挨拶があり。
オーラスを飾るのは、初披露の坂本真綾さん作詞ナンバー「私へ」。
真藤さんのピアノの伴奏のみで歌います。
心を込めて、しかし我を出しすぎることなく。
Negiccoの歌は音源よりもはるかに良くて、とても沁みました。


全ての演者がステージを降りると、スクリーンにエンドロールが上映されました。
つい先ほどのライブの様子を収めた写真とともに、ライブに携わったスタッフの名前が流れます。
最後にNegiccoの声入りで「いってきまーす!」とスクリーンに表示されて。
万雷の拍手がしばらく止みませんでした。

2017年新春、私立恵比寿中学とのジョイントライブ開催を映像で発表し、3時間を超える記念のライブは終了しました。



---- SET LIST ----

01. 恋するねぎっ娘
02. ねぎねぎRock 〜私もお家に連れてって〜
03. ネギさま!Bravo☆
04. トキメキ★マイドリーム
05. Negiccoから君へ

06. Make Up Prelude (Instrumental)
07. RELISH
08. マジックみたいなミュージック

09. 矛盾、はじめました。
10. 土曜の夜は
11. 江南宵唄

12. Falling Stars
13. おやすみ
14. Good Night ねぎスープ

15. サンシャイン日本海
16. 虹
17. カナールの窓辺

18. SNSをぶっとばせ
19. トリプル!WONDERLAND
20. さよならMusic
21. ときめきのヘッドライナー
22. 圧倒的なスタイル
23. 光のシュプール

<アンコール>
24. 自由に
25. 恋のシャナナナ
26. ねぇバーディア

27. 私へ




NegiccoにとってメモリアルなNHKホールワンマンライブ。
構成がよく練られていて、非常に良かったです。
3人のみオケパートとNEGiBANDの二部構成ということでどう魅せてくるのか興味がありましたが、
序盤の初期曲のパートをコンパクトに抑え、大部分をNEGiBANDとともにパフォーマンスしたことに好感を持てました。
過去からの総ざらいというより、ショーとしてどう魅せるかに重きを置いていて。
出囃子「Make Up Prelude」が生演奏だったところからして、まさにそうですよね。
NEGiBANDとともにバンドサウンドで魅せる、これが現在のNegiccoのモードなんですよ、という気概を感じました。

それからパフォーマンスも非常に良かったなぁ。
NegiccoとNEGiBANDに一体感があって、聴き応えがありました。
特に「矛盾、はじめました。」は今までのNegiccoで一番格好良いと思いました。
これがNegiccoの新スタンダード!と。

Negiccoは3人ともNHKホールへ向けて歌い込んで仕上げてきたのが、パフォーマンスを通して伝わってきました。
ダンスの質もそうですし、歌唱に関しても苦手な部分を重点的に鍛えたのでしょうか。
メモリアル補正無しに、良いパフォーマンスでした。
4月の中野サンプラザ公演では緊張が悪い方に作用したという本人談がありましたが、今回は概ね良い方に作用していたのではないかと思います。

Nao☆さんは歌い方を変えて元々の良さが戻ってきたというか、個人的に求めている抜けの良い良質な歌声になってきていたし。
Kaedeさんはもはや昔の不安定なイメージを払拭していて、揺らいでも引きずらずに修正できるくらいスキルアップしていました。

そしてMeguさん。
今回は特にMeguさんが本当に良くて。
ここ1年ほど、高音部を音程を取るのに苦労していて、歌い方が怖々とぎこちなくて。
以前はできていたので、ひょっとしてイップスなのかと心配でした。
それが今回、「矛盾、はじめました。」あたりからかな。
何かを掴んだかのように、自然に歌い上げることができるようになっていました。
「ねぇバーディア」のみ惜しかったですが。
煽りの言葉も一辺倒にならずに、今回は工夫されていて。
おそらくNHKホールへ向けて相当努力したんじゃないかと思います。
Meguさんのパフォーマンスが良くなったことによりNegicco全体の完成度が上がり、軌道に乗った良いパフォーマンスができていました。
そこが私は何より感動したかな。

人間らしく失敗もあるけど、こういう勝負所で決めてくれたりするから、Negiccoは13年続いているのだろうし、そんなNegiccoが私は好きです。
音楽面でも良質で満足度の高いライブでした。
東京まで観に来て本当に良かったです。

収録用のビデオカメラも多数あったので、このライブを映像作品として見られる日が来るのを楽しみに待ちたいと思います。
チームNegiccoの皆様、素敵なライブをありがとうございました!






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↓ライブ写真と正確なレポートはこちらをご覧ください。

Negicco、NHKホールに「ただいま!」13年を凝縮した悲願のステージ - 音楽ナタリー
http://natalie.mu/music/news/196673
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Negicco 13th Anniversary 『Road of Negiiiiii 〜TADAIMA〜 2016 Summer at NHKホール』

日時:2016年7月30日(土)18:00〜
会場:NHKホール(東京都渋谷区)
出演:Negicco




2泊3日の東京旅行へ行ってきました。
目的は、Negicco(ネギッコ)のNHKホールワンマンライブを観るためです。

Negiccoは2003年に結成、活動2年目となる2004年にNHKの音楽番組『ポップジャム』に出演した際にNHKホールのステージに立ちました。
全国放送の音楽番組に出演するもブレイクできず、スクールが廃校、メンバーが1人脱退、メジャーデビューの話が無くなるなど、いくつもの災難がありました。
しかし遠回りしながらも地道に地力を付け、2014年12月に『光のシュプール』がオリコン週間5位になったことを契機に、2015年にNHKの後続の音楽番組『MUSIC JAPAN』に2度出演。
再びNHKホールのステージに立つことができました。


↓2015年2月22日放送分について
http://ameblo.jp/buruwo/entry-11995431848.html
↓2015年8月30日放送分について
http://ameblo.jp/buruwo/entry-12071418042.html


そんなNegiccoにとって重要な場所であるNHKホールで、初めてワンマンライブを開催するわけですから、Negiccoの活動史の中でも重要な出来事になるはず。
これは会場に居合わせたい、その瞬間を目に耳に、五感に焼き付けたい。
そう思ったから、北海道を飛び出しNHKホールへ向かいました。
今年初めての道外旅行です。





ここがNHKホール。
NHKの音楽番組の収録、そして『紅白歌合戦』を放送している場所ですか…
大きいし、面構えに貫禄があります。
長蛇の列を成していた物販で江口寿史×NegiccoコラボTシャツとキャップを購入して入場。









Negiccoに贈られたスタンドフラワーの数々。
「にいがた☆JIMAN」で共演した小林幸子さんを始め、田島貴男(ORIGINAL LOVE)さん、坂本真綾さん他、贈られた方々の豪華さに感動。
特にDJみそしるとMCごはん(愛称:おみそはん)さんのスタンドフラワーはネギを模した作りに「大好きなNegiccoちゃんへ」というメッセージが添えられていて、おみそはんの人柄を感じて心が温かくなりました。

ライブ後のNegiccoメンバーのツイートによると、SCLLやPerfume、バニラビーンズなどからも楽屋にお花が届いていたそうです。





そして可愛らしいバルーンアーチも。
愛されているなぁ。

観客はやはり年齢高めな方が多いのですが、親子席が設けられたこともあり小さいお子様連れの家族も。
およそアイドル好きには見えない女性もちょくちょく見かけました。
7〜8人に1人くらいかな、もうちょっといたかな。
昨年の野音と比べて着実に女性が増えているのは、アルバム『ティー・フォー・スリー』効果でしょうか。




ホールに入った第一印象は、当たり前ですが、広い。
そして天井が高い。
でも、広いからと言って見づらいということは無い。
1階席Cエリアの後方に位置する私の座席もわりと近く、それでいてスケールも感じられる良席のようです。
ここで『紅白歌合戦』を放送しているのかと思うと、関係者でもないのに背筋が伸びます。


18:05に暗転し、歓声がホールの空間に轟きます。
響き方が完全に大箱ライブのそれです。

白幕(上の写真で“TADAIMA”と映されている幕)に、『MUSIC JAPAN』2度目の出演時に「ねぇバーディア」を歌唱したときの映像が流れます。
次いで、『MUSIC JAPAN』で10年以上ぶりにNHKホールに帰ってきた際に「光のシュプール」を歌唱したときの映像。

「2016年7月30日 私たちは NHKホールに帰ってきました。」

それを観た瞬間、一気に彼女達への想いが溢れ出てきて。

「ただいま」

白幕が上がり、白とピンクとライトグリーンの組合せの新衣裳を着たNegiccoが姿を表します。
1曲目はデビュー曲「恋するねぎっ娘」。
Meguさんがサンバイザーを被っていたりスポーティーなデザインで、どことなく『ポップジャム』に出た当時着ていた衣裳をオマージュしたような装い。
ただ、明らかに洗練されたものになっています。
ステージ後ろのスクリーンには『ポップジャム』の映像をシンクロさせるかのように流していました。
矢継ぎ早に「ねぎねぎRock〜私もお家に連れてって〜」「ネギさま!Bravo☆」「トキメキ★マイドリーム」という、セットリストに入らなくなった昔のライブ定番曲を重ねます。
「ネギさま!Bravo☆」の間奏では3人とも笛を吹いていました。
(笛を吹くのはサンバモチーフの楽曲だから)
この時間、嬉々としてコールを入れたり曲の決まり事をする観客と、どうしていいか分からずという観客が半々で、宇多丸(RHYMESTER)さんが言うところの「アダルト・オリエンテッド・アイドル」に相応しい客層への過渡期であることを実感しましたね。

この初期曲が続いた後に来た曲が「Negiccoから君へ」。
Negiccoを初期から支える音楽プロデューサー・connieさんへ、10年間支えてくれたことへの感謝の気持ちを歌った曲を持って来たのには感動しました。
そして右上を指差した曲の締めのポーズで再度白幕が降り、シルエットに。
この演出も素敵でした。

オケによる3人だけのパフォーマンスだった第1セクションが終了。
白幕に影絵のようなテイストのムービーが映し出されます。
新潟の国に住む3人娘が、割とすぐに舞踏会に立つことができたのだが、そこから苦難の連続で…
という、Negiccoの境遇を想起させるかのようなフィクションムービー。
ナレーションはconnieさん、イラストはNegiccoのグッズや「フェスティバルで会いましょう」MVなどを担当したアボット奥谷さん。
リアルな見た目の熊がサポートを買って出たり、眼鏡をかけたおじさんが馬車を用意してくれたり、ようやく再び辿り着いた舞踏会では、パッツンロングとウェーブロングとボブの3人組が迎えてくれたり…という内容。
所々で笑いが起きたり、MCを野次る要領でムービーに対してリアクションを起こす人もちらほらといましたが、私は黙ってじっと見入ってました。
心温まるストーリーでしたし。
舞踏会行きの馬車を引く馬にナレーションが「コニー…いやポニー」と分かりやすいボケを入れたところは笑いましたが。

「めでたしめでたし。
…この後どうなったかって?ここから先はこれからのライブを見て確かめて」

というニュアンスの粋なメッセージで締められて、白幕が再度上がると、NEGiBAND(ネギバンド)のメンバーがスタンバイしています。
第2セクションのスタートです。
ライブの出囃子として流されている長谷泰宏(ユメトコスメ)さん作曲のインストナンバー「Make Up Prelude」をNEGiBANDが生演奏!
野音の時も出囃子だけオケなことに違和感があって、折角の生演奏なのだから出囃子も生演奏にしてほしいと思っていたので、嬉しかったです。




そしてその生演奏に合わせて、2着目の新衣裳を着たNegiccoが上図②のステージにポップアップで登場。
NegiccoとNEGiBANDはアルバム『ティー・フォー・スリー』から「RELISH」をパフォーマンス。
第1セクションと音の華やかさが段違いで、演出も華やか、衣裳も華やか。
先のムービーを受けて
“こんな世界が君を待ってたなんて 素敵だと思わない?”
と歌うNegicco。
この流れで岩里祐穂さんの歌詞がより深く感じられて、涙せずにはいられませんでした。
Meguさんが涙ながらに歌っていたように見えました。

感動の「RELISH」からの「マジックみたいなミュージック」。
アルバム『ティー・フォー・スリー』と同じ流れで来ました。
私もアルバムのこの流れが好きで(というか全箇所好きですが)「きたぁー!」と思いましたが、NEGiBANDの凄まじい音圧のファンキーな演奏に、Negiccoの歌もちゃんと立っていて、聴き応え十分。
もうこれだけで、NHKホールまで観に来て良かったと思いました。


MCの時間に入り、3人が自己紹介の挨拶をするまで歓声が鳴り止みません。
Megu「皆さん!こんばんネギネギ!」Negicco & 観客「こんばんネギネギ!」とお馴染みの挨拶。
ライブタイトルにかけて、3人は「NHKホール、ただいまー!」と叫び、観客は「おかえりー!」と返す。
それからこの日のNEGiBANDのメンバーを一人ずつ紹介。

担当楽器: 名前(敬称略) (ポジション)
Guitar: オオニシユウスケ(⑨)
Bass: 鹿島達也(⑥)
Drums: mabanua(⑦)
Keyboards: 真藤敬利(Standard Prototype)(⑤)
Keyboards: 小林岳五郎(⑧)
<ネギホーンズ>
Sax, Flute: 永田こーせー(EMPTY KRAFT)(⑩)
Trumpet, Flugelhorn: 真砂陽地(⑪)
Trombone: 松尾直樹(⑫)

この日は“まえっち”こと前田大輔(THE MICETEETH)さんは別のライブがあったため、代打として松尾直樹さんがトロンボーンを担当。
Negiccoは紹介時に“なおっち”と呼んでいました。


第3セクションでは、『ティー・フォー・スリー』の中でもとりわけ大人な雰囲気のナンバー3曲。
「矛盾、はじめました。」はKaedeさんが③、Nao☆さんが②、Meguさんが④に立ってパフォーマンス。
原曲もNEGiBANDの演奏ということもあり、そのままの、いやそれ以上に迫力のサウンドで。
鹿島さんのベースはうねるし、ネギホーンズはキレッキレ。
演出においても、スクリーンに流れる映像や照明の切り替わりがミュージックビデオを想起させるものになっていました。
Negiccoの表現もツアーで見たときより深くなっていて、ダンスのしなやかさ、緩急も見事で。
最後の決めまで、NEGiBANDとの息がぴったりで、めちゃくちゃ格好良かったです。

アルバムの曲順と同じく、次は「土曜の夜は」。
ピアノの導入から音を重ねて行くイントロは、原曲を踏襲しつつもオリジナルなアレンジに。
オオニシさんのギターソロ、格好良かったなぁ。
リズムを取るのが難しい曲ですが、3人はアイコンタクトを取りながら丁寧に歌っていました。
間奏のスキャットも違和感無く綺麗で良かったです。

そしてSpangle call Lilli lineの提供曲である「江南宵唄」。
13周年記念のバーベキューイベントで初披露された際(Ustream中継で見ていました)は、大坪加奈さん風の独特の歌い回しに苦労しているようでしたが、今回は淀みなく歌いこなせていました。
Kaedeさんの歌い出しから「あっ、全然違う!」と。
相当歌い込んで仕上げてきたのだなと感心しました。
mabanuaさんのタイトなドラムも格好良かったです。



<後編へ>
http://ameblo.jp/buruwo/entry-12187680904.html
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Negicco 13th Anniversary『Road of Negiiiiii 〜TADAIMA〜 2016 Summer at NHKホール』



いよいよ明後日となりました。

上の映像を見れば分かると思いますが…
結成14年目を迎えたNegicco(ネギッコ)にとって、非常に重要なライブです。
ぜひ一人でも多くのNegiccoを知る方に観に来ていただきたいです。
Negiccoの歴史を知らない、ライトなリスナーもきっと楽しめる上質な音楽ライブを、バックバンド・NEGiBAND(ネギバンド)と共にしてくれるはずです。


さて、NHKホールワンマンへ向けてNegiccoモードにしたい私は、あの企画をやることにしました。
著名人の方々によるNegiccoへの愛の言葉をまとめて、それを読むことで、Negiccoへの気持ちを高めることができるという、最高にハッピーなやつです。

↓Vol.1はこちら。合わせてお読みください。(マストでね)
http://ameblo.jp/buruwo/entry-11920182526.html

前回のが割とごく一部で好評?だったので、『光のシュプール』でオリコン週間5位を記録して以降は更に“Negicco Lovers”が増えているはずと思い、企画しました。
自己満足的な企画ですが、楽しんでくれると嬉しいです。


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相谷麗菜(ミライスカート)

「Negiccoさん〜〜〜〜( ; ; )💕挨拶させて頂きました。。嬉しすぎて目が開きませんでした( ; ; )💕」
--- Twitter(2016年7月2日)


あいな(Peach Sugar Snow)

「Negiccoさんのステージを観させていただきました✨本当に素晴らしくて言葉にできないぐらいとってもとっても幸せな時間でした😂とっても盛り上がれる元気な曲もダンスがとってもかっこいい曲も全部全部大好きだって思いました👼MCが楽しすぎてずーっと笑顔でみてました☺」
--- Twitter(2016年5月6日)


青木千春(WHY@DOLL)

「刺激を受けたのはNegiccoさんです。(中略)Negiccoさんって誰にでも伝わる曲って言うか、アイドルが好きじゃない人にも伝わる曲が多いのがすごいなと思ってます。WHY@DOLLもメジャーデビューから色んな世代の人にも受け入れてもらえるような曲が増えたので、お手本にするアイドルさんは「Negiccoさんだよね」ってはーちゃんと話してます。」
--- WHY@DOLL「曖昧MOON」インタビュー | ガチ恋!〜ガチで恋した音楽サイト〜(2015年3月19日)


安斉奈緒美(PASSPO☆)

「Negiccoさん、本当に三人とも滲み出る良い方たちで、あぁファンの方も良い人なんだろうなあととても安心してステージ出てみたらやはりNegiccoファンの皆さんいい方ばかりでとっても幸せなツーマンライブでした!」
--- PASSPO☆安斉奈緒美オフィシャルブログ「なおみんのほっぺ」(2015年7月12日)


池田智子(Shiggy Jr.)

「うまくまとめられないんですけど、みんなそれぞれの日常生活があって、ライブってその中のほんの一瞬じゃないですか。でもそこに、普段の努力とか優しさとか美しさとかそういうのが全部ギュッと凝縮されて人を幸せにしてるんだなって、Negiccoさんのライブを観て思いました。本当に素敵でした。」
--- Twitter(2014年9月20日)

「Negiccoさんのワンマン、本当に素晴らしかったです。最初から最後までずーっとハッピーな気持ちで。メンバーとスタッフさんとファンの皆さんが一体になって、会場全体があったかい空気に包まれていました。それはNegiccoさんの人柄あってこそなんだなぁって、それを思ったら胸がきゅっとなって。ムービーが流れたりするとその気持ちが抑えられなくて涙が出てしまいました。そして、NHKホールワンマンもおめでとうございます!絶対絶対行きたいなあ。Negiccoさん、素敵な時間をありがとうございました!」
--- Twitter(2016年4月28日)


岩里祐穂(作詞家)

「(Negiccoに歌詞を)書きたかったです。気持ち良い声だなと思ったし、音楽が良いじゃないですか。お洒落ですよね、びっくりしました。」
--- NHK-FM『ヒャダインの“ガルポプ!”』(2016年6月10日)


宇佐美萌(ex. BELLRING少女ハート)

「Negiccoさんのかえでちゃんとご飯食べました💗本当に人間として完璧でらぶしかない(T . T)🙏💞早いけど〜ってクリスマスプレゼントをくれた、、出来る女すぎる😭💞」
--- Twitter(2015年12月20日)


宇多丸(RHYMESTER)

「アルバム『ティー・フォー・スリー』大傑作でしたね。(中略)アイドルで大人っぽい楽曲をやっていくみたいのってなかなか上手くシフトできないところで今回のは見事に。『アダルト・オリエンテッド・ロック』ってジャンルがあるんですけど『アダルト・オリエンテッド・アイドル』っていう新しい領域を。寿命伸びましたよね。(中略)素晴らしい道筋をまた作っちゃいましたね」
--- TBS RADIO『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(2016年7月2日)


浦谷はるな(WHY@DOLL)

「MJでNegiccoさん見ました☆いつも会った時すごく優しい笑顔でお話してくれて、人としてもアイドルとしても尊敬してます。ほわどるも追いつけるようにどんなことも頑張っていこう。」
--- Twitter(2015年2月23日)


大迫佑磨(Orland)

「Orlandの3rd EPから、Negiccoとのfeat曲のMV公開しました!ここ1、2年のNegiccoとライブしたことや、編曲させてもらったことを思い出して泣いてるよ。。ぜひ観てみてくださいねー!!」
--- Twitter(2015年9月25日)


大山聡一(BRADIO)

「今日は朝からNegicco縛りで過ごしてます。
サンシャイン日本海名曲だな〜。地元の光景が目に浮かぶ。
田島さんやっぱり凄い!」
--- Twitter(2015年8月4日)


岡田ロビン翔子(チャオ ベッラ チンクエッティ)

「とにかく書きたいことはたくさんあるんですけどNegiccoさんが素敵すぎたってことです。大ファンになりました。今日感じた刺激、秋ツアーに生かしたいなぁ。また一緒にライブできますように!願いを込めてTweet。」
--- Twitter(2015年9月19日)


鹿島達也(NEGiBAND)

「思い返せば、最初に一緒にやったのは、昨年夏の野音。意外なオファーに、最初はちょっと戸惑ったけど。出会いというのは、いつでも面白い。この三人、、すごくいい。応援モード、、って、自分も演奏者、当事者なんだけどね。そう思わせる力がある。」
--- 鹿島日記(2016年3月22日)


加茂啓太郎(音楽プロデューサー)

「Negiccoのニューアルバム ご機嫌です。励みになります」
--- Twitter(2016年5月27日)


仮谷せいら(シンガーソングライター)

「シブカル祭ありがとうございました!野外ライブ楽しかったです✨いかがでしたか?途中negiccoさんが歩道歩いててkaedeちゃんが手を振ってくれたのでとっさに振り返してしまいました。きゅんとした💓」
--- Twitter(2015年10月18日)


北澤鞠佳(赤マルダッシュ☆)

「NegiccoさんのNao☆ちゃんまじ可愛かった…ほんとに大好きなんです!てか、Negiccoさんが大好き!ハグ一生忘れません(;▽;)」
--- Twitter(2015年11月1日)


木村ミサ(むすびズム)

「今日は大好きなNegiccoちゃんの12歳のお誕生日をお祝いしに行きました。どのアーティストさんも素敵なライブで、誰からも愛されてるねぎっこちゃんをみてもっともっと大好きになりました。これからも沢山応援するぞー!♡」
--- Twitter(2015年7月20日)


清桃花(清竜人25)

「Negiccoさんを観に、中野サンプラザに行ってきました!みなさん本当に素敵で、会場全体がとっても温かくて心地よかったです!すごく元気をもらえた😳💗何よりパフォーマンスが本当に素敵でした...!絶対またライブ観に行きます!!」
--- Twitter(2016年4月27日)


小出祐介(Base Ball Bear)

「Negicco「矛盾、はじめました。」、ぶっちぎりで良い曲だなぁ。曲やアレンジや歌唱が超良いのは勿論ですけど、歌詞がもう…土岐さん!ちょっと、土岐さん!って感じです。句読点が嫌味にならないのは土岐さんくらいなものですよ土岐さん!素晴らしいです。」
--- Twitter(2016年4月4日)


ゴンチ(Charisma.com)

「野音でネギネギ💚3人ともキラキラしてました✨✨✨ネギコールが響き渡って野外やば!だったし、稲穂🌾花道が素敵だったし!Negicco最高でした😁☝」
--- Twitter(2015年8月16日)


斉藤伸也(ONIGAWARA)

「改めて、Negicco素晴らしかった!ネギバンドと一緒のステージが素晴らしいのはもちろんだけど、Negiccoはなにより客席の幸感がケタ違いですね。これは絶対あの三人とそれを支えるスタッフさんだからできてる空間なんだなぁと思いました」
--- Twitter(2016年4月28日)


サイプレス上野(サイプレス上野とロベルト吉野)

「Negiccoのみんな、デイリー1位マジおめでとう!おこがましくなりそうでヤダけど俺も僭越ながらぶっかまさせてもらったZE✌️去年のクリスマス会から一年、確実にぶっかましてる皆んなに嫉妬するわ(笑)やったー🎊🎊🎊」
--- Instagram(2014年12月4日)


坂本真綾(声優, 歌手)

「三人ともそれぞれ本当に可愛いし良いコたちで、すっかりこっちの方が今回ご一緒させていただいたのをきっかけに『Negiccoちゃん可愛いな、応援したいな』ってファンになっちゃったんですけども」
--- bayfm『ビタミンM』(2014年9月19日)


SAYA(FantaRhyme)

「…Negiccoさんに会えた…(´・ω・)♡ あー…また会いたいです…(´・ω・)♡ 会えるときあるかな…(´・ω・) チッタの時初めて生で拝見させて頂いたときから虜なん…(´・ω・)♡ …可愛すぎ(´・ω・)♡」
--- Twitter(2015年6月21日)


沢田チャレンジ(ザ・チャレンジ)

「Negiccoで、心が浄化されました。本当に、ありがとうございます。そして、やっぱり、ぽんちゃさんが最高だったんだぜ、、、」
--- Twitter(2016年5月28日)


澤部渡(スカート)

「Negicco素晴らしかった…」
--- Twitter(2015年2月23日)


ジェーン・スー(作詞家, コラムニスト)

「Negiccoさん&ファンのみなさん、オリコンウィークリー5位おめでとうございます!!/手前味噌で恐縮ですが、オリコン10位以内という新しいパラダイスにNegiファンはお嬢さん方を連れてってあげられたのですなー 素晴らしい。目指せヘッドライナー!」
--- Twitter(2014年12月9日)


清水裕美(lyrical school)

「Negiccoさんに関しては、レーベルメイトだったけど、もはやただのファンです。笑
ライブ観てるともちろん楽しいんだけど、素敵で天使のようで泣けてきちゃう。Negiccoの3人は、ずっとこれからも輝き続けてほしいなって願ってしまうような女の子。」
--- 清水裕美オフィシャルブログ「しみずゆみですし。」(2016年3月10日)


真藤敬利(Standard Prototype, NEGiBAND)

「雪の新潟を後にして東京戻っております。昨日はNegiccoのライブツアー初日!シーケンス一切使わずバンドのみで。楽曲の素晴らしさと彼女達の明るさと笑顔と。。会場の皆さんの笑顔も印象的でした。来週は福岡!しかしこのバンドの一体感すげー。。」
--- Twitter(2016年2月15日)


シンリズム(シンガーソングライター)

「Negiccoの新曲いい!!北園さんのカップリング曲も気になるところ」
--- Twitter(2016年3月3日)


すぅ(Silent Siren)

「基本的にNegicco好きなんだけど 江南宵唄ちょ〜良い〜とおもったらSpangle call Lilli lineが曲提供と演奏してたのね◎」
--- Twitter(2016年6月23日)


スベリー・マーキュリー(こんにちは計画)

「見る度に幸せな気持ちが増していく大好きなNegiccoさんと!
どんどん大きく素敵になっていく3人に少しでも追い付けるようにこれからも頑張る!サンキューロッキューでした!」
--- Twitter(2015年10月12日)


セントチヒロ・チッチ(BiSH)

「Negiccoさんと(^O^)❤︎ずっとお会いしたかったので嬉しかったです!!ねえバーディアが好きなんですって直接伝えられた、、、皆さん綺麗で優しい・゚・(゚うェ´゚)・゚・」
--- Twitter(2016年3月20日)


竹中夏海(振付師)

「Negiccoちゃん行ってきました!夏の夜の涼しい野音がなんて似合うの。花道に続くセンター田んぼステージも、地元新潟の橋がモデルのセットも素晴らしくて、みんなが3人に喜んでほしいと思ってるのが伝わってきた/光のシュプール前に一度静かになって風が吹いたこと、ずっと忘れないと思う」
--- Twitter(2015年8月17日)

「Perfumeフェス3人祭、武道館に立つNegiccoちゃんに泣き、一曲目から圧倒的なスタイルという選曲と意気込みに泣き、Perfumeと6人でのラインダンスに泣き、でも最後出演者全員コラボのピエール中野さんのエアドラムに笑い転げてNegiccoもPerfumeも全然見れなかった」
--- Twitter(2015年9月22日)


田島貴男(ORIGINAL LOVE)

「Negiccoとスタッフの皆さん、ファンの皆様、オリコン週間5位本当におめでとうございます!やりました!皆さんの長年の努力の結果が一つ実るという、この瞬間に遭遇する機会を僕にも与えていただいてこんな素敵なことはないです。感謝します。」
--- Twitter(2014年12月9日)

「光のシュプールが収録されたアルバムRice&Snowがリリースされ、サンシャイン日本海から続いたNegiccoとの仕事は一旦終了ですが、僕はこれからもずっと彼女達を応援していきます。初めてファンになったアイドルグループ。いろんなことに気づかされました。ばんがれ!次のCD買うぞー!」
--- Twitter(2015年1月28日)


玉井杏奈(PASSPO☆)

「今日はゆっきぃと竹中せんせたちと中野サンプラザにNegiccoさんのツアーファイルを観に行ってきました🌟🌟終始ほんとに会場すべてが素敵な空間でアコースティックの時はもうおしゃれなカフェにいる気分でした☕️」
--- Twitter(2016年4月28日)


辻本美博(カルメラ)

「ご一緒させて頂く度に、その魅力に吸い込まれていきますね。ステージでの素晴らしいパフォーマンスはもちろんなのですが、ステージ裏やリハーサルでのサポートチームへのお気遣い、スタッフチームとの良い雰囲気、他の出演者さんとの丁寧な関わり合い方、真摯に良いものを作ろうとされるお姿、全てが素晴らしすぎて、見習わせて頂きたいことだらけです。」
--- 辻本美博の日常ブログ(2016年5月30日)


DJみそしるとMCごはん(ヒップホップMC)

「Negiccoちゃんたちとは、この間一緒にお仕事をしたりとか、ライブに遊びに行かせてもらったりとか、なんてったって私の『ジャスタジスイ』という曲のミュージックビデオにも出てもらってます。美味しいネギと、美味しいみそしるごはん、美味しいもの繋がりで縁があるんじゃないかと勝手に思っております」
--- KTS『ナマ・イキVOICE』(2015年8月22日)

「「Negiccoちゃんと一緒にカレーを作りたいな」ってずっと思ってたんです。/これまで「おしゃべりキッチン」ではいろんな方にお会いしたけど、こんなにアーティストグッズを装着してここに来たのは初めてです。/皆さん輝いていて、いつも元気をもらっています! これからもよろしくお願いします!」
--- おしゃべりキッチン 第6回 DJみそしるとMCごはん×Negicco | 音楽ナタリー Power Push(2015年9月24日)


寺田珠乃(Hauptharmonie)

「Negiccoさん!もう大好きです。。。共演できて幸せでした。アームレスリングおわったらNaoさんが、ぎゅーしてくれてみなさんがおつかれ!って言って手を握ってくださって泣きました😭また対バンできるように頑張ります!」
--- Twitter(2015年12月21日)

「Negiccoさんワンマン@中野サンプラザ見学させていただきました!すごく大好きで憧れの方たちだったのでたくさん勉強になることがありました/大成功おめでとうございます!これからもよろしくお願いします!」
--- Twitter(2016年4月27日)


堂島孝平(シンガーソングライター)

「Negicco様の新譜『ティー・フォー・スリー』(5/24発売)、トートバッグつきでいただきました。M9「SNSをぶっとばせ」の作詞をしてます。楽曲プロデュースはハマ・オカモト氏。作曲はオカモトコウキ氏。演奏はOKAMOTO'Sの面々。Negicco 様の歌の表情が素敵。いわゆる最高のやつだよ!」
--- Instagram(2016年5月22日)


土岐麻子(歌手)

「Negiccoちゃんたちは今まで『矢野フェス』に一緒に出たりとか、あと個人的に東京で出たイベントを観に行ったりとかしていて『良いなぁ』と思ってたので、ステージも最高だし、曲も私が好きなタイプの曲がすごく揃っていて、そんな彼女たちに曲を提供できると思ったらガッツポーズが出たんですけれども」
--- JFN『TOKI CHIC RADIO』(2016年3月24日)

「Negiccoのニューアルバム『ティー・フォー・スリー』がうちにもきました!落ち着きとトキメキの割合が、かつて26ぐらいのときに聴きたくて探してた感じ。もちろん40の私もいいと思ってます。参加できて光栄!」
--- Instagram(2016年5月27日)


トミタ栞(タレント, 歌手)

「今度ツーマンLIVEをするNegiccoのNao☆ちゃんとおととい、新宿アルタ前で待ち合わせて、つけ麺博に行きました♡ちゃんとお話したの初めてやったんやけど…あの笑顔はなんなんだ。完全やられた。セラピー♡」
--- Twitter(2015年10月17日)

「NegiccoさんとLIVE後に楽屋でパシャリ♡こんなにも汗は美しいものなのでしょうか…ステージを終えた汗だくの彼女たちからはローズのような匂いがしました。ネギポーズ、教えてもらいました★」
--- Twitter(2015年12月6日)


永田こーせー(EMPTY KRAFT, NEGiBAND)

「negiccoツアーファイナル中野サンプラザお疲れネギネギでした!ネギライブは本当に楽しくて幸せです。さあ打ち上がりますよー!」
--- Twitter(2016年4月27日)


NANAE(7!!)

「今回のゲストさんは私の大好きな可愛い「negicco」ちゃんですっ!!!! 久しぶりのこんにちネギネギーっ♪♪にテンション上がりましたっ!! 前回より少し大人の女性になっていた3人ですが天然で面白い所は変わっていなくて安心しましたっ☆ そんなnegiccoちゃんのNEWアルバムオシャレですごくかっこいいので是非チェックしてね(((o(*゚▽゚*)o)))」
--- 7!!公式ブログ(2016年5月27日)


南波志帆(歌手)

「愛するNegiccoさんのライブを観に、恵比寿リキッドルームへ。本当に心が綺麗だから、だからあんなに純粋な輝きを放てるのだろう。12年という長い日々をこの世界で生きてきたのだから辛いことだっていっぱいあったはず。でも、頑張れば、やっぱり夢は叶うんだね。感動しました。」
--- Twitter(2015年1月25日)

「私あの、一番好きなアイドルがNegiccoなので、こうしてお呼びできるのがとてもうれしいです」
--- NHK-FM『ミュージックライン』(2015年12月3日)

「ニューアルバム『ティー・フォー・スリー』聴かせていただいたんですけれども、本当に名曲しかなくて、名盤なのは言わずもがな、皆さんのボーカルアプローチだったりとかニュアンスの付け方でハッとする場面も多かったし、三人のコーラスワークの妙をこれでもかと感じさせられて、あらためてこの三人って奇跡なんだなと思って、Negiccoすごいなっていう感想だったんですよ」
--- NHK-FM『ミュージックライン』(2016年5月31日)


西井“いがっちょ”啓介(カルメラ)

「楽しみにしていたNegiccoのステージは本当にカッコよくて、可愛くて、キラキラでした。いちファンとしてというよりも同じ表現者として得るものが多かったなぁと!10年以上の活動で今なお進化し続けているステージ・楽曲/リハーサルから本番に臨む姿勢/ライブの流れ/何よりお客さんをどんどんと掴んでいって離さない何だろうあの能力!w 一緒にできたことをほんとにほんとに嬉しく思っております!そしてこれからも応援しております!」
--- カルメラいがっちょさんのブログ(2015年11月30日)

「下北沢SOUND CRUSING!Negiccoのサポートでカルメラホーンズが出演するので、全力で応援にいってきましたぞ!万全のネギT!ステキステージありがとうございました!ネギネギ!」
--- Twitter(2016年5月28日)


西恵利香(歌手)

「Negiccoさんの新曲! "ねぇバーディア"と"おやすみ" だいっすきで、MV毎日観てるのー!あなたに あなたに あなたに 逢いに行きます キュンキュン!たまらんっ!」
--- Twitter(2015年8月14日)


西脇綾香(Perfume)

「本当にかっこいいよね。皆の夢を叶えてるよ。皆が自分のことを信じれる」
--- NHK『MUSIC JAPAN』(2015年2月22日)


野本かりあ(歌手, モデル)

「MV、出ちゃいました💕 Negicco 3/29発売ニューシングル「矛盾、はじめました。」 大好きなNegiccoの作品に関われて本当に嬉しい✨✨✨✨」
--- Twitter(2016年3月3日)


蓮沼執太(音楽家)

「Negiccoツアー赤坂ブリッツ行ってきました。歌唱力の高さと温度が最高でした。武道館で生演奏ライブが観てみたい!」
--- Twitter(2015年4月10日)


長谷泰宏(ユメトコスメ)

「Negicco 結成13周年 おめでとうございます☆彡 近くから 遠くから、夢と希望と憧れを 絶えず感じています。いよいよ 7月30日は NHKホール 単独公演…! 楽しみです ♪」
--- Twitter(2016年7月20日)


ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)

「Negiccoは出会ってから毎曲毎曲かっこよくて嬉しいし、単純に次の新譜が楽しみだなと思える1つのグループですね」
--- OKAMOTO’Sのアドレス帳 Vol.5 Megu(Negicco)×ハマ・オカモト 前編 | NeoL(2014年10月3日)

「Negiccoは3人ともすごくかっこいいし自覚があるし、なおかつ今やっているそのチームがすごく好きだし、そういう全部で応援してるんだって、この対談でわかってもらえるといいですね」
--- OKAMOTO’Sのアドレス帳 Vol.5 Megu(Negicco)×ハマ・オカモト 後編 | NeoL(2014年10月4日)

「かっこいい人達しか出てないお誕生日会にOKAMOTO'Sが。12歳になったNegiccoパイセンと2010年代アイドルソングのアンセムを共に。はしゃげた。本当にいいファンをもつ、素敵な3人組だなとつくづく思いました。」
--- Instagram(2015年7月20日)


ピエール中野(凛として時雨)

「新潟のDJ出演でトリプルワンダーランドをPLAY出来て盛り上がるのは、幸せしか感じない。」
--- Twitter(2015年5月10日)


日笠麗奈(モデル)

「初めて『光のシュプール』のMVを観た時、イントロが流れた瞬間に「トップテン入りは大丈夫!」って思いました。Negiccoは曲も良いですけど、衣裳も含めてアートワークも素晴らしいですよね。」
--- 竹中夏海先生×日笠麗奈 女子ヲタが語る2014年、アイドル界に女子ヲタが増えたワケ | エンタメNEXT(2015年1月30日)

「今日の野音のNegiccoちゃん、セットも照明もバックバンドさんも一面のネギライトも風も日没時間も、あの場にいた人もの自然すべてに愛されまくってて凄かったなー。などと思い返しながら大雨にうたれています。いやライブ中晴れててよかった本当よかった」
--- Twitter(2015年8月17日)


HINA(Faint⋆Star)

「今日Negiccoさんにお会いできたのーっ😊💖幸せ〜(⑉• •⑉)‥♪一緒にお写真撮れたし、また絶対共演させて頂くぞって気合いがめっちゃ入ったよ✨✨」
--- Twitter(2015年6月22日)


Fa$tta Money Talk(Magic, Drums & Love)

「Negicco先輩の3rd Album 「ティー・フォー・スリー」明日24日発売日です。僕らは3曲目の「マジックみたいなミュージック」編曲&演奏で参加させて頂きました。とても愛に溢れた素晴らしいアルバム。関わる事が出来てホントに光栄です。沢山の人に聴いて欲しい。」
--- Twitter(2016年5月24日)


プールイ(LUI FRONTiC 赤羽 JAPAN)

「Negiccoさんのワンマンライブ行ってきた〜!はぁ〜、なんか幸せな気分になったじょ⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾ 推し決められないくらい全員好きになってしまった〜!恋」
--- Twitter(2015年1月25日)


藤井美音(Chelip)

「私達の大好きなNegiccoさんのこと、鳥取の人にも好きになっていただけたら嬉しいなと思いますし、「矛盾、はじめました。」をとにかく聞いていただきたくて。鳥取という田舎の小さなラジオではありますが。ほんの少しでも力になれたら。ねぎねぎ!」
--- Twitter(2016年4月2日)


藤本有紀美(PASSPO☆)

「あんちゃんとNegiccoさんの中野サンプラザライブ行ってきたよ💟ライブずっと行きたかったから今日行けて感激☺️☺️🎵✨ラインダンス感動したー😭💓💗めぐちゃんかわいかった😍😍😍
Negiccoちゃんのライブ3人の優しい人柄がダンスにも歌にもにじみ出ててとても癒された☺️💟🌟7/30のNHKホールも行きたいな💗🎵」
--- Twitter(2016年4月28日)


星野みちる(シンガーソングライター)

「みんなとっても可愛くて、フレッシュで、ステージングはもの凄くプロで、とても勉強になりました。ネギッコ先輩です。」
--- 星野みちるオフィシャルブログ(2015年8月3日)


細越麻未(lyrical school)

「前から好きでしたが、ワンマン行ってから…LOVEが止まりません!!!(中略)Negiccoちゃんには今回本当にたくさんの笑顔と勇気をもらいました!!(中略)Negiccoちゃんとlyrical schoolの2マンお願いします!!!!本当に!!!まだ、まだ話し足りないですがこれからも…好きです。」
--- 細越麻未オフィシャルブログ「Nyas Log」(2015年1月29日)


前田大輔(THE MICETEETH, NEGiBAND)

「続けるってほんまに大変やのに、ここまで続けて今から進化していこうとしてるNegiccoの3人様にもう脱帽です!今までいろんなことがあってのステージでのあのパフォーマンスと笑顔。そして歌唱力にはびっくりですネギ○ あと、曲がいい!」
--- まえっちのブログ(2015年11月27日)


真砂陽地(NEGiBAND)

「Negiccoツアーファイナルに参加させてもらいましたー!!いやーホントNegiccoサイコー!!」
--- Twitter(2015年5月5日)


マツコ・デラックス(タレント)

「Negiccoね、こんな売れる前に番組で共演したことがあって、ネギを振りながら歌っているのを見て陰ながら応援してたんですよ」
--- TOKYO MX『5時に夢中』(2015年1月26日)


miifuu(作曲家)

「いつもaikoを見に行ってるNHKホールにNegiccoが立つのだと思うと、もう震えるくらい嬉しくて。わたしにとって、NHKホールは夢を見させてくれる大切な場所。そこに立つ事、ほんとにすごい。絶対行きたいなぁ。今から楽しみです☺︎」
--- Twitter(2016年4月28日)


三浦実夏(アナウンサー)

「Negiccoさんがキックスに出演してくださいました。ナオさん、メグさん、カエデさん。みなさん色白でもぅとにかく可愛い!」
--- Twitter(2016年2月25日)


MICO(SHE IS SUMMER)

「negiccoワンマン最高だったなぁ〜またご一緒できるように頑張ります😤」
--- Twitter(2016年4月28日)


三彩優希(ナチュラルポイント)

「昨日の夜中テレビを見ていたらNegiccoさんが歌ってました♪白いふわふわの衣装に澄み渡る歌声♪とても可愛くてうっとり!最後に共演したのは8年前。また同じステージに立ちたい、あの頃からずっと憧れのお姉さんです。」
--- Twitter(2014年12月24日)


芽依(lyrical school)

「NegiccoちゃんのLIVEはとても幸せな気持ちになれるんですよ。3人の笑顔にきゅ~~~ん!!ってなってだからすごくLIVEに遊びに行きたくなります。」
--- 芽依オフィシャルブログ「芽依の夢旅」(2015年8月15日)


MEG(歌手, モデル)

「オリコンデイリー1位!おめでとうー!ラストのフレーズが特にですが、ヘッドフォンで聴きながらエディットしてると、声がすぐ耳元にあって、同性の私でも惚れてしまうような「おやすみ」に、くぅーって何度も叫んでました。」
--- Twitter(2015年8月12日)


森咲樹(アップアップガールズ(仮))

「ネギ姉さんたちのライブは、ほんとにほっこりします。幸せになれます。そして、大人の魅力がすごく詰まっていて、かっこよかったです。(中略)いつもあたたかい雰囲気で、笑顔いっぱいなNegicco姉さんたちも、沢山の想いを経て今がある。でも今こうやって3人でステージに立って、ファンのみなさんを、私を、ほっこりと包み込んでくれて、パワーをくれて、本当に偉大な方達だなぁと感じました。」
--- アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ(2016年4月27日)


森千早都(声優)

「Negiccoさん素敵だなぁ。キラキラしてて、とっても憧れる、どんどん好きになってしまう。泣きながら鑑賞(´∩ω∩`)あのキラキラに近づけるように私もがんばる!のです!」
--- Twitter(2015年2月23日)


森夏彦(Shiggy Jr.)

「negiccoとの2マン終了!本当に夢のような時間でございました。こんなことってありえるのかという…ただの一ファンとして舞い上がってました。リハーサルから緊張しまくってたけど、自分の出番が終わったらあとは楽しむだけ!個人的な推し曲の「イミシン☆かもだけど」聞けた!最高だ!!」
--- Twitter(2014年9月20日)

「(楽曲の魅力は)変にカルチャーに寄ってない、普遍的な王道を突き進んでいるところです。アイドルソングって、その時の流行を取り入れていくことが多いと思うんですが、Negiccoの場合は10年後に聴いても多分スッと入ってくるんだろうなって。純粋に、ポップスとしてのクオリティーが異常に高いと思います。」
--- Shiggy Jr.森夏彦インタビュー連載1回目 「アイドル・Negiccoにハマった理由とその魅力 | エンタメNEXT(2015年4月10日)

「最終的には全部ハッピーなんです。弱い自分もいるけど、頑張って前を向いていこう! っていう空気が少し似ているのかなって。Negiccoはポジティブな空気があるので、聴いていると「辛い時があっても頑張ろう」って思えるんです。Shiggy Jr.もそういう風になりたいです。」
--- Shiggy Jr.森夏彦インタビュー連載最終回 「アイドル・Negicco メンバー3人それぞれの魅力」 | エンタメNEXT(2015年4月15日)


山田彩乃(モデル)

「昨日上げられなかったですが昨日はNegiccoさんの13周年の記念日だったんですね(*´∇`*) おめでとうございます★ という事で昨日はライブDVDを観ながら1人わくわくしてました♪笑 30日も楽しみですねー🎵」
--- Twitter(2016年7月21日)


ユミ(ユメトコスメ)

「コーヒー飲みながらNegiccoのアルバム聴いてる♪ 新しいような懐かしいようなサウンドに今のNegicco3人の歌声がきらめきの宝石の中に閉じ込められているよ.. 2016年にこんな楽しいアルバムを聴くことが出来て幸せです..☆」
--- Twitter(2016年5月26日)


YURINA da GOLDDIGGER(Magic, Drums & Love)

「NegiccoさんとMagic, Drums & Love 2マン終了〜☺︎ ミュージックラバーで溢れかえる夜でした☺︎ Negiccoさんマジ良曲しかないわ♡」
--- Twitter(2015年10月18日)


吉澤嘉代子(シンガーソングライター)

「こないだNegiccoのMeguちゃんとライブハウスですれ違ったとき『ティー・フォー・スリー』をいただいた。「江南宵唄」の歌唱にドキドキした。三人のいろんな声を聴いてみたい。」
--- Twitter(2016年6月14日)


RAM RIDER(音楽家, DJ)

「Negicco@日比谷野音。「Negiccoから君へ」が本編最後に。つくってるときにイメージしてた通りのタイミング、シチュエーションに感動しました。よかった。」
--- Twitter(2015年8月16日)


リサ(バニラビーンズ)

「今日もNegicco姉さんに会えて私は嬉しい☺️☺️☺️らぶ。」
--- Twitter(2016年1月23日)


リリー・フランキー(作家, タレント)

「僕もアルバムを車の中で聴きまくってますよ」
--- ザンジバルナイト2015(2015年7月11日)


我妻桃実(ハコイリ♡ムスメ)

「最近のわたしのおやすみソングはNegiccoさんの「矛盾、はじめました。」です/わたしもいつか歌詞みたいな大人になってるのかな〜って思いながら聴いてるの💄わたしはどんな大人になってるのかな、たのしみだな〜(◜௰◝)」
--- Twitter(2016年4月20日)


和田唱(TRICERATOPS)

「(Kaedeさんへの返信で)ありがとう!いつか曲提供させて!俺も仲間入りしたい\(^o^)/」
--- Twitter(2015年3月26日)



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たくさんの愛の言葉の中から厳選しましたが、それでもかなりのボリュームになりました。
他にも多くの著名人の方々に支持され、愛されています。
著名人に限らず、Negiccoのファンは日本全国に、さらには海外にもいらっしゃいます。
もちろん私も、Negiccoが大好きです。

皆さんも、Negiccoが好きな気持ちを包み隠さず発信して行きましょう。
そうすることで、Negiccoを愛する人がさらに増えるはずです。


あらためて、いよいよ明後日、7月30日。
NegiccoがNHKホールでワンマンライブを開催します。
当日券も発売されますので、ぜひお越しください。

Negicco、いつ観るの!?
7月30日でしょ!



Negicco 13th Anniversary『Road of Negiiiiii 〜TADAIMA〜 2016 Summer at NHKホール』

[開催日] 2016年7月30日(土) OPEN 17:00/START 18:00
[会場] NHKホール(東京都渋谷区神南2-2-1)
[料金] ¥5,800

↓詳細はこちら
http://negicco.net/special/roadofnegiiiiiitadaima2016summer/
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