ブルブルシェンコのブルブリズム

その手を叩こう、Clap Your Hands!

【INFORMATION】

田島貴男(ORIGINAL LOVE)プロデュース!!
 Negicco NEW SINGLE『サンシャイン日本海』
  <初回限定盤A>            <初回限定盤B>
  サンシャイン日本海<初回限定盤A>サンシャイン日本海<初回限定盤B>
  <初回限定盤C>            <通常盤>
  サンシャイン日本海<初回限定盤C>サンシャイン日本海<通常盤>
  <7"シングルレコード>
  サンシャイン日本海<7
 14/8/4付 オリコンシングル週間 11位
 14/7/25付 オリコンシングルデイリー 2位

矢野博康(Ex. Cymbals)プロデュース!!
 Negicco 2014年第1弾SINGLE『トリプル!WONDERLAND』
  <初回限定盤A>            <初回限定盤B>
  トリプル!WONDERLAND<初回限定盤A>トリプル!WONDERLAND<初回限定盤B>
  <初回限定盤C>            <通常盤>
  トリプル!WONDERLAND<初回限定盤C>トリプル!WONDERLAND<通常盤>
  <7"シングルレコード>
  トリプル!WONDERLAND<7
 14/4/28付 オリコンシングル週間 16位
 14/4/20付 オリコンシングルデイリー 5位

『Negicco RADIO』 Ustream放送
 毎週月曜日19:30頃~ 
 http://www.ustream.tv/channel/negicco-radio
 メールは 765@fmkento.com まで。

Negicco LIVE DVD
 『「Melody Palette」~お気に入りのパーティーへ~』

  「Melody Palette」~お気に入りのパーティーへ~

NONA REEVESジェーン・スー参加!!
 Negicco 2013年第3弾SINGLE『ときめきのヘッドライナー』
  <初回限定盤>            <通常盤>
  ときめきのヘッドライナー<初回限定盤>ときめきのヘッドライナー<通常盤>
 13/11/18付 オリコンシングル週間 20位
 13/11/5付 オリコンシングルデイリー 14位

◎豪華アーティスト参加、結成10周年初のオリジナル・フルアルバム!!
 Negicco 1st Full Album『Melody Palette』
  Melody Palette
 TX系『JAPAN COUNTDOWN』13/7/28付アルバムチャート 15位
 全曲試聴はこちら→ http://youtu.be/qzxZ4WMh-vs
NEW !
テーマ:
本日、9月20日は


Perfume のっち さんのお誕生日です。





おめでとうございます。

先日の札幌のワンマンライブはとても良かったですね。
久しぶりのPerfumeライブ、楽しかったです。

これからも同世代の代表、憧れの存在として、様々なフィールドで活躍されることを期待しています。
いつまでも大好きのっち、大好きPerfume。



----------



それから私も本日、28回目の誕生日を迎えました。
私ももうアラサーかぁ。
年は取りたくないものですな。

28歳の抱負。
仕事もプライベートも進化したいなと思います。
心機一転、地道に一歩ずつ。
あと健康でいたいですね。


皆様、これからもどうぞよろしくお願いします。
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本日、9月15日は


Negicco Kaede さんのお誕生日です。







おめでとうございます。


あのかえぽが23…!?

って私が言うことじゃないけど、私がNegiccoのファンになった2010年当時、彼女は18歳だったことを考えると驚いてしまいます。

冷静で落ち着いた末っ子メンバーのKaedeさんですが、大学を卒業した今年はあらゆる面において進化しているように感じます。
開花という言葉のほうが近いかもしれません。

聴き心地の良い独特の素晴らしい歌声で、Negiccoのコーラスの低音パートを担うKaedeさん。
Negiccoに“就職”したことでパフォーマンスにより専念できるようになり、歌唱がレベルアップ。
従来はやや不安定なところがありましたが、今ではそれを気にする必要が無いくらいに安定感が増しました。
ボーカルレッスンに費やせる時間が増えたからでしょう。
元々の素晴らしい歌声がより長く聴けるようになって、嬉しさしかないですね。

それから表現においても、自ら発信することが増えたような。
Kaedeさんから煽る言葉が出てくるようになるとは、以前は考えられなかったですからね。
「ネガティヴ・ガールズ!」や「ときめきのヘッドライナー」といった曲の影響もあると思いますが、声の限りに叫ぶKaedeさんが見られるようになったのは、この一年での大きな変化じゃないでしょうか。
以前までのNegiccoしか知らない方が今のライブを見たらビックリすると思いますよ。
Kaedeさんの変化に。

もちろん、ビジュアル面もさらに美しくなられて。
Negicco初見のお客さんの「左の子がかわいい」率の高さと言ったら(笑)
本人にかわいいって言うと首をものすごく横に振って否定されるんですけどね。
そういえばボブに変身したのもちょうど昨年のこの時期でしたっけ。
今ではすっかり見慣れましたが、「ときめきのヘッドライナー」のジャケットが公開された当時は驚きましたね。

伸びしろがハンパない、可能性を秘めまくっているKaedeさんには、期待するものも大きい。
頭も切れる彼女には、いずれNegiccoを引っ張っていく存在になってほしいです。

これからのKaedeさんに、大いに注目!


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テーマ:
Negicco NEXT DECADE 2014 ~奇跡を起こす!この街から

日時:2014年9月6日(土)15:00~
会場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
出演:Negicco






今年初の新潟遠征。
もちろん目的は、Negiccoの2ndホールワンマンライブを見るためです。
新千歳空港から新潟空港への直通便を利用して新潟市へ。





新潟駅には、Negiccoがイメージキャラクターを務める仕事情報誌『Workin(ワーキン)新潟版』のコーナーがありました。
新潟、羨ましいぞ。





りゅーとぴあへ行く道中は、いわゆる聖地巡礼をしました。
上の写真は『サンシャイン日本海』萬代橋盤のジャケット撮影場所。
下の写真は『愛のタワー・オブ・ラヴ』のジャケット撮影場所。





りゅーとぴあに到着。
新しくて想像以上に大きい建物なので驚きました。
そして入口が分からず迷いました(苦笑)
りゅーとぴあは「コンサートホール」「劇場」「能楽堂」という3つのホールがあり、Negiccoは約900人のキャパシティーの「劇場」と呼ばれるホールでライブを行います。







今回もたくさんのスタンドフラワーが贈られていました。
ビームスさんのは毎回凝っていますね。
えちゴンのはキャラクターが添えられていてかわいい。

ロビーには全国各地からNegiccoファンが集まり、至るところで再会を喜ぶ輪ができていました。
東京などで行われるライブと大きく違うのは、カップルやお子さん連れの家族、Negiccoのコスプレをした女性グループなど、まさに老若男女という言葉通り、さまざまな人がNegiccoを見に来ていること。
新潟ならではの雰囲気が入場前からすでにありましたね。

チケットはソールドアウトで、劇場は満員のお客さんで埋まりました。
劇場は3階まであり、昨年の新潟テルサよりもやや傾斜が急に感じます。
サイドにバルコニー席があるのも特徴。
ステージには両サイドに大きなバルーン?白い球体が置かれています。
私の席は1階左側のブロックの前から3列目という良席でした。

15:00になり開演。
長谷泰宏(ユメトコスメ)さん作の出囃子に合わせて、結成時から現在に至るまでのNegiccoの写真が次々と投映されていきます。
「トリプル!WONDERLAND」のイントロが流れ、ステージ下から迫り上がる、腰に手を添えてポーズを取るNegiccoのシルエットが見えました。
ステージ下から迫り上がるNegiccoを見られる日が来るとは、これだけでもう感激です。
そしてその姿が“NEXT DECADE”の始まりを意味していることを感じ、また感激。

“奇跡を起こすよこの街から”という歌詞が公演タイトルに使われていることから、「トリプル!WONDERLAND」がセットリストのどの位置に入るかに注目していましたが、いきなり1曲目に持ってきましたね。
後ろのスクリーンには歌詞が表示してあり、初めてのお客さんにとっても優しい演出。
後ろに立てられた白いポールも照明に合わせて光るようになっています。
Negiccoの3人ですが、3人とも序盤から声がよく出ていて、丁寧で綺麗に歌っていて素晴らしいです。
迫力の4つ打ちのバスドラムとキラキラなシンセフレーズ。
“せーの!N.E.G.I.C.C.O!Shake it!Do it!Make it!Negi!”の煽り。
これらが作り出す昂揚感は、間違いなく昨年の新潟テルサからの一年でNegiccoが手にした新しい武器です。
紺か黒色の(光の加減でどちらかよく分かりませんでした)シックな装いのドレスの衣裳も素敵。
胸元に鮮やかな白と緑の2色のリボンが装飾されており、Negiccoらしさもあって上品な感じもあって好きです。

「フェスティバルで会いましょう」では後ろのスクリーンにアボット奥谷さんのアニメーションが映されていました。
間奏では右左と交互に腕をシェイプアップするように行進するダンス。
これがとってもキュート。
MVのアニメーションがきっかけで取り入れられた振付で、Negiccoもお客さんも一緒になって行進するのが楽しいんです。
間奏では煽りの言葉も表示されていて、これまた優しい演出。
「新しい恋のうた」は個人的にライブでパワーアップする曲だと思っていまして。
2サビ前のKaedeさんのセリフ「やっと言ったなこいつ もう離れないから!」も絶妙に決まり、“フゥーッ!”と歓声があがります。
「Negiccoから君へ」はダンス・ミュージックで激しい振付なのですが、これも生歌で披露。
歌唱パートのメンバーは振りを少し削り、その分歌にパワーを注ぐ。
曲の終わりにスクリーンに流れ星が映り、星をイメージしたLEDの装飾が降りてきて「Falling Stars」に繋ぐ。
この演出も良かったですね。
新潟の公演で「Falling Stars」は外せません。
この「Falling Stars」の歌声も、安定感と声のバランスが良かったですね。


5曲歌い終えてMC。
Nao☆さんが「センキュー!」といつものように声援に応えると、Meguさんが熱い言葉で続く。
「“NEXT DECADE”ということで、これから10年応援してもらえるように今日は全力で頑張ります!」
また着ている衣裳は「サンシャイン日本海」の衣裳と同じデザイナーによるもので、“大人かわいいNegicco”をイメージしたものだとか。

次の曲フリをするKaedeさん。
いつもは2人に比べて緊張しない立場なのに、今日はすごく緊張していて、立ち位置を間違えてと告白し入念に確認するKaedeさん。
Negipeciaを結成した話から、6曲目は「水着・浴衣・花火・背伸び」。
ライブで見るのは初めてですが、これは良いですねぇ。
ラテン調のリズムに、やや大人な歌い回し。
そしてサビに入ると切ないメロディー。
Negiccoの綺麗なコーラスで聴くと胸キュンなんですよね。
振付もかわいくて、すごく良かったです。

それから大好きな「ライフ・イズ・キャンディ・トラベル」も素晴らしいハーモニー。
2ndセクションも5曲連続のパフォーマンスでしたが、歌のクオリティーが落ちずに、丁寧な歌い方を保っているんですね。
これはお見事だなと思って。
特にMeguさんの歌声が今までで一番の安定感で、気概みたいなものを感じました。
「イミシン☆かもだけど」の途中からNao☆さんのイヤモニが外れていましたが、歌にはほとんど影響を感じさせず。
特別なステージで気合いが入っていることもあると思いますが、昨年の新潟テルサからの確かな成長を感じた時間でもありました。


10曲目の「パーティーについて。」が終わり、暗転。
この日の最大の見せ場であり、Negiccoにとって新たな試みである生バンドライブに向けて、<NegiBand>のメンバーと連日のバンドリハーサルに臨むNegiccoを撮影したビデオが流れました。
Kaedeさんがカメラに向かって「お腹がすきました」と吐露しているシーンが面白かったです。
彼女のああいうユーモアのセンスが好きなんですよね。
映像の終盤にはNao☆さん、Meguさん、Kaedeさんが一人ずつカメラに向かってバンドライブへの意気込みを語っていました。

ステージにバンドセットが組まれて<NegiBand>の4名がスタンバイ。
<NegiBand>のメンバーは上手から

キーボード:河原太朗(カワハラタロウ)さん(ampel
ギター:北澤仁史(キタザワヒトシ)さん(from a novel
ドラム:山下賢(ヤマシタサトシ)さん(Mop of Head
ベース:石井浩平(イシイコウヘイ)さん(Alaska Jam


そしてNegiccoが再び登場。
2着目の衣裳は普段着のような雰囲気で、それぞれブルーとポイントカラーにイエローを使っています。
ワンピースのNao☆さん、ブラウスにスカートのMeguさん、とりわけ目立つのがハイウェストのパンツルックのKaedeさん。
足が長いからよく似合っています。
<NegiBand>の1曲目は「ネガティヴ・ガールズ!」。
いつもとは異なるライトなグルーヴ感。
2曲目の「アイドルばかり聴かないで」は特に新鮮なアレンジでしたね。
Bメロで入るギターのカッティングがかっこいい。
間奏を引き延ばして<NegiBand>のメンバー紹介がありました。
メンバーが紹介されてオーバーアクションで演奏のテクニックを披露するというお馴染みの光景をNegiccoのライブで見られるというのが新鮮です。
3曲目は「サンシャイン日本海」。
この曲は音数は少ないけれど一つ一つの音色が独特なので、音色が違う分だけちょっと不自然に感じました。
「サンシャイン日本海」に関しては渋谷WWWの演出と音が神懸かっていたので…
あのシンセや歪んだギターの音色を生バンドに求めるのはさすがに難しいですかね。


<NegiBand>の3曲が終わり、あらためてバンドメンバーを紹介。
一人ずつアイドルにコールするような感じをお客さんに誘導するNao☆さん。
ファンもそういうのは慣れており、“タロウ!タロウ!”と盛り上がります。
ここで<NegiBand>のメンバーとはお別れ。
再びMCの時間になり、お客さんが一斉に座り出す。
Megu「皆さん次に何をやるかお分かりのようですね!」
すると椅子が3脚用意されて、Negiccoが座ります。

「バラードコーナー」の1曲目は「For a long time」のバラードアレンジバージョン。
音数は少なくともしっかりと刻まれるリズムに、connieさんの美しいメロディー。
Negiccoにしては珍しくハモりが無く、ソロパートのみで構成されているのですが、3人ともに真っすぐで綺麗な歌声を響かせてくれました。
この曲の作詞もしているNao☆さんは、最後のサビを一人で歌い上げるのですが、それはもう素晴らしく、情感溢れる歌声に聴き入ってました。
原曲は2006年発表ですが、良い曲は時が経っても色褪せることはありませんし、バラードアレンジが秀逸なのでぜひ音源化してほしいですね。

「ルートセヴンの記憶」に続き3曲目は初めて聴くイントロ。
ニコッと笑い歌い始めるMeguさん。
「君といる街」のボサノヴァ風アレンジを初披露。
これがすごく良かった!
元々がすごく良い曲なのですが、ボサノヴァバージョンもそれに負けないほど素晴らしいアレンジで、connieさんすごいです。
両サイドのKaedeさんとMeguさんがアイコンタクトをとってユニゾンをしているシーンが印象的でした。
4曲目はNegiccoのみが立って、「恋のEXPRESS TRAIN」のクリスマスバージョン。
以前『ネギハセ』で長谷泰宏さんのアレンジで披露されたものですが、これも良いアレンジで好きですね。
長谷さんの生ピアノもあったらもっと良かったなぁって、さすがに贅沢か。
この4曲のバラードコーナーはNegiccoの矜持みたいなものを感じましたね。
他のアイドルさんはそれほど詳しくないのですが、お客さんを座らせてじっくりと歌を聴かせる魅せ方ができるアイドルさんはそういないんじゃないでしょうか。
ぶれずに丁寧な歌声で綺麗なハーモニーを聴かせてくれる、Negiccoのたしかな実力を感じました。

曲が終わると、突然「圧倒的なスタイル」のイントロが流れる。
音響トラブルかと思ったら、Meguさんが「これで最後の曲です!」と一声。
ということで本編最後の曲は「圧倒的なスタイル」でした。
力強い歌声は最後まで緩むことがありません。
私が何度も聴きどころだと言っているKaedeさんのサビの“心のままに”は、今回も最高でした。
間奏のラインダンスをするところでは、後ろを振り返るとほとんどの列で肩を組んでいました。
壮観でしたね。
「圧倒的なスタイル」が締めでもちろん良いんですけれど、バラードコーナーの後だから1~2曲アップテンポな曲を挟んで、徐々に上げてから「圧倒的なスタイル」に繋いでほしかったです。
そこが少し残念でした。


アンコール!(ネギ!)の掛け声に応えて、まずはステージに再び<NegiBand>の4人が登場。
セッションを始めてその場をあたためるのですが、これは「さよならMusic」のコードではないか…?
しばらくしてメンバーカラーのTシャツに着替えたNegiccoが登場。
ライトピンクとライトイエローとライトブルーのメンバー限定のTシャツを着ていて、「良いなぁ、あれ欲しいなぁ」と思っちゃいました(笑)
「さよならMusic」は今回バンドスタイルで披露した4曲の中で一番良かったですね。
元々生音のバンドサウンドの曲だから再現しやすいということもあると思いますが、印象的なギターフレーズ、リズム隊のグルーヴ感と見事な演奏でした。

<NegiBand>のメンバーとお別れし、最後のMC。
Negiccoからの告知が2つありました。
Negiccoは観客と一緒にステージに座ってスクリーンに映る発表を見守ります。
1つ目は、10月31日と11月1日に代官山UNITにて『Road of Negiiiiii~Negicco One Man Show~』2Daysワンマンライブが行われること、そしてチケットが翌日発売ということ。
1日目はハロウィン・パーティーで、2日目は初の全編フルバンドワンマンとなるそうです。
2つ目はサトウ食品の「サトウの鏡餅」のCMキャラクターに選ばれたこと。
以前当ブログでも紹介した告知VTRが流れました。

最後に3人からあらためて感謝の挨拶がありました。
Meguさんは「先月母が入院してショックだったんですけど…今日のライブは両親に元気を与えられるチャンスだと思って練習に励みました」
ちなみにMeguさんのお母様の入院は熱中症によるもので、すでに治ったそうです。
「母が入院して」と聞いたときは心配したんですけど、大事に至らなくて本当に良かった。
Meguさんの素晴らしいパフォーマンスはそんな強い想いから来ていたことが分かったので、これからのMeguさんに期待したいですね。
それからKaedeさんもNao☆さんも「これからもどんどん新しいことにチャレンジしていきたい」との抱負を語ってくれたので、これからも意欲的なライブを見せてくれることでしょう。

アンコールの最後は「ときめきのヘッドライナー」。
サビに突入すると、Negiccoのライブで初めて銀テープが勢い良く発射されます。
昨年の新潟テルサから最も大きく変わったのは、「ときめきのヘッドライナー」というライブで爆発的な熱気を生む曲を得たことでしょう。
この曲がもたらす昂揚感、感情が弾けるような感覚は本当に凄いのです。
その感覚はぜひ生で体験してほしい。
最近のライブではサビで“La la la la la… La la la la la…”と合唱すると、昂揚感とともに「ああ、もうすぐNegiccoのライブが終わってしまう」という切ない気持ちにもなります。
“特別のロゴで!!”で体を目一杯屈ませて高音を出すNao☆さんを見るたびに、感情が揺さぶられます。
Negiccoにこんな素晴らしい曲をくれた西寺郷太さんとジェーン・スーさん、本当にありがとうございます。

手を振りながらNegiccoは舞台裏へ下がって行く。
しかし客電がつかないので、再びアンコール!(ネギ!)の掛け声が起こります。
するとスクリーンにアニメキャラになったconnieさんが登場しました。
コニー繋がりで突然『ポンキッキーズ』のジャカジャカジャンケンを始めるconnieさん。
チョキを出した後、「タオルの準備はできてる?」と投げかける。
「僕も一緒に歌うよ!それでは Let's “トキメキ★マイドリーム”!」みたいな感じで「トキメキ★マイドリーム」のイントロが流れて、Negiccoとconnieさんが登場。
最後まで力強い歌声のNegiccoと、2番のBメロを熱唱するconnieさん。
そのconnieさんには、観客から盛大な“コニー!コニー!”というコールが起こりました。
出たがりconnieさんは実に気持ち良さそうに歌っていました(笑)

曲の終了とともに緞帳が下りて、4人とも屈んで観客へ手を振り、約2時間のライブは終了しました。



---- SET LIST ----

M01 トリプル!WONDERLAND
M02 フェスティバルで会いましょう
M03 新しい恋のうた
M04 Negiccoから君へ
M05 Falling Stars

M06 水着・浴衣・花火・背伸び
M07 ライフ・イズ・キャンディ・トラベル
M08 イミシン☆かもだけど
M09 相思相愛
M10 パーティーについて。

M11 ネガティヴ・ガールズ!
M12 アイドルばかり聴かないで
M13 サンシャイン日本海

M14 For a long time
M15 ルートセヴンの記憶
M16 君といる街
M17 恋のEXPRESS TRAIN
M18 圧倒的なスタイル

<アンコール>
EN01 さよならMusic
EN02 ときめきのヘッドライナー

<ダブルアンコール>
EN03 トキメキ★マイドリーム




↓詳しいライブレポートと50枚の写真が上がっています。こちらだけでもぜひご覧ください。

Negicco新潟公演で“大人カワイイ”新たな一面 - 音楽ナタリー
http://natalie.mu/music/news/125485




今回のワンマンライブは新潟開催ということもあり、昨年の新潟テルサ同様のあたたかい雰囲気でした。
まずは最大の目玉であった、Negiccoとして初めてバックバンドを従えたパフォーマンス。
生バンド特有のグルーヴ感を味わうことはできましたが、まだ試行錯誤な感じはあるかなと。
今後のフルバンドライブでは、より音のバランスが良くなっていくと思いますし、<NegiBand>の完成形がいつか見られるのを楽しみにしたいと思います。
日比谷野外音楽堂あたりで…ね?

個人的にはもう一つの試みであるバラードコーナーが素晴らしかったですね。
Negiccoの歌声の魅力が最大限に活かされていて、ただただ感動して聴き入っていました。
バラード系の曲も今後は生演奏で聴いてみたいですね。
「ライフ・イズ・キャンディ・トラベル」や「ルートセヴンの記憶」は特に生演奏で映えると思うので、チャレンジしてほしいなぁ。

Negiccoのパフォーマンスは全体的にとても良かったと思います。
声量のバランスが良く丁寧な歌い方で、歌声の安定感は今までで一番だったと思います。
緊張はしていたと思いますが、パフォーマンスに自信が溢れていて、昨年の新潟テルサからの成長を感じました。
演出面では昨年の新潟テルサがあまりにも素晴らしかったので、それに比べると曲数も含めて物足りなさを感じてしまいましたが、これはある程度仕方が無いのかなと。
良いものを見ると、どんどん期待度は増していきますから。
その期待を上回るライブをきっとNegiccoはしてくれるはずです。

いろいろ書いてきましたが、やはり一つ言えるのは、新潟で見るNegiccoは最高だということ。
ライブ後のオフ会、DJイベントも含めて、素敵な時間を過ごすことができました。
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。





田島さん、新潟までNegiccoを見に来てくれてありがとうございます。
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テーマ:
おはようございます。
いよいよ本日15:00から、Negiccoの2ndホールワンマンライブ


Negicco NEXT DECADE 2014 ~奇跡を起こす!この街から


が新潟市りゅーとぴあ劇場にて開催されます。

楽しみですね。
私は楽しみすぎて、毎度のことながらあまり寝てません。笑


今回のワンマンライブでは、Negiccoとしては初めてバックバンドスタイルで数曲歌うことが発表されており(以前、長谷泰宏さんのキーボードで「イミシン☆かもだけど」を披露したり、Orlandとのコラボで「相思相愛」を披露したことはありますが、実質バックバンドでパフォーマンスするのは初めて)、間違いなく目玉の一つと言えるでしょう。

当日Negiccoを支えてくれる「NegiBand」のメンバーは4人。



写真左から

ギター:北澤仁史(キタザワヒトシ)さん(from a novel
ドラム:山下賢(ヤマシタサトシ)さん(Mop of Head
ベース:石井浩平(イシイコウヘイ)さん(Alaska Jam
キーボード:河原太朗(カワハラタロウ)さん(ampel


という確かな腕をもつ錚々たるメンバーです。
素晴らしいアンサンブルを聴かせてくれることでしょう。
そして気になるのは、その数曲とは何なのかということ。
Negiccoのどの曲が生バンド演奏で披露されるのか今から想像するだけでワクワクします。

それから新発売のグッズ。
最近のNegiccoのグッズはクオリティーが高くなってきていて良いですよね。
どれも良いので迷ってしまいますが、
今回私は特にイラストTシャツとNegiPhoneケースが気になっています。

{20FC89A9-169C-4000-924A-097166F10F87:01}

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私のiPhoneは4sなんですけどね。
保管用にしようかな(笑)


新潟りゅーとぴあ劇場にいらっしゃる皆様、今日はNegicco愛を存分に発揮して、もちろんマナーを守って、最高の音とパフォーマンスを全身で楽しみましょう!



今日はりゅーとぴあがナウいです。からの投稿

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最近は「水着・浴衣・花火・背伸び (Negicco Ver.)」をよく聴いています。
作詞:長谷泰宏(ユメトコスメ)、作曲:後藤次利、編曲:connieという豪華なクリエイターにより作られた名曲です。
ラテン調のリズムから爽やかなサビに流れるのが最高。
YouTubeやSoundCloudには音源が上がっていないので、聴きたい方はNegipecia『Girl's Life (Negicco盤)』を購入して聴いてください。


さて、いよいよ明日は新潟のりゅーとぴあ劇場にて開催されるNegiccoのワンマンライブです。
ワンマンの前なのでNegiccoモードに浸りたい。
Negiccoへの愛の言葉で満たされたい。

ということで、著名人の方々によるNegiccoへの愛の言葉の数々をまとめてみました。



西寺郷太(NONA REEVES)

「彼女達はとっても可愛いし、歌や踊りも素敵だけど、それだけじゃない、何度でも何度でもくじけずに立ち上がる姿、でも「愛のタワー」を少しずつ登るんだ、という決意表明、魂のようなものが、皆の希望となり、「大ブレイク」のきっかけになれば、と願ってこの仕事に全力で取り組ませてもらいました。Negicco最高!」
---「愛のタワー・オブ・ラヴ」作品提供に際してのコメント


小西康陽(Ex. ピチカート・ファイヴ)

「そうか、ピチカート・ファイヴの音楽的後継者は彼女たちだったのか。」
---アナログ盤「圧倒的なスタイル / ガッター!ガッター!ガッター!」リリースに際してのコメント

「Negiccoの皆さんに楽曲提供出来るなんて、夢のようです。(中略)今年3月の終わり、ようやく出会えたNegiccoの3人はホントに眩しいくらいにチャーミングなアイドルそのものでした。」
---「アイドルばかり聴かないで」作品提供に際してのコメント


田島貴男(ORIGINAL LOVE)

「Negiccoにはどこかトボけたような魅力があって、それをプロデューサーであるコニーさんが引き出しているような気がしました。」
---「サンシャイン日本海」作品提供に際してのコメント

「Negiccoにはユーモアがあるんですよ。無意識かもしれないけど(笑)。だからこそ小西さんや(西寺)郷太くん(NONA REEVES)がやっても自然にハマるんだと思う。そういうムードがあるんだよね。僕は最近のアイドルとか全然わかんなかったんだけど、今はもう大ファンになっちゃって(笑)。」
---ナタリーPower Push「Negicco × 田島貴男(ORIGINAL LOVE)対談」

「Negiccoは新潟という土地と結びつきが強いのも面白いよね。今は各地でご当地アイドルなんてのがあるけど、それって野球やサッカーのチームみたいな感じで、それがまた無性に応援したくなる原因というかさ。最近弾き語りで全国回ってて感じるんだけど、街とか土地こそがノスタルジアなんだよね。Negiccoにも新潟の街が持つノスタルジアが映り込んでる。そういうことってあるんじゃないかって思うんだよね。」
---ナタリーPower Push「Negicco × 田島貴男(ORIGINAL LOVE)対談」


長谷泰宏(ユメトコスメ)

「Negicco 10周年 おめでとう! なんだろう… 胸がドキドキしてるし… 大好き! たぶん…最初から‼‼‼」
---Twitter(2013年7月20日)

「ステージの上でライトを浴びて歌い踊る彼女達の姿を、繰り返し観る度に、Negicco3人の事が好きになっていく。観れば観る程、知れば知る程に、もっと好きになる。3人の歌声の違いを認識できる様になってからは、加速度的にラヴが止まらない!」
---Twitter(2013年8月9日)


宇多丸(RHYMESTER)

「半笑いのおまえら、Negiccoバカにできないぞ!」
---「Negicco 2003~2012 -BEST-」帯コメント

「Negiccoの「異例のキャリアを生き抜いてきた地方発アイドルであることはもちろん、何よりも、それを支え続けてきたのが一貫した楽曲の高クオリティであったという点で、正しくPerfumeと比すべきNegicco(中略)アイドル戦国時代なるものの、明らかに最良の成果のひとつ。いま、買わなくてどうする!」
---BUBKA『RHYMESTER宇多丸のマブ論』(2013年9月号)


中島愛(声優)

「アイドルとしてとても信頼できる。(中略)どんな曲を歌ってもNegiccoクオリティというものがある。必ずその想像以上のハードルを軽々と越えてきてくれる。(中略)一方的に応援してるだけなんですけれども」
---FM NACK5『~IDOL SHOWCASE~ i-BAN!!』(2013年8月4日)

「新潟の星、Negiccoさんのアルバムにハマっております。アイドルとしてのキュートな貫禄、信頼感、安心感、かわいらしさ…語り始めたら止まらないんですけど、どの曲も大好きで最近ヘビロテしてます。好きです!いつかライブにも行ってみたいなと思っているんですけども」
---FM NIIGATA「SOUND SPLASH」(2013年8月5日)


ブラザー・トム(タレント・歌手)

「ネギネギねぎっこ、まだまだこれからだぜ!土に足が付いていないネギは枯れてしまう。しっかり土がついたネギでいろよ!」
---「あなたとPop With You!」帯コメント

「僕は売れる芸能人は分からないんですけど、頑張れる芸能人は分かるのかもしれません。今まで会ってきた中で、彼は彼女は10年は頑張れるぞ、そういう人たちが分かるのかなと思いましたね。まだまだこれからですけどNegicco頑張ってもらいたいですね」
---FM NACK5『キリン一番搾り One More Pint』(2014年1月10日)


南波志帆(歌手)

「みんな純粋で、話してると浄化されます。だから、今日の一文字は「清」にしました。Negiccoを嫌いな人なんていない!みんなに愛される星のもとに生まれてきた、愛すべき女の子たちなのです。出逢えてよかった。」
---Twitter(2013年6月1日)

「こんなに好きなのに、またNegiccoに恋しちゃった。」
---「サンシャイン日本海」帯コメント


和田唱(TRICERATOPS)

「3人の歌声、ビジュアル、プラス音楽的にも萌えると、萌えを通り越し感動になるわけです。それがNegiccoだと思います。」
---「サンシャイン日本海」帯コメント


ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)

「すんげえいいです!3人、声も本当に素敵。」
---Twitter(2014年5月2日)

「現代のアイドル音楽スタンダード“もう1度Negiccoから聴け!”」
---「サンシャイン日本海」帯コメント


大槻ケンヂ(筋肉少女帯)

「(Negiccoの魅力について)熱意を感じますよね。地元に対する愛であるとか、自分らの歌ってる楽曲が好きで歌っているんだなぁという感じが出ている。親しみが持てる。」
---FM NIIGATA『FIGUEROA』(2014年7月30日)


小出祐介(Base Ball Bear)

「Negicco「ときめきのヘッドライナー」くっそ良い曲だなぁ。詞も曲もめっちゃ良い。Negiccoだけじゃなく、僕もそうだし、すべての歌手がだれかのヘッドライナーになりたいんじゃないかな。」
---Twitter(2013年11月6日)

「Negicco「サンシャイン日本海」MVも曲もくっそヤバい。」
---Twitter(2014年6月23日)


大谷ノブ彦(ダイノジ)

「11月6日に発売されるNegiccoさんのニューシングル『ときめきのヘッドライナー』がいい曲すぎてぶっ飛びました!脳内での再生回数も今ナンバーワン。カップリングの『さよならMusic』もドポップの大名曲でまたまたぶっ飛ぶ。」
---Twitter(2013年11月3日)

「ライブを観てるとずーーーっといい曲が続くから驚く/彼女たちの人柄やポテンシャルも素晴らしいと思うのね」
---『ダイノジ大谷ノブ彦の不良芸人日記』(2014年7月25日)


ジェーン・スー(作詞家・コラムニスト)

「Negiccoのベスト、予想と想像の遙か上を超えて良い。びっくりした。びっくりしてごめん。タイミングがあったら是非PS2Uに出て欲しいな~と前からスタッフのみんなで話していたんですが、俄然がっついてきた(私が)!」
---Twitter(2012年2月24日)


野本かりあ(歌手)

「Negiccoワンマンライヴお昼の部、行って来た。こんなに素晴らしく完璧で感動的なライヴ、久しぶりに観た。良いものを見させてもらった。というのは、こういう事なんだと思った。最後の曲で、涙が溢れてしまったよ。 何て愛おしいの、Negiccoの三人とそしてファンの皆さん‼ ありがとう」
---Twitter(2013年8月10日)

「10代から10年以上もアイドルして、あんなにまっすぐで擦れてないNegiccoちゃん達は本当に素敵だと思うの。そして、どうしたら良いんだろう?と悩むところも、私は好きだよ。」
---Twitter(2014年1月8日)


清水裕美(lyrical school)

「長く継続するっていうのは、それだけですごい意味のあることだと思うんです。完全にファン目線ですけど、Nao☆ちゃんKaedeちゃんMeguちゃんは10年間Negiccoを続けてくれてありがとうって思ってます!笑 そしてNegiccoちゃんに出会えたことに感謝してます(*´▽`*)♡」
---Twitter(2013年7月15日)

「めぐちゃんはTパレの先輩であり、同業の方で初めてできたお友達でもある、わたしにとって特別な女の子なのです。」
---Twitter(2014年2月7日)


芽依(lyrical school)

「10周年って本当にすごいし、なんかすごくこっちまで、何かが伝わってくる数字です。リリスクはまだ3年。もう3年。色々思うけどこうやって仲間とお祝いできる事って本当に素敵だと思う。(中略)この間も言ったけど、本当にねぎちゃん達が大好きです♡これからも素敵な姉さんでいて下さい♡」
---『芽依の夢旅』(2013年7月20日)


細越麻未(lyrical school)

「MCの可愛らしくて、ほわ~んとした感じの3人から披露されるキレのあるパフォーマンスがすっごい好きで3人とも違う見せ方をしてて3人ともかっこよくて…本当に尊敬してるんです♡」
---『ほみーんず★blog』(2013年7月15日)

「ちょっと落ち込んだときとか、何か元気になりたいなっていうときに聴くと、めっちゃ元気になれるんで。何を聴いてもそう思いますね」
---FMおだわら『アイドル放送局~隣のあの子もアイドルだ!~』(2014年5月15日)


リサ(バニラビーンズ)

「Negicco姉さんたちのLIVEを観に行ってきました。ずっと諦めないで続けることの大切さを感じた。かっこよかったです。尊敬してやまないです。本当に姉さんたち武道館で歌ってくれると思った。」
---Twitter(2011年12月30日)


冨永悠香(Especia)

「今日は久々にNegiccoさんとも再会できてん~♡楽屋でも仲良く喋ってくれてありがとうございました♡しりとりもしたよ♡いーでしょ(*pωq*)へへ また一緒になりたいな♡いつか遊んだりもしてみたいな♡本間に大好きです♡」
---Twitter(2013年10月13日)

「憧れの先輩の、ステージだけでなくリハーサルとかも近くで観させてもらえてNegiccoさんへの尊敬が日に日に高まっていきました(#´_`#)Especiaも安定したステージを目指して日々もっともっと頑張りたいなって思ったよ/そんで12年もステージに立ち続けるのって本当にすごいことやんな。。(中略)EspeciaもNegiccoさんのように長くに渡ってたくさんの方に愛されるグループになりたい!」
---Especia 冨永悠香オフィシャルブログ「- i am haruka -」(2014年8月30日)


三ノ宮ちか(Especia)

「NegiccoさんとEspeciaで\Negipecia/を結成出来て良かったーァァァァ。涙ほんまだいすきだ。。。ずっとすき!ずっと大切!」
---Twitter(2013年8月2日)

「大先輩なので冷たくされるかなというか、興味ないだろうなと思っていたんですけど、Nao☆ちゃんがお菓子をくれたことによってみんなが喋るようになり、いろいろ話すようになり、年齢も近いのですごく親近感が沸いて。それから会う度に絶対喋ったり、写真撮るようになったり、もっともっと仲良くなりたいなって毎回思わせてくれるようなグループさん。」
---Billboard JAPAN Daily News「Especia Negiccoとの新ユニットお披露目&Nao☆の優しい言葉に感涙」(2014年8月6日)


森絵莉加(Especia)

「初めて見たときから「めっちゃ可愛い!」と思って。私、メンバーの中では結構話しかけていくほうなんですけど、Negiccoさんは可愛すぎて「どうしよう?」みたいになっちゃって。でもあたふたしながらも話しかけたら、めっちゃ優しくて。だからこうやって仲良くなれたのはめっちゃ嬉しいし……大好きです!」
---Billboard JAPAN Daily News「Especia Negiccoとの新ユニットお披露目&Nao☆の優しい言葉に感涙」(2014年8月6日)


杉本暁音(Especia)

「楽屋での3人を見ていたらめっちゃ可愛くて、なんか、可愛いお嬢さん3人みたいな感じで。会話もすごく可愛くてEspeciaとはちょっと違うなと思って(笑)、そこからもうなんかドキドキしてきて! もう初めてと言っていいぐらいアイドルさんに対して「可愛い。可愛すぎる!」って帰りの車の中でもずっと言ってて。」
---Billboard JAPAN Daily News「Especia Negiccoとの新ユニットお披露目&Nao☆の優しい言葉に感涙」(2014年8月6日)


森千早都(ワンリルキス)

「Negiccoさんに会いにいってきたよおおお!また来たって思われたら恥ずかしいからハイタッチあきらめようかなと思ったけど、ポストカードにつられてしまった!新曲衣装かわいいよおおおお///」
---Twitter(2014年7月22日)


SAYA(FANTARHYME)

「Negiccoさんて本当に3人とも大好きなんですよ(灬ºωº灬)♡可愛し、優しいし、歌が上手だし…(*∩ω∩)♡だから本当に今日幸せでした。」
---Twitter(2014年4月5日)


森夏彦(Shiggy Jr.)

「Negiccoマジで最高すぎた…いや、マジで…今年の現時点ベストアクトはザチャレ@O-WESTか今日のライブだな。やっぱエモーショナルなステージは言葉にしようのないグルーヴ感持ってまんな~」
---Twitter(2014年7月25日)

「悲願のNegiccoと共演!!!しかも2マン!!!!!涙 このイベントが決まったときに、長年使っていなかった銀行口座に15万くらい入っていた時に出た「ゥイ?!!」みたいな声漏れたわ…」
---Twitter(2014年8月15日)


日笠麗奈(モデル)

「Negiccoちゃん結成10周年おめでとうございます♡これからもずっと大好き♡」
---Twitter(2013年7月20日)

「Negiccoワンマン夜の部見てきました。こんな幸せな空間ぜったいNegiccoちゃんにしか作り出せないよなぁと感動したり、高まったり、歌ったり踊ったり、ラインダンスしたり。笑
最高のライブでした!楽しすぎた!」
---Twitter(2013年8月10日)


木村ミサ(モデル)

「Negiccoちゃんはほんとーにいいこ達だなぁ~。。と、会うたびに思います。新しいアルバムも素敵な曲ばっかりだった!いまみるべきアイドルは、Negiccoだよ!」
---Twitter(2013年7月19日)

「Negiccoちゃん大活躍でうれしいな♡本当に3人全員素敵でだいすきなアイドルなんです。」
---Twitter(2013年12月30日)



これだけでもほんの一部です。
まだまだ載せきれないほどのたくさんの著名人がNegiccoを愛してくれています。
嬉しいことですよね。
もちろん著名人に限らず全国各地に、海外にまでNegiccoを愛する素晴らしきファンがたくさんいます。

これからも皆さんでNegiccoへの愛の言葉を拡散していきましょう。
Negiccoを愛するファンがもっともっと増えますように。
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