♪ブレンダのおいしい時間♪

2008年11月結婚。2010年6月長男出産。2012年4月次男出産。バタバタした毎日を過ごしてます。


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豆大福。

赤エンドウ豆がぎっしりと詰まった『郡林堂』の豆大福はおいしいです。
皮は私ごのみのやや堅め!豆が本当にぎっしり詰まっていてびっくりしてしまします。

豆が大好きな方、オススメです。


地下鉄護国寺駅から日本女子大方面に向かって歩いてみて下さい。
午後2時には完売してしまうことが多いみたいです。




著者: 安井 健治
タイトル: 和菓子で楽しむ東京散歩―大福、もなか、どら焼き…なごみお菓子で江戸あるき
http://www.wagashi.or.jp/tokyo/shop/1002.htm
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ダロワイヨ☆


ダロワイヨといえばマカロンが有名ですよね。私は、マカロンが大好きで更にダロワイヨのマカロンが一押しですっ。


ピエール・エルメのマカロンなんかも人気があるみたいですが、ちょっとひねり過ぎてる感があるので、私は、正統派ダロワイヨが好きです。チョコはチョコらしく、ビスタチオはビスタチオらしく。


ダロワイヨはもちろんケーキもおいしく、オペラは小さいけれど(本当に小さかったです。。。)、おいしかったです。


マカロンのケーキ?もあり、マカロン好きの私としては、挑戦せねばならぬところでしたが、ピンクの色彩と直径13㎝弱のボリュームにひるんでしまいました。


挑戦された方、連絡待ってます♪






著者: ルコルドンブルー東京校
タイトル: ル・コルドン・ブルーのフランス菓子基礎ノート2―サブリナを夢みて〈5〉
http://www.dalloyau.co.jp/
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くずきり。

さっぱりとして美味しいですよね♪おいしいお店はたくさんあると思いますが、テイクアウトできるくずきりをご紹介しますっ。


『たねや』のくずきりです。
どれもハズレがないたねやさん。やっぱりくずきりも美味でした。いろんな密がセットになっていて、もちろん黒蜜なんかもおいしかったです。


ちょっと避けていたのが「梅」。
私は、梅系のお菓子ってちょっと苦手なんですよ。でも、試しに食べてみたら、おいしーーーー!


既製品ではなく、自宅でつけた梅シロップといったような優しいお味でした。


梅大好きな人も梅イマイチな人もお試し下さい。





著者: 山本 徳次
タイトル: 商いはたねやに訊け―近江商人山本徳次語録
https://shop.taneya.co.jp/index.php
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愛宕グリーンヒルズにあるゼックス☆

今まで観た中で最も素晴らしい夜景でした☆
東京タワーが目の前に広がりますっっ><


しかし、新橋方面に目を向けると消費者金融系のネオンが。。。。。


でも、K田うの氏等もご愛用とあって、とってもゴージャスなお店です。
客層もおしゃれで、ちょっと緊張してしまいました。


ガラス張りのバーではレイ・チャールズ系の男性がピアノを奏でていました。
ジャズが似合います。


ジャズと言えばアメリカ南部!『風と共に去りぬ』しかないです。
私の好きな小説No3に入りますっ!中学生の時読んで大感動!ビデオも持ってます!






著者: マーガレット ミッチェル, Margaret Mitchell
タイトル: 風と共に去りぬ 前編〈1〉




タイトル: 風と共に去りぬ




タイトル: ジニアス・オブ・ソウル

http://www.ystable.co.jp/restaurant/xexatagogreenhills/index.html
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銀座、ソニービルにあるサバティーニ・ディ・フィレンツェ☆


豪華な内装に圧倒されますが、とても暖かみのあるスタッフが迎えてくれます。


お料理は正統派イタリアン♪とても美味しいです。ただ、すごいボリュームなので、ディナーの場合、体調を万全に整えて臨んで下さい。


デザートは大きなワゴンで運ばれ(重要!)チョイスします。全て頂きたいところでしたが、ひとつひとつがこれまたボリュームがあり、私は洋なしのコンポートにしました。ひとつひとつ説明して頂きましたがフルーツタルトやティラミス、チョコレートケーキ等、お料理と同様に正統派がならんでいました。


私はフィレンツェに行ったとき、サバティーニの数メートル先のホテルに宿泊しましたが、すごい威厳のある建物でした。

いつか、フィレンツェ本店に行ってみたいものです。


さて、フィレンツェといえば、ルネッサンス発祥の地。塩野七生さんの『ルネサンスの女たち』をご紹介します。塩野さんの文章って、本当にその時代に行って見てきたみたいにイキイキした文章ですよねぇ。特に女性にオススメです。




著者: 塩野 七生
タイトル: ルネサンスの女たち





タイトル: トゥーランドット*歌劇
http://www.sonybuilding.jp/foods/sabatini/
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ジェラートの美味しいお店はたくさんあると思いますが、塩のアイスで有名なマリオ・ジェラッテリア☆


塩のアイスと聞いてかなりびっくりしましたが、ブルーソルトのアイスは本当に美味しかったです♪
色も綺麗だし、ピンクソルトも綺麗な色だし、おいしいみたいです(食べた人談)。


マリオ・ジェラッテリアは本場イタリアの味を再現しているとのこと。
私は、イタリアに行ったとき、女たるものローマでジェラートを食べねばと思い、1月なのに食べました。寒かったです。。。


イタリアの中で大好きな都市はやっぱりベネチアです。
トオマス・マンの『ヴェニスに死す』は本当にベネチアの雰囲気にどっぷり浸れていいですよ☆それから、須賀敦子さんの『ヴェネツィアの宿』はかなり期待しすぎた為か、まあって感じですが。



ショパンの『舟歌』はベネチアのゴンドラをイメージしてつくったそうですが、本当に美しい曲です♪

ディヌ・リパッティの演奏・・・・ステキです。



著者: トオマス マン, Thomas Mann, 実吉 捷郎
タイトル: ヴェニスに死す



著者: 須賀 敦子
タイトル: ヴェネツィアの宿





アーティスト: リパッティ(ディヌ), ショパン
タイトル: ショパン:14のワルツ,舟歌,
http://www.mariogelateria.com/index.html
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今日は、ジャン・ポール・エヴァンのケーキを食べました。


ジャン=ポール・エヴァン氏はフランス最高のショコラティエ☆数々の賞賛を得ている方です。


今日は、マカロンのケーキでした。あまり甘くないふんわりとしたマカロンの間に濃厚な生チョコをはさみ(ハンバーガーのように)ビターチョコでデコレーション☆


秀逸だったのは、デコレーションのビターチョコ!濃厚なカカオです。
とても、男性的なお味です。


イメージはスタンダールの『赤と黒』。幼い頃から虐待されたジュリヤンはお金と権力を求め、のし上がって行きます。古典文学といってもちっとも、古くさくはありません。

野心(向上心)を持った人は男女を問わずステキだと思います。


さて、力強いフランス男性のイメージと言えばラヴェルのボレロ☆


クラシックに興味の無い方も眠くならないですよ~~。
コンサートで聴きましたが、とても格好よかったです☆




著者: スタンダール, 桑原 武夫, 生島 遼一
タイトル: 赤と黒〈上〉





アーティスト: ボストン交響楽団, ラヴェル, ミュンシュ(シャルル)
タイトル: ラヴェル:管弦楽曲集
http://www.jph-japon.co.jp/
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アフリカ!

広いサバンナをサファリクルーズ!
冷たいワインとシャンパンとシェフが作ったお弁当で、サファリでピクニック!最近はそんなセレブな旅もできるみたいですね。それから、サバンナを気球で遊覧するツアーも!


上記ツアーを体験した方、情報おまちしてます♪


さて、そんな旅とは違い、家族で数ヵ月アフリカで生活したご家族の暮らしぶりを綴ったエッセイが岩合日出子さんの『アフリカポレポレ』です。

カメラマンのご主人と小さいお子さんを連れて突然アフリカに!
感動的なヌー(水牛)との遭遇。。。。。とにかく、雄大なアフリカ大陸の世界に引き込まれます。





著者: 岩合 日出子
タイトル: アフリカ ポレポレ―親と子のセレンゲティ・ライフ



著者: 岩合 光昭
タイトル: おきて―アフリカ・セレンゲティに見る地球のやくそく
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ワインがお好きな方って多いと思います。

私は、好きなんですが、お酒にあまり強くなく、あまり詳しくありません。
けれど、以前、友人の結婚式の二次会でいったお店でいただいたホットワインは本当に体の芯から暖まって美味しかったです。

山下公園の近くにある「tiffin」というお店で友人がオーナーであるサミー氏と古くからの友人なんです。お料理も美味しいですが、サミー氏の爆笑トークも堪能して下さい。

世間に溢れるワイン関係の本にはいささかうんざり気味ですが、このフランス在住戸塚真弓さんの『ロマネ・コンティの里から』はひと味違います。ワインというよりぶどう酒という言葉がぴったりです。

極上のコルク栓、ぼんぼり型グラス、ロマネ・コンティ1937年、ボージョレについて、シャンパーニュ開眼、、、、






著者: 戸塚 真弓
タイトル: ロマネ・コンティの里から―ぶどう酒の悦しみを求めて
http://www.the-tiffin.com/
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あつあつのフォンダンショコラ♪

デザートにフォンダンショコラがあると私は必ずチョイスします。

今まで食べた中で一番美味しかったのは、『シェ松尾 青山サロン』のフォンダンショコラです☆あつあつのショコラに冷たいキャラメルアイス!是非、お試し下さい。

シェ松尾 青山サロンは地下1階にあり、一歩店内に入るとネオクラシック調のサロンが広がります。豪華な雰囲気に圧倒されてしまいましたが、スタッフはとても親切で感じがよいです。

知らない食材について質問したら、とっても丁寧に教えてくれました。




著者: 松尾 幸造
タイトル: 殿下と妃殿下のレストラン―「シェ松尾」自伝
htmhttp://www.chez-matsuo.co.jp/
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