悪い男は好きですか?

韓国ミュージカルが大好きです。
一昨年青山でJTRを観てから嵌りだし
オム様を応援してきましたが
今はリュ・ジョンハン先生一筋
唄声がセクシーで魅力溢れる素敵なミュージカル俳優さん。
作品ごとにその魅力にメロメロにさせられます。


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公開してからだいぶ時間が過ぎましたが~何度聞いても観ても素敵な皇帝様。

老伯爵から若い血を吸って若返る胸きゅんな場面のナンバーです。





愛する人を守れなく
その怒りからバンパイアとなり
苦しい道を選択したドラキュラ伯爵

400年を超え再会した愛する女性ミーナ

彼女の存在がドラキュラを変えていった

哀しくて切ない愛の物語 

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皇帝の次回作はドラキュラ。

きっとセクシーなんだろうな~

原作はまだ半分しか読めてないけど…

期待が膨らみます。

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祭り中なのにちょっと浮気をしてましたが戻ってきました。
だってダヒョンさんのコンサート素晴らしかったんですもの。笑い

あまりインタビュー記事が無いので分からなかったのですが
ジョンハン先生意外な経歴や演技に対する考え方など語ってます。
知れば知るほど深みのある方です。


中央日報記事引用
キム·ジョングォン監督の"奇跡"という映画だ。今まで映画やドラマの提案が複数回あったが、今回は特別だった。主人公ベジェチョルさんが出てくる日本のNHKで撮影されたドキュメンタリーを見て私の目が赤くなった。
次の日すぐに監督に連絡して出演したいとした。 " -何が心を動かすだったのか。 "ただ観客の一人として見ると、最近の韓国映画があまりにも残酷である印象を受けた。希望を、暖かさを与える映画をしたかった。そうベジェチョルという人物を知ったのだ。ベジェチョル氏は国内で声楽を専攻している欧州に進出して欧州オペラの舞台を征服した分である。100年に一人出るかどうかのテノールという絶賛を受けた。最高の全盛期を謳歌予熱甲状腺癌の宣告を受け、手術中の声帯の神経が切断されてしまった。オペラ歌手としては事実上終わったわけだが、その痛みを乗り越え2008年に復帰公演をした。もちろん声自体は過去と違いますが、私はドキュメンタリーを見てそして、その方が直接舞台に立った公演を見て、何が真の美しさなのか、感動なのか、生き方なのか改めて見て回ることになった。"この人を演じて私の方ベジェチョルを知らせることができれば"という気持ちだけで胸がいっぱいになった。 " -ソウル大学声楽科出身だ。クラシックへの未練、感謝の気持ち、借金という考えのように、この映画出演に作用したのか。 "そのような面が明らかにある。私の故郷のようなクラシックを、私果たせなかった夢を映画を通しただけでも間接的に表現して表わすことができるという事実に率直に言って、これらの日幸せである。もちろん、ミュージカルをしながら、いつもクラシックを引き立てることができる方法が何なのかも悩みましたが、今回の機会が近づいてきた。 " -これまでなぜ映画を拒否したのか。 "1998年に記憶される。再生した方とていた。放送局PDが一幕劇に出演しようとした。私は反対した。どうしたのかと尋ねるので"私は舞台が立って有名になりたい"と言った。もしかしたら、世の中分からないし、ウェゴルスだったのかも知れないが、そのようなプライドというか、舞台の畏敬の念が、現在の私を作ったと思うが、私ももう四十だ。何か下に置く時になったと思ったので、7年間してきた<ジキルとハイド>を降りる決心をしたのだ。これまで消極てきた映画出演にも気軽に出ると思うようにされたではないかと思う。何かをくいしばるより静かに伸ばし、周囲の人と分ける時が来た。 " リュ·ジョンハンは、 "私が原則のように守ってきたのがもしかしたら、周辺を参照不快にすることもできるだろう"と考えをよくするた。15年目の舞台に立っているが、彼 ​​は今でも公演がある日は、必ず4時間前には行く気が置かれたと言った。"いけないことに欲張るのがつまらないということをぼんやりと感じた。四十になってはるかに人生楽になり、スムーズにした。今は結婚も本物にしたい"とした。


リュ·ジョンハンはナルシストだ"との声もある。 "半分誤解と、半分の真実というか、今はまだ多くの弱くなったが、デビューした時は"ソウル大出身のエリート"という先入観があるが床に強かったが、俳優という見方をすればだ王子ボトル、ブリブリかかっている必要がありではないか。利己的である必要がないというのがなく、 "私が最高だ"と自信を持っている必要があり、自分の立つ舞台も輝くことができると思います。 " -演技が硬い、パターン化されているとの指摘に対しては。 "認めている。しかし、私は自然な演技に対しては反対する立場だ。硬直はならないが、あまりにも解放したら観客がなぜ会場を見つけるか。TVや映画と違って、舞台だけの緊張感をお見せしなければならない。私は確かにスペクトルが広い演技者ではないが、ソン·ガンホもチェ·ミンシクも、最終的には、多様な演技をしてもソン·ガンホ、チェ·ミンシクが見える。私もリュジョンハンだけの色で観客に近づいていきたい。 " -今後も映画をする計画なのか。 "今回だけだと言う自分はない。しかし、最終的に私は舞台役者だ。根はいつも種をまく。舞台に立ったある瞬間、頭が白くなる、その詰ったような感じを忘れることができない。よくしていることは知らなくても誰よりも熱心にしたということだけは自信がある

リュ·ジョンハンの最後の日々歌の練習三ヶ月して、ソウル大学声楽科合格... 2年間学校にはほとんどない私が学士警告2回リュ·ジョンハンは、1男3女のうち第三だ。豪華な音色で有名である。"誰からの血を受け継いだつもり同じか"と尋ねたところ、 "母の声は良かった"と答えた。彼は小学校の時から聖歌隊の活動を熱心にした。歌もしばしばだという。当時小学生の歌のコンテストで最高の人気を享受したKBS "誰が誰が良いか"にも出場したが予選脱落したという。"舞台恐怖症がひどかった。中·高校の同窓たちは、私の舞台に立つことはまだミトジルない。まだ舞台恐怖症から抜け出せできなかった。はないふり、演技をするだけだ。最初のシーンはいつも難しい"とした。子供の頃の少年リュ·ジョンハンは裕福だった。しかし、事業をしていた父が高校の時に胃癌に戻るりながら家の中では急速に傾いた。部屋一間に5 ​​人家族が生きている。彼は父の遺志を受け継ぎ、延世大上京系列に対応した落ち、不運にも失敗した。三水をするのはとても大学に入る自信がなかった。とても大変で朝の祈りに出て訴えるように泣いた。その姿を後ろの席でじっと見聖歌隊指揮者が"これまで君を見るたびにあなたの声が惜しかった。お金受けないで私がレッスンしてやるから声楽をみよう"と勧められた。入試に疲れた彼としては逃避するように音楽を選んだ。その3ヶ月練習してソウル大学に願書を出した。"率直につく自分は全くなく、それでもソウル大よりも低下すると、以下の恥ずかしいよう支援"したが突然合格したという。予告出身でもなく、高校時代これといった活動歴がなかったにも関わらず、ソウル大学声楽科に入学しよう良くない噂がたくさん出た。芸術·体育系の権威的な先輩後輩文化もその路線は容易ではなかったという。2年間学校にはほとんどない私が学士警告も二回受けたという。そうするうちに1990年代半ばに指揮者チョン·ミョンフンの型ジョンミョングン(<ミス·サイゴン>制作者)さんを紹介され、音楽に接することになり、青年リュジョンハンの迷いもすることができる。チェミンオ記者リュ·ジョンハン 1971年1月10日生まれソウルボソンゴ-ソウル大学声楽科の主な作 1997年ウエストサイドストーリー2001年オペラ座の怪人2004年ジキルとハイド2005年マン·オブ·ラ·マンチャ2007年スウィーニートッド、スリルミ2009年の英雄2010年モンテ·クリスト賞を受賞

初期のころの作品が観られます。
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初めてこの公開ラジオを聞いた時の衝撃は忘れられないものでした。
地声がキングオブセクシーなんですもの。(笑)
このおふたりの12月公演のカルメン今から楽しみです。




なんて豪華なライブなんでしょう。
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悪い男は好きですか?

ジョンハン先生の新作が決まりました。
私の予想が大当たりです。(笑)

プロスペル·メリメの古典小説を基にしたミュージカル<カルメン>が12月に国内開幕を控えてキャスティングを発表した。フランク·ワイルドホーン作曲、ジャック·マーフィー作詞、ノーマン·アレン脚本で2008年にチェコ共和国で初登場した<カルメン>は、完全な人生と愛を夢見る魅力的な女性カルメンをはじめとする4人の男女の愛の現代的な感覚で描いた派手なダンスと歌、様々なパフォーマンスが交わるのが特徴。ことが多くの男性の求愛を受ける情熱の女カルメン、上品な婚約者のカタリナと挑発的な魅力を持ったカルメンとの間で混乱に陥ったホセは、これらを手に入れるためにもがくカタリナとサーカスのマスター·ガルシアのすれ違う愛と運命が情熱の国スペインを背景に繰り広げられる。完全な人生と愛を夢見て自由に生きていくサーカスセクションカルメン駅には、海と次遅れが指名されており、カルメンとの運命的な恋に落ちる馬鹿正直な警察ホセ役にはリュ·ジョンハンとシン·ソンロクが分である。カルメンとは正反対のキャラクターで、ホセの婚約者であり、市場の一人娘である静粛な女性カタリナは、イム·ヘヨンと一緒に<モンテクリスト>のバレンタイン役を、現在の<ノートルダム·ド·パリ>のフルール·ド·リス役を務めている新人イジョンファが出る予定だ。このほか、チェスヒョンとエノクがカルメンの愛を独占しようとするサーカス団のマスター·ガルシア駅を務め、野性味あふれる過酷な強い男のカリスマを見せると予告している。フラメンコ、サーカス、アクロバットなどに加えられる華麗で雄大なパフォーマンスのためにマジシャンイ·ウンギョルのマジックディレクターに変身し、イ·ナヨン音楽監督、金ドンヨン演出が国内ステップに参加するミュージカル<カルメン>は来る12月6日から来年2月23日までLGアートセンターで公演する。文:ファンソンア記者(マガジンプレイディビsuna1@interpark.com)

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当初行く予定でなかった三銃士マッコンに行ってきました。
いや~良かったです。
キジュン君の公演でのマッコンは初めての経験でしたが・・・
とてものびのびとした彼を見る事が出来ました。(笑)

最初からアドリブ続出
何度も観てるからの面白さなんでしょうが
これもリピの観客へのサービスにもなるんでしょうか?(笑)

20日は下手通路側6列目今回は上手通路側8列と良席に恵まれ
2回ともキジュン君を近くで拝見できました。

今回は少し伸びた髪の毛先がくるっとセットされ風になびく度に萌え(笑)
首筋に光る汗にも萌え
くるくると変わる表情には双眼鏡でしっかり観察出来ました。

お友達がぽっぽの相手に選ばれた時には自分じゃないのにひゅーひゅー
軽くでなくしっかりと額にちゅーされ
汗臭いかと思いきやイイ匂いがしたらしく
よかったねぇ~と幕間に彼女を抱きしめ間接的にキジュン君を感じました。(笑)

そんなハプニングもあり~ので気持ちはかなり高ぶり

男の友情を描いた作品に胸が熱くなりと忙しい鑑賞となりました。

カーテンコールではソンウシのご挨拶もあり
11月のJTRの宣伝もばっちり。(苦笑)
幕が下りてからからも2度舞台を横切るサービスあり~の
最後まで飽きさせない気が抜けない公演となりました。

一つの作品を何度も観ていると
お気に入りのキャストが出来上がり物足りなさを感じる部分がありました。
今回はボムレさんとミンギさんに会えなくて残念。
ボムレさんの低音なのに澄んだ歌声が頭の中で流れ
ヨンギさんのキザなのにお茶目に見える笑顔が目に浮かぶなどなどありました。
そして正統派ならソウンシなんでしょうが
私のアトスはゴンミョン王子
ソウルで何度も拝見しているためか
ミランディトとのラブラブイチャイチャぶりがめっさ似合うんですよね。(笑)
最初観た時はカリスマが足りない気がしましたが
スマートでジェントルマンなゴンミョンアトス特有な素敵さでした。

マッコンは人気で良い席が取れないのですが
楽しませてくれるので仕方ない~と思えた夜でした。

職場の同僚が初韓ミュでこの日のマッコンを鑑賞。
とても楽しかったと喜んでくれたのも嬉しかった。
彼女はソンウシが良かったそうでJTRもお誘いしないとだわ。(笑)



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キジュン君初日の三銃士に行って来ました。
もう、もう~メロメロに戻った私?(笑)
下手の良席だったので常にキジュン君が前にいてくれて
私好みの髭なし、やや長髪なぷりぷりたにゃんですから惚れない訳がない。
メインキャストがキジュン君とソヒョン姫以外はお初な組み合わせでしたが
新鮮で面白かったです。
贅沢を言えばソウルで神四銃士を観ておきたかった。
一度だけの鑑賞予定でしたがまっこんも参加するかも?

私の悪い男はキジュン君だわね。
あの計画的なのか天然なのか?ゆる可愛さにこれからもメロメロにされそう。

年末はあの作品で会えるかな?

photo:01


photo:02



鑑賞後こちらのお店に行って来ました。
キジュン君が好きな?柚子塩ラーメンとビール。
柚子の香りが食欲をそそる?
一気に完食。(笑)
また行きたいくらい美味でした。
教えてくれたお友達ありがとうー。

iPhoneからの投稿
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今回二都物語マッコンを観る為に日本で予習もしてきました。
二都物語@帝劇
演出や舞台セットなど韓国版とは違うと言えとても勉強になりました。
特に心惹かれる俳優さんはいませんでしたが
マダム・ドファルジュ役の濱田さんはド迫力は両国共通で素晴らしかったです。
終盤カートンがチャールズにルーシー宛の手紙を書かせる場面がもうもうツボです。
お針子との会話も深いです。
photo:01


photo:02


マッコン前日は7列目の中央
マッコンは上手4列目いちばん端っこ
なんとも極端な席での鑑賞でした。
もっと前方で観たいのですがキャンセルが出ないんですよ。(泣)))

二回目の鑑賞はジョンハン先生の唄い方が変わっていたことにビックリ
初回は基本に忠実だったのがアレンジされたのか?は分かりませんが
演じていての心境の変化?
その辺り知りたいですね。(笑)
マッコンより客席が多く盛り上がっていたのはなぜ?

3回目のマッコン
中央とは見え方が違い先生の背中を見る率高し
上手側での舞台では近い距離で拝見出るのですが・・・
酔いどれ弁護士の先生のシニカルな笑顔やよく動く口元に目が釘付け(笑)
背中ですら哀愁を感じメロメロな視線で鑑賞しました。

やっぱり多少後方でも中央ブロックが良いですね。

ジョンハン先生、前半くるくるの茶髪もキュートですが
後半はきりっとしたヘアにチェンジしたのもカートンの強い意思変化を感じられ素敵。

ルーシーの愛娘に慕われるカートン
ベットでのお祈りや唄声が深い愛に溢れいて胸が痛くなります。
子役を見つめる先生の眼差しがめちゃ優しいんです。

カーテンコールでは唄が無いのは残念ですが
ジョンハン先生がとびっきりの笑顔を魅せてくれます。
マッコンでは涙ぐんでいた?
ご挨拶も素敵でした。(まったく分からないのが残念ですが

終演後ロビーでのご挨拶
私服に着替えただけでメイクもヘアもそのまま
劇場を閉める関係で慌ただしいイベントになっていました。
先生は劇場に戻るようで慌てて駆け寄り贈り物を渡し握手してもらいました。

その前日も出待ちをしてサインと握手をして頂いたのですが
VネックのカーキーのTシャツ姿めちゃ好みで素敵でした。
一人ひとりに丁寧に接していて・・・今でも思い出すとむねきゅん。(爆)))

シン・ヨンスクさんにもサインを頂きましたが
素顔が可愛らしくて意外にお若いのですね?
ヨンスクさんのマダム・ドファルジュは男前でド迫力
3回とも大きな変化が無かったのは確立されたものがあるのでしょうか。
怒りや悲しみ復讐に囚われてしまった彼女の唄声は胸に残るものがありました。
レベッカも観たかったです。
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この日ランチには梨泰院にある無国籍料理のお店に行きました。
このお店は某番組でジョンハン先生が紹介され、
トムヤムクン美味しそうに召し上がってのが印象的でした。
私たちも同じものを注文しました。
小さなお店で特別美味では無いですが行く事に意味あり(笑)
でもお店の方がイケメンで日本語で話しかけてくれました。

梨泰院は外国の方が多くて違った韓国が味わえて面白い街でした。

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