2011年11月9日(水)
我が家に入るなだらかな坂道を上るとそこには樹齢80年ほどの
ニッケイの木があり、その太い幹の横から遠慮するように顔を
見せてくれているのが白椿、といってもこれは正しい名前ではなく
まだ正確な椿の名前が判っていないので白椿と呼んでます。
なにせ白い椿にも相当の多くの種類があり、図鑑を見てもどれが
庭の椿なのか判断がつかないのです。
ですから白椿と呼ばせてください。
短い垣根の内がガーデンと呼びたい庭なのであるが、ここは主人の父親が
錦鯉を沢山飼っていた池のあった場所でしたが、一匹の病気の鯉を入れてしまい
全滅してしまいそれ以来、花畑に徐々に代わっていったのです。
イングリッシュガーデンに憧れていますので将来はそのように変わっていくものと
期待しているのです。
そこのもと池のスペースの一部に写真の菊の花が満開です。
面白いことに年ごとに菊の花の色合いが変わって咲いています。
蜂がきて花粉を運び、色が変わるのでしょうか?
その他の理由もあるのでしょうが・・・・・?
朱い実をつけた千両は誰も植えた覚えがありません。ひとり生えというのでしょうか、
今年初めて実をつけ薄緑の色から黄色になりオレンジ、朱色と変化していきました。
この花達の他に赤い椿や山茶花たちが出番を楽しみにしてますが
次の機会に紹介してまいりましょう。
我が家に入るなだらかな坂道を上るとそこには樹齢80年ほどの
ニッケイの木があり、その太い幹の横から遠慮するように顔を
見せてくれているのが白椿、といってもこれは正しい名前ではなく
まだ正確な椿の名前が判っていないので白椿と呼んでます。
なにせ白い椿にも相当の多くの種類があり、図鑑を見てもどれが
庭の椿なのか判断がつかないのです。
ですから白椿と呼ばせてください。
短い垣根の内がガーデンと呼びたい庭なのであるが、ここは主人の父親が
錦鯉を沢山飼っていた池のあった場所でしたが、一匹の病気の鯉を入れてしまい
全滅してしまいそれ以来、花畑に徐々に代わっていったのです。
イングリッシュガーデンに憧れていますので将来はそのように変わっていくものと
期待しているのです。
そこのもと池のスペースの一部に写真の菊の花が満開です。
面白いことに年ごとに菊の花の色合いが変わって咲いています。
蜂がきて花粉を運び、色が変わるのでしょうか?
その他の理由もあるのでしょうが・・・・・?
朱い実をつけた千両は誰も植えた覚えがありません。ひとり生えというのでしょうか、
今年初めて実をつけ薄緑の色から黄色になりオレンジ、朱色と変化していきました。
この花達の他に赤い椿や山茶花たちが出番を楽しみにしてますが
次の機会に紹介してまいりましょう。




















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