たった4ヵ月の株式投資で1億4000万円を
手にした下げ相場で勝つ方法を教えますが...
短期トレードでは状況に応じて
機動的な売買をしながら利益を積み上げてゆく。
早めの損切りをする事で下落リスクに対処で来るので、相場状況が不安定な局面では有利な投資手法と言うことが出来ます。
勝てる投資家になるにはまず負けない事。
それはテクニカルを身に付ける。
自分にあったスタイルを見つける事が大事です。
成功投資家は例外なく自分の投資スタイルを持っています。
一つでも勝利の方程式を見つけられればもう大丈夫!
後はそのパターンで勝ちを積み上げていけばいいのです。
サラリーマン投資家はザラ場(取引時間中の値動き)が見られない以上値動きの激しい新興株や仕手株は避けるべきのも一つの方法です。
東証1 部の大型株でトレンドに逆らわない
「順張り」が良いと思われます。
電力株は株価が1度5日移動平均線を抜けると
綺麗な上昇トレンドを描く事が多いです。
つまり上昇トレンドとなったら、買いの順張りで入り
株価が5日移動平均線を割り込んだら売りではまり易いのです。
ここで何度も繰り返してトレード勘も養うようにして下さい。
株のトレードも実際に売買経験を積む事により得られる
「勘」がものをいいます。
そして少し慣れてきたらさらにステップアップするために
取り入れたい方法があります。
それは「空売り(信用売り)」という方法です。
あなたは、空売りをした事がありますか?
そして、上手に空売りを使いこなすことは出来ましたか?
空売りは、上手に使いこなせると買いよりも確実に勝てる最高の投資法ですが下手な使い方をしてしまうと破産するほど危険な投資法ともいえます。
ですから選択する銘柄は、非常に大事となってくるのです。
あなたの資産を莫大に築けるも可能性もあり、
破産させる可能性もある。
買いよりもはるかに優れている空売りをあなたが自分の思いどうりに使いこなせれば相場の勝ち組になる事は保障されます。
それでは、どのような空売り銘柄を選択すれば良いのか?
それは、暴落するべくして暴落する銘柄を選ぶという事です。
はっ?
と思うかもしれませんね。
しかし、暴落は偶然に起こるものでも
突然意味不明に起こるものでもありません。
暴落とは、起こるべくして起こるものです。
それでは、具体的に銘柄を出してご説明しましょう。
対象銘柄は数多くありますが、例えば
・ 東亜石油(株) 【東証2部:5008】
・ 富士興産(株) 【東証1部:5009】
・ 西華産業(株) 【東証1部:8061】
・ 高島(株) 【東証1部:8007】
・ (株)丸山製作所 【東証1部:6316】
最近の銘柄では、
・ (株)新井組 【東証1部:1854】
などなど・・・
何故この銘柄は暴落したのでしょうか?
それは、ある法則があるからです。
株価の特性として、株価を上げるのには相当のエネルギーがいるが、
下がるのは簡単と良く言われます。
だいたいどの銘柄を見てもそうですが、上がる時は緩やかなカーブを
描きますが、下がる時は急な下り坂みたいになっています。
株をやっている人でも信用取引というと、ちょっとリスクがあって手を出してはいけないというようなイメージがありますが、きちんとした知識があればそれ程怖いものではありません。
かえって「空売り」ができない方が私はリスクだと思っています。
何故かって?
それは、下落相場と分かっている時に「空売り」ができないと、
下がるのを指をくわえてみているしかないからです。
「空売り」ができれば、
単純に考えて投資できるチャンスが2倍になるのです!!
いかがでしたでしょうか?
少しはお役に立ちましたでしょうか?
たった4ヵ月の株式投資で1億4000万円を
手にした下げ相場で勝つ方法を教えますが...