ちいさな シアワセ 

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普段の日常は

とても 平凡で とても忙しなくて

でいて

とても 不満ばかりで 

 

とてもじゃないけど シアワセなんて感じない 

 

 

けど なんでだろぉ

 

ふとした瞬間に 小さな小さなシアワセを感じた

 

 

訳あって 未だにクーラーの生活

おうちに帰って 

ご飯作って

彼氏が帰ってきて

ご飯食べて

洗い物やって

風呂入って

何気ないいつもの生活

そして 

読書。

 

カレシは サッカーゲーム大好き

あたしは つまんないから きらい

 

ゲームやっている隣りで

あたしは 読書

 

そして 30分と経たないうちに

眠くなる。。。

 

そして ベッドに ごろぉん

 

ふぅ~~

 

その 一息ついた瞬間

クーラーで涼しくて

風呂上りで さっぱりしてて

おなかもいっっぱいで

隣りには一生懸命な顔してゲームしてるカレシいて

 

そして ゴロン と寝転がったベッドは

気持ちよくて

 

なんだか シアワセだなぁ

と感じました。

 

めずらしく。

 

 

 

いつも いつも

物事をすぐに 悪い方向に考えちゃう

だけど

ポジティブに 前向きに プラス思考で

生きていきたいですね。

 

何事にも シアワセを感じて

 

全てを受け入れて。

 

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ふとした瞬間に思い出す

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今さっき 何がきっかけか覚えてないけど
過去の淡い恋心を思い出してしまった…

最初で最後の(今まで生きた中で。今後はまだ不明だけども)
年下への恋…

確かあたしが18くらいのときかなぁ
ちょうど5歳年上の彼と別れたばかりの頃
ソノ彼との事でいろいろ相談してた

いっこ下の年下のカレは
バイト仲間で、よくゴハンいったり飲み行ったり。
その帰り道
カレの原チャの後ろ乗せてもらって、
深夜パトロールのパトカーさんらの目をかい潜り
ドライブ?してたなぁ(笑)

でもって
前も書いた通り 田舎なので
丘に行ったり 畑に行ったり(笑)
それが楽しかったナ

目のクリクリしたカレ
元気かしら?

結局距離はそれから縮まらず
それ以上にはなりませんでしたが…


年下への恋なんて
あったなんて
とぉい記憶の片隅に追いやられてたわ

記憶ってふしぎ…
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