金満血統王国信者

馬券購入のヒントになるデータと日々の出来事などを好き勝手に書いてみたいと思っています


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7月30日新潟1R

ガトリン

2歳未勝利戦に出走していますが、本日は正真正銘アスリートガトリンのお話。

 

ガトリンに薬物検査で陽性反応が出たと報じられました。

問題のレースは世界新記録がタイ記録に訂正され、当ブログでも紹介しました5月のグランプリ よりも前に行われた

4月22日にアメリカでリレー選手として参加した時の検査結果

によるものだそうです。

 

今のところガトリンサイドは当然のことながら全面否定

 

というのもガトリン自身一度薬物検査で引っ掛かった経験があり出場停止処分まで受けた身。

今度引っ掛かると『永久資格停止』の重い処分が待っています。

しかしながら最終的にセーフになっても一度こういう疑惑をかけられると、選手として活動している間はずっとつきまとう問題になってしまい、世界新が今後仮にガトリンによって更新されたとしても「まさか??」という声があがるのは必至。

5月の記録訂正の件もありますし、ガトリンモチベーションがどこまで保てるかがとても危惧されます

現在のトラック短距離のスーパースターだけに陸上界としては無視できないニュースです。

 

最終的な裁定がわかり次第追って報告する予定

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本日池添謙一騎手が落馬負傷により乗り替わり。

 

・小倉4R 3番 池添謙一(54.0)→川田将雅(53.0)
・小倉5R 8番 池添謙一(56.0)→川田将雅(55.0)
・小倉6R 3番 池添謙一(56.0)→川田将雅(55.0)
・小倉8R 14番 池添謙一(57.0)→川田将雅(56.0)
・小倉9R 6番 池添謙一(57.0)→川田将雅(57.0)
・小倉10R 13番 池添謙一(52.0)→渡辺薫彦(52.0)
・小倉12R 1番 池添謙一(57.0)→川田将雅(57.0)
 

7鞍の乗り替わりのうち実に6鞍が売り出し中でノリノリの若手

川田将雅

唯一替わってないレースは既に騎乗予定があっただけですし、人脈がかなり影響しているとは思いますがこれだけ集中して替わるのも珍しいお話です。平場の場合は☆で斤量が軽くなるのでオーナーサイドとしても有利なことは間違いないのですが。

しかし、依頼がこれだけ来るということはそのレースにもともと騎乗予定がなかったわけですしあまり胸を張れる記録ではないのですが、それでも空いてる騎手が何人もいる中これだけまとめて依頼がくるのですから関係者からかなり実力を認められているということなのでしょう。

 

がんばってほしいですね。

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中学生の頃より応援し続けた球団『近鉄バファローズ』

(最終的には『大阪近鉄バファローズ』)

残念ながら2005年オリックスとの合併により球団は消滅。それに伴い私の野球熱も急速に冷めていったわけですが、野球経験のない私をここまでプロ野球に熱中させてくれた球団に敬意を表し、記憶にある選手を少しずつではありますが紹介、この球団の面白さを伝えられたらと思います。

 

第6回はこの選手

クリス・ドネルス(内野手)

 

1996年入団。クリス・ドネルスというとあまり馴染みがないかもしれませんが、登録名「C・Dと聞けばピンとくる人も多いのではないでしょうか。

同じ年に入団した野手といえば史上最強の助っ人といっても過言ではないタフィ・ローズがおり、前年95年まで第2期いてまえ打線の中軸を担ったラルフ・ブライアントリー・スチーブンスが揃って退団不動の4番石井浩郎も怪我が完治せず、新入団の2人にかかる期待は相当なものでした。

 

さて、このドネルスショート以外なら内野はどこでも守れるという守備が入団当初の売り文句でしたが、実際はファーストが定位置。オープン戦はローズドネルス共に結果を残したものの、

スイングがアッパーカット気味なのが気になる

と首脳陣から評され、シーズン開幕前からチーム内ではあまり期待されていなかったようです。

そのへんは起用法にも表れ、開幕戦こそ

3番C・D

4番石井

5番ローズ

だったものの、開幕2戦目で石井負傷により離脱した後は

3番山本和範or鈴木貴久

4番ローズ

5番山本和範or鈴木貴久

6番C・Dor中村紀洋

7番C・Dor中村紀洋

という待遇。(パ・リーグは予告先発のため)左ピッチャーの時にはスタメンを外れたりと本人もあまり納得できなかったのではないでしょうか。

 

しかし、成績は決して悲観することはなくむしろ他球団に比べれば助っ人としては成功といえる部類の結果は残しているように思えます。特にホームゲーム(藤井寺球場)では狭い球場を利用しよく打っていた気がします。

スタメンを外れた試合でも1点差の9回2アウトから代打で登場し同点HRを打ったりしましたし。

 

それでも下位打線を打つ機会が多かったのが災いし、12球団一といってもいいくらい弱い8番9番の前を打つC・Dはチャンスで打席が回ってくると勝負を避けられることが多く、

本塁打30本打てばホームランキングのチャンスがあった当時のパ・リーグ20本塁打を放ったにもかかわらず打点が53といまひとつ。たしかにチャンスに弱い向きがありましたが原因はそれだけではない気がします。

 

結局

打率.281

本塁打20

打点53

と、助っ人としては申し分ない成績を残したように思えましたがわずか1年で解雇

その背景には先に挙げた理由だけでなく

石井の戦線離脱で右の大砲が不在となったシーズンを踏まえ右打者の助っ人を探していた

可能性も考えられます。(ローズC・D左打ちのため)

後の4番打者中村紀洋も当時はまだまだ売り出し中の若手ホームラン20本は打てるが打率が.220程度非常に荒削りでまったく安定感がなく鈴木貴久クリーンアップを打ってはいたものの正直ピークは過ぎた感のあるベテラン

 

右打者の主砲が不在とはいえハッキリ言って手放すのは勿体なすぎる!

 

と、解雇の報を知った私は思ったのですが翌年入団した右打者フィル・クラークが主砲として大活躍。

C・D解雇の時点でクラークに目星がついていたんでしょうが、それにしてもあの頃の外人打者スカウトは選手を探すのが非常にうまかったと思います。

 

しかし、他球団はそれなりにC・Dのことは評価していたようで、翌年C・Dは登録名ドネルスとしてオリックスに入団。

打率.302

本塁打17

打点67

という素晴らしい成績を残しています。

(ただし、クラークは3部門すべてドネルスの上をいく成績を残しました)

 

個人的には観戦に行った試合ではあまり打っているのを見た記憶がありませんが、成績不振で解雇される外人が多い中、これだけ結果を残して解雇される外人も珍しく、しかも代わりに入団した選手が更に上を行く活躍をみせたわけですから正しい選択だったのかもしれません。

 

オープンスタンスの特徴的な打撃フォームで藤井寺球場最後の年を飾った助っ人外人として、私の中では印象に残る選手でした。クラークの活躍云々は抜きにしてもう少し近鉄のユニフォームで活躍する姿を見たかった選手の1人ではあります。


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昨日捕獲?しましたかぶと虫。

 

とりあえず水だけじゃかわいそうなので、ネット検索した「飼い方」で書いてあったとおり好物と思われる果物(バナナ)を与えてみることに

 

そのHPによればかぶと虫はエサを意外とよく食べるそうで、ペットショップで売っているエサ用ゼリーを置いておけば半日くらい食べ続けることもあるそうです。

 

かぶと虫エサ01

(写真用に発泡スチロールトレイに乗せています)

 

バナナを切ってあげましたが本当によく食べます。

黙々と食べ続けています。果物の蜜を吸っているのかと思いましたが果実もしっかりと食べているようで着実にバナナが小さくなっていきます。

ちなみに写真でピンクに写っているのが昨日水を含ませて与えた脱脂綿。はがそうとしてもガッチリしがみついて離さないのでとりあえずそのままにしておきました。

 

自然界に放せば思い通りにエサにありつける保障はどこにもありませんし、今のうちに腹いっぱい食べさせてあげましょう。

 

かぶと虫の飼育は奥が深いです。

子供の頃何も考えずに飼っていましたが、真剣に飼育しようとするとけっこう大変ですね~。

 

私が参考にさせてもらったHPには

メスと一緒に飼って交尾、産卵

→幼虫から成虫になるまで飼育

→成虫を再び交尾させて・・・・・・

のサイクルで飼育する方法が書いてありましたが、

 

さすがにそこまで頑張って飼育しようとは思いません

 

というわけで、今日のうちに逃がしてあげましょう。

自然界で頑張って生き延びてください。

(^o^)/~~~

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本日夜の道を歩いていると

 

街灯の下でゴソゴソと動く物体が。

 

何かと思って近づくと

 

かぶと虫のオス発見!

 

しかも、ツヤがあって形もいいしメチャメチャ綺麗

 

どこか昆虫マニアの家から脱走したのでは?と思うくらい。

 

さっそく捕獲。お持ち帰り。

 

カブト虫

 

子供の頃を思い出しますね~。

田舎育ちの私にとってカブト虫といえば当たり前のように見かけたものですが

こちらに来てこれほどキレイなものに出会えるとは。

 

しかし、さすがに都会はエサが少ないのでしょうか。

脱脂綿に水をしみこませて置いたところ

ガッチリとしがみついて微動だにしません

お腹がすいていたのでしょうか。

 

まぁ、このまま飼ってもどうせ死んでしまうしかわいそうなので明日にでも近くの森へ逃がすことにします。

 

子供の頃はセミやかぶと虫、クワガタといった昆虫が死んでも何とも思いませんでしたが今はさすがに殺してはかわいそうだなぁという気にさせられちゃいますね。

 

◎かぶと虫の飼い方◎

で検索したところ

・夜行性で暑いところ(特に直射日光)が大の苦手

・乾燥にとても弱い→湿り気のある土が好き

・スイカをあげると水分が多すぎて早死にするらしい

などが書いてありました。

子供の頃ガンガン炎天下にさらし、スイカやキュウリをあげていた気がします。

そりゃ~夏を越せずにドンドン死んでしまうわけですよね~。

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突然ですが、

間違えられる日本語ってけっこう多いです。

 

このページでも競走馬の『モエレ』、モエレ沼公園の『モエレ』から名前を拝借

モレエ野人

モレエ小僧

とHN変更をしたのですが、

 

昨日、

検索で引っ掛かるかなぁ~

と、「モレエ」でYahoo検索。すると・・・

 

出るわ出るわ。

モレエ沼公園

だの

モレエエルコンドル

だの

モレエフェニックス

だの。

 

けっこう間違っている人多いんですね~。私だけじゃなくてひと安心です。(^-^;

モエレ沼公園を知ってもらおうと冠号にモエレを使った(らしい)中村和夫さん

モエレ

の語源は

アイヌ語でゆったり流れる

という意味らしいのですが、なるほどアイヌ語ではなく日本語なら

モレエのほうが「ゆったり流れる」という意味にマッチしているようなしていないような・・・・・

 

ところで以前中村和夫氏が「モエレ沼公園オーナーってな話をしてしまった気がしますが

モエレ沼公園に隣接するモエレ健康センター

を経営している方だそうです。お詫びして訂正いたします。

m(_ _)m

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中学生の頃より応援し続けた球団『近鉄バファローズ』

(最終的には『大阪近鉄バファローズ』)

残念ながら2005年オリックスとの合併により球団は消滅。それに伴い私の野球熱も急速に冷めていったわけですが、野球経験のない私をここまでプロ野球に熱中させてくれた球団に敬意を表し、記憶にある選手を少しずつではありますが紹介、この球団の面白さを伝えられたらと思います。

 

第5回はこの人

ボブ・ミラッキ(投手)

1997年入団。97年といえば『本拠地が藤井寺球場から大阪ドームへ』移行した年で96年Bクラスながら特別に本拠地で開幕戦を迎えるというありがたい措置もいただき、近鉄にとっての「ドーム元年」をなんとかいい結果で終えたいという願いが込められた年でした。

 

毎年のことですが、94年の野茂英雄退団以来投手力の弱体化が進み、この年も先発候補が

高村(96年開幕投手)

山崎(95年開幕投手)

赤堀(先発転向後怪我に苦しむ)

岡本(未来のエース候補)

酒井(怪我との闘いが続く本格速球派)

小池(左のエース)

石毛(巨人より移籍の本格派ノミ心)

西村(ヤクルトの元エース)

と、数は挙がるが絶対的に信頼できる選手がおらず、『投手力強化』を急務としていた球団事情も手伝いミラッキにかかる期待も大きかったものと推測されます。(結局この年は見事小池最多勝を獲得したものの当時の評価はそこまで高くなかった)

 

しかし、実際のところミラッキはまったくの期待ハズレ

あくまで私のイメージですが『カウントを悪くして自滅』するパターンが多い投手でした。

ストライクがまったく入らないわけではないのでしょうがボールが先行してストライクを取りにいった球を狙われたり、フォアボールでランナーをためてドカンといった投球が続き、

登板数6

0勝2敗

防御率7.30

という成績で、その間残した記録といえば

1イニング10失点

初回で投球数60球(当時の新記録)

という変な記録ばかり。

当然のことながらわずか1年で解雇となりました

 

ではなぜこんな投手を列伝で紹介するのか?それはあくまで個人的な思い出があるから。

まず一つめ。東京ドームに近鉄戦を観に行った時のお話。

この日の試合は予告先発で「ミラッキ先発」ということは知っていました。

ミラッキじゃ今日は負けそうだな~』

という予想は大当たり。初回から打ち込まれ2回か3回で早々に降板。そして試合は敗色濃厚

まったくふざけやがって・・・

と憮然とする私の耳に聞こえたアナウンス。

「ピッチャー前川

敗戦処理という形ではありますが、公式戦プロ初登板に立ち会えたわけです。当時前川克彦(当時の登録名)といえば、前年のドラフトで佐々木監督の「よっしゃ!」発言も虚しく入団拒否されたPL福留の後輩。未来のエース候補として期待のルーキーでした。そんな期待の星がこの目で見られるとは

結局、エースの座に君臨することなく移籍となってしまう投手ですが当時としては貴重な体験。ミラッキの乱調がなければこんなことはなかったわけです。

 

そしてもう一つ。それは

評論家ってやっぱりスゴイなぁ~

と感心させられたこと。この年近鉄に入団した外人は2名。

ボブ・ミラッキ

フィル・クラーク

クラークといえば当時投高打低だったパ・リーグにおいて

中村紀クラークローズ」のクリーンアップで合計100本塁打というこの時代にはかなりの記録を担った強打者。そんなスラッガーも初年度のオープン戦ではたいした成績はおさめられず前年入団しチーム四冠(打率・打点・本塁打・盗塁)の好成績を残したタフィ・ローズに比べるとやや物足りない結果(実際オープン戦では6番を打つケースが多かった)。それでも『ベースボールマガジン』の新外人採点のコーナーでは2人とも成績だけなら活躍していないのに

クラークが『日本の野球に対応できる。活躍するでしょう』というような評価だったのに対し

ミラッキ

とっとと国に帰りましょう

と散々な評価。それを読んだ私は

ホントか~

とバカにしたものですが、1年経てば本に書いてあったとおり

どこを見てそういう評価をしたのかわからないけど評論家ってやっぱりみているところが違うんだなぁスゴイもんだ

と感心したのを覚えております。

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競馬の世界ではガトリンも勝てず。

 

7月15日(土)新潟競馬場にて

その名もズバリ

ガトリン(牡)

 

かつて同い年でメジロラモーヌの子供

メジログリーン

メジロドーベル全妹

メジロジョーンズ

と名前がついたりと、陸上競技のスター選手に肖り命名されるケースはありますが、今回はズバリそのもの名前がつきました。

(一応補足でメジロ~は当時の男女スプリントのスターモーリス・グリーンマリオン・ジョーンズに由来しています。たぶん。)

 

そしてこの馬

父エックスコンコルド

というかなりのマイナー血統。エックスコンコルドの父はサンデーサイレンスなので血統構成だけは一流ですが・・・。

そして狙ってか狙わずかスプリント王の名前の通り1200m戦に出走

結果は7着人間界のスプリントキングも競馬では勝てず

まぁガトリン本人がどうすることもできないので仕方ないのですが。

 

名前ももちろんですが、こういうマイナー血統。応援したくなります。

ところでガトリンの馬主は重松國建さん。今年の所有馬にデリマという馬も。こちらはご存知アテネ五輪男子マラソン先頭を走りながら妨害にあい銅メダルに終わった悲運のメダリスト

しかも父マックロウ

マイナーですし、なんといってもマックロウ自身すでに去勢されておりこれ以上産駒を残せない状態。

こちらも応援したくなります。

 

上記2頭とも既にデビュー済み。デビュー戦を見る限り大活躍を期待するのは酷かもしれませんが、GⅠ制覇とはいかないまでも名前にちなんで

 

一番短いスプリント重賞アイビスサマーダッシュガトリン

一番長いマラソンレースステイヤーズSデリマ

それぞれ制することができたら素晴らしいドラマですけどね。

頑張って欲しいです。

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今月号の聖書サラブレを読んだ方ならご存知でしょうが、というか6月の出来事なので知っている人も多いかと思いますが

 

ジョイフルハート(牡5)栗東の坂路タイムレコード(48秒0)をマーク

 

調教タイムにレコードをつけているのにも驚きましたがなんといってもこの馬

父サクラバクシンオー

母マイワイルドフラワー

ということでブルーメンブラットのお兄さんです。

しかもここまでの成績が

9戦6勝(2着3回)と連対率100%

脚元があまり強くないようで休み休みではありますが少しずつ戦績を重ね、前走でようやく準オープンを突破。予定では今週のアイビスSDで、

10戦連続連対記録

に挑むハズでしたが、再び脚部不安で休養となりました。

 

(詳細に調べてはいませんが)現役競走馬で10戦以上走って連対率100%なのはディープインパクトくらいしかいないと思うので、戦績のレベルは全然違いますが今週密かに楽しみにしていました。

残念ながら今秋以降の復帰ということで記録はしばらくお預けになりますが、この名前を見たら忘れずにチェックしましょう。そして、この無念を晴らしてくれるのはやはり妹のブルーメンブラットをおいて他にいないでしょう。晴らす舞台はもちろん秋華賞(GⅠ)。今のままですと賞金順でキビしいので本番前にどんな手を使ってでも賞金加算しておいてもらいたいものです。

 

ところで、調教といえばかのブルーメンブラットもなかなか勝てないレースが続きましたがいつも調教(追い切りタイム)は抜群によく、だからこそ条件戦で全然人気が落ちないんでしょうけどいつも馬柱の評価が高い馬です。この母系は調教の鬼血統のようです。

 

補足データ

このジョイフルハート全9戦の複勝コロガシをしていくと配当は・・・

1戦目¥110

2戦目¥120

3戦目¥110

4戦目¥110

5戦目¥120

6戦目¥130

7戦目¥100

8戦目¥100

9戦目¥120

仮に¥1,000からスタートしても今の還元は・・・・・

¥2,910

全然儲かっていません


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今日は暑かったです。

しかし、ここ1ヶ月以上私を悩ませる天気事情が。

 

私が休みの日に晴れない

 

いい加減これには困っています。なぜかというと

1人暮らしで布団が干せないから

 

晴れた日もあるんです。しかし、そういう日に限ってゴルフに出かけるため朝5時に家を出発など、何度かあった用事のある休みだけが晴れ。まるで計ったような天候操作です。

 

実は今年度POGドラフトがあった日から1度も布団が干せていません

 

かねてから『雨男』のレッテルを貼られかけていた私ですが、ここまで太陽に嫌われるとさすがに精神的にガックリときます。というかもともと汗っかきなことも手伝って

布団がシットリしていてええ加減気持ち悪い

です。

晴れるのは10時~15時くらいだけでいいんです。頼むから1回くらい布団を干すチャンスが欲しいんです。小学生の頃以来の「てるてるぼうず」でも作ろうかなぁ~~。

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