金満血統王国信者

馬券購入のヒントになるデータと日々の出来事などを好き勝手に書いてみたいと思っています


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本日の会社のPCにて昼休み中にオークスの人気を盗み見。

 

すると・・・

単勝4人気ブルーメンブラット8.0倍)←当時の時間で

 

え~っ、いくら穴人気とはいえこんなに人気なの??

半信半疑でその他のオッズをチェックすると・・・

 

複勝ブルーメンブラット5.6~8.0倍)←当時の時間で

 

えっ?単勝とほぼ同じオッズなの??

さらに馬連3連複と調べても4人気の売れ方ではありません。

 

で、ネット書き込みにて情報検索してみると・・・

単勝に大量買いがあったとしか思えないオッズの変動

だったそうで、午前中には2人気まで上がった時間があったらしい・・・・・。

 

単勝大量買い』と聞いてほぼ全員おそらく思い浮かぶであろう事例といえば

宝塚記念のヒシミラクル

でしょう。

あの時はたしか新橋のWINSで大量買いがあったとのことで

1000万以上の大金を単勝にブチ込み約2億円を手にしたとされる「ミラクルおじさん」は一時社会現象にもなりました。

 

もしこの単勝馬券が的中したら再び『ブルーメンおじさんおばさん?)』として新聞を賑わせてくれるかもしれません。

はたして今回購入したのは一体誰なのか?オークスだけにもしかしたら女性かもしれませんね。

わかっているのは買ったのは私ではないということです。

 

抽選のラッキーや強行ローテがあったにしても今年度大会参加者の指名牝馬で唯一クラシックに乗った馬。

頑張って欲しいですけど馬券は秋華賞でお世話になります。

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5週連続東京GⅠ第3週「優駿牝馬(オークス)」

 

ご存知の通り

1週目「NHKマイルC」2週目「ヴィクトリアマイル」サンデー一族の独壇場

 

特筆すべきは『ジキセキ』。

NHKマイルでは2着-3着。

Vマイルでは単勝万馬券のコスモマーベラスが見せ場タップリあわやの4着。

 

今週のオークス。キーワードは

・桜花賞からの直行組が断然強い

・忘れた頃に「忘れな草賞」勝ちの馬が来る

 

これらを踏まえ、今回のポイントをピックアップしてみますと

「前走桜花賞」もしくは「忘れな草賞」勝ち馬

「父サンデーサイレンス系」(特にフジキセキ)

ノリスペシャル

 

①のローテーションから②に該当する馬は全部で5頭

キストゥヘヴン(父アドマイヤベガ)

アドマイヤキッス(父サンデー)

コイウタ(父フジキセキ

アサヒライジング(父ロイヤルタッチ)

フサイチパンドラ(父サンデー)

 

そして③に該当する唯一の馬コイウタ

◎決定です。ただし2着の本命として(笑)

ただし、フジキセキは2000mを超えると途端に成績が悪くなるので自信を持って推しづらい。

というわけで、

◎結論◎

3連複BOX

キストゥヘヴン

アドマイヤキッス

コイウタ

アサヒライジング

フサイチパンドラ

(計10点)

○押さえ○

馬連BOX

キストゥヘヴン

アドマイヤキッス

コイウタ

アサヒライジング

フサイチパンドラ

(計10点)

▲更に手堅く▲

ワイドBOX

キストゥヘヴン

アドマイヤキッス

コイウタ

アサヒライジング

フサイチパンドラ

(計10点)

 

TOTAL30点。

儲かるかどうかは別にしてどれかが当たる気はします

 

そして注目の?ブルーメンブラットは・・・

1.「中1週」の強行ローテ

2.前回「-14kg」と影響がモロに出た遠征

3.上がり3ハロンは35秒を切ったことがない(あまり切れるタイプではない?)

という点から今回は見送りで。今まで徹底して『牝馬限定戦』のレースしか使ってないのが他の有力馬との違いだと思っています。それでも何回かつまづいているわけですし・・・・・。

 

・京都コースでの相性がよさそう

・究極の斬れ味があまり要求されない「京都芝2000m」はベストな条件の気がする

・1回休んでリフレッシュしたほうがいい

以上の勝手な憶測からもし秋華賞に出られたらドカンと勝負したいと思います。

それまで無事でいてくれるのを祈るのみ。

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先日お伝えした

ジャスティン・ガトリン100mで9”76の世界新記録達成!!

のニュース。

 

あろうことか計時ミスが発覚し、

9”77の世界タイに訂正されるというまさかの大失態!!!

 

原因は『1/1000秒以下のタイムを切り上げなければいけないところを間違って切り捨ててしまった』ことによるものらしい。今回の実際の記録が

9”766

だったそうですが本来は1/1000を切り上げにして

9”77

と発表しなくてはいけないのに

9”76

と切り捨てて発表したというのです。

 

人間誰しも間違いはあるとはいうもののよりによってこの大記録の時に間違えてしまうとは!!

失格や記録無効ではないにしてもガトリンにとってこの訂正は精神的にダメージがあったハズ。

 

身近な例えでいうなら

スポーツテスト1500m持久走

20点満点は5分00秒以内が条件なのですが「4分59秒」と「5分00秒」では同じ満点でも響きというか人に与える印象が全然違います。

 

ことトラック競技に関しては(長距離も含め)秒以下の争いが本当に熾烈で観戦している人からみると「たかが0.1秒」と思うかもしれませんが侮るなかれ。競技者サイドに言わせると

この0.1秒を詰めるために必死に努力しているわけで

特にこういう世界のトップレベルともなれば当然0.01秒を争う世界ガトリンにとってケチのつき始めにならないことを祈るばかりです。

 

今回の幻の世界記録を幻で終わらせないようがんばれガトリン!!

野人さんのコメントにあったように今現在この記録を破るほど心身が充実しているのは世界広しといえどもおそらくガトリン以外にはいないでしょう。

 

今度こそ正真正銘の世界記録が出ることを期待しております

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皆さんG1の成果はいかがでしょうか?

手短に私の結果報告から。

 

NHKマイルC:◎ファイングレイン単勝勝負撃沈!(馬連流しもヌケ)。

ヴィクトリアマイル:◎スナークスズラン単複勝負で見る影もなく消沈・・・(一応Yシュクルから馬単流しも結果は同様)。

もうGⅠでは当たる気がしなくなってきました(泣)特にマイルCは自信があったんですが横山典はまだやるか!と怒鳴りつけてやりたい気になりましたが、まぁ仕方ないですね。
さてメインレースで勝てないとなれば条件戦で頑張りましょ。という訳で予告通り「地味目な騎手でひと儲け!」(タイトル変わってますか?)を。今回のターゲットは武士沢友治西田雄一郎。どうですか、地味でしょ?(笑)本人達には悪いけど。さて本題。

まずは武士沢友治ですが最近の活躍といえば昨年のトウショウナイトとのコンビが目立つ程度ですが武士沢といえばやはりダート中距離での活躍。特にここ数年は夏の北海道で腕を磨いて徐々にではありますが存在感を示しつつあります。その結果がTナイトとのコンビに繋がっていった訳ですがまず狙い所は先述通りダート中距離の先行馬。まぁダートで先行馬とは当たり前な狙い目なんですが例えば先行馬が少ない組み合わせであれば人気薄の武士沢を見掛ければ是非マークして頂きたい。騎乗は追えるというよりそつなく乗りこなすタイプなので前走で大敗していても気にせずに。反面芝ではそつのないせいかどっちつかずの為に狙い薄です。これはある意味Tナイトで立証している形になっています。
さてもう一人西田雄一郎。取り上げる上で念のために今週のギャロップにて連対率を確認してみたら.039と驚愕の低数字!ただし気付いた点が幾つか。今年3勝のうち2勝が特別勝ち。更に3着が8回で近い順位にいる騎手達よりも比較すると多い事に気づかされます。それともう一つ。掲示板には載らない着順でも人気よりは上に持って来ている事が多い。しかるに導かれる結論は・ここ1番に勝負強い。人気薄でもワイド圏内に持ち込んでくる気配を持っている。先週の新潟の直線競馬の特別レースでは正にこの二つの要素が炸裂!お陰で初めて直線競馬でまともに馬連を取りました。ついでに単勝も。この騎手(西田)の狙い目は主に芝で。それからテン乗りよりは前に乗っていて着実に着差を詰めているような時が要警戒です。基本はローカルが主戦ですが中央場所でも一発の勝負強さがありますのでご注意を。
 

さてさて今週のオークス。今のところキストゥヘヴン以外の馬からの勝負、やはり穴狙いの先行馬で。シェルズレイキープユアスマイル辺りが面白いかなぁ、と思うんですが・・・。

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5月12日(現地時間)

カタールで行われました「陸上GPカタール」にて

ジャスティン・ガトリン(アメリカ)が100mにて9’76”の世界新記録達成

 

従来の記録は

アサファ・パウエル(ジャマイカ)の9’77”

 

2004年の五輪100m金メダル

2005年の世界陸上100m金メダル

と近年の国際大会で最強の座についたガトリンでしたがついに記録まで更新。勝負強さだけでなく速さも証明しました。

完全に充実期に入りガトリン時代の到来です。

 

待ちに待った21世紀最初のスーパースター誕生!

 

私は400mのウォリナーを21世紀のスーパースターとして1票投じたんですけどねぇ。

専門種目以外では選手を見る目がやはり甘いようです。

(^-^;

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5月14日 第1回ヴィクトリアマイル(GⅠ)

記念すべき1回目に立ち会えるあたり時代のイタズラといいますか、是非ともいいレースを期待したいものです。

 

さてこのレース、今まで牡馬混合戦に出るしかなかった牝馬の春最大の目標として新設されたレース。当然のことながら過去のデータなどなく、『東京芝1600m重賞』として絞っても牝馬限定では3歳春のクイーンC」くらい。同じ東京1600mGⅠ『安田記念』はよく中距離適性が問われるなんていいますが、牝馬限定では果たして同じようなことがいえるのか。ペースがそれほど上がらず単純にスピードがある馬が押し切ってしまうのではないか。人気馬がすんなりと上位独占して馬券的な面白味がまったくない可能性もアリ、2着3着あたりに人気薄が来るような気もするし・・・・・

となればデータ主義者としては当然

 

まず第1回大会は観戦

 

とするのが妥当でしょう。

 

となればここで用意した資金はいったいどこで使うのか。

もちろんコチラ。

京王杯SC(GⅡ)

 

東京コーストライアルの番人テレグノシスが出走します。

東京のトライアルGⅡとしてはすっかりおなじみの

京王杯SC(芝1400m)

毎日王冠(芝1800m)

に過去あわせて5回出走。成績は2勝2着2回3着1回

さすがに今回はみなさんこの馬のカラクリを熟知しているでしょうから人気の一角となるでしょうが、もし年齢が嫌われて多少人気落ちがあるならばかなりの狙い目。

 

しかも不思議とこの馬が来る時はヒモに人気薄を連れてくるケースが多い点も見逃せません。

~過去の成績~

・2003年京王杯SC1着 馬連¥8,570・3連複¥34,070

・2004年京王杯SC2着 馬連¥3,600・3連複¥38,240

・2004年毎日王冠1着  馬連¥930・3連複¥970

・2005年京王杯SC3着 (馬連¥6,430)3連複¥8,990

・2005年毎日王冠2着  馬連¥9,770・3連複¥291,730

 

というわけで

○3連複ホネロック式

テレグノシス

相手

全部

(計78点)

 

更に絞るなら

以前「馬券術」で公開しました『後藤-勝浦 』馬券で紹介しました

勝浦が一緒に連れて来るジョッキー5人衆

今回は3人乗ってますので

○3連複ホネロック式

テレグノシス

相手1

ニシノシタン

オレハマッテルゼ

アルビレオ

相手2

全部

(計33点?)

 

 

ヴィクトリアマイルを購入予定の方。本番前のひと稼ぎいかがでしょうか。

ちなみに私は明日も仕事なので買えません。 (T.T)

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天皇賞・春。ディープインパクトは凄かったですね!としか言いようのない結果。リンカーン陣営の「時代が悪かった」というコメントが全てを物語るようにまさにディープインパクト時代

その他の馬たちを一切認めない独裁があのレースで作られてしまったようでした。当然、武豊の意気込み通り海外での活躍へ夢膨らむばかりですがディープ不在のこれからの古馬主要G1レースの虚無感が心配です。
さてそんな天皇賞をあっさり外してG1連敗の中、今週はNHKマイルC。しかしディープ旋風が吹き荒れた後のせいか過去最低とも言えるかもしれないほどに盛り上がりに欠ける今年に関して私もあまりコメントをする気勢が上がりません。もっとも連敗中というのもありますが(苦笑)。敢えて今日の段階で言える事はFリシャールは軸に据えない、せめて押えまで。この馬恐らくこれ以上の飛躍的な成長は無いと睨んでいます。特に勝ちパターンだったはずの皐月賞でああも簡単に負けていたのが象徴的でした。敗因は決して距離のせいでは無いと考えます。だって東スポ杯芝1800mであれだけ強い競馬をした馬が200mの延長でいきなり勝ち負けに関わるマイナス要素になるとはチト考え辛い。ですから今度はいかにFリシャールの成長に追い付いているかどうかのレースだと思います。

 
ならばその前にあるいは取るかやられたかの後の条件戦でひと儲けを!てな訳で低額条件戦におけるコメントをしていこうかと。今回は「見習騎手を見落とすな!」。このコラムでも幾人もの若手騎手を取り上げて来ましたが気が付けば松岡石橋脩見習を卒業して関西の有力厩舎からも依頼される時代。新たな若手もこの3月からデビューし早くも頭角の兆しを見せています。その兆しが一番顕著に現れてくるのがダート短距離低額条件戦です。まずはがむしゃらに先手を取りアレヨアレヨと軽量を生かして粘り込む。こうやって成功していった先輩達もきっかけを掴んでいったんですが今年の新人は例年以上に早くそのキッカケを捕まえているように感じます。特に関東では的場田中博関西では田中克船曳などでしょうか。先日東京最終Rで人気薄の騎乗の先行馬をヒモの一頭に狙ったら1/2差の3着で悔し涙を飲んだバカリです・・・。なぜかこんな時に限っていつも買っているワイドを買わず(涙)。ですから3連単・3連複・ワイドを購入する方には新人騎手の先行馬には是非注意を払って頂きたいそれから2年目鮫島大野塚田あたりに引き続きご注意を。

 

それでは来週は「地味~な騎手を狙い撃ち!」を!!

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5月7日(日) NHKマイルC(GⅠ)

 

かつては『マル外ダービー』と呼ばれ強力外国産馬が集いハイレベルな争いを繰り広げていたGⅠ。しかし外国産馬に(頭数制限はあるものの)クラシック出走権が与えられてからは経済的な景気も影響しレベル低下が囁かれているレースです。昨年は桜花賞馬の参戦もあり久々に話題と意義が感じられたレースでしたが今年はまたしてもいわゆる『マツクニローテ』の一旦を担うだけのレースとなりそうです。

NHKの不祥事も相次いでいる昨今、いっそのこと『GⅠからGⅡに格下げ』しては?という意見も飛び交う中、今年もGⅠとしてレースが展開されます。

今年の注目といえばまずなんといっても

ラストクロップとなるサンデーサイレンス産駒がこのタイトルを獲れるのか

そして
断然人気が予想されるフサイチリシャールはどうなのよ

 

もはや説明不要なサンデーサイレンス産駒の強さ。様々なタイプの競走馬を輩出しほとんどのGⅠタイトルを獲ってきた中でまだ獲得していないタイトルのひとつがこのNHKマイルC

特に姓齢に制限のあるGⅠで残っているのはこのレースだけ。

(新設GⅠヴィクトリアマイルは除く)

今年が最後のチャンスです。このタイトルに挑むのは

ダイアモンドヘッド

モエレソーブラッズ

の2頭。頑張ってほしいです。特にダイアモンドヘッドもしかしたら伝説になるかもしれない新馬戦の勝ち馬。訳あってリアルタイムでレース中継を見たのも何かの縁。期待しましょう。

Dヘッドの新馬戦~

(後の活躍馬が多数出ているレースです)

1着ダイアモンドヘッド(2人気・デイリー杯2着)

2着アドマイヤキッス(1人気・チューリップ賞勝ち他)

3着エイシンチャンドラ(3人気)

4着サクラメガワンダー(6人気・ラジたん2歳S勝ち)

まぁ1頭だけ伸び悩んでいる馬もいますがいずれ活躍してくれるということで・・・・・

 

続いて断然人気が予想されるフサイチリシャール。こちらの取捨は私の聖書サラブレ」を読めば簡単。新種牡馬ロフネ産駒の同馬。『金満血統王国』を読んでいる方ならご存知のとおりその傾向はズバリ

芝・ダート問わず前走からの距離変化

圧倒的に前走からの距離短縮に強く距離延長は鬼門。まだ産駒デビューから1年経っていないのでサンプルが少ないものの

距離延長で勝ったケースが未だにゼロ(2006年3月26日現在)

という非常にわかりやすい傾向をもっています。

前走より距離延長・・・勝率.000

前走より距離短縮・・・勝率.310

前走と同距離・・・勝率.182

リシャール君のデビューからの成績を見ると・・・

①新馬「2000m」5着

②未勝利「2000m(同距離)」1着

③萩S「2000m(同距離)」1着

④東スポ杯「1800m(短縮)」1着

⑤朝日杯「1600m(短縮)」1着

⑥共同通信杯「1800m(延長)」2着

⑦スプリングS「1800m(同距離)」2着

⑧皐月賞「2000m(延長)」5着

でこのデータをキッチリと裏付ける形になっています。

さて今回は「距離短縮」。データ的には馬券からハズれる要素はありません。

フサイチ陣営には申し訳ありませんがここはデータどおりマイルCで来てもらって距離延長となるダービーで飛んでもらいましょう

 

◎結論◎

ここ数年で比較すればスピード上位のマル外が多数いるもののフサイチリシャールの軸は堅そう。ヤネもマイル戦に強い福永Jですし。

フサイチリシャール

個人的な感情も込めて最後のサンデー産駒には是非頑張ってほしい。

ダイアモンドヘッド

モエレソーブラッズ


もちろんサンデー産駒にタイトルを獲ってもらいたいので

馬単

DヘッドFリシャール

MソーブラッズFリシャール

以上2点で。

 

血統データ主義の観点からすっかり大学の演習のようになってきてしまいました・・・

次回からはなるべく簡潔にまとめられるように努めます。

 

ハミダシデータ

クロフネ産駒代表格のもう1頭フラムドパシオンの成績は・・・・・

①新馬「1700m」1着

②札幌2歳S「1800m(延長)」9着

③葉牡丹賞「2000m(延長)」3着

④2歳500万「1800m(短縮)」1着

⑤ヒヤシンスS「1600m(短縮)」1着

⑥UAEダービー「1800m(延長)」3着

芝・ダート替わり、外傷などによる頓挫などさまざまな要因があるにせよ取捨のタイミングは非常にわかりやすい。まぁいずれこの馬がダート路線で『距離延長で勝利』する日が来るでしょう。

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