金満血統王国信者

馬券購入のヒントになるデータと日々の出来事などを好き勝手に書いてみたいと思っています


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先週の競馬は痛恨でした・・・。

いつもの様に仕事の為、買うことが出来ないのは承知していたのですが

平安S(GⅢ)

◎はもちろんヴァーミリアン

軸は間違いないと正直かなり自信がありましたが、

ダートに転戦してこれだけ好走続きでしかも鞍上武さん

とくればかなり売れるだろう。まぁたいして儲からないだろうから買えなくてもいいか~。

と思ってました。

ところが私の「格言 」でうたっている

準オープンの壁

を突破した馬タガノゲルニカ

や、京都ダート100%ドンクール

このへんの馬連だけでもかなりおいしい配当が。

結果もタガノヴァーミリアン¥2,400

さすがに3連単は無理でしょうが、私の得意な藤岡君をつけるだけ

3連複¥21,870

残念ながらドンクールはサッパリでしたが、何も考えずに簡単にこれだけの配当にありつけたハズ。

愛読書サラブレでいう

「猿金馬券」(猿でも獲れる金満馬券の略)

だったのに・・・・・実にもったいない。

 

もうひとつ。小倉10Rかささぎ賞

こちらは野人さん指名の「チアズガディス」が出走していたレース。

ここはチアズに勝たれても仕方ないかぁと思ってましたが

ここで炸裂したのがまたまた「格言 」でうたっております

乗り替わりの橋本美純

調べてみたら日曜に橋本が乗っていたレースは都合5鞍。

4R・7R・10R・11R・12R

このうち4Rは新馬戦なので全員テン乗り。

7R11R前走から引き続き橋本美純が手綱をとっているので対象外

10R12Rが乗り替わりだったのですが、12Rの騎乗馬はマル地の馬で前走は地方で走っていたので純粋な乗り替わりは10Rだけでした。

単勝11人気(44.2倍)の馬をハナ差2着までもってきました。やってくれます。

ただこのレース、勝ったのも9人気と伏兵だったため正直に申告して

馬連・3連複・3連単は当たってなかったと思います

しかし、

複勝¥1,080

ワイド(2-3着)¥6,780

は当てる事が出来たはずです。

 

結果が出たあとなので何とでも言えちゃいますが心の中では

「猿金馬券を拾い損ねた」

と痛感しております。

せっかく今週の日曜日は休みなのに1週間バイオリズムがズレていたようです。

 

あぁ~~、このレース買いたかった~~。

(頼み馬券はすっかり当たらなくなったので現在封印中)

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今週の新馬戦。

土曜日

代用迷人vsめがね∞メガネ

 

そして日曜日

二冠馬主vsめがね∞メガネvs猛牛戦士

このレースにはもしかしたらホネロックフレンチアイドルも参戦する可能性があったのですが週頭の段階で登録がなく三つ巴の展開に。ところが既報のとおり直前でナスカがまさかの骨折で離脱。エリモフィナーレも登録確定の中に名前がなく(回避か除外かは不明。登録は20頭近くいたので除外の可能性もあった)結局ブルーメンブラット1頭のみの参戦となりました。

 

さすがにこの時期になるとクラシックまでに躓いて余計なローテーションは組みたくないという厩舎がほとんど。そして時期的に芝レースが少ないのでいいところを狙っている馬同士の星の潰しあいも多くなってきます。

本日土曜の直接対決も1400mという距離の割には指名馬2頭以外にもまずまずのメンバーが揃いました。結果はアドマイヤダーリンが僅差で初戦を突破。次への道が開けました。

 

今日の雨でおそらく馬場はかなり悪化したでしょう。それが吉と出るか凶と出るか。

ともかく最近故障が多いので無事に走ってくれることを願うことにしましょう。

(文中敬称略)

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今週の日曜メインレース

ハンデGⅡ3冠レース1冠目『日経新春杯』

 

昨年ちょっとだけ記事にしましたが2005年は

佐々晶厩舎&佐藤哲コンビで見事3冠達成しています。

(馬は違いますが)

今週も仕事の為買いに行くことはできませんが予想だけでも。

というわけで登録を見てみますと・・・

インティライミ

今年も佐々晶&佐藤哲コンビの層の厚さが窺えます。

しかもハンデが「56.5kg

休み明けですが狙い目はじゅうぶんです。

 

インティライミ1着付け

 

といいたいところですが、昨年から続くよろしくないデータが。

 

俗に言うディープ世代は芝中長距離古馬混合重賞いまだに未勝利

 

芝レースでは今のところ

アイビスSD・CBC賞・京都金杯

マイル以下で3勝していますが1800m以上ではまだ2着が最高です。年明け早々中山金杯でもこの世代は年長の馬に軽くひねられました。そろそろ打破して欲しいという期待はあるもののやはりこのデータを無視するわけにはいきません。

 

◎結論◎

3連複

インティライミ軸1頭BOX

相手

ハンデ戦らしくヒモ荒れを期待して残りの馬全部

(計55点)

 

○追加○

土曜日の雨を考慮し、

雨が降ったらキングマンボを尊重。

トウカイトリック

伝家の宝刀(ここぞというところまで絶対に出さない最後の切り札)

鞍上武豊』を抜いてきた藤沢和

エルノヴァ

 

この2頭は印を少し重く見たいと思います。

先述の55点プラス3連複フォーメーション

軸その1

インティライミ

軸その2

トウカイトリック

エルノヴァ

相手

全部

(計20点)←カブる買い目も気にせずそのまま買い足し

 

インティライミだけではなくアドマイヤフジ・トウカイトリックが勝っても世代の不名誉な連敗記録は途絶えます。

 

①佐々晶&佐藤哲のハンデGⅡ連勝記録

②現4歳世代の連敗記録

③「.5」の馬は勝つのか

④ホネロック氏も注目「100%馬」の出番は??

 

このへんに注目して今週の競馬を楽しみましょう。

あぁこのレース買いてぇ~~~

 

出走メンバー中京都芝100%馬

インティライミ

トウカイトリック

の2頭。果たして馬券に絡めるでしょうか。

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予想大会に参加したみなさま。お疲れ様でした。

 

結果はご存知の通り

1位亜細亜大学

2位山梨学院大学

3位日本大学

 

残念ながら的中者ゼロ

今回の賞品は何かしらの予想大会がある時までキャリーオーバーとしておきましょう。

 

優勝予想に入った学校のみ短評を

 

3位日本大学(二冠馬主・野人・めがね∞メガネ)

・単純な足し算だけでは計れないが2区サイモンが普通に走っていれば優勝に届いていた。2区以外の長距離区間は「下重・吉岡・武者」の4年トリオが走ったので、来年この抜けた穴を埋めるだけの底上げができれば。

4位順天堂大学(猛牛戦士)

・日大同様8区難波のアクシデントさえなければ・・・。ハイライトでしか見られなかったが、痛々しい映像でした。キャプテン難波にとって最後の箱根でつらい現実(おそらく早稲田の櫛部や小林修のように数年後衝撃映像として流されるでしょうし)ですがチームへの勉強にはなったはず。1区佐藤・2区松岡・5区今井・7区小野・9区長門と残るメンバーも多いので来年こそは!

5位駒澤大学(猛牛戦士・二冠馬主・野人)

・めがね∞メガネさんの不安が的中。大砲がいない状況が5連覇の偉業を阻む形に。アンカーの糟谷もそこそこ実績ある選手なのですが、前を走る(先頭)立場と追う立場の違いか、5連覇のかかったプレッシャーか、軽い脱水症状に見舞われたようで精彩を欠き5位まで転落。さらに今年メンバーにエントリーされた14人(補欠含む)が4年と2年しかいないという非常事態!このままでは来年厳しい戦いが待っている。

6位東海大学(猛牛戦士・二冠馬主・野人・めがね∞メガネ)

・往路の短評で「中井を5区へ」と書いたが、復路のエントリーから外れたところを見ると『中井を5区で使えなかった』というのが正しいようです。とはいえ伊達のブレーキは大きかった。3区で区間新記録を出した佐藤もいるし来年以降も優勝候補として名前は出るだろうが「筆頭」までいくかどうか。ところで3区佐藤は高校こそ『長野・佐久長聖』だが、中学は『静岡・清水町(サッカーが有名な清水市とは別)』出身。三島市の隣り。中学の頃から有名で静岡の市町村駅伝では中学生ながら高校生と一緒に走って区間賞をとったくらいの実力者でした。山学大の古田哲弘(浜松商・静岡竜洋町出身)も中学3年連続全国1位のランナーでしたが、中学から実績ある選手はスピード優位のランナーが多く箱根でどうしても距離の限界が出てくる気がします。来年以降も重要区間は伊達に任せて3区・4区・8区あたりでタイムを稼ぐ選手として活躍してほしいです。早大・武井隆次や中大・榎のように「4年連続区間賞」の偉業を達成してもらいたいところです。2人の共通点は『1度も2区を走っていない』こと。とにかく素晴らしいランナーだと思いますので頑張って欲しいですね。

8位中央大学(二冠馬主・野人・めがね∞メガネ)

・堅実さに定評のある中央も周りの有力校に触発されたように8区以降ズルズルと後退。結果的に苦戦を強いられた。数年前の藤原やちょっと前だと松田や尾方のようなスタミナ自慢の選手が減り、エース上野を筆頭にスピード上位の選手が多い気がするので来年以降そのへんの強化、もしくは新1年生の補強などを期待したい。

9位日本体育大学(猛牛戦士・めがね∞メガネ)

・往路終了時点で優勝圏外に。後半巻き返したがシード当確ラインを争う位置にとどまる。昨年は下級生がチームを持ち上げた印象だったが今年は前半の遅れを復路を走った4年生3人がカバー。最終的にはアンカーでキャプテンの熊本が競り勝ちチームを救った。2区好走の保科を中心に来年はもう一度優勝争いに名乗りを挙げたい。

 

~~~番外編~~~

11位城西大学

・最後はアンカー高岡が区間賞の走りでシード争いを繰り広げるも、10秒届かず無念11位。(総合10位までがシード権なので)初のシード獲得まであとわずかだった。結果的には復路で盛り返したが5区6区・箱根の山が共に区間13位。山のスペシャリスト誕生がシード獲得へのポイントとなりそう。

初出場から3年。19位(最下位)→16位→11位と少しずつ総合順位は上がって来た。来年こそはぜひシード権を。がんばれ!!
(日テレのズームイン!で放映された特集を見ればみなさん絶対応援したくなっていたはず。来年も応援しましょう)

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いや~改めて箱根駅伝とは特別であり何が起きるか分からない大会だなぁと感じました。何より自分の予想した学校のランナーが次から次へとブレーキを起こすこと(苦笑)。東海・日体大の1区に始まり2区の日大サイモン3区の中央学院大そして再び5区の東海大伊達とまるで自分の予想が呪いをかけたようで。

反対に不安視していた学校は軒並み堅実に上位へ。往路優勝の順大は今井の快走もさる事ながら4区の村上がお膳立てをした事が大きいと思います。そういう意味では東海大も同じはずだったのですが…。
2位駒澤大は正直まだ信用していません(笑)やはり印象として去年までの強さを全体的には感じません。今日の大会全体の流れなら1位で終わっていてもいいはずです。4区斎藤のいまいちぶりが今期の象徴的な駒澤の現状に思うのですが。
3位中央大はいつも通り。3位以内には入ってくるでしょう。優勝するかしないかはニューヒーローが出るかどうか次第。
驚かされたのは5位日大。正直、2区終了時点で終わったと思いきや日本人のみで何とか巻き返し。復路にまだカードは残してあるだけに武者主将を中心に団結力の強さを窺わせた往路でした。

東海大は全日本を欠場した事が悪い方向へ行ってしまったかな?と。出雲を勝った自信と全日本に出れなかったリベンジ、箱根初制覇への意欲、全てが空回りしてしまったのでしょうか。早い話が己の力に過信していたのかも。あまりに出雲が鮮やかに勝ってしまったのでねぇ、だから私も優勝に推奨したんですが。
その他では早稲田・竹澤、日体大・北村に注目はしていたのですが互いにまずまずだったようで。中央学院は3区途中までは「ほうら!」と思って見てたんですがね(笑)。
明日はどこが果たして優勝するのか?なんて正直はっきりと予想は出来ないでしょう。今日でさえ予想外なブレーキが次々と起きるわけですから。ただ今年のMVPは明日優勝をもたらす走りを明らかに見せた選手が選ばれるのではないでしょうか。戦前予想をなしにして考えるなら6区をうまくこなせば日大が1番怖いと思います。敢えて「武者主将 優勝をもたらすMVP走!」みたいな見出しで。

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あけましておめでとうございます。

本年も「陸上日記」『チャンプよっちのPOG講習会』をよろしくおねがいします。

一応お約束ということで・・・・・

 

箱根駅伝往路終了

 1位順天堂大学(猛牛)

 2位駒澤大学(猛牛・二冠・野人)

 3位中央大学(二冠・野人・メガネ)

 4位山梨学院大学

 5位日本大学(二冠・野人・メガネ)

 6位亜細亜大学

 7位東洋大学

 8位東海大学(猛牛・二冠・野人・メガネ

 9位早稲田大学

10位神奈川大学

11位大東文化大学

12位國學院大學

13位城西大学

14位日本体育大学猛牛・メガネ)

15位法政大学

16位明治大学

17位専修大学

18位中央学院大学

19位国士舘大学

()内は予想した大学。赤字は優勝指名。

 

◎主なチーム短評◎

1位順天堂大学

まさに今井さまさま。4区村上の区間賞も見事だが2位以下と僅差。こちらは区間2位(駒大・村上)に1分の差をつけた。やはり距離の伸びた5区が明暗を分けた。ただ有力チームが予想以上に失速しただけに、こちらも1区佐藤・2区松岡で大ブレーキではないもののもう少しタイムを稼ぎたかったところだろう。復路でどこまで逃げることができるか。

 

2位駒澤大学 

区間順位が2位-7位-7位-8位-2位と大崩れなく襷を繋ぎ往路2位。さすがに箱根のレース運びがうまい。キャプテン村上(5区)が順大今井には及ばなかったものの、素晴らしい走りで僅差2位まで持ち上げる。そこまで堅実に繋いだことも大砲がいない今年のチーム状況からすれば大きい。駒澤より前評判の高かったチームはすべて後ろからのスタートなので他のチームが焦ったレースをすれば5連覇も見える。

 

3位中央大学

こちらも区間順位が3位-4位-3位-4位-8位と毎年のことながら堅実な走り。昨年ならここで下りのスペシャリスト野村がいたが、後継者は現れるのか。昨年に比べたら往路をかなりいい位置で終わったので、復路も期待できるが、例年通り気がつけば3~5位あたりで落ち着いていそう。各校のエースを向こうにまわして2区池永が大健闘の走り。もし優勝したら私的には池永をMVPに推したい。

 

4位山梨学院大学

2区のモグスに尽きる。欲を言えば2位との差をもうすこしつけておきたかっただろうが各校のエースが集う中12人抜きなら文句はあるまい。はっきり言って個々の能力では劣っていた3区以降も前を走るゆとりからいい走りを展開。これが駅伝の流れです。正直戦力的に優勝は難しいが復路もこのまま繋ぎきってシード権は確保したい。モグスはまだ1年。今後区間記録の更新に期待がかかる。

 

5位日本大学

2区サイモンがまさかの失速。1区、3~5区がいい走りだっただけに悔やまれる。特に走り方から「のぼりの適性」を勝手に疑問視していた5区下重が素晴らしい走り。2区終了時にはかなりキビシイと思われたが往路だけでここまで盛り返した。まだエントリー変更可能な有力補欠が多く残っておりここからでも復路の巻き返しはある。

 

6位亜細亜大学

ここ数年の成績が示すとおり堅実な走りで6位。とはいえ本来なら1区木許・2区板倉でもっと前につけたかったがかなり苦戦。3区以降で盛り返す。選手1人1人が持てる力をしっかりと出せるチームだけに前をいく山学大を交わすくらいの勢いは見せて欲しいところ。

 

7位東洋大学

予選会ダントツ1位はダテではなかった。1区2区でしっかり流れにのりキッチリ繋いで7位。悔やまれるのは5区大西が東海大伊達のハイペースにつきあってしまい、共倒れになってしまったこと。あそこでマイペースを刻んでいれば5位ゴールくらいはあったかも。復路はいい意味で人の力を利用して更に上位を窺いたい。

 

8位東海大学

優勝候補筆頭が大苦戦。3区1年佐藤は噂に違わぬ走りで見事区間新記録を樹立。しかし1区、2区で今ひとつ波に乗れず、何と言っても5区伊達が大誤算。5区に実績のあった中井(元・5区区間記録保持者)がいただけに昨年2区で快走した伊達を5区に起用したのは山に重きを置いたのはわかるが、策に溺れたか。学生ナンバー1といっても過言ではない伊達だが上りの適性はあまりなかったようです。それでも往路8位。もちろん今年はシード確保だけでは満足できない。優勝候補と言われたチームは日体大以外はすべて前。復路でどこまで巻き返せるか。

 

9位早稲田大学

エース竹澤が期待通りの快走とはいかなかった。5区髙岡もエース格相手に踏ん張ったが往路は9位でゴール。チームの事情を考えたらもう少し前でゴールしたかっただろう。復路でどこまで踏みとどまれるか。

 

11位大東文化大学

猛牛戦士期待のダークホース軍団も前半から波に乗れず。5区は佐々木が区間6位と「山の大東」の片鱗はみせたが爆発には至らず。後半の追い上げなるか。

 

13位城西大学

猛牛戦士イチ押し。2区エース田上が予想通りに伸びず。過去2回の参加に比べると復路も充実したメンバーが揃ってきたのでなんとかシード権(10位以内)まで食い込んで欲しいところ。ガンバレ。

 

14位日本体育大学

優勝候補の一角もまさかの往路14位。1区鷲見が大誤算。3年連続の1区。1年時に区間賞、2年時もスタートで飛び出し吸収されるもトップと僅差で踏みとどまった。今年は更にスタートから加速。これが鷲見の持ち味だがさすがにやりすぎた。2区保科が区間3位と巻き返しただけに3区4区でのブレーキはいただけない。さすがに3区間で足を引っ張っては・・・。注目の5区北村は本人は納得していないだろうが区間5位と最低限の走りは見せた。正直ここから優勝は無理だろうがシード確保が目標のチームではないだけにどこまで盛り返すか注目したい。焦らずじっくし襷をつなげてもらいたい。猛牛戦士の優勝予想チームだったんですけどねぇ・・・・・。

 

18位中央学院大学

めがね∞メガネ注目のダークホース。1区ではチーム史上初の区間賞獲得。2区でも日本人トップ集団に喰らいつき4位でタスキリレーと期待に違わぬ走り。しかしここからが大誤算。3区区間最下位、4区区間ブービーとあっという間に失速。大砲がいないチームで1つのブレーキならすこしずつ取り返して、といいたいところだが2区間連続のブレーキは致命傷。シード権確保も赤信号。

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