この半年間他人と自分に全力向き合ってみて。
日本人はマイナスの感情を口にせずただ歯を噛み締めて耐えているなって感じました。
なんだろうね?日本人の美徳?
そんな文化のようなものが更に苦しみを生んでいると思います。
悲しい、辛い、怒り…
どんな形でもいいから発散するべきだと思います。
思いっきり泣き叫んでもいいし、無表情で文字に著すのもいいと思います。
自分の負の部分を認めるのと認めないのとじゃその後の心の回復の速度が全然ちがう。
この気持ちは自分以外には絶対に理解できない!わかったような顔をしないでほしい!って思ってるのに、心のどこかでこの辛さを分かってほしいって思ってる自分もいた。
それこそ人によって全然違うと思うけど、自分の守り方を知ることって大切だなあと思いました。
最近わたし何言ってるんだろうね(笑)
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