B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」

フリープロデューサー木村政雄の秘書澤直子がお届けする、徒然なるまま日記。わがボス木村政雄のファッションチェックや時事ネタトーク、今はまっている本から面白エピソードまで、お隣のボスをちょっとご紹介。


テーマ:

(メディア情報)

J-WAVE『ロハストーク』

「LOHASは、自分勝手でいい!エゴから始まるエコ」と語る月刊ソトコト編集長の小黒一三氏が、毎週様々なジャンルのゲストを迎えて、その活動の中にあるLOHASを編集者としての経験と研ぎ澄まされた臭覚で探っていく番組です。


ゲストとしてお招きいただきました。
一昨年、昨年と訪れたケニアにある「ムパタサファリクラブ」のオーナーでもある小黒さん。
旅の話から人生についてまで、すっかり話込んでしまいました。


放送日:毎週(月)~(金)20:40~20:50 
※5回に渡って放送されます。

出演日:1月26日(月)~30日(金)20:40~20:50


http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/


ポッドキャスティングでもお聴きいただけます。

※ポッドキャスティングとは ー 音声・映像のコンテンツを定期 的にダウンロードするしくみです。自分から更新を確認しに行く手 間が無く、自動的に最新の情報にすることができま す。Apple社の iTunes(無料)など対応ソフトをインストールし、コンテンツを登 録すればご利用いただけます。

参考リンク アップル - iTunes - iTunesで何をしよう? - Podcast
http://www.apple.com/jp/itunes/whatson/podcasts/



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今週は朝から大阪の事務所にてお仕事がスタートしたボスさま。

普段は週末仕事が入っていなければ、東京のご自宅にいらっしゃることが多く、月曜朝に東京→大阪移動が常なんですが、先週末は別。

ネットラジオでもお話されていましたが、お母様がケガをされて入院されているので奥様が週末お見舞いにいっらっしゃることに。

揃って土曜日にお戻りになられお見舞いをされ、日曜はお二人で京都の「都七福神めぐり」をされたというわけです。

↓詳細はネットラジオでお聴きくださいませ(*^▽^*)

http://www.voiceblog.jp/bsuketto/



ラジオでもおっしゃってますが、最後宇治でバスを下車されたご夫妻は、中書島にある弁天さんにも立ち寄られたそうです。


ボス「”八福神”分の"福”をもらったから今年は安泰かな(^^」


なんて欲張りボス様ですが(笑)、このツアー、とても勉強になったし楽しかったと絶賛されていました。


(パンフレットより)

「古来より民衆の間では信仰の篤い七福神は京都が発祥の地とされ、「都七福神」の巡拝は古くから行われているものです。七福神の神々の力をもって福運を授かろうとする民衆の願いであり、特に新春に巡拝すると七難即滅、七福即生極まりなしといわれ、功徳が大きいとされています。」


ますます「都七福神めぐり」行きたくなっちゃいますよね~(><)


1月31日までの期間限定ツアーだそうです!

お申込は・・・・

と下記サイトの案内をと確認したら、なんと31日まで満席マークΣ(・ω・ノ)ノ!

http://www.kyototeikikanko.gr.jp/course/index02.php/n_id=147/


ざ、残念です(涙)

とりあえずはボスの観光案内をお聴きいただき、来年の開催まで辛抱なさってくださいませ~(^▽^;)


今年はボスの”福”にあやかって(笑)事務所もさらに運気アップでまいりたいと思います!


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B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」
2009年新春号の「5L」

巻頭対談は歌舞伎俳優の中村獅童さん。


ボスが常々「いい俳優さんだね」とおっしゃっていた獅童さん。念願の対談が叶いました!

「5L」巻頭対談では史上最年少の獅童さんではありますが、おっしゃること一つひとつに含蓄があってボス&さわともども益々ファン度が増してしまいました。

今月も是非お楽しみくださいませ。



木村編集長スペシャルインタビュー

中村獅童 「ライバルは自分自身」

B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


歌舞伎の舞台はもちろん大作映画から小劇場に至るまで幅広いフィールドで活躍する中村獅童さん。
変幻自在な役作りでイメージを次々と変えていくその姿勢は、常に「挑戦」の二文字と向かい合う彼の生き様そのものでもある。
「己が唯一のライバル」と語る彼の自分自身との戦いは、決して終わらない。



木村― 実は以前からずっとお話を伺ってみたかったんです。というのも、映画『男たちの大和』を拝見したときに、獅童さんが主役ではないのにもかかわらず一番印象に残ったんですね。『スピリット』や『レッドクリフ』にしてもそう。独特のオーラがあって、演じられている役が際立っているんですよ。以前どこかのインタビューで、主役よりも二番手・三番手のほうがお好きだと語っておられましたが、そういうポリシーをお持ちなのですか?


中村― いえいえ、そんな大袈裟なものではなく、単に居心地がいいだけなんです。


木村― どこかで主役を食ってやろうという意識のようなものはありませんか?


中村― 例えば対決するシーンであれば、負けてたまるかという気持ちは出しますが、それはあくまで役作りの上の話なので。役者として主役を食ってやろうという意識を持つことは、あまりいいことだとは思わないですね。若い頃に歌舞伎で群集の役をさせてもらい、そこでたまたま「群集役なのに、一人すごくいいな」と褒められたことがあったんです。ただ、そのときも先輩に言われました。そこで一人目立ってやろうと思ってはダメだと。  与えられた役柄をどれだけ演じきれるか、そこをお客さんもちゃんとご覧になっている。こいつを食ってやろうというのは芝居じゃない、と。以来、僕自身も与えられた役柄の中で精一杯演じきることが大切だと、そう思ってやっています。


木村― 映画デビュー作の『ピンポン』では、一般の方たちと一緒にオーディションを受けられたそうですが、そこまでしてでも出たかったのですか?


中村― 子供の頃から歌舞伎の舞台に立ち続けて、20代になった頃、そろそろ現代の中村獅童もアピールしたいなという思いが芽生えたんですが、一無名の若い歌舞伎役者のもとにはなかなか現代劇のオファーが来なかった。事務所にも入ったりしたのですが、それでも現代劇には巡り合えなくて、気がついたら30代目前。要するに切羽詰った状況ですよね。自分からオーディションに行かないとチャンスはないと思い、舞台を含め色々受けた中で、たまたま受かったのが『ピンポン』でした。
僕の場合、何でもかんでも簡単に手に入ってはいけないと思うんです。すべてが満たされてしまった瞬間に、芝居ができなくなってしまうのではという恐怖心が常にあります。だから逆境や大きな壁に向かっていつも突っ走っていたい。それは、その時の感情に素直に生きているということでもあります。人間って喜びや挫折など色んな感情の中で生きている。それを素直に受け入れれば、また新たな志も芽生えてくるものだと思うんです。


木村― ガッツのある軍人からナイーブな青年まで作品毎に新しい役柄に挑戦されていますが、あえて違うキャ

ラクターを演じてみようという意図はあるんですか?


中村― ないと言いたいところなんですが、それはちょっとありますね。『ピンポン』出演後、たくさん仕事をいただけるようになったのですが、ドラゴンという役が強烈だったせいか、殺し屋とかヤクザの役が続いたんです。これではダメだと。出来あがったイメージの上にあぐらをかくのは簡単なことですが、意外性のあるもっと振り幅の広い役者になりたいと思いました。そこで自分を客観視して、こんな奴が画面の中にいたら面白いなと、自身で中村獅童をプロデュースするという意識を持つようになったんです。異端系の歌舞伎役者といった肩書きがつけば、じゃあ次に行こうと。これは自分自身への挑戦でもあります。


木村― すごいですね。普通事務所やマネージャーが考えることじゃないですか。そういう発想を持っている役者さんって少ない気がしますね。


中村― 人前に立たせていただく仕事ですので、「獅童の芝居を観に行ってよかった」「今度はあいつはどんな役柄で楽しませてくれるんだろう」と、中村獅童という存在を楽しんでもらいたいという思いがあります。それがプロだと思うので。そんな役はやりたくないとか、俺はTVはやらないとか、そういうつまらないこだわりは持ちたくないんです。なにより色んな役柄や作品に挑戦したほうが、自分自身も楽しいですから。


木村― ただ、歌舞伎界というのは非常にコンサバティブな世界じゃないですか。その中でスキンヘッドにしたり、金髪にしたりして、周囲からの目に見えないプレッシャーのようなものはありませんでしたか?


中村― 確かにそれはありますよね。外の世界でやったことが、全部自分自身に返ってくる。だからこそ、常に自分自身との戦いなんです。外でそんな風にチャラチャラしているから歌舞伎の芸が荒れるんだ、とは言われないようにしないと。歌舞伎界という大きな歴史のある世界に生きさせていただいている有り難みは当然ありますし、受ける反発というのもわかっています。でも逆に考えれば僕自身の人生だし、普通にしていたら今日の中村獅童はいなかったとも思うんです。今後ますます歌舞伎の舞台が増えていったときに、今までの経験を活かして自分がもっともっと飛躍すればいいことだと思います。
以前までは、歌舞伎を知らない若い人にも歌舞伎を観にきてもらったり、興味を持ってもらうことが僕の役割の一つでした。でもこれからはそれだけではダメ。歌舞伎を観にきていただいた人たちに、やっぱり中村獅童は歌舞伎役者なんだなと感じていただけるような芝居をしなくてはいけないと思うんです。色んなことをやってるけど歌舞伎もやってるんだではなく、色んなことをやってるけど歌舞伎の世界こそが獅童の本来の居場所なんだと納得させないといけない。
正直なところ、人前に立つ仕事をしていると、人の言うことも気になります。あれこれ批判されて傷つくことだってある。でも失敗したら自分のせいだし、歌舞伎で批判されても自分のせい。自分にふりかかってくることは逃れようがないし、言い訳もできません。だからこそ常に潔くいたいんです。一度きりの人生、死ぬ間際になって後悔だけはしたくない。ぶち当たらずに、後になってからあのとき当たっておけばよかったなと悔やむ人生は嫌。そういう魂のようなものは50歳、60歳になったときにも持っていたいですね。強い自分もいれば弱い自分もいる、その葛藤の中で、守りに入るのではなく、自分自身の殻を常に打ち破っていきたい。ライバルはいつだって自分自身だと思っています。


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


続きは「5L」WEBにてご覧くださいませ。


https://www.5-life.net/


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昨日は埼玉でご講演、本日は大阪事務所にて来客があったり、執筆や読書に勤しまれたボスさま。

とこんな事件(?)がありました。


原稿チェックに集中されているところ、ビルの警報が「ジリリリ!!!」


ものすごく大きな音が響き渡り一瞬何事かとビックリしたのですが、どうやら点検だったようです。
ホッとするのもつかの間、またもや大きな音に加え、スピーカーからは何らや点検している男性の声が漏れてきます。
折角集中してお仕事されていたボスも、鳴り止まない音や断りもなしに事務所の入口でドアを点検し始めた男性に一喝!!


ボス「うるさいねん!むかっ仕事に集中できひんやろ!むかっ勝手にドアを開け閉めしたりするな!むかっ一言断らんかい!むかっ

(最後はこんな言い方ではなかったと思うのですがこんな風に聞こえるほど迫力がありました(;^_^A)


ボスが怒られるのも頷けます。
いくら点検とはいえ、事前に断る(アナウンスを流す)とか、事務所に入るときは一言申すとか、当たり前のことだと思うんですけどね。
隣でで怒鳴られるボスを見て一瞬ビックリしたものの、『こんなボスって滅多に見ないな~。いや?初めてかも!』
なんてしみじみ観察しちゃいました(笑)

ほんとはボスが怒鳴られる前に私が注意しないといけないですけどね・・・。


さわ「ボスが怒鳴られるのって珍しいですね。」


ボス「久々に怒ったな~。あういう非常識な奴は腹が立つ!」


なんて話してるとまたもや「ジリリリリー」と爆音が。


ボス「なぐられたいんか((o(-゛-;)」


と、またもや「ジリリリリリー」


さわ「ぎゃははは~(≧▽≦)」


もう怒るの通り越して呆れて笑っちゃいました。


しかしボスに怒鳴らせないようちゃんと仕事しよう、と誓った日でありました(笑)
だって怒るとコワいんですよ~!!(≧▽≦)

ボスが吉本時代に「鬼の木村」と呼ばれていた所以がほんのちょっと分かる気がしました。


と、そんなボス様ですが、今日のネットラジオもいつも通り穏やかですよ。

どうぞお聴きくださいませ~。


http://www.voiceblog.jp/bsuketto/


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本日はボスが顧問を務めるNPO法人まち・すまいづくりが発行するフリーペーパー「うえまち」の対談で大阪城天守閣へ。
対談のお相手は大阪城・大阪の歴史・文化に関する調査・研究と普及に努めておられる大阪城天守閣:研究副主幹の北川央さん。


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


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大阪城といえば豊臣秀吉が連想されますが、意外に徳川家の功労が今の大阪を作っているという話を聞かれたそうです。

秀吉時代は今の敷地の7倍の広さだった大阪城。自分の権威を示すためだったんでしょうね。
夏の陣で落城した大阪城は、徳川幕府によって再建されますが、その石垣やお堀、天守の規模は秀吉時代よりも上回っていたそうです!
というのも、徳川家は西国等の大名に命じて大阪城の大修築を行わせたそうで、その工事は約10年もかかったとか。
大阪町民に徳川家の権威、勢力を誇示し、また西国大名の財力を消滅するねらいがあったそうです。
石垣はなるべく良質で大きな立派なものが喜ばれたそうで、工事を請け負った大名は自分の紋をその石に刻み込んで出したらしく、各大名の競争心を煽るという意味でも徳川家はやはり人心掌握に長けていたようです。
特に石垣は規模が大きいだけでなく、堅くて良質の花崗岩からなり、しかも要所には、比類のない巨石が多く使われている城として、全国の城郭のなかでも抜きんでた存在だとか。
世界的にみても大阪城のような石垣はなく、世界遺産に登録されるべきレベルの建築物だそうです。


対談の後は大阪城内を北川さんの説明付きでくまなく案内していただき、すっかり大阪城を堪能されたボス様(*^▽^*)


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


詳細はネットラジオでお話されていますので、どうぞお聴きくださいませ~!


ネットラジオ『木村政雄のオレに言わせろ!』

http://www.voiceblog.jp/bsuketto/


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火曜日はさわも東京出張して、ボスのお仕事に一部同行させていただきましたヾ(@^▽^@)ノ


午前中はJ-WAVE「ロハストーク」のゲストとしてお招きいただきお話させていただきました。

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パーソナリティは雑誌「ソトコト」の編集長の小黒一三さん。

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小黒さんは、ボスが二度も奥様と旅行されている、アフリカはケニアにある、あの「ムパタサファリクラブ」のオーナーさんでもいらっしゃいます!


「ソトコト」編集長×「5L」編集長という立場もあり、雑誌談義に花が咲いたり、吉本時代の特にやすきよマネージャー時代の話など、長年編集者としてご活躍なさってこられただけあって、ボスへは鋭い(?)質問も多く、いつも以上にボスの本音を聞いていただける内容になったと思います(*^▽^*)


もちろん「ムパタ」のお話も盛りだくさん。

奥様は「現地でスタッフとして働きたい」とおっしゃるまでのハマりようだとか。


軽快で豪快(笑)な小黒様とのやり取りはボスも楽しまれたご様子で、30分の収録があっという間でした!


OAは1月26日~30日、20:40~20:50の10分番組を5日間にかけて放送されるスタイルです。

皆様どうぞお楽しみに~!


※放送をお聴きになれない方のために、HP上でもお聴きいただけます。

http://pod.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/cat25/



テーマ:

本日は朝5時台のまだ真っ暗な中ご自宅を出られて、7:09ののぞみに乗って東京へ向われたボスさま。

「5L」の発行元であるライフエンタテイメント社の役員会や顧問を務めている会社へ訪問されるなど、終日東京でのお仕事でした。


本日は今宮戎!

商売繁盛を願って、笹を交換しに行ってまいりま~す(*^▽^*)


昨年はボスと一緒に行ったのですが、


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」

※昨年1月12日の写真です!

残念ながら今日から3日間ボスは東京なので、さわが全責任を持って、事務所の繁栄を祈願してまいります!!('-^*)/


では行ってまいりま~すε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ




【おまけ】

余談ですが、明日10日21:00~「世界ふしぎ発見」でブータンの特集があります。

ボスは私が旅した写真を見て「一生行くことはないと思う。それに禁煙の国だし」

なんてイジワル言うんですが、ブータンの国策・GNH(グロスナショナルハッピネス)やそのあり方に私以上に興味を持っているのがボスではないかと思っているのですが(´0ノ`*)

もしブータンに少し興味を持たれた方がいらっしゃれば、どうぞご覧くださいませ。

※あっ、もちろんボスも私も登場はしませんので・・・(笑)


テーマ:

本日からお仕事スタートの方が多いでしょうか。


我が事務所も昨日事務所開きしたものの、本日から本格的にスタートです!

打合せや原稿チェック、来客などが続き、初日もあっという間に夕方になりました。


昨日に続き今日もネットラジオをUPしています。

駅伝から学ぶ、ボス語録、


「登りは前しかみてなかったけれど、下りには風景を楽しむ、そんな余裕が必要なのかもしれません。」


本日もどうぞお聴きくださいませ~(*^▽^*)




テーマ:

本日少し早い事務所開きをしました。


年賀状やたまった郵便物や新聞をお読みになられるだけで結構な時間が・・・。


夕方近くの難波神社に初詣。


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」

おみくじは・・・

ボスもさわも「小吉」でございました(*^▽^*)


ボス「大吉が出てしまうより、これから良くなる、という意味ではいいんだよ。」


と2009年も前向きなボス様でございます。


さわは今年は着物で出社。

街は人通りが少なく少し寂しいですが、こんな時だからこそ、前向きに元気良く参りたいものです。



皆さんにとって今年も幸多き一年となりますように。

本年も木村政雄事務所をどうぞ宜しくお願いいたします!ヾ(@^▽^@)ノ


テーマ:

今年もあと残すところ6日となりました。


ボスは23日~奥様とスペインへ。

今頃グラナダの夜を楽しまれていることでしょう!


さわも一日早くお休みをいただき、明日(今日ですね)からブータンへ・・・。

「また?!」と言われそうですが、はい、また行かせていただきます。

携帯もつながらない、信号さえないヒマラヤの小国なのですが、ブータンには何もないけれど何かがあるような気がします。


事務所は26日~少し早いお休みをいただいて、年始4日の午後からボスと二人事務所開きの予定です(*^▽^*)

スペインの土産話をお伺いするのが楽しみです!


皆さんはどんな年越しを過ごされるのでしょう?

お風邪などひかれぬよう、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

2009年が皆様にとって笑顔の多い素敵な一年になりますように。


事務所も笑顔いっぱいで元気良くまいります!

来年も木村政雄の事務所をどうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _ )m


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


事務所は12月にプチリニューアル。


足あとがモチーフだった↓絨毯を、少し汚れが目立ってきたこともあって一新しました!

B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


あっ、その前にこんなボスのお茶目な一面も最後にご覧くださいませ(笑)
B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」

足あとに沿って歩いてます~~~。


さて、この絨毯がどんな風に変身したかと言いますと・・・













じゃ~ん!!


パターゴルフも楽しめちゃうグリーンに一新!!




B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」


こちらは今年最後のお客様、電通の仁尾(にお)さま。

パターに真剣になる仁尾さん。(注)この写真は以前のものです。

なんとゴルフボールの大きさくらいしかない小さな穴に、2度目でカップインヽ(*'0'*)ツ

さ、さすがです~(≧▽≦)



そして仁尾さんと同じく今年最後のお客様、電通テックの久保さま。
な、なんと!1回でカップインされました~( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


B★SUKETTOさわなおこの「お隣の木村さん」

喜びのポーズ(笑)



実はゴルフクラブを握ったことのないボスが、一回目のチャレンジでカップインされていたんです!

1回目でカップインしたのはボスだけだったのにな~~~~( ̄_ ̄ i)

それまで得意げだったボスの顔がちょっと引きつったのは気のせいでしょうか・・・。

あ~あ、久保さん、来年からは出入り禁止です(笑)

なんてね。


来年もこんな風にお越しくださったお客様にも楽しんでいただけるような、面白い仕掛けのある事務所にしていきたいと思います!


事務所へお越しの皆様はパターの練習をしてからお越しくださいませ。

チャンスは3回しかありませんからネ('-^*)/

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