Where is VH?

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Van halenが14年ぶりにアルバムをリリース。

今までのvan halen で一番衝撃を感じなかった。:(

いや、ギタリストとしては永遠の存在だし、いつも期待を裏切らない、人であるのは間違いがない。今回のアルバムのトーンや一部のフレーズはeddieだが。。。。

けして宗教的に崇拝はしてないのもあるが、なんだか。。。。

長年またされたファンの中には当然このアルバムを絶賛している方もいる。

曲もそうだけど、リフメイカーなeddieが、このアルバムは単純なリフが多い。b級メタルバンドかと思えるのがある。

ただ、昔のお蔵入りだった曲は初期のドライブ感あるもので良い。

でも、長年まったbig v 、楽しみたいし、来日を願う。初期からのファンだがデイヴのヴォーカルは未体験。

来日が一番、、、、難関なきもする。。。。。。
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How long we were waiting for you .:)

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前回のアルバムから、何年たってると思ってる年。エディ。

やっと、やっと、活動です。

VAN HALEN

さて来日してくれるかが問題(爆)。

で、一足先に、シングルがiTunesでも発売。Tattooって、またべたな。w



Tattooっていろんな意味があるからまあ、ええとして。

アルバム買うので購入しなくてもよかったが、ポチってしまった。

Daveのヴォーカル復帰だし、初期からのファンとしてはうれしい限り。

が、シングルは、個人的には今一。シングルを期待しているわけではないが。

Daveに昔のようなものを求めるのも年齢的にかわいそうだが。

今までのアルバムはアルバムに展開があって全曲良かったんで、

それを期待しているが。

あと、、、、、エディファンとしては、、、、、、いいんだけど、、。。。音がひずみすぎ。

昔でいうBrown soundが影を。。。。

5150シリーズのアンプになってから、とにかくコンプレッションがかかりすぎではある。

が、ソロフレーズ、トーンはさすがエディですな。

Eddie , Don't you know how long we were waiting for you ? :) Although , I really realize you are the one !




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昨日も

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Let's take pleasure !-2011040813050000.jpg

大阪城ホールでライヴ。

MRBIG

いやはやビリーとポール凄い。

パットとエリックが凄くないんじゃないが。

四列目で近くで観れたがPAの音が(爆)

さすがに連チャンライヴは堪える。


Let's take pleasure !-2011040813050000.jpg

To be with you :>

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今日は、グランキューブ大阪で、


Mr.BIGのライブに。


いやぁ、、、、オリジナルメンバーでの


Re union。


日本ではかなり人気のこのバンド。


本当にテクはすごい。


今日はなんと4列目。


エリック、ポール、ビリーの鼻の穴まで見えました。


とくに、ギターキャビネットが前にあったので、


PA通さずの音で気持ちよかったな。


ポールは、アンプがマーシャルにチェンジしてたが、


あまり歪みの量を増やしていないサウンドでかっこよかった。


前回は、ギターが、リッチーコッツェンだったけど、あれはあれで


よいが、やはりポール。


すげぇ。


* * *


さて、夏のセッション。


Crazy train

Man on a mission

は練習がかなり進んでほぼ終わり。






追悼

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特段ファンではなかったが


LOUDNESSのドラマー、樋口氏が他界した。


中学の時に音楽に目覚め、


日本のバンドのなかではすごかった。


ニイハラのボーカルはいただけんが(爆)


まあ、あれがLOUDNESSか。


* * *


先週の次女のテニス。


結果相手のDEFもあったが準決勝で敗退。


3ゲーム連続で落とした後


6-5までもりあげ、


ファイナルで30-0から


ミスで逆転され、それを引きずったかんじで


タイブレーク7-3.


勝てる相手だっただけに残念だが、


ちょっと試合中の態度を含めて


良くなかった。


自分に腹を立てる事も、必要であるが


それを抑えて、冷静にするのもまた必要である。


自分のゴルフにも言えることである(爆笑)。


厳重注意。


土曜日曜とテニス合宿らしい。


冬の公式戦対策。


* * *


現在リズム天国(DS)に少しハマリ気味。



聖者がやってきた!

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"Saint of Los Angeles"
ロスの聖者?がやってきた。2006年に来て以来2年ぶり。



Saint of Los Angelesの発表が今年夏前。


オリジナルメンバーでのレコーディングは、なんと10年振り位らしい。


やはりMotley CrueはVince,Nikii,Tommy,Mickでないといかん。


フルアルバムという意味では、Generation swainから9年も経ってる。


* * *


しかしこのバンド、よくここまで生きてこれたな、


よくここまで売れたなと思う。


アルバムセールスもメガヒット


ライブは満員


そして堕落~復活である。


お決まりの如く


酒、ドラッグやりすぎで心臓停止で死にかけただとか、


暴行、ホテル破壊、メンバーとの確執、罵倒のし合い、


ハーレーのって遊んで


数々の美女の乱交ぶり。


18年前、ロスに始めていった時、


サンセットストリップやメルローズアベニューで、


ロングヘアーのにーちゃんが、ハーレーのってだべっているのを見て


こんなやつらほんまにおるんやと思ったものです。


当時は僕もロングヘアーだ。


ドラマーのTommyなどは女優パメラアンダーソンと結婚し


(これまたアメリカンサイボーグ的な女性です。ブロンド、金髪、豊胸)


さまざまな奇行のうえ、


暴行で離婚、その後また復縁。。。


Vinceはハノイロックスのメンバーと車運転中に事故して死なせてしまうし。


あ、でも監獄では模範囚だったらしいというのが笑える。


その後、娘さんが確か小児ガンでなくなった。波乱万丈。


そうそう、Tommy、肝心のドラムも破天荒。セットからして


変!

低いイス、高いハイハット、無意味にデカイバスドラ、


ドラムの先生に怒られそうなセットであるが、


これがまた個性がある。


今のツアーのバスドラ。。。。↓

よく見えんなwボーカルの後ろにある丸いのがバスドラw


前回のツアーでのセットもこのざま。実際みてわろたw↓

あほ丸出し。


まじめに仕事する時もあるんです(笑)


* * *

とにかく絵に描いたようなロックスター路線まっしぐら。


やはり生きてこれたのはNikiiの先見性senseだと思う。


常にPioneerだ。発言や行動もかなり賢い。


本当に賢いか否かはしらんがw


Rock showとしてみた場合、演奏技術や曲の良さを度外視すると


KISSかMotleyより抜きん出ているバンドはない。僕の中では。


ドラッグや米国での行動から考えると、


よくもまあ、日本や他国に入国できたなと、いまさらながらに思う。


* * *

そもそもMotleyはLAメタルムーヴメントを巻き起こした根源であるが、


当時はあまり好きではなかった。王道すぎだったためである。


それよりはWarren de martiniがいるRattが好きだったなぁ。


しかし、ドラッグ渦中から抜け出して製作した


"Dr feel Good"


が転機だった。あのアルバムは全曲通してスムーズに


ロックアルバムに仕上がっている最高傑作である。


ちなみに、一時Vinceが抜けた時、JohnがVoした「Motley Crue」は


僕の中で、"Dr Feel good"を凌ぐ勢いのアルバムである。


MickのギターとTommy,Niikiのリズムのかっこよさといったら凄い。


特に二曲目の"power of music"は最高。


* * *

前回の来日"Carnival of the sin"から2年ぶりであるが、


あの時は「もうこれで来てくれないかな。。日本には・・」


と正直思った。


Hard rock cafeの企画と日本のライブ企画Loud parkで実現したようだ。


大阪城ホールに夕刻到着。前座バンドが2つ。基本的に前座は退屈である。


しかしMotleyの前座となれば、それなりのバンドでもある(らしい)


buckcherryやAirbournがついていた。


まあ、サウンドや演奏は元気そのもので、彼らのファンも会場にはかなりいたみたい。


しかし僕にはピンともスンとも来なかった。


* * *


明らかに前座とはPAのヴォリュームが変わり始まった。


Kick start my heartからであったが、


Mickのギター。。。。。音がでかすぎ。


VAN HALENかMotleyかだ。。音のでかさといったら。


ドラマーのTommy、やっぱり座っているTommyの頭が隠れるほど。


バスドラがでかい!相変わらず発想や行動がむちゃくちゃな奴だが


許せてしまう。


でもドラミングはシンプルの中にバラエティーがあって凄いセンスを感じる。


ちょとラップMUSICに影響されているところがありMCはラッパーかと思うほど。


セットリスト、、、は忘れたが(どっかのHPにのってるやろう)、


とにかく名曲が多いので最初から15曲目まで一気。


今回はAnarchy in the USAはやらず。


BANDの要、やはりNikiiは存在感ある。


雰囲気、ファッションセンスや仕草が、ロックスターって感じ。


僕自身、モトリーのライブはこれで4回目のだが、


通常ロックバンドはヴォーカルとギターの双璧ってのが多いけど、


ベーシスト、ドラマーの雰囲気があるロックバンドは、、


よく考えると珍しいかもしれない。


ギタリストのMick、動きが動物の「ナマケモノ」みたいで、


ノソーと動き、あの容姿から気持ち悪さを凄く演出している。


ギタープレイは、、もともとテクニックがある部類ではなく、


その辺のギター小僧の方がよっぽど上手い。


サウンドも、まあ、アーミングとハーモニクスでハウリング寸前。


でもこれがMotleyだ。


エフェクトもかなりかかっている。


が、音がエフェクト掛けすぎのつぶれた音でないという辺りは、


さすがお金がかかってますな。


ともあれ、僕の耳がちょっとおかしくなったが(まだ直ってない)


迫力のある、満足したライブだった。


一日明けて、今度はWhitesnakeとDef leppardのライブ。

Rock週間です。

Music

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さて、昨日は


バンドでスタジオにはいって楽しんだ。







選曲した曲が、思ってた以上に難しかったが、


久し振りのセッションで楽しかった。


で、15:00に終わり、メンバーとココに↓



大阪Joeホール




相変わらず、音がデカイ。でか過ぎ。


いや、これがモトリーですけど。


特に演奏が、激ウマではないけど、


ロックショウ!だ。


時代の感覚に常に敏感に反応して対応してきた


バンド。


かっこいいな。特にニッキー、トミーは、存在感抜群!


しかし、、、


小部屋(スタジオ)で大音響、、、、続いてホールでも。。。


耳が今までにない違和感(笑)

Heat up!

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明日は、バンドでセッション!


Don't stop me now (Queen)

Hammer to fall (Queen)

Lovin' you , its a durty job(Ratt)

Fool for your loving(Whitesnake)


で、その後。。。。。。


大阪城ホールにw


Motley Crueのライブだ!


二年ぶりかな?


で、、、、、


明後日月曜は


Whitesnake と Def leppardのダブルヘッダーライブ@大阪城ホール!


なんだか今週は遊びまくり!