やるやん

テーマ:
日本女子バレー。負けるかと思った。

Uバレーは、わからんが新鍋選手、江畑選手、あいつら凄い.

さて、今日はラストでアメリカ。

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久々

テーマ:
かなり放置だった。


先週、ジギングにいった。

相変わらずハマチ1,それから、アジ1.このアジはジグに食いついて来る位大きく、30cm以上あった。

でもこの2本。

潮の動きがない日で活性もないのは仕方ない。


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ヨット。


某市民大会。島周りのロング。

相変わらずのぼり角が悪くどんどん離される。

オーナー、変えましょう!


***


プロ野球。

クライマックスで巨人の今年を象徴している試合だった。


坂本選手、ラミレス選手、小笠原選手。

もう一本があったら。


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次女の入試面談。特待生なのでまあ合格なんだけど、中学校に合格通知は来たらしいが、家には来ていない(笑)。

ま、もうきょうから本腰入れて高校生として自覚をもち更なる技術向上を目指してくれ。

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Pleasure dome

テーマ:
9/18,19と須磨沖で西日本mb兼の毎年の恒例レース。

ヘルムスマンには某有名な人が助っ人。

Aクラス9艇、Bクラス11艇で、1日目はソーセージコースを6レグ×3。二日目はロング。

1レース目。風は5,6ノットほどで、微風に弱い我が艇は苦戦。Aクラス6位/9艇。

2レース目。風はあがって、18ノット!着順は全クラス中上位にくい込んだようだが、レートが我が艇は高くAクラス6位/9艇。

3レース目。風は14-16ノット。スタートが微妙な感じでリコールが出ていたがそのまま続行。着順は上位だったが、ゴールしてもフォーンならずOCS。

二日目のロング。スピンランでは結構追い上げたが、レートが。。。。


まあ、船の限界なのかな?

オーナーが新艇購入出悩んでいる。メーカー、コンサルがうろつく(笑)。

***

先週はクラブポイントレース。クルーは5名!
バウ、マストをひとりで。。。。。。プチミスは色々あったが、何とか乗り切り。でもケツだった。


***

さて今週末は音楽。Zepp OsakaでMOTLEY CRUE。新アルバムは出してないがワールドツアー。人気だな。TOMMYがまた、バカなperformanceをしているが、Zepp Osakaであれができるんか?

その次の日はボートジギング。会社のメンバーと。ハマチ狙い。

翌週はゴルフ、で、ヨットオーナーとボートジギング。

なんか久々に遊びまくり。

World Level

テーマ:

ラグビーW-cupがやっているらしい。


というか、知らなかった。。。。


なんともマイナーな悲しさ。しかも、NZ(ニュージーランド:めちゃくちゃ強いのは俺でも知っている)に



7-83



なんじゃそりゃ。


* * *


ブログなので個人見解を少し。。。個人的見解ではあるが、ラグビー、ラガーマンにいい印象を持ってない。そういう人はかなりいると思うw。


まず、ラグビーの本質とは関係ないところで損をしている。彼らは。。。。


僕も体育会系(野球)だったが、ちょっと彼らは違う。異彩である。


宴会、二次会は、周りの空気を読まず、NZの例の踊りをウホウホやって、大騒ぎして場をぶち壊すことを何度か見た(爆笑)。あれはラグビーのスポーツ性が故の部分もあるのかもしれないが。。。。


なんていうか、本当に脳みそが筋肉なんじゃないかと思ってしまう(笑)。


平尾選手なんかは、運動センスを感じるが、大体のやつは運動神経があまりない(ように見える)。いやたぶん、ないぞ。運動神経は小学校時代からあるやつはある。ないやつはない。


ラガーマンのイメージ=パワー・走力のみ。そのパワーも意外とないやつもおる。


そもそも競技人口が少ないがゆえに、ちょっと秀でると高いレベルと定義されるところまで行ってしまうのは、世の常。


高校のラグビー部の数、人数を見れば一目瞭然。たぶん、全国レベルだといっても、しれてるかもな。


陸上もそうかもな。僕のいう1次元(陸上、水泳)は、運動神経や運動能力を感じないのとちょっと似ている。ゲーム性と戦略が必要であろうラグビーなのに。でも、それは一部のポジションだけんかな。。。必要なのは。


だからかどうだかは、定かではないが、こんな大敗するのか?


でも、競技人口実力比例論(なんじゃそれ)を唯一覆したのは、女子サッカー@日本。


かわいそうなもんですよ。あの待遇。何とかしてやれよ。


まあ、ラガーマンは真剣にみんなやっていると思うし、日本代表@ラグビーのメンバーも死に物狂いでやった結果でしょうが、現実といやそれまで。競争相手が少ないなかでNo1になってもしかたないし、ちょっとしたらNo1になるるんだろうといわれても仕方ない。何万人の規模でないとむつかしいだろうな。


競技底辺の底上げなくしてレベルアップなし。


* * *


男子テニス@日本(デビスカップ)は世界Top50の錦織選手らがそろい、インドに2-0.明日一勝すればワールドクラスに復帰らしい。


せめて、ラグビーも対等くらいまでには行こう!


がんばってほしいが故の苦言。





From that time

テーマ:
あれから半年。

あのときは西日本でTVに流れていた画像を見て、唖然としたというか、あまりに異次元の光景に見え、冗談画像を見ているような錯覚になったことを思い出す。

とにかく東北地方の復興をドンドン進めていってほしい。彼らの将来や、産業構造、今後の防災モデルとして、必要なお金をつぎ込み、雇用を含め活性していってほしい。

そうすることで、日本の社会構造もまた変わっていく。(素人の俺にいわれんでもどんどんやっているだろうが)

そもそも一極集中の日本は弱い。

行政政治はすべて東京、それに群がる企業。土地が安いところに生産性、効率性を求めて工場等の統合。

やはり二重化や地方行政を進めるべき。

でなければ、日本国民総東京都民化でもするのか?

東京以外の経済がどういう状況か、わからないふりしているとしか思えない。

* * *

あれから10年。

9.11から10年。あの当時、WTCの画像をNHKでずっとリアルタイムで見ていた。崩れた時には衝撃だった。

あの出来事で、世界経済を含め変わっていったのは間違いない。

アフガニスタン戦争はまだ大義名分があるとして、イラクは必要なかったはず。

世界が共通の概念を持つこと自体が困難であるということがより明確になった。確かに民主主義はいいとは思う。ただ、そこには民主主義=「競争」「弱肉強食」の上に成り立つものであるということが理解できるか否か。

強いものが弱いものを食う、、、、至極動物界においては自然な事。

お金を持っている人が、利益を求めビジネスをする。会社理念にもよくあるが、利益追求だけでは受け入れられない(P・ドラッカーの著書じゃないけど)。

地域における理解や貢献。それをどういう尺度でどう考えて行動するか。それがあまりに欧米諸国は自分よがりに見られるんだと思う。(国民性、地域性なのか?)

日本には日本にあった民主主義、mid eastにあった民主主義。中国には中国にあった共産主義(爆笑)

中国は別次元だな。

* * *

来週末はゴルフラウンド@日本原
日曜月曜はヨットレース@須磨沖







Long time no write

テーマ:
暑かった酷暑があっという間に去り、急激に冷え込んできた。

相変わらず仕事は、東京、大阪、名古屋と日帰りでの出張、と神戸でのマネジメントでわらわら。

このところ、特に大きなイベントもなく平和だ。

先週ゴルフの予定が、台風で延期。今週末は、ヨット練習。再来週は須磨沖でレース。

次女テニスも夏の試合ラッシュが終わり、やっとじっくり練習ができる。特に関西選手権後、急激に調子を崩したフォア(あえてフォームを変えていたようだが)をこのところ、ずっとやっているようだ。

少し状態が上向きかな。

しかし年末まであっという間だろうな。



夏期ジュニア選手権

テーマ:
全日本ジュニアも終わり、年齢が入れ替わる。

U15の年少に。

昨日シングルス、今日ダブルスがあった。

昨日のシングルスは
10ブロックの上シードになっていたが、なんとブロック中に同世代のI内さん。
同じランキング、レベルなのに。確かに、一年前には調子を落とし少しランクは落としていたものの、実力有。元U12で全日本だし。

結局ブロック決勝はその選手と。
結果は2-6と完敗。関西後、フォアの調子をおとしており、肝心なところでネット、アウトを。ストロークは上回っていた所もあり、やはり最近の不調が、微妙に出ていたようだ。

しかし、以前から言われていたフォアのスイングの悪い点を改めて矯正する必要を感じたと思う。


ダブルスも、ブロック決勝で、進学予定の高校先輩と中学3年全日本ベスト8のペア。ストロークは何とかしていたが、ポーチのスピードが違う。1-6.


とにかく、夏の試合がひとまず終わり。さて、徹底的に、ストローク精度、ミート率、脚力をあげるべく、この夏からもう一度リセットして、猛練習だな。


Be cool

テーマ:
いやはや、中国新幹線。。。。開いた口がふさがらんとはこのこと。考え方が成熟していない国とはまともな外交をしない方がいいのでは?

* * *

長女のバスケットを見に行った。

割と今チームは頑張っているようで、一回戦はかっていた。長女は、シュートの精度がちょっと悪い感じで、苦労していたが、何とかぎりぎり勝利。つぎは、強豪シード。

* * *

関西ジュニアが終わった。

次女は2Rで第二シードとあたりあえなく敗戦。

しかし、兵庫県勢のつぶし合いが多かった大会だが、ベスト8には4名兵庫。ベスト4には3名兵庫だ。

去年からのジュニアサーキットを見ていて感じたのがそのままでていると思う。兵庫は層が厚い。

確かに他府県のNo1はレベルが高いがそれ以外は横一線(というより、兵庫の下位9位~16位の方が強いような気がする)。

今回次女は、2RでM井さん(結局準優勝)で5-8であったが、M位さんの今回の選手権は

1回戦 兵庫1-8
2回戦 兵庫5-8
3回戦 京都1-8
QF  兵庫5-8
SF  兵庫5-8
F   兵庫8-4

とほとんど兵庫に当たっている。しかも3回戦は京都の上位者(4位)にはあたっているが8-1の楽勝。
QFの選手は次女の親友であり永遠のライバルでもある選手。勝ったり負けたりである。Fはちょっととびぬけた存在かな。

関西ジュニア選手権3回戦になると進出している他府県含めての選手が全日本に選出されているところをみると、何ともくじを恨めしく(笑)。でも、くじ運は実力だと思う。まだまだ実力が足りない、他府県トップシードを完全に倒すレベルまで上げてこいという、テニスの神様の命令だということじゃないか?

来年、高校になるわけだが、クラブと連携している某学院に入学しテニス漬けになるんだろう。この夏からも練習に参加するそうだ。またこの高校には他府県の強豪が来ることもあり、ますます兵庫のレベルがあがってくる。当然、S田高校、S川と私学の強い学校にも他府県から来るはず。

今後の努力次第では何とでもなるはず。他人と同じ質量の練習していてはだめということ肝に銘じてテニスを楽しんでほしい。

* * *

台風後、異様に涼しい。。。。。