競技デビュー

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といってもMyDaughters。祝日


第16回アオノGCジュニアゴルフ大会。高校生から小学生までの競技会。


尾上ゴルフセンタージュニアスクール にいっているが、コーチから「でて見ましょう」の一言。


この競技会、兵庫ではGOLF名門である滝川第二(甲子園でも常連ですね)、神戸国際、クラーク記念等の高校から、中学、小学生は坂田塾の生徒がこぞって出場。おいおいと思ったが、楽しみの一つ、経験として良いのではと思い、彼女らも「出たい!」というので、うっかり申し込みました。


当然僕も、ボランティアとして小学生用カートの運転手かつ、スコア係。当然自分の子の組ではないが。


彼女らは本当に楽しんでやっている。キャーキャーいいながら。しかしマナーや挨拶もしっかりしているし、ボールに触れてしまったのでといってペナルティ申請を堂々とするのはまいったw。


小学生といえど、本当スイングリズムがいいし、クラブを無意識に使ってる。アドレスからショットまでのリズムが一定。大人のスイング見ているより全然ためになったニコニコ


しかしね、天気。。。。。真冬か!!!!!雨、風、ミゾレ、晴れ、雨、風、強風。。。。凍えた!!!!!


で、結果ですが、全体としては、


高校生男子は滝川第二の子。38/36/74。

中学生男子は34/39/73

高中校生女子は中学生。36/38/74。

小学生男子は36/38/74

小学生女子は41/43/84


 ロケットロケット


わかっていたが、なんじゃそれw


で、

上の子:69/79/148

下の子:76/69/145


まあ、娘らのショトは数回見たが、ドライバーはうまく打ってた。真っ直ぐとんでるんよねーー。上の子で130yくらいから140y、下の子で120y。


今日は、セカンド以降のUTY,アイアンがよくなく、ダフリとトップが多発、それから、よせが難しかったとかいってた。パットはやはり子供は難しいようで。

でも、本人たちは凄い満足しているようで、楽しかったらしい。初デビューでは僕の予想を上回るスコアだったのがビックリした。


坂田塾ので同年の子(試合、ラウンド経験済み)で大体90台から140台。それを考えたらよくやったと誉めてやりたい。


今回ラウンドしていて思ったが、スコアの悪い子でもスイング自体は凄くいい。子供は本当自然体で振るな。



ま、とにかく、寒い中お疲れさん。





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ったく

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ったく。 まあ、本当今更ながらですが、なんでやろう。


って単に結果からみてヘタなだけなんですけどね。



コーチに教えてもらいながらのゴルフもだいぶイタにつき、ショットを見る限りでは90なんてたたくショット、アプローチしてないと。。。。


難しいアンジュレーションやトラブルショットもイタにつき。。。


が、練習場でも時々出る「なんなの?」って感じのボール、ラウンド中に同じ感覚で失敗していることがちょくちょくあり、、、、 で、精神的に焦ってる?のかミスの上塗り。。。


ヘタレのスパイラル!!



ってのは分かってるんだけど、そこからどう抜け出したらいいのかわからんのですよ。。。。


それと、パット。。。そんなに自信がないわけでもなし、イップスでもないし(一時なった)。。。

ラウンド中に「ライン」に乗せることが出来るときはいいんだが、なんかテイクバックでおかしい感覚があるとめちゃくちゃ。。。。


ゴルフってやつは...


すっすと上達する人っているじゃないですか?あれってどんな感覚なんでしょうね。。。考えすぎなのかな。(ってコーチに言われたこと幾度)


明後日は子供らの競技デビュー。。。。やる気になってるが、、一体ドコまで本気なのやらw

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Just like such as trustly, its sounds good:)

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今日は、新年会。って4月やん!


以前からのびのびになってたのが、やっと実現。店も前からいきたいなと思って所だったんだけど、イタリアンも美味く、雰囲気もよかったなぁ。


久しぶりにいろいろ話したー。楽しかったわ~。たわいもないことやけど、気兼ねなく変に気使うこともなく会話できることがやはりありがたい。サンキューねーーーー。


帰りはなんか気分爽快やったわ。

さ、ねよ。。。おやすみなさい。

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Baseball in the future......

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Japan national baseball team raised and climbed to first Champion of WBC beaten Cuba .


ということで、まあ、初代チャンプになったわけだが、今回のWBCにおける日本の活躍で、日本のメディアは「米国は野球を考え直している」という報道が多々あったが、ほんまかいなと疑心暗鬼。いろいろ確認してみた。


Newyork timesでは。。。

"should forever erase any idea that the United States has a monopoly on its national pastime."


もはや野球はアメリカだけのものって考えは永遠に消える。。。
そこまでいうか。本心じゃないな。flatteryに思えて仕方ないが。


MLB.comでは、よーけ記事があったが、印象的なところを。。

"Power is fine. Power is fun. But you'd better have more than power if you hope to succeed in this competition."


"Is this just another embarrassment waiting to happen for U.S. baseball? Not necessarily. American baseball may be moving back to its better self. after a shift in emphasis to pitching and defense, should offer a push in that direction.the fact that a suitably rigorous anti-steroids program is in place will also serve to take the game away from the obsession with the homer, the tater, the dinger, and, of course the round-tripper. "


この考え方は、アンチステロイドプログラムを確立するためにも役に立つ。。。ってちょっとちゃうやろ!って気もしたが:)
自ずと変化していくだろう!!!ピッチャーとディフェンス、それからスモールベースボールの考え方を非常に重要視している。2009年のWBCは相当本腰いれるんじゃないかなぁ。この文言のくだりに2005年のCHICAGO WHITESOXの成功例を挙げていたし。。。。


いや、確かにホームランや、打ちまくる野球ってのは、スケールがでかいしすごい。が、よく言われますが、ゴルフでいうドライバーでばっかりうちまくるオヴァカなゴルフと同じで。。。w


何事にもバランスが大事。一番から9番までいろんなタイプの選手がいると、投手としては本当しんどい。それに大体、投手が調子よければ、どんなにそのチームの主軸がすごかろうが、プロレベルではうてない。が、その投手を打ち崩すには、smart and sneakなプレーも絶対必要になってくる。そういう揺さぶりで巨大な投手を打ち崩す。。。。


この前のCUBA戦、勝てたのは、「9回川崎を背負っての西岡のセフティーバント」であのCUBAを打ち負かしたといっても過言ではない。イチローのタイムリーは、彼にとってはあのシチュエーション当たり前。西岡のポイントがすごい高いと思った。


ああいう野球をUnitedStatesにやられると、、、手も足もでないぞ。。。:)



予感的中。。。

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調子の悪いものに限っては翌日結果に結びつくよなぁw。


先週辺りから、

1.体軸を意識して右に乗せ切り、

2.切り替えしで右にのこしながら、

3.ヘッドを先へ


ハイドローの打ち方。これ決まったときはボヨヨーンって感じで振っても物凄く飛ぶ。


が1,2がその日その日で感覚が少し違う。


ラウンド前の練習。どうもドンピシャでシャフトが返せず、焦って腕ばかりが先行して。。。。


出だしから右にOB。さすがにへこんだ。先週はまだプッシュアウトでしたが、きれーなスライスボール。。。。

挙句、なんだかんだと考えているうちに、絶好調だった5Wまで。。。。アプローチも前回以上に寄らず。短めに打っているつもりないのに、ミスショットというより割りと芯くっているのに、短い。。。なんでだろー状態でした。


最悪や!!!!前半終わって50って。。。。。まじなきたくなってきた。


後半は、少し体重移動とトップの位置を少しだけ高めにすると、、、


「ちゃんといくやん」


けど、70~30yのアプローチが全部ショート目でしんどかったぁ。それと後半の1~3でのパット。いれろよ!って距離。。。。。100y以上のアイアンも、もう二つ距離があわず、午後は奥に奥に。

最後の18番のドラだけは今日は納得できた。今シーズン1番の振りぬきで、セカンド100yだったので約280yは飛んだことになる。ライも最高で、ピンハイ1.5mでバーディ。


軽いからだの回り、フィニッシュの感じが最高によかった。力いれずに打つのが大事!!!


しかし、93て。。。。あかんなぁ。


ラウンド日 2006/03/20
ゴルフ場名称 播州東洋ゴルフ倶楽部
コース OUT/IN
ティー レギュラー
グリーン ベント
コースレート 70.0
天気

スコアカード
コース:OUT
HOLE 1 2 3 4 5 6 7 8 9 Front 9
YARD 400 331 509 310 187 543 160 341 425 3206
HDCP 3 13 11 17 9 1 15 7 5
PAR 4 4 5 4 3 5 3 4 4 36
スコア 7 4 7 4 5 7 4 6 6 50
パット 2 2 2 2 2 3 2 2 2 19
フェアウェイ × × × × 3/7
バンカー
OB × × 2/9
ペナルティ 0/9

コース:IN
HOLE 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Back 9 TOTAL
YARD 533 378 187 314 512 414 341 165 390 3234 6440
HDCP 4 8 14 18 12 2 16 10 6
PAR 5 4 3 4 5 4 4 3 4 36 72
スコア 6 5 5 5 5 6 4 4 3 43 93
パット 2 3 3 3 2 2 2 2 1 20 39
フェアウェイ × × 5/7 8/14
バンカー
OB 0/9 2/18
ペナルティ 0/9 0/18


オン率/セーブ率分析 PAR 3 PAR 4 PAR 5 TOTAL RANK
パーオン率 0.0% 60.0% 25.0% 38.9%
ボギーオン率 75.0% 60.0% 75.0% 66.7%
パーセーブ率 0.0% 40.0% 25.0% 27.8% ☆☆
ボギーセーブ率 50.0% 60.0% 50.0% 55.6%
フェアウェイキープ率 50.0% 75.0% 57.1% ☆☆☆☆
平均スコア キープ 4.200 6.000 4.875
非キープ 5.800 7.000 6.000
バンカーパーセーブ率
バンカーボギーセーブ率

パット分析 PAR 3 PAR 4 PAR 5 TOTAL RANK
平均パット 2.250 2.100 2.250 2.167
0パット 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%
1パット 0.0% 10.0% 0.0% 5.6%
2パット 75.0% 70.0% 75.0% 72.2%
+パット 25.0% 20.0% 25.0% 22.2%
パーオン時平均 2.167 2.000 2.143
ボギーオン時平均 2.333 2.500 2.400

ストローク分析
バーディー-
5.6%
パー
22.2%
ボギー
27.8%
ダブルボギー+
44.4%

パット分析
0パット
0.0%
1パット
5.6%
2パット
72.2%
+パット
22.2%

GO JAPAN!!!! WBC

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6-0日本完全勝利!


いやー、久々に熱くなった。野球で。高校の最後の試合(まさかの敗戦)、10/8巨人中日決戦、以来かな。

特に、高校の時は、今でも夢に出てくる。


高校時代、兵庫では上位32校(兵庫は高校は約150校)までに与えられるシード校になり、四番をつとめそれなりに自信もあり、せめてとは思っていたが、夏の予選、まさかの2回戦負け。あの試合いまでも思い出すと身震いし、涙が出てくる。それだけ悔しかった。大学への野球へのセレクションも2大学から誘いがあったが、野球付けの青春時代で、バーンアウト気味で結局野球での大学進学はせず。その代わり、大学入って、遊びまわったけどw


それくらいあの頃は必死だったなぁ。


それから、10年ほど前の巨人、中日での勝ったほうが優勝。あれはしびれたー。。。。。松井が6番うってたなぁ。


さて、今日の試合、勝つには勝ったが、日本序盤のミスが多すぎ。特に攻撃。走塁、バント、それから松中の打撃ボーンヘッド。前半苦労した原因。


しかし、上原はよかった。1,2回はホークが抜けていたが、それ以降完璧。ストレートのコントロールとホークのコントロール。上原自身打たれる気がしなかったと思う。


結局、あの回に一挙5点を取ったときは、本当、大喜びだった。ナイス福留!!!


韓国は、先発投手と、1~3番までは日本と同じレベルだったが、それ以降は、レベルに確かに差がある。それゆえ、負けは許されない試合だったな。


なんか、優勝した気分。。。。次はキューバ。。。。


Let's do battle against CUBA at Next final Game! Go ! Matsuzaka!



My recommendations for you #4

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てなわけで、第四段。


こいつはハードロックギターの演奏方法を根底から覆した、すげーパイオニアなやついるバンド

VAN HALEN

ヴァン・ヘイレン

上はアルバム「1984」。忘れもしない、1983年に発売された。w
いや、もっと前からデビューはしていたが、(確か1976年かな。。。忘れた)ファーストアルバムからこのアルバムまで、凄いことになってる。ファーストも有名であるが、ギターの音、曲含めて最高である。
それまでは、ハードロックといえば、下をむいて黙々と演奏し、暗めの曲がおかった。(まあ、サバスやディープパールなんかそうですね)
が、VAN HALENはアメリカのロスの雰囲気丸出しで、とにかく楽しくガハハと笑いながら演奏し、とてつもないでかい音で圧倒していた。当時のジャーナリストも「音のでかさとPerformanceは間違いなくNo1」とかよくいわれてた。圧巻は1983年のUS.FESTIVAL。vocalのDavidLeeRoth、DrumのAlexVanHalen、BassのMichelAnthoney、GuitarのEddieVanHalenのperformanceには中学の僕にとって一生忘れることのできない事でした。
で、Van Halenといえば、やっぱりこの人↓



EDDIE VAN HALEN(エディー・ヴァン・ヘイレン)


とにかく、鮮烈なデビューだった。ライトハンド演法(TAPPINGといいますが。ギターフレットボードをタップして高速にフレーズを奏でる)で一世風靡。こぞって僕らの世代は真似したものです。今のロックギタリストは必ず彼の真似してますね。

それにかれは、バッキングフレーズも凄く豊富で、ソロよりバッキングが難しいともいわれますね。それから特筆は「」。エディーの音って一発でわかるっておとしているんですよね。上の1984のアルバムの音なんて最高です。凄くぶっといサウンドだけど、コシのある、ナチュラルにサスティーンがあるなんともいえない音。


丁度マイケルジャクソンが売れていたころ、「Beat it」のソロを無償で弾いてやったらしいw

↓。そのために、ファンでもないマイケルのレコードかった⇒オレ。



このソロがまた凄い。物凄い。


その後、すったもんだしながらVOCALがSAMMY HAGERに変わり、また違った方向性でForUnlawfullCarnelKnowledgeというのアルバムで全米一位を。


また、その後すったもんだして、ゲリーシェローンにvocalが変わり、1997年を最後に活動が一切行われず。が2004年リユニオンでSAMMY HAGERと全米ツアーしたが日本にこず。。。


好きな曲

:sinner’S swing

:man on a mission


とにかく、バンドとかでよくCOPYしたなぁ。。。



あーーー、早く活動再開しないかなぁ。。。。ってどうも無理っぽい。


つぎはLA(ロス・エンジェルス)系のバンドを

ヒント:ギターも凄いがドラムがもっと凄かったスタジオミュージシャン系バンド。

WBCと近未来レディースの馬場ゆかり

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野球のことを書くのは久しぶりかな。

もともと野球人ですしw。


WBC(World Baseball classic)が米国で開催されています。


しかし、あやうく、Umpire DavidosonがMVPになりかけましたね。USAの準決勝進出がきまってたら。。。


先日の米国VS日本。まあ、判定については十分議論されているのであれですが、ようはタッチアップは成立している。判定を覆すって話は、僕も審判のこと詳しくないが、通常タッチアップで離塁確認は塁審判がするんじゃねーの?どうも違うらしいぞ。MrDavidsonは"I'm the one who is responsibile about judgement .So,He don't have authority of judgement about in this case who is thirds base umpire."だという。すると判定を覆すウンヌンではないのはわかる。セカンドアンパイアがセーフといったが。でもそれだとホームインした時点でアウトじゃねーの?w


が、とにかくセーフ。


それと今日の米国VSメキシコもDavidsonが大活躍のようで。HRをダブルとしたり。。。。これでもUSAは勝てなかった。


結果、失点率で米国を0.01点上回った日本が準決勝。


まあ、日本チームのバランス、少し偏っているような気もするなぁ。みんな良い選手であるには間違いないが、多村、里崎、岩村等、なんか同じabilityな選手だし、やはり、松井秀、城島、高橋よ、あたりは主軸として出るべき選手やなぁと思った。ベストメンバーではない。


それに、キャンプ中とはいえ、韓国に連敗はあかんなぁ。レベル的にはまだ違うと思う。が野球は絶対強い方が勝つわけではない。でも決勝までにUSAがのってないのはかなり残念。

ジータ、グリフィー、ロドリゲス、クラメンス、チッパー、ウェルズ。。。ビッグネームのプレイはもっと見たい。


それにしても、松中はチキンハートぶりですなぁ。短期決戦にはめっぽう弱いのわかっているのに、なんで4番で使う?


そもそも、確かに参加国の中で米国がNo1といわれていたが、短期決戦、勢いや、集中力は南米系選手が

絶対強い。プエリト・リコ、ベネズエラ、ドミニカ絶対強い!!


アメリカはそりゃ凄いビッグネームだけど、ちょっとスマートすぎる。でもjeterがバントしてたのはビックリした。


これでアメリカも本当に次は死に物狂いだろう。面白くなってきたWBC!!!!


で、近未来通信レディースが鹿児島で開催。馬場ゆかり選手、どうにもやっぱり調子があがらないみたいやなぁ。。。妹さんの由美子プロががんばって3位!。明日は姉妹そろってJumpUpといって欲しいものです!


アリスがもうすぐやなぁ。。。早い物で。


あ、それと購入済み!Taylormade V-STELL #3 DG-LITE STEEL。まあ、思いっきりフックフェイスやw


ハッグーさんに調整してもらいにいかんとな。


My recommendations for you #3

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てなわけで、第三段。


他界した残念なギタリストシリーズ。といえば。。。。。。。。。。。。。。前にもお勧めしたJIMIもそうですし、Stevie lay Vaughanもそう。





RANDY RHOADS

ランディ・ローズ


ハードロックギタリスト。80年代前半に台頭してきた、QUIET RIOT(Come on feel the noizeでメジャーになりましたね),のちにOZZY OSBOURNEのギタリストとして活躍。キャッチーなバッキングやギターフレーズ、メロディアスなフレーズが良かった。ヨーロッパ系ギタリストにはない、暗いイメージは全然ない。また美形ギタリストとして人気があった。オジーオズボーンバンドのヴォーカルは当然、オジーですが、あのボーカルとのコントラストが凄い。w

↓オジー

Ozzy Osbourne

また、クラシックギターを駆使した、名インスト曲「dee」も凄い。ホワイトのGibson Lespaul,水玉模様のJackson Vといえば、ランディーです。


が、26歳の若さで、セスナ墜落事故で他界。。。。。。

とにかく、ハードロックや、ロックギターをしたいと思った場合、この時代、アメリカでは、ランディー、ヨーロッパではリッチーでしょう。

お好みの曲は

:Crazy Train

が好きですね。


てなわけで、RANDY RHOADSがいきてたら、今どんな音楽作ってるかなぁ。。。。と、心底思う。それくらい惜しい存在です。てなわけで締めたいと思います。


The man who generate the mellow and melancholy fraise by flets boards its seems make great sound , if he was alive in this world.



ハードロックギタリストを続けようと思います。

次回は

ヒント:こいつはハードロックギターの演奏方法を根底から覆した、すげーパイオニアなやつw

My recommendations for you #2

テーマ:

てなわけで、第二段。


今の音楽に影響をあたえたギタリストといえば。。。。。。。。。。。。。。



JIMI HENDRIX



間違いないでしょう。この世の中に絶対って言葉はないと思いますが、これは絶対でしょう。

この画像は、STONEFREEのジャケ。


中坊のころ、

「なんじゃこの汚い、アフロのおっさんは!」

「音もわるいし、ナニ弾いているのがいまいちわからん」

「大体なんで、ギターぶっ壊して火つけるねん!」

「ヤクのやりすぎで死んだん?あかんやん」

等、ネガティブなことだらけw

しかし、今聞くとすげー。


あの当時、エレキギター演法は、ジャラジャラストロークして少し、オブリガードいれる感じでしたが(まあビートルズのGeorogeの感じが関の山)、


「マーシャルに、ヴォリューム、トーン、フルテン、ストラトでどっかーん」

「ブルーズギタリスト演奏を取り入れ、ソロをインスパイヤされるがまま、やりまくる!」


めちゃくちゃすごいです。


それから、録音方法。今なら、デジタルで家庭でもかなりのクオリティで取れますが、当時は、MTRすら4TRACKが限界で、エフェクターもそうないわけ。あのに、あの効果音やなにやら、工夫しまくり。すごいの一言。



あと、ワウとファズというエフェクトをメジャーにしたのもこの人ですね。僕はジミヘンマニアではないので、マニアックなことは知りませんがw。


とにかく、この人、29歳?で他界したわけですが、残念でなりません。生きてたらどんなサウンド作り出してるんだろうか。。。。


曲は

:Purple Haze

:Voodoo child

が好きですね。


てなわけで、Jimi Hendrixがいなかったら、現在のロックギターはありえないということで締めたいと思います。

次回は。。。。。。内緒 ヒント:他界した残念なギタリストシリーズ。  よーけおるがなw