ブリティッシュヒルズ パスポートのいらない英国 リゾートホテル・英語研修施設

本物の「英国」にこだわり、まるで英国に迷い込んだような異文化体験空間:ブリティッシュヒルズ(福島県)。四季折々のご宿泊プラン、英国に因んだ様々なイベント、神田外語のノウハウに基づく体験英語研修など、アカデミックで優雅なひとときをお過ごしいただけます。


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Hello!! ブリティッシュヒルズSNSチームのココです^^/。

11月も半分終わってしまいましたね冷や汗

 

いつの間にか、もうクリスマス一色クリスマスツリー。一年ってあっという間ですもや

 

今日はそんなしみじみ気分も吹っ飛ぶぐらいの元気なブリティッシュヒルズの様子をお届けします!

 

場所はブリティッシュヒルズのマナーハウス。ブリティッシュヒルズスタッフ自らが被写体となり、スタッフ自らの手により、とある撮影を行いました。 近日中にお客さま向けの印刷物で使用される予定ですわーいわーい

 

アシスタントとして同行したココが、撮影現場のレポートをお届けします!!

 

 

 

まだ、何のための撮影かは明かせないのですが、、、。

 

暖かな暖炉の火の前で…、

 

 

撮影時間には火がついているように頼んでおいた暖炉に、火がついていない(笑)

 

Andrew君とJames君に頼んでおいたんですけどねえ…。

ブログ登場回数も多い、Andrew君、しまいには椅子に座ってくつろぎはじめました。火をつけるのを諦めたんですね。

 

Andrew:We never light the fire in the fire place in Australia because it is too hot."

(オーストラリアは暑いから暖炉の火なんかつけたことないよ)

*Andrew君はオーストラリア出身です^^

 

「はいはい、いいよ…」

 

若干、困り顔のSNSチームリーダー。ペドロ・デ・ラ・マサ★彡

 

ちゃっちゃと自分で火をつけ初めました…。 

頑張れ!!デ・ラ・マサ(笑) まだ撮影は始まってもいないぞにひっ

 

今度は暖炉の近くにツリーを移動したいのですが、、、。

またもや、トラブル発生の様子。

 

そりゃそうですよ(笑)

 

ココがちょっと目を離したスキに、この大きなツリーを

なんの話し合いもなしに、1.2.3!!で

持ち上げてましたからね…。その後の結果はご想像の通り…。

 

A型・かに座の繊細Womanココには信じられないことです。。。ガーン

 

その他にも、いくつかのトラブルを乗り越え

やっと撮影開始です(ホッ吹き出し

 

若干、疲れが見えてきたデ・ラ・マサ★(笑)

&

笑顔がかわいいKarl先生(写真左)

 

はいッッ!!お見せ出来るのはここまでです図っくん図っくん

 

こんなドタバタ撮影だったにも関わらず非常に良いものが出来ました

。。。。。ココは思いました(しみじみふーんふーんふーん)。

 

楽しい撮影現場からは良いものが生まれる(by:ココ)

 

ここで生まれた非常に良い何かは近日SNSで公開予定です

 

【おまけ】

撮影の途中、本来のレセプション業務に戻るAndrew君

 

 

いつもSNSチームの急な出演依頼に快く応えてくれるAndrew君をはじめ、多くのスタッフはみな性格もフレンドリー。みなさまがいらっしゃった時にはぜひ一歩前に踏み出して会話をしてみてください。きっと楽しい思い出がひとつ増えますよ♡

 

↓キャラの豊富さ、もっと発信していきたいです。

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチームのシーです(*゚ー゚)♪
寒い日が続きますがみなさまいかがお過ごしでしょうか?

 


先日冬の宿泊プランが公開されました!
今回はその中の一つ『ハイランドクリスマスプラン』について紹介します。

こちらのプランの魅力は、

チェックイン後からご夕食までの間、お楽しみいただける特典が盛りだくさんなこと!


ブリティッシュヒルズに到着し、チェックインを済ませたら、

14:00~17:00

 クリスマスオーナメント作り

※写真はイメージです

14:00~17:00までの間はチェックイン後お好きな時間にお客さまご自身が参加し、クリスマスオーナメント作りが可能です。 作成したオーナメントはお持ち帰りも可能ですし、ブリティッシュヒルズのクリスマスツリーに飾ってお帰りになってもどちらでも結構です。



17:40~18:00

 ブリティッシュヒルズスタッフによるクリスマスミニコンサート


昨年はミュージックベルでしたが、今年はトーンチャイムで演奏します!昨年よりトーンチャイム独特の柔らかく響く音色をお楽しみください♪
 

↓ トーンチャイムを練習しているありそんの記事はこちら ↓

猛特訓中!
(2017年11月12日ブログ)

 

18:00~18:30

 ご夕食前にアペリティフ( モルドワイン )サービス

※写真はイメージです

マナーハウスの2階「アッパーホール」にてクリスマスの雰囲気満載のモルドワインをサービスいたします。

 

What is "mulled wine"?

体を温めてくれるスパイスとアルコールが入っているホットワインです。イギリスではクリスマスを中心にウィンターシーズンに親しまれています。
モルドワインといえば赤ワインにシナモンやオレンジを入れたものが多くございますが、今回ブリティッシュヒルズではこちらにアレンジを加えたものを提供予定ですv(。・ω・。)♪


18:30~

 クリスマス限定のスペシャルコースディナー

※写真はイメージです

地元食材にこだわった旬の食材を活用した、この日のためだけに用意された一夜限りの料理をご提供いたします。
ターキーブッシュドノエルクリスマスプディングなど、クリスマスを満喫できるメニューをお楽しみください♪



また、ハイランドクリスマスプランで充実した夜を過ごしたら、翌日はレイトチェックアウトですので11時までゆっくりとお部屋でお過ごしいただけます♪

(通常は10時チェックアウト)


標高1,000mのブリティッシュヒルズでイギリスの雰囲気を満喫しながら、特別な時間をお過ごしください^^

 

 

↓モルドワインで冬の夜も温まりたい!

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチーム クリスティーです!

 

11月もあっという間に半分過ぎ、時間が過ぎるのは本当に早いなあと

最近しみじみ思います。。。(*´ω`)

 

そんな私、実は現在、同じく料飲部の先輩であるゆいぷぃさんと

あることに挑戦しています。

 

それは・・・

 

Flambé(フランベ)

 

フランベって、あの 火が ボッ となるやつでしょ??」

ということしか知らなかったクリスティー (笑)

 

調べると、実はちゃんとした調理法と意味があるんです・・・

 

 

フランベとは、もともとフランス語で「火をつける、燃やす」という意味があります。

 

そして調理法としては、

具材の入った、熱したフライパンの中にブランデーやラムなどのアルコール度数の高いお酒

最後に振りかけて、一気にアルコール分を飛ばします。

 

火が燃え上がるパフォーマンスで有名なこのフランベですが、

実は料理の香りづけのために行われているんですΣ(・ω・ノ)ノ

フランベをすることで食材の仕上がりもより美味しくなるんですよ☆

 

ちなみに、アルコール分は調理の過程で完全になくなるので、

極度にお酒の苦手な人をのぞいてどなたでも安心してフランベ料理を楽しむことができます

そして、とある日・・・
フランベ練習中のクリスティー

はい・・・まだまだ練習が必要ですね・・・(笑)

 

ブリティッシュヒルズでは、グルメコースのデザート、またはトラディショナルコースやシーゾナルコースでも

デザートアップグレードフランベを味わうことができます(^^)

 

〈グルメコース〉

 

使用するフルーツは季節ごとに異なり、現在はリンゴのフランベです。

 

ぜひ、ブリティッシュヒルズで季節限定フランベ

ファイヤーパフォーマンス&素敵な香りと共に味わってみてはいかがでしょうか??

 

↓私も「フランベ」をマスターできるようにがんばります(`・ω・´)

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチーム、マーフィーです。久しぶりにブログ書きます。

 

2017年もあと少しですが、年末年始など楽しみなイベントがこれから沢山やってきます☆

誕生日デートお食事パーティーなど、楽しい事がこれから待っているのではないでしょうか!^^

 

楽しい事が増えると自然と必要になってくるやつが・・・

 

 

 

 

こういうのです。シャンパンですよね。

シュワ~~~~~~☆☆

 

 

特別な時にはやっぱり泡ものが良い!!

 

 

皆さん、

”シャンパン””シュワシュワなワイン”なのはご存知ですよね。

(発泡性ワイン/スパークリングワインのこと)

 

ですが世の中にある全てのスパークリングワインを「シャンパン」と呼べるわけではないんです!

 

では、「スパークリングワインとシャンパンは何が違うんだい!」

 

 

簡単に説明すると、、、
スパークリングワインとは発泡性ワインのこと。
シャンパンとはフランス北東部・シャンパーニュ地方で生産されたブドウのみを使って作られた発泡性ワインのことを言います。


ただし!造り方や特定ぶどう品種などが定められた醸造法に従わなければならないため、
基準を満たさないと「シャンパン」を名乗れることができません。
(基準を満たさない場合は厳密に「スパークリングワイン」 フランス語では「ヴァン・ムスー」と呼ばれます)

 

そしてその「シャンパン」のボトルのラベルには必ず「CHAMPAGNE」の表記があるんです^^

 

なんと言ってもが違います。グラスに注いだ時の泡のたち方、そして口の中でも生まれ続ける泡!泡!泡!

鼻から抜ける風味、それを感じて下さい☆

 

(パリの東側)

 

使われるブドウは3種類!

シャルドネ ・ピノノワール ・ピノムニエ

 

上記の種類を混ぜ合わせて作るのも良し、単一品種で作るのも良し!そこは造り手次第ですね♪

主に、爽やかなシャルドネと力強いピノノワールの両極端な性質を利用して味を決めます。

 

シャルドネ比率が高ければ爽快な味、

ピノノワール比率が高ければ濃い味になるのでシャンパンを選ぶ時にはそこを見ると良いですよ☆

 

 

 

リフェクトリーでは現在ピッコロサイズ(200ml)で¥3,300~、ボトル(750ml)で¥8,800~で提供しております^^

 

スパークリングワインに比べると少々お高いですが、それだけの価値があるんです。

 

 

ちなみにワイン愛好家の間では”シャンパーニュ”と呼ばれます。(日本ソムリエ協会での正式名称も”シャンパーニュ”)

ですが、「ワイン愛好家の皆さん、シャンパンと呼ぶ方たちを鼻で笑ったりしないで下さいね~^^」

 

↓英語発音は”シャンペイン”

  

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Hello!ブリティッシュヒルズ SNSチーム、モリーです!
 

宿泊棟シリーズも今日でやっと全体の30%を消化しました。

まだまだ続きますよぉ~( *´艸`)

 

前回まで17世紀のスチュワート洋式の連続でしたが、

今回はそこから500年ほど時代を遡ります♪

日本でいうと、12世紀。源平時代に相当しますね(*´▽`*)

 

(マナーハウス前のコートヤードより)

 

写真の奥にあるオレンジ色に見える建物が今回の主役、、、

3号棟“ Henry Ⅱ“です。

 

 

名前の由来となったヘンリー2世(1133~1189年)は

1154~1399世紀のイギリス(イングランド)の王朝 

プランタジネット朝の創始者です!

 

最盛期には、

スコットランド、ウェールズ、アイルランドを事実上支配し、

さらにフランスの半分近くを公国や伯爵領として所有する

“アンジュ―帝国”を築きました。

 

実は彼ヘンリー2世、もともとはフランスの貴族だったんです!

(古い歴史を持つアンジュー伯家のアンリという名前だったそうです)

 

ヘンリー2世の母方の外祖父はイングランド王ヘンリー1世でした。

その縁から、彼の後継者選びの際、紆余曲折あって

1154年にイングランド王ヘンリー2世となったのです!

 

そのため、イギリス全土にとどまらず、

フランスにも自身の領土を多数所有していました。

 

また、イギリスの宮廷内では

公用語としてフランス語が用いられていました!!(゚Д゚;)

イギリスなのに英語じゃないんですって!!

 

政ごとに秀でていた彼ですが、

晩年は息子たちの反乱に苦しんだとのこと、、、

 

そのうち一人は、かの有名なジョン王(在位:1199 - 1216年)です。

 

1215年、彼の失政を批判する貴族らに強いられて承認した

“マグナ・カルタ”

現在でも英国において憲法を構成する法典の一つとなっていますね!

 

写真は図書館にあるマグナカルタの複写です( *´艸`)

 

そして、この時代の建築様式として

”ヨーマン様式”を採用しています♪

 

こちら、

屋根を急傾斜にして屋根裏も有効活用!(雪が積もりにくそうですね!!)

また、窓は侵入者を防ぐため小さいのが特徴です( *´艸`*)

 

 

さらに外観は直線的で、荒壁土に合うように計算されています!

 

 

荒壁土とは砂壁や土壁・漆喰塗りなどの仕上げの下地を差します!

1・2号棟は白い漆喰の壁でしたね!

 

(近づいてみると、、、)

 

そのためか、ざらざらしています!

これでほっぺたを擦ると痛そうですね(*´△`*)

ご宿泊の際は擦らないよう、お気をつけてください!

 

いかがでしたか??

次回は4号棟”Holbein"をご紹介します(*´▽`*)

お楽しみに~(´ω`*)
 

↓雪が降り始めました!スタッドレスタイヤのご準備をお願いします!

  

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