My history

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3ヶ月でからだの時計の針を巻き戻す・美人革命
サビないからだを手に入れる
若返りの専門家 栗原 彩です。


今日はちょと志向を変えて
My historyをお届けしようかと思います。
いろんな画像が出てきますが
決して目の保養にはなりませんので
閲覧注意でお願いします



私、栗原彩は
1968年に京都府で生まれました。



生まれた時の体重は3600gくらいあったそうで
とてもまるまる太った子供でした。



小学校に入るくらいまで
家での私の愛称はデブちゃんでした。




兄の誕生日です。
う~ん、時代を感じますね
今はもうこんな髪型の少年はいないですよね
でも私の息子の小さいときに似ています



これは動物園でしょうかね
ポップコーンを買ってもらってご満悦なんですが・・・



すぐに疲れてこの表情
よく、歩くと疲れて駄々をこねていたのは覚えています。
しかし、母が若い!




こんな子供時代を過ごしました。
幼稚園以下の時のことは
ほとんど記憶にありません




さて、一気に飛びますが高校時代です。


スコートが履きたいという不純な動機で始めたテニス。
試合結果はからっきしでしたが
練習へは真面目に通ってましたね。
おかげで、こんなに真っ黒です。





こちらは高3で行った修学旅行です。
場所は広島・岡山でした。
当時はまだ新幹線で広島まで行くのに
6~7時間くらいかかりましたね。

この写真は、確か地元のうどん屋さんのおばちゃんとの
2ショットだったかと思います。



そして高校の卒業式です。
部活を引退してしばらくすると、もう肌はこんなに真っ白に。
さすが若いです。
体内でSOD酵素がバンバン造られてれてますから
新陳代謝がすこぶる良い時代ですね。




お次は短大時代。
当時今井美樹さんに憧れて髪を伸ばしたのですが
こんなに長く伸ばしたのは初めてでした。






それでもって,
短大の卒業式です。
この時世の中は超バブル。
画像では分かりにくいですが
スーツの肩パッドが吉川晃司のモニカです。




こちらは短大の謝恩会です。
成人式の時に作ってもらった着物で参加しました。





そしてこの着物、その後は長年桐箱の中に眠っていましたが
25年後に袖を直し
息子の卒業式で日の目をみました。
袖の長さが違うだけで
小物も全て同じものです。




短大を卒業後はアパレル会社に就職しました。
デザイナーさんやバイヤーさんには可愛がっていただき
気に入った洋服をお店に出す前に取り置きなどもしてもらったな~
バーべキュー大会などにも誘っていただき
楽しいOL時代を過ごしました。
それにしてもなんと顔の丸いことか
この時21歳。




その後22歳で結婚し
その2年後の24歳には長女を出産。
そしてその3年後の27歳に長男を出産。

なんかすごくないっすか、私

今時考えられない年齢で結婚して
子供も産んでるし



これ以後、子供の写真はたくさんあっても
自分の写真がほとんどありませんでした。
この写真は何かの家族行事の時の写真です。
この時30歳

なんだかすご〜く微妙な感じですよねー
めっちゃ冴えないおばさんって感じです



嫁ぎ先は会社を経営していたので
必然的にそこの仕事を手伝うことになりましたが
そこの人間関係や事業に関する考え方など
かなーり修行させてもらいました



どちらかというと温室育ちの私でしたから
その時の自分のからだの状態は
精神的なものを含め
相当ボロボロでした

そう思うと、自分が写真に写るなんていう心の余裕は
その頃の私には全くなかったんですね


唯一、息子の小学校入学の写真に写っていました。
この時35歳
うっまたしても顔が丸いってか

めっちゃパンパン
じゃないですか

でもね、体重は今とほとんど変わらないんですよね。。。

その後両親の金婚式で撮った写真。
この時39歳


どん底の感情を味わいながら
30代後半から
本格的に将来の自分のことを考え始め
亀の歩みではありましたが
少〜しずつ自分を変えようと行動し始めていました。



それに伴い栄養療法や酵素栄養学の勉強も本格的に進め
この頃にはアトピーの薬とは
きっぱりとさよならできていました。


(そのうち誰かさんともさよならするんですけどね


からだが変わるとそれだけでも自信になって
今までの自分とは全く違うプラスの感情が生まれてきます。
「食べ物が人生を変える」とこの時確信します。





そして個人の活動を本格的にスタートさせると
いろんなイベントなどにも顔を出すようになります。

その流れでショップチャンネルなどにも
出させていただくご縁をいただいたり
雑誌のお仕事をいただくようになったり


暗黒の主婦時代には考えられなかったことです。

暗黒の時代はこれ
「誰やねん、この人」って
この写真見た友人にも言われます


自分の写真が少なかった時代は
自分のことが好きでなかったですね。。。

何をするにも自信が持てなかったし
何かやりたいことがあっても
ちょっとでも否定されれば諦める
人の目を気にする・・・

そんな私でした。

っていうか
諦めてたんです。全てにおいて・・・


でも元々そんな性格だったのかというと
10代の頃はその真逆。

ある意味怖いもの知らずで
何でも挑戦するタイプでした。

中学の時なんかも、授業中先生をからかったりなんて
しょっちゅうしてましたし

板書する先生の頭めがけて
消しゴム投げたりしてましたもん

あっ、これは決して良いことではありませんが
でもクラス全体が楽しんでくれてましたのでOKとしてください


でも結婚してからいつしかそんな私は
どこかへ行ってしまっていたんですね。





現在48歳ですが、今私の中には
本当に活発だった10代の頃の私がいます。

昔は歳を重ねるのが怖かったけど
今はこの先がものすご〜く楽しみなんですよね〜

だからどんな50歳を迎えるのか
と〜てもワクワクしています


もうね、良いことしか起こらないー
って感じです




30代後半のあの時
もし自分を変えようと行動を起こしていなかったら・・・

今頃どんな自分になっていたのか
どんな毎日を送っていたのか
ちょっと想像するだけでも怖いです






変わりたいと思った時が変わり時
遅すぎるということはありません。
私だって40歳過ぎてからですもん

年齢なんて関係ないのです。


私は食べ物を変えることがきっかけで
思考も変わり、人生を変えることができました。



それは大金がかかることではないし
はっきり言ってその気になれば
誰でも今すぐ始められることです



でも私の場合は
自分のからだにとって
何をするのが一番いいことなのか
あれやこれやと試し続けて
長年模索する時期があり
時間もお金もかなーりかかってしまいました



そんな私だからこそ
ダイエットや体質改善で悩んでいる方に

無駄なお金や時間を使わずに
最短で理想のからだに近づけるように
お手伝いができるんです



これからも
ずっとずっと、食や栄養を通して
人生が変わる素晴らしさをお伝えできたら
そして
一人でも多くの女性の笑顔が増えたら
本当に嬉しいなと思っています



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Beauty style
代表 栗原 彩


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