ママが楽になる低学年の子ども学習習慣づくり

勉強が難しくなる高学年の準備として、低学年のうちに子どもの学習を習慣化するサポートをしています。
ふつうの子が伸び伸び成長でき、子育てが楽しくなる学習習慣づくりをしてみませんか。

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自分の口癖は、真似されて
気付くことってありますよね。




今もそうですが、
私はつい「シュッ」「バーン」とか
会話の中で、擬音語を多く
使ってしまいます(笑)


子どもが、何かやりたいと言うと、
「いいねぇ。ドーンとやってみよう!」
と応援し、


子どもが、やりたい気持ちがあっても
できるか不安になっている時には、


「バンバンやろうよ!」
と背中を押す言葉がけを
していたんですね。


そしたらですね、

息子に真似されました!


私と同じ言葉を多用する
ようになったんです。


保育園の当時、
息子が書いたパパへの
手紙がコレです。

↓↓

「がんがん、かいしゃ
 がんばれー」


子どもが発する言葉は、
ママやパパをはじめ、


子どもの周りで
普段使っている言葉に
強く影響されるんですね。


子どもが言う言葉に
イラッときたら、


ママが普段、子どもに言っている
言葉を振り返ってみると、
いいですよ。


案外、ママの口調そっくりだったり
するものです。


でも、大丈夫!


ママの言葉が変われば、
子どもも変わりますから。



また、こんなことがありませんか?


・子どもの言っていることが
 何をいっているのか分からない


・子どもは、言いたいことを
 言葉にできず、イライラして
 泣いてしまったり、モノに当たってしまう


子どもが小さい時は、あるものてす。


私たち大人もそうですが、
話す時は、自分が知っている言葉を
使って話しますよね。


でも、子どもが小さいうちは、
知っている語彙が少ないので、
もっと相手に伝えたくても
できないんです。


ですから、伝えられない、もどかしさから

子どもは不機嫌になったり、

イライラしているのかもしれませんね。


これは、私が中国に行った時に、
経験したことですが、


料理を作ってくれた方に、
それぞれの料理を、


甘くて美味しいとか、
ピリッとして美味しいとか、
言いたいのに、


知っている単語が少ないので、
結局は、中国語の美味しい、
「好吃(ハオチー)」を連発。


知っている単語がもっとあれば、
色々と言えたのに・・・

と思った出来事でした。


外国語を覚える時は、単語帳を作って

言葉を増やす努力をするように、


子どもが小さい時は、
言葉を増やすママのサポートが
必要なんですね。


語彙が増えると、自分が思ったことを
伝えられるようになったり、
国語に必要な読解力もアップするんです!


あっ、すぐには、語彙は増えないので、
毎日の積み重ねが必要ですよ。


テレビを観ながら、
読み聞かせをしながら、
いつでも、どこでもできる方法や


子どもの個性に合わせた
具体的な方法について、
こちらでお伝えしてます。

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先日、映画「X-MEN:アポカリプス」を
観てきました。


この映画は、息子の字幕デビュー。

また一つ、
子どもの「できた!」が増えました!


(メモ、メモ・・・)




「X-MEN:アポカリプス」は、
多くのミュータントのパワーを持ち、
世界を終わらせようとする「神」(悪役)に、
X-MENが立ち向かう話です。


登場するミュータントは、
両目から破壊光線を出したり、
目にも止まらぬ速さで移動できたり、
服装ごと変身できるなど、
各々に能力がありますが、


私だったら、
人の心が読めたり、

記憶を操作することができる

X-MENリーダー、プロフェッサーXの
能力が欲しいなぁ、なんて(笑)。


何故かというと、
この能力があると、


子どもが一人でいる時の様子や
塾で、真面目にやっているのか、

子どもに聞かなくても、
ママが知りたい情報は、全て分かるし、


今やっている習い事も
本当は、やりたくないけど、
ママに言われたからやっているだけ、

なんて言う子どもの本音も
分かるので、


子どもに無理強いや、
時間やお金も無駄に使わないで
済むことだって、できるわけです。


それに、

子どもが「できない」「無理」
と言って挑戦しようとしない時には、


過去に経験したことと同じだから、できる!

と、子どもが思うように
記憶をちょっと操作するんです。


(あっ、ゲームも記憶から消しちゃおうかな。)



でも現実には、プロフェッサーXには、
なれないわけです。


じゃぁ、どうすれば・・・


それには、ママの「2つの力」を
パワーアップするんですよ。




子どもに聞きたいことを

引き出すには、

ママの「聴く力」が必要だし、


子どもの「できた!」体験を増やし、

達成感を味わう為にも、

ママの「言葉の力」が

必要なんですね。


子どもの話を、

どのように聴いているか、

毎日、どういった言葉を
子どもに投げかけているか、


この積み重ねは、

子どもの心の成長に
大きく関わってきます。


子どもの心を育み、
ママが、イライラすることなく、
子どもと向き合うことができるには、

ポイントがあるんです。


子どものどういうところを見て、
言葉がけをしていくか、
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その方法をお伝えするのが
こちらです。
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さぁ、ママの特殊能力である
子どもへの言葉がけを
開花させましょ。


子どもとの絆を深める
コミュニケーションは、
子どものやる気アップ、
学習力アップにつながります。
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子育てにも通じるなぁ、
と思った話です。


先日、お会いしたAさんとは、
会話が続かず、なんとなく
居心地の悪さを感じます。



そして、次ににお会いした時に、
気が付いたんですよ。


私が話すことに、
「えー、そんなことないでしょう」
と言ってみたり、


「でも、○○のほうが・・・」とか
「いや、それよりも・・・」、


「でも」「いや」のAさんの返しに、

私はだんだん、
話す気力がなくなりました。





Aさんは、口癖になって
無意識に言ってるんでしょうけど、
あまり気分の良いものじゃないですね。


これは、ママと子どもの
会話にも通じることです。


例えば、ママは子どもの話を

「そんなことないでしょう」
「当たり前でしょ」


頭ごなしに言ってしまうと、


子どもは、
「言っても聴いてくれない」
「違うと言われるから」


どんどん話しをするのを
止めてしまうんですね。





「うちの子は何も話してくれない」


そんな悩みを抱えていたら、

ママが、無意識に子どもの
言葉を受け止めず、


ママ目線の話ばかりや
否定しているような感じを
与えているために、

子どもが話せない状態に
なっているのかもしれません。


これでは、
子どもの話をたくさん聴きたい
ママの想いは、届きませんよね。


「そんなことないでしょ」の変わりに

「それは、初めて聞いたよ」
と子どもの話をいったん受け止め、


「もうちょっと教えて」
どうしてそう思ったのかを
詳しく聴くことで、


子どもの勘違いを正したり、
興味を広げたりすることは、
いくらだってできるんですね。


そうそう、テレビ番組
「踊る!さんま御殿!!」の
さんまさんが、


ゲスト、一人ひとりの面白いところ、
良いところを引き出し、
輝かせていますよね。


さんまさんのように、

子どもの良さを引き出し、

輝かせることができるのは、
一番身近にいるママなんです。


そうです!


ママの言葉がけは、
ママが思っている以上に、
子どもの活力になりますよ。




子どもの心のシャッターを
閉店ガラガラ~、
と閉めてしまわないために、

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積極的に行動する子どもになる、
ママの声かけステップ

《3名様限定》マンツーマンセッション



■こんなママにお勧めです


宝石ブルー「今日は楽しかった?」と聞いても
 「ふつう」や「うん」しか言わず
 子ども一人でいる時の様子が
 分からないので、不安
になる。


宝石ブルー苦手な問題は、すぐに「できない」
 「無理」といって、やろうとしないので、
 その度に、イライラして、
 つい怒鳴ってしまい、後から落ち込む


宝石ブルー宿題以外の勉強もさせたいのに、
 できる余力があっても、
 子どもは、すぐ「疲れた」と言って、
 宿題以外の他の勉強を
 しようとはしない


■このセッションで得られるもの


宝石赤子どもがどんどん話したくなるような、
 ママの聴き方、質問の仕方が
 分かります。


宝石赤子どもの苦手意識を克服する
 具体的な方法
や、

 ママがイライラしない、子どもとの
 コミュニケーションの仕方

 お伝えします。


宝石赤宿題以外の+アルファの勉強も
 「面白そう」「知りたい」となる
 子どもの好奇心を刺激する言葉がけを
 お伝えします。



低学年のうちに、

適切なママのサポートで、
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3名様限定
90分 マンツーマンセッション
 

日 時 : 第三希望までご連絡願います
場 所
 : 対面またはSkype
       
※対面の場合は都内ホテルのラウンジ

参加費 : 6,000円 


※9/10(土)までの募集です。

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