「ママー!」と笑顔で駆け寄ってきてくれる我が子。それは、本当に可愛いものです。

 

しかし、平日も週末もずっとべったり一緒の生活は、やることがいっぱいのママにとって、辛い時もありますよね。

 

そんな時、やっぱり頼りにしたいのは、パパの存在。子どもがパパ大好きのパパっ子になってくれれば、休日も2人で送り出せ、ママの自由時間を確保することも可能に!

 

 

パパも家族から必要とされれば嬉しいし、遊んでもらえる子どもも大満足!家族にとってプラスになることばかりです。

 

 

しかし、そんなパパっ子を育てるのは、パパだけの努力ではダメ。ママが普段の生活でちょっとしたことに気をつけるだけで、子どもはよりパパっ子になってくれるのです。

 

 

 

 まず、一番に大切なことは、パパのことを子どもの前で褒めることです。

 

普段、パパと直接触れ合う時間が短い子ども達にとって、パパの素敵さを教えてくれる存在はママしかいません。

 

 

大好きなママが、「パパはこんなことができるよ!」、「パパは家族にとって大切な存在なの。」、「ママはパパが大好き!」といったことを普段から言っていれば、子どものパパを見る目は大きく変わるはず。

 

 

子どもの態度が変われば、パパも子どもへの愛着がより強まり、子育てにも積極的になってくれるのではないでしょうか?

 

 

 

 なお、反対に、子どもの前でパパの悪口は絶対にNGです。例え、何か失敗があったとしても、子どもがいる場で注意したりするのもやめましょう。

 

 

そうした行為は、パパの自尊心を傷つけるだけでなく、子どもがパパを軽んじる一因になります。一度は経験したことがあるかと思いますが、子どもは意外と周囲のことをよく見ていて、大人が何気なく口にした物言いを真似したりします。

 

 

「もう、パパったらダメねぇ」や「頼りないんだから」などの言葉が出てきたら、要注意ですよ。

 

 子育てにおいて、パパの協力は本当に大切なもの。子どもの成長にも大きな影響を与えますし、パパ抜きで円満な家庭は作れません。

 

 

 

子どものため、家族のため、ひいては自分自身のために、パパっ子育てを頑張りましょう。

 

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