米国の中古車相場情報の権威として知られる
『ケリーブルーブック』の公表によると
2011年第2四半期(4~6月)の「ブランドロイヤリティー調査」において
ヒュンダイが初の1位に輝いたそうです。
ヒュンダイのイメージも変わっているようですね。
○○だから○○という固定概念は壊れていくんでしょうか。
私のイメージとしては
ポテンシャルにしては安いという
コストパフォーマンスのよさが
売りだと思っていましたが
知らないうちにブランディングも高まっていたようです。
日本メーカーにもがんばって欲しい。
このままだと、日本車の特徴が消えていく・・・
【LOVECARS!】