自然な人間関係に“わたしらしく”つながるカウンセリング(ビリーフチェンジ)

人のためなら自分の気持ちはガマンガマン。自分のことは後回し。
気づくと、それが当たり前になりすぎて、自分の気持ちや思い、わからなくなっていませんか?
「自分らしく幸せであること」あきらめないで!!


こんにちは。ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

人間関係に悩み、生きづらさを感じてきた方が
幸せに、自分らしく生きたいという想いを実現するために
カウンセリングでサポートしています。

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                心理セラピスト・戸田涼子
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福岡にてビリーフチェンジという手法で

アダルトチルドレンの生き方から
自分らしく幸せに生きる力をとり戻す
心理セラピーをしています。

心理セラピストの戸田涼子です。






これまで、気にはなっているけど
性格なんだからどうしようもないと思っていたこと

このくらいの悩み、悩みのうちに入らない

そう思っていることこそ
解決することで、人生が変わります。

本来のあなたの 自分らしく生きる力が甦るから。


こんなお悩み、もうひとりで我慢しないで。
○人に気を遣うし、どの程度気遣ったらいいか
 等にも気を遣う
○人に気を遣われるのはすごく苦手で
 すぐに「大丈夫です」と言ってしまうが実は大丈夫じゃない
○人に合わせて本心でないことを言って落込む
○相手に嫌な思いを させるかもしれないと思って
  思っている言えなず、ひとりで悶々とし続ける
○人に嫌われるのが嫌で最初から親しく
 ならないようにしているけど本当は寂しい
○一生懸命になると人にも厳しいことを
 言っては後悔し続ける
○職場で、他の人にも仕事を頼みたいのに
 言いだせない
○「私がやればいいこと」とつい抱え込む
○常に倦怠感がある
○仕事はしているけれど
 こなしているだけのようで虚しい
 自分の人生を生きていないような気がする
○自分のやりたいことがわからない
○いつも頭の中でぐるぐると考えていて休まらない
○感情表現が苦手で、固いと言われるけど
  どうしたらいいのかわからない

   下
   下
   下

ビリーフチェンジで
こんな変化の声をいただいています。
○思っていることを相手に伝えられるようになった
○人の厚意を嬉しく受け取るようになった
○感情的な人に対して自分が悪いと思っていたが
 客観的に対応できるようになった
○パニック発作が改善した
○「これでいいのか?」と悩むことが減った
○怒ることを否定的に捉えていたことに気づいた
○“自分を大事にする”という感覚に気づいた
○彼との関係をひとりで悩まずに
 気持ちを伝え合えるようになった



マルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマル

7月のスケジュール

  
 【土日祝】
 7月10日(日) 13時、15時
 7月16日(土) 15時、 17時
 7月17日(日) 13時、15時
 7月23日(土) 13時、15時、17時
 
 【平日】
 18時半もしくは19時開始で
 ご希望の日時をお知らせください。
 候補日を2~3つ程度おしらせいただいて、
 調整の上ご連絡いたします。

マルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマルマル


【内容】
★初回カウンセリング・90分

  現在の悩み、これからの人生で望んいることなどお話しください。
 悩みって、ドンって塊のように存在していて
 解決のしようがないように感じませんか?
 でも、塊にみえていたのが
 実はレゴブロックの集合体だったとしたら?
 悩みの原因になっている思い(ブロックをパーツ)
 を知って、解決の道筋をみていきます。
 (これ、すごく大事です!)
  カウンセリング 10000円


★心理セラピー(ビリーフチェンジセラピー)・60~90分
  初回カウンセリング以降にご利用いただけます。
  1回ごと     15000円
  6回継続   84000円
 10回継続  130000円


継続の方は、1回毎、別日に受けていただきます。
1回毎の間隔は1~2週間空けてくださいね。


※精神疾患の既往のある方、精神科・心療内科通院中の方は、事前にその旨ご相談ください。

※会場は、博多・天神周辺です。お申込みいただいた方に直接お知らせいたします





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心理セラピスト・戸田涼子です。

福岡にて ビリーフチェンジという手法で
アダルトチルドレンの生き方から
自分らしく幸せな人生に変わる
心理セラピー・カウンセリングをしています。




仕事でも、プライベートでも
メールや電話を含め
人とのやりとりで

「間違いをしていないか、気になって仕方ない」

というお悩みがあります。


しかも、その悩み方がすっごく
繊細。


朝9時に電話をしたけど
9時15分の方がよかったんじゃないか


メールの「てにをは」を間違って
いなかっただろうか


連絡をする順番は
Aさん、Bさん、Cさんかな
いや、Bさんが先かな


準備をしてもしても
十分でない気がする



ちゃんとする
ちゃんとできるのが当然で
間違いをして
相手に失礼があってはいけない。
嫌な思いをさせるわけにはいかない。



そうやって頑張って
周りにもすっごく気を遣っている。




そんなにも頑張っているのに
十分でない気がする
間違っていないかどうか気になって仕方がない
という時



心の中では何が起こっているでしょう。





  Melissa Ann Barrett (CC)




周りに気を配っているようでいて

実は
相手にどう思われるかが
過剰に気になっています。



他人に認めてもらうことでしか
自分の価値を認められないように
感じている。


ありのままの私は
重要じゃない
という無意識の思い込み
(リミッティングビリーフ)から

過剰なプレッシャーを
自分にかけていると
(プレッシャーをかけられている
 と感じているかもね)
どんなに頑張っても
完璧にやろうとしても
うまくいっている感じがしません。



でも
周りに評価され認められる
かどうかには関わらず

あなたはあなたで
大切な人。




それが自分自身の感覚として
感じられるようになったとき



「何をそんなに気にしてたんだっけ?!」
なーんて、思うかも。
(それさえ、忘れてるかもべー





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心理セラピスト・戸田涼子です。

福岡にて ビリーフチェンジという手法で
アダルトチルドレンの生き方から
自分らしく幸せな人生に変わる
心理セラピー・カウンセリングをしています。



週末に帰省していたのは
私の節目として、父の墓参りをしたかったのと

母に、父の話を聞きたいなー
と思っていたから。



  母は、いつものごちそうで迎えてくれましたキラキラ
 スマホの充電器を持ち帰り忘れ、この後はあえなく充電切れに・・・



ですが、この やりとりのあとなので
どんな顔して帰ればいいのやら・・・(-゛-)


で、なんでもない風を装って
帰りました・笑
(実はイクジナシ)



結果、父の話を切り出せず*カオ



ところが!
翌朝ひとりで墓参りをして
帰ってくると
母は話をする心の準備をし
アルバムをひっぱり出して待っていてくれました。


父についてのことで
話し合えてよかったと思うことと

改めて
父にも母にも腹の立つことと、ありまして。

 「お母さんの意思で決めたことなのに
 そんな言い方されると
 私にまで責任があるように感じるやん!!
 それって違うやん!!」
 腹立つわ―!!!ってな具合です♪
 母に言う時は理性が効くから別の言い方をしたれど。
 



そして
先日の母からの手紙の中でも
この日の話の中でも

母が繰り返し言うのは


「子どもの頃から
 ゆっくり話ができたらよかったんやろうけどねー。
 私も親に気持ちを聞いてもらう
 話を聞いてもらうっていう経験
 なかったから
 どうするのがいいのか、わからんかったんよ」

ということ。



確かに
私自身が子どもの頃は
他の家庭がどんなだか知りません。


小学生低学年くらいまでは
学校の話を
なんだかんだしていた記憶があるんだけど
子ども同士で勝手にしゃべっている感じ。

うるさくしようものなら怒られる。
「笑う門には鬼来る」
と言って笑って、結局怒られていた
笑


母と祖母の話も
私たち子ども誰がどうした
うるさくてかなわん、という話。
(祖母は嫌だったんじゃなくて
 何かあったら心配って思ってたんじゃないかなー)


祖父母の会話も
どこどこの、誰誰さんがどうしたという話。
経営しているお店の話。




ホームドラマで
家族であーだこーだ言ってるのを見ても

「こんなに家族で話すのって嘘やん。
 ドラマで作ってるだけやん。」

そう思っていました。




感情を抑え込むのも
伝え合わないにも
代々のやり方ではあるのだけれど


ここで変えたらいいよねっキラキラ


と、母と合意したのでした。





家庭以外の場では
それぞれに全く経験がないわけでもないのに
家庭の中では
まるで禁止事項であるかのように
してこなかった

本物の感情でもって
気持ちを交わすこと。
ことばを交わすこと。

踏み込んで、コミュニケートすること。


そして、家庭の中で育んでいないので
外でもうまくいきません。




家庭の中で
経験がなければ


外で学んできたことを
取り入れていけばいいですよね♪
(逆輸入、的な・笑)


便利グッズや美味しいものなんかの
「これ、おススメ!!」
っていうのは
試しやすいのに



心に触れること
家族が築いてきた文化に触れることって
なんだか

別世界のこと

のように感じてしまうもの。



一気に変えよう!って頑張るんじゃなくて
安心できる環境で
自分の気持ちをゆっくり感じながら
「こんな風に思っていたのか!びっくりー!!」
っていう気付きを重ねて

変化を感じていけるといいです。


頑張らなくても
行動は後からついてくるから。



それ、ビリーフチェンジの得意なこと。
おススメです(笑)



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心理セラピスト・戸田涼子です。

福岡にて ビリーフチェンジという手法で
アダルトチルドレンの生き方から
「自分らしく幸せな人生に変わる」
心理セラピー・カウンセリングをしています。




週末は、実家に帰省したり
イベントに参加したりと動いて回り
それでいて静かに
自分を内観する時間もすごしていました。



嬉しいことに
谷川俊太郎さんが福岡にいらっしゃるハート
ということで、トークイベントに♪



 登壇中の写真撮影はNGだったので、こちらで♪




Tシャツとストレートパンツという
写真で拝見する通りのリラックスした格好でご登壇。
(ここでもう、ラブ度↑


声は全く想像がついていなかったのだけど
あぁ、谷川さんなんだーというお声
(さらにラブ度↑↑(笑))


今のお気に入りは
宙に浮いている野球ボール大の地球(???)
という話から始まり


宇宙的な話になるのか?
ついていけるのか??
と、やや構えましたが(笑)


とっても現実的で
感覚と具体性をつなぐお話しでした。
(90分間、よく笑ったー顔文字 )



詩については

詩の性質は
調べと音

でも、この「無意味」性を
日本の詩は避けてきた


けれど
詩の本質としてもっているものを
避けているので
発展しない、のだそう。





谷川さんは詩を書くときに

ことばにならない
ことば以前に「在る」ものに
ことばで迫る
(表現は多少違うかも)

と。



心理セラピストとして活動する上でも
日常の生活をする上でも
通じることが盛りだくさんでした。



セラピスト自身が感じること
クライアントさんから感じとること

クライアントさんの無意識にあることを
意識化していくこと

それをサポートする過程が
まさに、詩が生まれる世界に通じるよう。





最後の聞き手からの質問。
「何が一番変わりましたか?」


谷川さんのこたえは

「変わったのは自分。
 詩に生活を書いてはいないけど
 生活に根付いたものが
 詩に表れる。」





くりかえしになるけれど
セラピーも同じ。




これまで私自身が経験してきたこと

ソーシャルワーカー時代を含め
人に会い、話をお聞きしてきたこと

心理セラピーを学ぶ中で
得た気づき

これから経験していくことが

私の表現になり
クライアントさんとのセッションになっていきます。


肝に銘じて
幸せに生きていこう♪

大切な人たちと
深くつながって生きていこう♪♪


感じたことを
表現していこう。




 トークイベトで胸いっぱいになって
 ふらふらと歩いていたら
 前から気になっていたカフェに辿りついた(笑)
 サーモンとアボガドのガレットおいしかった
はーと
 落ち着いた空間でメモしたノートを振り返って
 二度楽しみました
嬉





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心理セラピスト・戸田涼子です。


福岡にて ビリーフチェンジという手法で
アダルトチルドレンの生き方から
「自分らしく幸せな人生に変わる」
心理セラピー・カウンセリングをしています。




毎日の食事って、どうしてますか?



20代の頃に勤めていた職場では
先輩女性職員から

「とだー、今日はなん食べると?」

と聞かれていました。



先輩たちは、家に帰れば
妻であり、母である人たち。

毎日献立を考えるのも一仕事だったのかな。



私はひとり暮らしながら
子どもの頃から料理は好きだったし

職・住環境が
田舎で
作る方が手間がない。

なので、当たり前に作っていたんです。



でも、だーんだん
「作っても、ひとりで食べるだけかー」
と思い始めて
冷凍食品、レトルト、お菓子なんかで
済ませるようになって

体調↓↓↓



私の場合

↓ ⇒ 食事 ↓↓  ⇒ 体調 ↓↓↓


というのが
10代の頃から繰り返されています(-゛-)




自分で自分を幸せにしよう♪
って思うようになって

ひとりご飯であっても
料理するのが楽しいし
おいしく食べたいハート






自分を満たしつつ
ひとりご飯に満足してるわけではないので

さらに、幸せな暮しを
妄想しながら味わってます(笑)




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