ブログを引っ越します!

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新しいURLで再スタートを切りました。

Jules_CarpediemJapan

あるいは

CarpediemJapan.com

で見つけて下さい!!!

最初の記事はヘルムート・ラングに滝沢直己さんがメンズのデザイナーとして就任した話です!!!
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6月1日にYahoo!チャイナモールが立ち上がってから中国市場の話がたくさん入ってくる。


日経の記事はさすがに具体的に商品を検索してバーチャルショッピングをしたような調査が面白かったが、

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100616/1032117/?P=1


気になるのは送料などよりも売り手のテリトリーごとの販売権。


日本で未発売のもの=日本ではアフターサービスが一切受けられないものなので覚悟して買う必要がある。


私も米国で、お掃除ロボットルンバを格安で購入したが、アフターが一切受けられないのは痛い。


特に家電製品やアフターが肝にるものは注意したい。


日本の楽天やYahoo!に出店しているお店でもそうだが、メーカーから直接仕入れているのか、ネットプライスのように所謂「並行もの」といわれる、正規代理店や販売店以外から仕入れた商品だから格安なのかも気になるところ。


偽物でさえなければ構わない、という方はOKでしょうが、そうでない場合は慎重にどのお店から買うかは検討したいもの。これはネットでもリアルのお店でも同じ。


もう少しいろいろ調べてみようと思う。


中国現地での市場調査も予定しているので、Watch this space!

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リサーチしていたらこんなものを発見!



最近よく聞かれるので絶対に英語が苦痛じゃない人にはみてほしい!!!

一番の衝撃は、米国で結婚するカップルの8組に1組はソーシャルメディアで出会っているということ。

それから採用にソーシャルメディアを使う企業が増えてきたということか。

ツイッターのTL見られたら結構性格判断テストとか受けるよりも何に興味を持っていて、どのように人とやり取りをしていてなどが見えてしまう!

デジタルフットプリントについてよく取りざたされ始めているけれど、本当、ツイッターでも結構ログが取れるし、スカイプのログも30日間以内ならばっちり取れるし、すごいよね。

あと、昔は「旅の恥はかき捨て」と言われていて、それを英語では
What happens in Las Vegas, stays in Las Vegas
とか言われていたけど、
今では
フェイスブック、
ツイッター
その他のソーシャルメディアで即時広まるよ~!
というくだりが怖かったですね。

そういえば最近内に出入りしている営業さんも
「最近メアド教えてじゃなくて、ツイッター教えてと言われることが増えました」
って、
言ってました。

私もメールの署名にはブログのURLとツイッター入れてますけど、
名刺にはこれからかだな。

うちに出入りしているプログラマーたちなんて、
「メールなんてかったるくてみてないんです」
だって。
「スカイプしてください」
とのこと。

既にメールが過去の遺物???

そんな彼らでも、
先日お誕生日を祝う飲み会の招待状を万年筆使ってカードにしたらめちゃくちゃ感動していた。
なんだか大ヒットしたmixiの年賀状思い出した。
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