Brain Gym-mam の Royal Life

セルフケアの新しい形「Brain Gym Life」をご紹介
美しく豊かな、心と身体づくりのご提案をいたします


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ハワイ島ワイコロアリゾートにて、ブレインジム公式コース170を開催します。
毎年ご家族で参加いただける夏休みにツアーを企画し今年で5年目です!

今年度の講座内容は、「支援者・療育者のためのブレインジム」と呼ばれる
ブレインジム170公式コースで、創始者のセシリア・ケスター女史をハワイへ
お招きして開催することが決まりました。
 

私、今道久惠はインストラクター資格取得のためのトレーニングとして講座の
サポートと講義を担当します。どなたにも参加可能なリトリートツアーですので
ご家族の夏休み休暇とあわせて、遊びにいらしてください。

 

宿泊は、ご家族、グループ単位で、ヒルトンホテルの大型コンドミニアムをご用意。
食器や家電がそろった大型キッチンでお食事を作ることもできますし、バーベキュー
グリルやオーブンも完備しているので、リゾートライフを満喫できます。

キラウエア火山を有する肥沃な溶岩台地と、すばる天文台のあるマウナケア、
ビッグアイランドの魅力を堪能でき、自宅にいるときと同じリズムで生活できる

ことが魅力のブレインジムツアーです。

昨年よりハワイアン航空が羽田空港⇔ハワイ島コナ空港への直行便の運航を開始し
益々便利になっています。5泊7日で体験するハワイ・ブレインジムへぜひご家族ご友人
とご参加ください。




 

 

シンプルで楽しい26種のブレインジムエクササイズに加えて、一人で運動を行うことが

困難な子どもや支援を必要とする方に適した8種類のタッピングを体系的にお伝えします。

発達段階にそった無理のない動きで、コアや四肢の活性化をはかります。
ダンスや水泳など全身の協調性を必要とする運動が苦手なお子さまに向け
心身のバランスを整えることが特徴で、麻痺や発達障害と診断をうけている
かたにも、安心して実践いただける安全な教育プログラムです。

・姿勢を司る粗大運動
・書字や作業に関わる微細運動
・読書に必要な眼球運動など

日常生活において必要なスキルの獲得を支援し、心身のバランスをスムーズに整え
内なる気づきを得られるバランスの調整法をワークショップ形式で紹介していきます。

「動くことから学びが始まる」という創始者ポールデニッソン博士の
言葉のもと、身体を動かすことで得られる気づきを大切にし、セルフケア
の方法と全脳型の学習スタイルを手にいれる宿泊型の公式コースです。

心理教育や特別支援教育に就く専門職の方々に加えて、お子さまの発達をサポート
したいとお考えの保護者の皆様にもぜひ参加していただきたいプログラムです。

ブレインジムを学びながら、セルフケア・メンタルヘスルの基礎知識も手に入る
リラックス&リフレッシュできる講座内容です。ハワイならではの内なる気づきが
得られるアクティビティを多数ご用意しています。古いパターンを手放し、個性や
能力を最大限に発揮できるようモチベーションを高めてめてください。

 

日 時 :8月2日(水)より8月8日(火) 5泊7日(前後の宿泊延長も承ります)
宿 泊 :ハワイ島ワイコロアリゾート・ベイクラブコンドミニアム
受講料 172,800円(税込)再受講者/同行受講者151,200円
  コンドミニアム宿泊代、現地ツアー代金、講座テキスト込み
講 師 :セシリア・ケスター、トレーニング講師 今道久惠

ハワイ・ブレインジムツアー専用サイトをご用意しています。
お申込みお問い合わせは、こちらよりどうぞ!
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キネシオロジーの基礎講座となるタッチフォーヘルス・レベル1&2をゴールデンウィーク(5/3-6)に横浜・東戸塚ジニアスラブにて開催します。お席に余裕がありますので、ピン!とこられたかたは是非ご受講ください。

 

 

タッチフォーヘルス(TFH)とは
世界112カ国で使われている健康法で、中国に伝わる東洋医学の「経絡調整」を基本として

筋肉の反射(筋反射・筋チェック)から情報を得て、「気」のバランスを整える健康法です。

ツボ指圧や筋腹マッサージなどを用いて、ストレス解消とバランス調整のサポートを行います。
Oリングテンスにもあるような、筋肉の反応をもとに原因を明確化し目標を立てていくメソッドです。

レベル1では、キネシオロジーのテクニックの中心となる14種類の筋肉の張力を調べ、こころと

身体のつながりについて深く探求していきます。

特別な道具を必要とせず、家族と楽しみながら行えることも世界中で活用されている所以です。

10年前は専業主婦であった私自身も、タッチフォーヘルスを家族や両親に用いて多くの気づきと

変化に感激したメソッドであるため、筋肉や心理に詳しくないかたにも優しくお伝えすることができると

思っています。今回は、2日間で体得できるように、補助資料を多くご用意してあります。

構造・生体・感情という健康の三角形について学んでみませんか。

どなたにも参加いただける講座ですが、テキストは、書籍タッチフォーヘルス健康法または、

完全版タッチフォーヘルスをご用意ください。今回は、GW特別開催として、レベル1&2を同時に

受講くださったお客様には特別割引をいたします。この機会に、ご受講を検討ください。


-講座内容-
【レベル1】14経絡のバランス調整法の学習 (5月3日(水・祝)4日(木・祝)9時~18時)

 

1.14経絡に対応する主要な14筋のバランス調整法
2.感情ストレスの解放
3.元気になる栄養の発見方法
4.脳と身体をバランスよく活性化するエクササイズ
5.視覚・聴覚の向上
6.痛みを取る簡単な方法
7.代理テスト
8.姿勢を整える

【レベル2】陰陽五行を使ったバランス調整法の学習 ( 5月5日(金・祝)6日(土・祝)9時~18時)
タッチフォーヘルス・レベル2はレベル1の修了者となりますので、事前にご受講ください。


1.重要14筋のテスト法
2.日輪の法則と陰陽五行を使ったバランス調整法
3.摂取すべきおよび避けるべき栄養の発見法(高感度方式)
4.エネルギー(気)の過剰と不足を見分ける技法
5.指圧ポイントを使った活性化技法
6.未来の感情ストレスを軽減させる技法
7.脳と身体がバランスよく活性しているかをチェックする技法
8.経絡を使った痛み軽減法(経路散歩)

 

お申込み、お問い合わせは、有限会社ジニアスラブまでお気軽にどうぞ
 

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ブレインジムは、アメリカのポールデニソン博士により創始された「教育キネシオロジー」

とよばれる学習障がい者向け運動プログラムです。脳の活性化をうながすとされる26種類の

運動の中から3~4種類を選択し、継続的に実施することで傾聴や視覚、コミュニケーション

能力の向上を目指します。

 

学習障害(LD)や注意欠如・多動性障害(ADHD)、自閉症(ASD)など、日常生活に於いて

生きづらさを感じる状態を発達障がいとよびますが、厚生省によると、「生まれつき脳の発達が

通常と違っている」として、脳の障害と捉えられており、幼児期からその特性がみられると

言われています。

 

本人は、自分自身のもつ不得手な部分に気づきにくく、コミュニケーション能力の偏りから

生きにくさに加えて、孤独感からくる不安やうつなど成長とともに二次的な障害に悩むことも

あるため、家族や教師など周囲で支える人々の理解と支援が重要なカギとなります。

 

対応としては、学びやすい環境、生活しやすい環境、を整えていくという「環境調整」が

なされますが、実際には、薬物療法に頼るところも多く、一部効果はあるものの根本的に

個性を輝かせる対応や治療方法は見つかっていません。

 

教育財団法人優愛ならびに今道久惠は、発達に凸凹のある子どもたちに対して

ブレインジムを一定期間継続的に実施した際の衝動性や不注意、多動などの

変化を調べる臨床研究を行っています。

 

特にADHDに関しては、その衝動性の抑制や多動という状態が一般的な発達の

子ども達にもみられることから、支援の必要な障害なのか、次第に落ち着いてくる範囲

などかを特定しづらく「見えにくい障害」と呼ばれています。保護者も気づくことが遅れ

周囲からしつけが悪いなどと誤解され育児に悩み自責の念にかられることもあります。

 

知的能力は高く認知面での課題は少ないのですが、興味や関心をもつカテゴリーが

極端になりやすく関心のない事柄に対しては見向きもしないという特性もあるため

社会性、とくに人間関係の課題が多いことも特徴となります。

 

今回、臨床研究を行おうと考えたきっかけとして、ブレインジムは教育プログラムであるが

ゆえにその有効性の検証が世界的にもなされておらず、学術的な文献や論文がないこと

があげられます。


また、学童期には本人が困難さを言葉で表現することが難しく、家族や教師など周囲で支える

人々の無理解も加わって、傷つきを経験しやすく不安感から不登校やひきこもりになることが

あるからです。

 

そこで、シンプルで場所を選ばず、足踏みのできる程度のスペースがあれば可能なブレインジム

の4つの基本的な動きをつかって、発達や学習に困難を抱えている人々のサポートができればと

考えて、臨床研究を行いたく思います。

保護者にも教師にも再現性のあるプログラムであるため、運動による脳の活性化と感情の

コントロール、不注意の軽減、集中力の向上などを証明することができれば、日常生活が

どれほどが楽に居心地のよいものになるかと思っています。

 

器具を使った運動や栄養補給など身体に負担のかかる運動は一切行いません。

3週間実践していただき、運動の前後でどのような変化があったのかアンケートに

おこたえいただくというものです。ぜひ、ご協力をいただきたく思っています。


今回は、対象を小学生の男の子とさせていただきます。臨床研究に費用はかかりませんが

横浜まで母子で来場いただく交通費は、ご負担ください。初回と3週間後に直接お会いして

ご説明、アンケートの回収をさせていただきます。尚、今回対象から外れたかたや他のご相談

の必要な方は、財団法人優愛にて教育相談として(50分3000円)、お引き受けします。

 

芸能人でも読む、書く、計算するなど特定の事柄がとりわけ難しく学習に困難を抱えていることを

オープンにしている人は多くいます。また、こだわりが強く衝動性の抑制がきかない、空気が読めない

なども、脳の発達との関りがあるかもしれません。どうぞ、お気軽にご連絡ください。

臨床研究の詳細をお渡ししています。お読みになってから、ご検討いただくことも可能です。

ご関心のあるかたは、どうぞお気軽にご連絡ください。個性を最大限に引き出す教育のありかた

ユニバーサル教育について、今一度ご一緒に考えていきたく思います。


お申込み、お問い合わせは、下記のアドレスまでお願いします。
imamichi☆geniuslove.jp(☆を@に変更して送信ください)
また、お電話でのお問い合わせは、045-530-7115へ「臨床研究の件」としてご連絡ください。
 

http://www.geniuslove.jp/kobetsu.html

info☆geniuslove.jp(☆を@にかえてください)

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 ブレインジムフォーラム2017 開催決定
-発達障がいの理解とブレインジムによる支援-

子どもたちの健やかなる成長のために

 ~横浜情報文化センター 情文ホール~
http://www.geniuslove-event.com/

 

主催:教育財団法人優愛
協賛:有限会社ジニアスラブ 
Ensembleアンサンブル
後援:
株式会社ティーズワーク、まなびの学校、NPO法人グループあいびー

日時:2017年6月17日(土) 午前の部 9:30開演 午後の部 13:30開演
会場:横浜情報文化センター6階情文ホール、7階大会議室
入場料:1日券3000円、午前の部2000円、午後の部1500円
運営費は、医師・経営者など善意の寄付により賄われています

ブレインジムフォーラム専用サイトをご用意しています


本年度も横浜に於いて、ブレインジムフォーラムを開催させていただく運びとなりました。
私が理事長をつとめる一般財団法人・教育財団法人優愛の主催講座として、多くの

有識者からの寄付により、このように開催できることをうれしく思います。

 

2017年度は、発達障がいに焦点をあて、注意欠如・多動性障害(ADHD)ならびに自閉症児(ASD)

に対するコンサルテーションの事例報告2例と6名のブレインジムインストラクターより活用事例を

紹介するワークショップを提供します。

午前の部では、幼稚園や保育園、公立小中学校・児童養護施設などでの臨床事例と姿勢観察を

通じて環境調整を行うことがいかに重要であるかを「コミュニケーション・衝動性・感覚過敏」の
3つの側面から考察し報告を行います。


※ADHD男児に対して行ったブレインジムの有効性の検証・・・今道久惠
※ASD女児に対して提案したブレインジムの動きとその臨床結果・・・竹村文

午後には、ブレインジムを体験されたことのない方へ向けて、実際に教育現場で活用している
アクティビティを用いて、エクササイズの前後でどのように認知・感情・感覚の変化や気づきが
得られるのか、ワークショップ形式で体験いただける時間を設けています。


※効果的な目標設定のためのコツをつかもう・・・上野昌枝
※基本エクササイズ「PACE」を楽しもう・・・松本慎一
※脳の活性化を促す「アクティビティ」にチャレンジ・・・山崎美貴子
※療育者・保護者向け講座・・・竹村文

※医療従事者・教育関係者向け講座・・・今道久惠
 

厚生省では、発達障がいの原因を脳の機能障害と位置付けていますが、ではその特性を

どのように理解し支援していけばよいのかは、各自治体や学校に委ねられているために
保護者の多くは、何かよいプログラムがないかと模索している現状があると思います。

 

ブレインジムには、発達段階にそった動きを基本とした運動提案という支援方法があり
発達障がい児の身体特性にあったコンサルテーションがなされています。特に、成長や発達

の過程で何らかの理由でスムーズな動きが獲得できなかったことで姿勢や関節の可動域が
制限されてしますことに着目し、反射的な動きを意識的な動きへと意識して身体を動かすことが
できるよう導くメソッドが特徴的です。

どの動きもシンプルで気軽に取り組める楽しいものばかりで、短時間で実践でき器具や広い
場所は必要としません。公立小中学校や教育委員会でも特別支援教育の一環として採用して

いただいている地域もあり、簡単に活用できるメソッドに注目が集まっています。

晩婚化や少子化も相まって、ご両親様の愛情に育まれ幼少期におうちのなかで過ごす機会

が多い子どもたちにとっては、遊びの中から自身の身体をコントロールする経験が少なく

なってきているのではないかと感じています。

 

土の上で自由に感覚遊びを行うことが減ることで、足裏の過敏さや足首の硬さが残り、

仙腸関節の柔軟性に欠けるなど、本来は生活の中で就学前に獲得するはずであった

動きや身体スキルが育まれていないために協調運動がスムーズにいかないケースが

増えています。

 

すると、姿勢が乱れやすくなったり、落ち着いて行動することができなくなったり、

集中力にかけるなどとして、衝動性に課題が出てくることが多いかと思います。

心理面の発達では、自己肯定感の低さや社会性などに課題がある子どもたちも

います。

 

むかしながらの感覚遊びのような動きを通じて、脳と心身の統合を支援できる

ブレインジムをぜひ、この機会に知っていただき、子どもたちの理解と支援に役立てて

いただければと思います。


パンフレットのダウンロードは、こちら
http://geniuslove.jp/img/bgf_170414.pdf

お申込み・お問合せは、専用サイトよりどうぞ。
http://www.geniuslove-event.com/

教育財団法人優愛

横浜市保土ヶ谷区境木本町67-2
連絡先 045-873-9778 

理事長:今道久惠 理事:竹村文 勝目真理子

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親子で気軽に参加できる講座はないかしら…

育児中の不安やイライラを解消できるワークショップがあればいいのに…

 

もう、12年も前のことになりますが、私自身2人の子ども育てる中で日々そんなことを感じていました。インターネットや書籍から、子どもの発達や感情表現については多くの情報を受け取ることができるようになっていた時期ではありましたが、心身の発達やメンタルヘルスについて、育児書には書かれていない、より実践的な教育メソッドを学びたいと思っていた時に出逢えたプログラム、それがブレインジムでした。

 

その時の私は、心身のセルフケアや自身の教育スキル向上のために子どもを夫や両親に預けることの後ろめたさや罪悪感がありました。仕事をすることも、子どもが体調崩したときにそばにいてあげられない悲しみや不安など、母親として妻として女性として…色々な思いがめぐり心配事が絶えませんでした。

 

その時、6歳だった長女は18歳になりこの春大学生になります。干支も12年でひとめぐりといいますが、ブレインジムをメインに教育コンサルタントとして活動するようになってから、12年で思考にも感情にも、しなやかな筋肉がついたなぁと実感できる日々を過ごしています。

 

12年前のがむしゃらだった自分に声をかけてあげるとすれば…

 

起きてくる出来事には全て意味があって、その関係性から学べるものが沢山あるんだよ。

仕事も家庭も勉強も、楽しく笑顔で心地よく実践できるものを選択してごらん。

身体を動かしてごらんよ、リラックスの中にある集中はパフォーマンスにつながるから。

自分の心身の健康が家族との絆を深めるよ、セルフケアを優先して行ってごらん。

 

自分を愛してあげようね、と伝えてあげたいです。育児に一生懸命になるあまり、その中にどっぷりとつかっているときには考える余裕すらもなく、自責の念に駆られていたことを思い出し、どのようにすれば固まってしまった心と身体をほぐすことができるのか、脳を休めることができるのか、自問自答している自分に、「身体を動かして気づくこと」から得られるよと、優しく教えてあげたく思います。

 

育児の悩み、日常の課題をシンプルな動きでいとも簡単に乗り越えさせてくれた教育プログラムが、「ブレインジムのダブルドゥードゥル・プレイ」でした。私の脳と心身のバランスを整えてくれたアートセラピーワークといっても過言ではありません。

 

育児に限らず、自身の内面を理解すること、自己表現の機会を設けること、コミュニケーション能力は、本当に重要な課題であると感じます。もし、少し前の私のように女性として母として、表現の場を失いかけている人がいれば、両手絵画をオススメします。

 

机上での学習やセラピーではなく、実際に身体を動かして自分の内面に気づくこと、活用することが可能なプログラムです。絵の上手下手や経験は全く関係ありません。両手を同時に自由に動かすことで両脳の活性化を促し、心身の調和を育むアプローチを用います。お時間許せば、ご一緒に!

http://www.geniuslove.co.jp/seminar/details_170207161112_15_6.html

 

日 時  4月8日(土)9時-18時 昼食休憩1時間
場 所  横浜・東戸塚ジニアスラブサロン
受講料  親子受講28,000円(税込)保護者1名・お子さま1名
   大人19,440円 子ども10,800円(税込)
   教本・画材・昼食代含む
持ち物   ミネラルウォーター・使い慣れた筆記具(クレヨン・色鉛筆など)
講 師   今道 久惠 DDPインストラクター
申込先  有限会社ジニアスラブ

 

 

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