えひめの NC750X と XR125L

バイクとキャンプと釣り


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久万高原町の旧美川村役場でおまつり・花火大会がありました。

松山は、不運にも朝から集中豪雨で
「こりゃー花火はないだろー」
と、半ばあきらめかけていましたが
自称:最強の晴れ男のオレのことだから
何とかなるだろう・・・

とにかく、昼過ぎに出発。
国道33号線をひた走ります。

現在、1時間ちょっとかかる道のりですが
三坂峠をショートカットできる道路が完成すれば
一時間を切るのではと、期待しています。

到着後すぐに、河原の駐車場に停めて
役場前の様子を見に行きます。
$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。
ちょっと準備中の様子ですが・・・

カキ氷のシロップ掛け放題で息子は大喜び。
あと、スーパージャンボフランクフルトで腹ごしらえ。

イベントは、心配されていた雨も降らず
運営スタッフ・美川村のみなさんのご苦労と願いが届き
無事に開催されることとなりました。

・御当地アイドル「ひめキュン フルーツ缶」
・美川中学生の合唱
・高橋ブラザーズマジックショー
・菓子撒き
・盆踊り
・餅撒き

などで盛り上がりました。



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

最前列に陣取っているにもかかわらず
引っ込み思案の息子たちは、周りの勢いに圧倒されて
ほとんど取ることができない様子。

それを見かねてか
親切なおじさん(お祭りの係りの方)がたくさん袋に入れてくれました。
本当にありがとうございました。
二人とも大喜びでお菓子をいただきました。


そのあと、娘の大好きなモチまきもあったのですが
これまた、最後方でまったくオモチが飛んでこず


あーぁ、とれんかったー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
と、非常に残念そうにうなだれた娘でしたが
トイレに行った帰りにぐうぜん、
プレゼンターだったひめキュンの子達とすれ違って
谷尾桜子ちゃん
奥村真友里ちゃんがオモチをくれました。
娘は少し驚いた様子でしたが、大喜び。
$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。


そして、祭りの最後を締めくくるのは、
軍艦岩の真下から打ち上げられる、約一千発の花火です。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

谷間に響き渡る花火の爆音は。360度どの方向からも聞こえてくる
天然のリバーブ効果で、見るものを圧倒してくれます。


約20分間の花火でしたが、真下から見上げる花火は
とても大きく見えて、火の粉が落ちてくるんじゃ?
と心配になるほどの大迫力でした。

子供たちも、生まれて初めての花火に興味津々見入っていました。
良い夏休みの思い出ができました。

おまつりを準備したり、運営したりしているスタッフの方たちは
本当にいろいろご苦労をされたことと思います。
よそ者の私たちも、地元の方たちの優しさに感動でした。
ありがとうございました。また来年も行きます。



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

●帰りに見つけた「ヘビトンボ」
まぢデカイ!!
こんなにでかいのははじめてみました。
こいつの幼虫に水中で出会うと、オレ悲鳴をあげて逃げます。
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 渓谷キャンプ 2011/8/13.14

ちょっと最近遊びすぎじゃない?
て、怒られれちゃうくらいだけど

せっかくの夏休みなんだしぃ・・・
どぉーっかいこぉかぁあー?

「鉄腕ダッシュ」でやってた、流しそうめん
(愛媛では「そうめん流し」と言う)に行こう!

そうだね、だったら
「平家谷」なら、大好きなニジマスの釣堀もあるし
海も近いから、海水浴も出来るし、なんならキャンプも出来るし

あそこ行こうぜ!

ってことで、準備万端。

出発ーおしんこー!!

と思ったら、「海はイヤだ。山がいい」

と言う息子の願いを聞き入れ
寛大なお父さんは、


「目的地を変更しました」


と言うわけで、ちょい前に通ったはずの
黒森峠をヒィヒィ言いながら登って登って
面河ダムを通り過ぎて・・・やっと着いたぜぇ

「目的地周辺です」

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

「面河渓」です。

国の名勝にも指定されているらしいです。

欄干のない橋は、オレが物心着くころからそのまんまです。タブン



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

「渓泉亭」
昭和6年建築の由緒と格式のある洋館で
有名な旅館だそうですが、今は営業していないようです。

昔は、下の生簀にアマゴやニジマスが泳いでいて
隣にお蕎麦屋さんがあったような気がしましたが
もうなくなってしまったようです。

でも、お食事が出来るようにはなっています。
男前のお兄さんが、アマゴを串に刺して焼いていました。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。
*前の川ではたくさんの子供たちが水遊び。
この川は、10年位前まで釣堀として営業していました。
今で言う、管理釣り場的な渓流の釣り場でした。


本当は、
この奥にある「面河第一キャンプ場」に行く予定でしたが
お盆休み・昼前着・なんか最近のアウトドアブーム。と言うわけで
場所がなくなってました。

仕方ないので、すぐ近くにある
国民宿舎から登ったところにあるキャンプ場に変更です。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

「面河の国民宿舎」
お泊り・御食事も出来ます。

ここより上は車両通行止なので、急な上り坂を
ヒィーヒィーいいながら荷物を担いで登ります。

200mほど登ると・・・

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

気味の悪いトンネルが現れます。

電気もつかないので、夜は無理です(;°皿°)


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

トンネルを抜けると、そこには

エメラルドグリーーンの滝壷

さらに、さらに、登ると


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

ついに到着
「鉄砲石川キャンプ場」

高校の遠足で来て以来
大変お気に入りの場所で、それ以来ほぼ毎年のように来ています。

ちなみに、あの山小屋風の建物は、トイレです。
こんな山奥なのに水洗トイレで、とっても清潔感あり
でも、でっかいクモがたくさんいますのでご注意を(゚Ω゚;)


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

キャンプサイトは、もろ林の中って感じです。

道はデコボコ石の道ですが
サイト自体は平に整地されていて
石もないので寝心地は抜群です。

炊事棟もきれいだし、広いし、言うこと無し。

サイトにかまどがないのがちょっと不便ですが
山火事防止なのでしょうがないですね。

去年までは、いつ来ても誰もいなくて、常に貸切だったのですが
今年は6組ほどの家族と、ソロの方が4組ほど来られていました。


いつの間に、こんな人気になったんじゃい?


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

サイトの真下には渓流。
せせらぎが癒してくれます。

とりあえず、初日は軽く水遊びをして汗を流して
夕方からミニBBQで腹ごしらえ、そう言えば昼抜きだな?

くたくたで、早めの就寝です...zzz...

......................................

朝一、起きて直ぐに下の川に入ってみます。
50mくらいかるーく流してみますと

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

22㎝ほどの美しいアマゴに出会えました。

ありがたくいただきます。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

いつもの塩焼きでーす

1時間くらい掛けてじっくり焼きます。


やっぱり、川魚の王様はアマゴですねー
うますぎじゃぃ≧(´▽`)≦

娘がほとんど食べてしまったけど
骨までむしゃぶりついてました。

何でそんなに魚好き?


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

とりあえず、山の朝は寒いので
朝はホットコーヒーが欠かせませんね。

小さなナベにお湯を沸かします。
燃料はそこらへんに無限に落ちている「松ぼっくり」です。

松ぼっくりは、良く燃えて、そこそこ火力もあって
コーヒーのお湯を沸かすにはぴったりの燃料ですよ。


さて、体も温まったところで
ココの醍醐味であります。

「キャニオニング」に挑戦です(ミニ)

◎タマネギのフライじゃありません◎


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

以前、「イッテQ!」で紹介されたという
愛媛の滑床渓谷がキャニオニングで有名ですが
ここの渓谷も一枚岩盤のスルスル底ですので良く滑ります。

たまたまですが、ちょうどこの日、アウトドアショップ主催の
キャニオニングツアーがやってたみたいです。
ウェットやヘルメットで完全装備の人がたくさんいました。

沢ガールって言うんですか?
けっこうブームなんですねーー
18年前にはそんな人はいませんでしたけど・・・



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

ひぃぃぃーーー
高すぎーーー!!

ぼくもやりたーぃ(≧▽≦)

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

危ないので、大人同伴ですけど

ダウンスィーー・・・ドボーン!!

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

もういっちょー

ひゃーーーー
たーのーしぃーーヾ(@°▽°@)ノ

ダウンシューーー

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

!!ドッボーーーン


あぁぁぁ

疲れた・・・( ̄_ ̄ i)


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

昼はいつもの
「シメジとベーコンのトマトソーススパゲッティ」

さあ帰ろう。

疲れたので黒森峠はイヤだ。

と言うわけで、
途中で次のキャンプ地の下見がてら
美川の御三戸(みみど)によって見ました。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

あの大きな岩は、地元で「軍艦岩」と呼ばれています。

ココにも水遊びのファミリーやら、BBQの若者達など
たくさんの人でにぎわっていました。

うーん
ちょっと深いので小さな子供向けではないかな?

9月に花火大会があるらしいので見てみたい気もする。

で、道の駅によりながら
お約束のソフトクリームを食べながら帰りました。

子供たちは、帰るまでグッスリ寝てましたから
道中の時間はなかったようなもんですね。

あら?もう帰ってきたの?

来月は、どこ行こう?って、ちょっとしんどいかも

.............
クソ長いのに読んでくれた人は
どうもありがとうございました。

「面河渓谷」
本当に楽しいところですから是非行ってみて下さい。
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キャンプのついでですが、息子(小2)の夏休みの自由研究で
海水から塩を取り出す実験をやってみました。

1、準備するもの

鍋・500mlペットボトル・コーヒーフィルター
2Lペットボトルの上を切ったもの・コンロ・ペーパータオル、など


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。


2、海水をろ過する。

大きなペットボトルの口にペーパータオルを丸めて詰めて
コーフィーフィルターをセットします。

その上から、少しずつ少しずつ海水を入れていきます。
ぽたぽたと、一滴ずつ濾されていきます。
$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

時間が掛かりますが、500ml漉し終えました。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。


かなりゴミが取れましたよ。
$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

ゴミを濾すと、水がキラキラと輝いて、こんなにきれいです。
このまま飲んじゃいたいくらいですなー
$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

3、水分を飛ばす。

ココまで来ればあとは、
きれいになった水を鍋に入れて沸かすのみです。

ここからは危ないので大人がやります。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

ボッコボコに沸かし続けます。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

途中でもう一回濾します。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

さらに、沸かし続けていると、10-20分くらいで
しろーくて、ねばーっこい液体になってきます。

それでもさらにさらに
煮詰めていくと・・・・・・

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

だいぶ、塩っぽい感じになってきました。

ココからさらに炒りながら、細かく潰していきます。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

4、塩の完成です。


ミネラルたっぷりの自然の塩は甘くておいしいです。
息子も普通の塩よりおいしいねって、ご飯に掛けて食べてました。



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海キャンプ 2011/8/6.7


先月は、山キャンプだったので、今回は海キャンプです。

結構前に会社の先輩に教えてもらった、海のキャンプ場なんですが
もちろん海水浴もできて、こぎれいなシャワーもあり。
あんまり人気がなく、人も少ないのでとってものんびりできました。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

この日は、小潮だったのであんまり引かなかったのですが
あの磯には、干潮時には歩いて渡れます。
だからといって、行ったってなーんにもありませんでした。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

朝早くに行ったので、誰ーもいなくて、貸切でしたが

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

お昼を過ぎると、まあまあ人が増えました。
といっても、テレビで見る、茅ヶ崎・湘南の海岸のような
ごったがえしには絶対になりえません。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

この辺を潜ってみると、メバルやキュウセンがたくさんいました。
ヤスで突いてみたんですが、小さすぎて刺さりません。
唯一、30cmくらいのチヌを付いたのですが、
刺さらずにはね返されました。
やはり、なまくらなモリは刺さらんです。


で、結果。
獲物はこいつのみ。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

「ニシキハゼ」
見た目すごくきれいなので、皆さん観賞用に飼ってるようですが
オレは、食ってみました。

ハゼってことで、煮付けにしてみましたが
上品な白身で、まあまあおいしかったですよ。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

潮が引くとこんな感じで、
200mくらい先に行っても、足が届きます。
大潮だと、もっともっと遠くまで歩いていけるんでしょうね。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

日暮れにちょこっとルアーを投げてみましたが
何の反応もなく・・・・

翌日潜ってみると、どこまでも続く浅い砂浜でした。
投げ釣りなら、メゴチくらい釣れるかもよ。


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何年ぶりかな?
たぶん、10年ぶりのはずだ。


久しぶりに通る、面河ダム(笠方ダム)へ向かう道

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

国道494

15年前はバイクでよく走った道だけど
当時は、愛媛で一番カーブ多くね?って位の道だった。

けど今は、道幅も二車線になって、きれいに舗装されて
林業の人以外誰も通らない道を、よくも金かけて整備してるもんですな。

白猪ノ滝のところも何もなかったのが、公園ができてました。
あと、変な模様が書いた立派な砂防ダムも。



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

快適だぜーと思ったのもつかの間。
一寸先は、このような昭和レトロな雰囲気バッチリの道になります。

たまに、離合できないくらいの道幅だったり
崖が崩れてたり、ブラインドコーナー連続だったり、そんな感じで


(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

どうやら、ここが頂上のようです。
標高985m 黒森峠
ココから先は、若干の下り道になります。

しばらく走ると見えてきます。

(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

やっと着いたぜ。
っても、1時間半くらいだけど、すでに9時・・・
本当は、6時くらいに来るつもりだったのに。
3時間も遅刻(゜д゜;)

それにしても、懐かしの面河ダム。
子供のころは、良くココで泳いだもんだ。
今なら、怖くってできないぞ (;°皿°)

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。


その昔は、JBTA。つまり、JBの前の時代から
バス釣りのプロトーナメントが行われていました。

今克いわく、「日本で一番透明度の高い湖」らしいです。
日本中の湖を知り尽くした彼が言うのだから間違いないでしょう。

ただ、この日はちょっと濁ってました。
といっても、6mのボトムは丸見えです。

調子がよければ、20mまで丸見えですから
日本一というのもあながち嘘じゃないかなとも思います。


話がそれまくりですが、そういえば、
あの橋は10年前、いや、15年位前からあるな。

その前は橋もなかったけど。
公園もなかったし、護岸もされてなかったなー


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

さっそくボートを下ろして、爽快に飛ばします。


飛ばすっつっても、GPS計測で20km・・・
あら、思ったり遅いなーセッティングが悪いかもね。
かなーりスタンヘビーメタル。

たまーにだけど、キャビっちゃうので、ギリギリ狙いすぎですね。
次は、エンジンをもう一段下げてみます。
それか、セットバックさせてみよう。

橋の下をくぐって、、、



$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

やってきました。ダムサイト。

管理塔が見えます。発電工水の事務所ですかね。

発電工水は、繁多寺の横にも、事務所がありますけど
そこにも面河ダムの水を溜めておく池がありますよ。


あと、丹原の兼久池や、砥部の通谷池、
山田池、東野の方の池にもちょろっと
横谷調整池にも流れてます。
これらは灌漑用ですね。


面河ダムの水、長旅ご苦労様です。

$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

このゲートは、小さいですね。
ローラーゲート式って言うのかな?

それにしても、誰もいないなー
この広いダムを貸切だぜー。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

管理用ボートを下す為の小屋。
架台の上に小さなボートが載っています。
レールとウインチが付いていて、ラクラク下せる仕様です。


$(仮称)えひめの大爆釣のきろく。。。

それにしても、この水量にして
この堰は小さい感じがしますね。

それでも水深は、80m以上あります。
もしかしたら100m超えるくらいあるかもしれません。




あれ、写真はもう終わりです。

釣りに来たはずが、ダムを眺めて終わりです。

はい、頑張りましたとも、頑張ったけど、
最近スランプなんです。
バラシの呪いに掛かってます。

結果、40位のを3ヒット3バラシ。

午後からはいつも通り、上流からの風が吹いたから
下流の岬や、水中ハンプ狙いで、それなりに手応えはありました。

なのにこの有様・・・

あと、爆釣ポイントの取水口は、水に浸かってましたので
反応は薄かったです、いや、無反応でした。

取水口からの水が、ドバーーーーッと流れて落ちてると
最高なんですがねぇ。

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