薬の副作用、先生に相談電話
テーマ:闘病日記タイトルに女性限定記事!とか書いても無駄っぽいし、
逆にヘンな人が寄ってくるかもよ?と旦那に心配され、
もう女性限定と書かないことにした。
薬の副作用らしい2つの症状が心配で、婦人科に検査に
行こうと思っていたけれど、その前に精神科の主治医に
電話してみた![]()
そしたらやっぱり、薬のせいっぽかった。
読者の中にその薬を飲んでいる人がいて、不安にさせたら
申し訳ないから、薬の名前はあえて書かないことにするけれど、
自分で添文調べても、それらしき副作用が一応載ってることは
載っていたし、そうじゃないかな~と思っていたけれど、
先生が、
○○さんご存知だと思うけれど、プロラクチンに作用することが
あるんですよね~
と言っていた。
私がもとMR(医療情報担当者=薬の営業マン)だったのと、旦那も
製薬会社の人間ということで、知っているだろうと、よく説明を省く先生・・・![]()
インフォームドコンセントは一応してくれるんだけど、どうも他の一般の
患者さんにするよりも、「ご存知だと思いますが」と置いて、ザツに
説明されているような気がする
かわりに、他の一般患者さんにはしてないんじゃないかなぁ~と
思われるような、先生や世界での研究について話してくれたりする
けど、今の先生のことは信頼してるもんだから、むしろ今の先生から
出されている薬については調べることをあまりしていない私たち。
前の会社も今の会社も精神疾患の薬は全くメインじゃないし、
精神疾患の薬については知識ないんですよぉ~![]()
っつーか、かつて売っていた薬の知識も、もう何年も仕事から
離れてるんだもの、すっ飛んでるけどね。お恥ずかしい話・・・
MRの資格だけは、仕事を失ってからも保持し続けたいと思ってるから、
少しは薬の勉強や疾患の勉強しなきゃ・・・とは思うんだけど。
いつかまた働けるようになったら、やっぱり医療の世界と繋がった
ところで仕事したいと思っているから、勉強しなきゃいけないんだけど。
何せ今の私、記憶力が相当鈍っていて、英語もほんっと頭に
入ってこないし、昨日は双極性障害の本一冊読んだけど、あんまり
頭に入ってこないし
鬱になってからほとんど本読まないのだけど、たまに、心理学の本と
鬱や、双極性障害の本を読むのよね。![]()
本がもっと読めるようになればいいのになぁ~と思うのですが。
図書館に通えるようになればもっといいなぁ~と思うのですが。
借りに行くのは、晴れて元気な日に行くとして、問題は返しに
行く日なのよね。行かなきゃ行けない日に外出できるとは限らない
もんだから、これが問題なのだ。
話が飛んだけれど、次は再来週の予約だった診察を早めて
来週にして、プロラクチンの検査することになりました。
今週末婦人科行くつもりだったけど、それはプロラクチンの検査
してからでいいですよ、あんまり心配なさらないでください・・・
ってことだったので、ちょっと気分が晴れた![]()

![旅行情報ならH.I.S.のブログ [旅ブロ]](http://stat100.ameba.jp/p_skin/cmn/img/spacer.gif)






1 ■プロラクチン?
プロフェッショナルで楽チンな人間になる副作用なら大歓迎なんだけどな~。もこもこにはちんぷんかんぷんです。
顔からアカがでるのも副作用じゃないか、聞いてみよう!