• 11 Aug
    • ルーアンの旅

                 ルーアンの大聖堂。   初めてルーアンに訪れました。 夏なのに天気も悪く寂しげな街と印象が強く残りました。 何故ならばジベルニーと対照的で、バカンス時期なのに 観光客がほとんどいなくて、空いていていいのですが、 逆にホームレスが異常に多かった。 それも女性のホームレス   その日、4人の女性にお金をくれと夫はせがまれていました。 パリでもこんなに頼まれることはありません 住む都市によって経済状況は大きく変わるのを感じさせます。                colombagesと言われる木骨造建築がルーアンの特徴です。 ストラスブールやコルマール、ボーヌでもこの木骨造建築が見られます。                ノルマンディー地方の名物は、ムール貝です。 セロリとクリーム煮で美味しいです。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 09 Aug
    • モネの庭ジベルニーで記念日の過ごし方

      フランス人は、記念日を大切にする。 結婚記念日、誕生日、バレンタインデーなど シックなレストランへ二人で出かける。 子供がいる家庭でも、その日はシッターに預けてお出かけする家庭が多い。                毎年、結婚記念日はパリのレストランでお祝いをするのだけれど、今年はちょっと泊まりでパリ近郊のGivernyへ   モネの睡蓮の絵で有名な庭があります。 絵画と同じ構図の景色を見ることができます。 パリから片道1時間半ほどで行けるので、日帰りで十分帰ってこれる距離なので、泊まったことはなかったのです。               泊まったのはLe Moulin des ChennevièresというB&B。 B&Bとは一泊朝食付きの民宿です。 大家さんは、動物好きなようで、犬や馬はもちろん、 ガチョウやカンガルーなどいろんな動物がいてビックリです。 お庭広くて、散歩するのが気持ちよかったです。                ディナーは宿からすぐ近くのジベルニー唯一の 一つ星レストランLe Jardin des Plumes。 ここはホテルでもあります。 建物、お庭も素敵でした。                モダンフランス料理で美味しかったです。 料理はとっても美味しくて満足。庭を眺められる席を案内してくれたので眺めもよし。   サービス係が伝表にメモするときにテーブル番号を間違えたのか、最後の会計で頼んでない赤ワインとシャンパンは飲んだけどさらに多くカウントされていたので、会計多く請求されていたのです 夫がすぐ気付いたのでよかったのですが、星つきでこのミスはちょっとね                結婚記念日のサービスにデザート後にさらにデザートが 料理とレストランの雰囲気は良かったです。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 06 Aug
    • フランスの夏の楽しみ野外映画

                  毎年の夏の楽しみの一つといえば、野外映画。 フランスの各地で夏に開催されていて、しかも無料だ。   フランスは夏の日中は暑いが、夜になるとに涼しくて過ごしやすい。   写真はルーブルの中庭での野外映画。 パリだとヴィレットでの野外映画が一般的だけれど、 ルーブルは2日間限定で開催されていて、 場所も重厚な建物で美しく、野外映画を見る場所として、 気持ちが良かった。   こちらは正確には映画ではなく、Festival d'Avignonの演劇の野外舞台映像を流すというものだった。   観たのはRomeo Castellucci演出のInferno。 すごい奇抜な演出で正直驚いた。フランスで現代演劇は結構観ていたけれど、意表を突かれた演出で、観た後に!?(・_・;?   演劇の感想は、 隕石に衝突したみたいな驚きでした。   夫に感想を聞いて見ると、頭を強く打って観ないと理解出来ないと言う。   演劇好きの私としてはナニ?!?(・_・;? と言う自然な疑問が、ネットで演出家のRomeo Castellucci について調べると、Opera Garnierのサイトで演出家のRomeo Castellucciのショッキングな演劇と題されて、 いくつかの演目がリストアップされていました。   どうやら、演出家のRomeo Castellucciは観衆をショックと困惑させる独特の演出が特徴のようなのです。   こう言う演出手法もあったのか   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 04 Aug
    • フランスでのルームシェア探しのショック

       海外で現地の言葉にもまだ慣れない頃は部屋探しも大変でした。    パリだと日系の情報誌で見つけることができるのですが、地方都市のリヨンにいたので、当時日本語だけで見つけられる住居情報はほぼありませんでした。    私がフランスに来て半年くらい経ったころ、大学学生寮に最長6ヶ月までしか語学学生は住めなかったので、部屋探しをスタートさせました。    自分でアパートを契約するにはフランス人の保証人を立てたりしなければならず面倒だと思ったので、ルームシェア(Colocation)で探してみることにしたのです。    欧米やヨーロッパでは、大きな部屋を借りて人数で割って安く暮らすと言う習慣があります。    人によって目的は様々で、家賃を安く抑えるため、外国人だと語学向上のため、一人で暮らしより共同生活を好む人は家族や友人として付き合う傾向があります。    フランス人向けのルームシェアのサイトにいくつか登録して、自分の住みたいエリアを絞り3箇所見学させてもらいました。    最初に言ったところは、5人でルームシェアしている大きめなColocationでした。    家主のフランス人女性は、マスター以上の学生のようで、家で論文を書いていることが多いと話していました。ボランティアで消防員の手伝いをしていると言う女性でした。    ルームメイトの写真を見せてくれてメンバーの紹介してくれました。  ルームメイトの中にはカップルもいて正直ビックリ 日本人の私に気さくに話してくれて、ワインとチーズとパンでもてなしてくれました。かなりリベラルな人だと思いました。    ここは食費を台所の貯金箱にそれぞれ決まった額を入れ、みんなで毎日一緒に基本的に食事をとるルームシェアでした。    ここは家族のような付き合いが求められるルームシェアだと思いました。    彼女は他のルームメイトの意見も必要だからと訪問を終了したのですが、その後いい返事はもらえませんでした。    他のフランス人にルームシェアを探していると私が話すと そんな日本人とルームシェアと言ったら、ルームメイトがみんな反対すると言われてショック    日本人とルームシェアをしてくれるのは、親日的なフランス人とかなりリベラルな考え方のフランス人だけだと知ったのです。    2つ目の訪問は50代のマドモアゼル。 初対面の訪問でパンティーが隠れるくらいの丈のブラウス一枚羽織った格好でのお出迎えでした。    フランスに来て半年でいくつものカルチャーショックを乗り越えて来たつもりでしたが、初対面で、なおかつ事前に約束の日時を決めての訪問でスボンもスカートも履いてない彼女に驚きました。    ここは2人でルームシェアで、現在住んでいる10代の若いのドイツ人の金髪美女の入れ替わりに探しているようでした。若いだけあっておとなしいそうで、部屋に閉じこもっていました。    もしかしたら、間貸しの感覚で貸されていたのかもしれません。共有スペースのサロンなど自由に使わせてくれる感じが全くしませんでした。    彼女はすぐにOKしてくれて住む約束をしたのですが、(滞在許可証のために住居の書類が必要でこんな人でも良いとその時は思えるほど焦っていたのです)    後日キャンセルのメールが、週末しか利用しない良いルームメイトを見つけたから、私は住めなくなったと。    彼女にとって、経済時な家賃軽減のためのルームシェアなのでした。   またイチから住居探し     3軒目は医学部の博士課程に通う医大生の男の子です。 他にルームメイトはいるとはいえ、知らない男の子とルームシェアをすることは抵抗があったのですが、住むところがなくなっては困るのでとりあえず見学。    真面目そうな青年で、純粋に外国人の交流が好きな学生と感じました。サロンには大きな世界地図があり、どの国の人とルームシェアをしたか印をしていました。    交通便は良さそうなのですが、部屋からの眺めイマイチ、初めの2軒に玉砕したのでエリアを広げたものの、どうせ住むなら自分の気に入ったエリアに住みたいという気持ちが強くて譲れなかった。    そもそもよく知らない男の子と同じアパートに暮らすほど私がリベラルじゃなかった    そんなことを考えていたら、ちょうど日仏の大家さんを他の方に紹介していただき、保証人なしで貸していただけたので大きく胸をなでおろしました。    しかも自分の住んでみたい世界遺産建築エリアで、一人暮らし理想の美しい眺めを手に入れたのです。    願えば叶うとはこのことかな。 当時は苦労で必死だったけど、ちゃんと求めるところに落ち着くように世の中は出来ているのかも。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 22 Jul
    • フランスから見る日本の国籍法 ”二重国籍問題” 

      何年もフランスで暮らしても日本のニュースは気になり日々一通り目に通している。   最近の話題は二重国籍問題。 民進党の蓮舫氏で、話題に上がったものの、 蓮舫氏自身の弁解と謝罪のみで、二重国籍問題の本質的問題にまで踏み込まれなかったのが何より残念。   そもそも正直者だけが損する国籍法制度に落ち度がある。   自主申告して国籍喪失届けを提出した者だけが、日本国籍を剥奪されて、うその申告や申告そのものを怠った者は二重国籍(重国籍)を維持できるなんて不公平すぎる。   罰則もなければ、法務大臣の催告は過去に一度も行われていない。と言うのだから、事実上全く機能してない法律である。   ノーベル賞受賞者 中村修二氏は、研究費の予算を確保するためにアメリカ国籍を取得したが、 中村氏が国籍喪失届けを提出してなければ、日本国籍を維持したままのグレーゾーンにいる可能が考えられる。   日本側では、外国籍の取得、取得日時など把握することはできないので、本人からの申告のみで機能しているからだ。   このお粗末な国籍法をもっと現代社会にあったものに変える必要があると思う。   そもそも国籍は一つと言う考え方が、ナンセンス。 今の時代、世界で仕事をする人々、両親を違う国のルーツをもつ国際カップルの子供たちなどたくさんいると言うのに!   フランスのエマニュエル・マクロンのように若い新しいリーダーが日本の総理にでもなって、お年寄りの政治家には隠居していただいて、ゆっくり休んでもらって、もっと若い人で政治は構成されるべきだと思う!   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 16 Jul
    • パリ革命記念日2017に思うこと

           今年のパリ祭の花火も美しかった。 エッフェル塔に花火はやっぱり絵になるなあと思う。   テロの影響で今年は人が少ないかと思っていたら、そんなことはなく、相変わらずたくさんの観光客で溢れていた。   推定70万の人々が訪れていたというから、みんなが一斉に帰ると交通網はしばらくパンクする。 観光で訪れる方には近くのホテルを取られることをお勧めする。   去年のニースの花火大会の事故の影響で、今年のパリ祭周辺道路は閉鎖され、トラックに突っ込まれないようにセキュリティーされていた。   毎年、こうやって安心してパリ祭が見れることを願う。 世界中の人種、民族で構成されるパリ、皆が共存して楽しく暮らせていければ本当に素敵だと思う。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 06 Jul
    • Toulon港からの眺め

                  Toulon港の眺め。 写真の左側の船はコルシカ行きの船。 軍事港も近くにあり、原子力航空母艦シャルルドーゴールもある。             暑い南仏にはbandolのロゼが合う。               がっつりお肉。コルシカ風fromageソースが美味しい。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 05 Jul
    • 南仏の透明度のある美しい海

                 バカンス7日目。 海の透明度が高く、美しい海に癒されます。   南仏の太陽の光を浴び、ちょっと小麦色になってきました。 夫も小麦色に変わってきて喜んでいます。   フランスでは日焼けをすることが楽しいバカンスを過ごした象徴のようです。 美意識も違って、小麦色の肌の方が綺麗だと言われます。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 02 Jul
    • 夫のbêtiseにムカッ

                 海はこんなに清々しく、美しいのに。 夫ときたらbêtiseばかりなのだ   出発の前日、nuit blancheをするから朝起こしてくれる って言っていたくせに (目覚ましもかけず)私の横で寝ていて、 予約していた列車に乗れなかったし、   あれだけ、キャンセル可能なチケットを購入してね と、わかったと言ったくせに キャンセル不可のチケット購入してるし。   次回からは当日にチケットを買ってと頼んだし、 まあどうせ夫が払うんだしチケット代の無駄遣いは まあ仕方ないねと思っていたところ   今日はポケットにsony xperia 携帯を入れたまま、 プールに飛び込み             その後電源が落ちて動かないよう。   プールに携帯と飛び込んでもウォータープルーフで 水中カメラも撮れるから大丈夫とか言っていましたが   ただの生活防水では   彼のbêtisぶりにマジで呆れ返る   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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    • geler de pommeのジャムにハマる

                              今日は風が強かった。 ちょっと砂浜でヨガして、 しばらくの間くつろいだら、プールへ。             朝食は、と 地方のクロワッサンはパリのサイズと違って大きい。 ちょっと得した気分。 冷えた geler de pommeのジャムが美味しい。             お昼ご飯は、 冷やしうどんとズッキーニの花の天ぷら。             デザートは、faiselleというチーズにブルーベリーソースをかけたもの。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 01 Jul
    • 南仏での夏休みの日々

                気持ちの良いお天気。カフェテラスでは人々で賑わう。             ランチ前のアペロ。ボジョレーの白ワインとマルシェで買ったオリーブ。               生ハムメロン。マルシェで買ったメロン完熟で美味しい。 その後、メインを食べたら眠くなりシエスタ。               プールで泳ぐ。                       ディナーのトマトモッツァレラ。      生バジルと一緒で美味しい。          ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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    • 南仏のマルシェで見つけたアート

                      マルシェの通りにあるギャラリーのテラスがフランスらしい              fleur de courgette (ズッキーニの花)。 これは南仏のマルシェでしか見かけたことがない。 天ぷらにすると美味しい。                 カラフルなトマト達。黒トマトとTomato Ananas(黄色いトマト)を購入。モッツァレラトマトにしたら美味しい。             チーズ専門店ではたくさんの種類のチーズが並ぶ。             ラビオリも様々な種類。 無花果入りのラビオリが美味しかった。             アペロの付け合わせにGOOD   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 30 Jun
    • 南仏の朝の庭からの景色

                  毎朝、花を咲かせる朝顔。 パリでは見ない。久しぶりに見るとちょっと嬉しい。             ぶどうの木。観賞用としても綺麗。熟したら食べられる。             南仏のお馴染みのラベンダーの花。 蜂が蜜を取りにやってきます。   蝉の鳴き声を聞くと南仏に来たと感じます。 他の地域には夏場も蝉の鳴き声はしないので。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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    • 南フランスへ出発!

                 パリリヨン駅から南フランス行きの列車に乗って出発。             海でくつろぎながら、波の音を聞いていました。 ピックニックをする人々、泳ぐ人々、ヨガをする人々など様々。私も砂浜ヨガするかな。             猫も気持ち良さそうに寝そべっています。 この辺りは飼い猫を放し飼いにしてます。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 27 Jun
    • ブリジット・マクロンとルイヴィトン

              モードとアートのコラボの流れはまだまだ続きそうです。 ダヴィンチのモナリザとヴィトンのバックのコラボ。              大きくダヴィンチと名前も入っています。 観光客がパリの思い出に購入していくのかな             こちらも大きくヴァンゴッホと名前が入っています。   フランス大統領の妻 ブリジット・マクロンは、 いつも全身ルイヴィトンで着飾っています。   ドレス、靴、バックに総額8000€以上身につけても無料。   ルイヴィトンの VIPなのです。 ルイヴィトンのアドバイザーが、彼女にファッションの助言をしているのです。   ブリジット・マクロンは注目度のある女性なので、 いわば広告モデルなのです。   ファッションは、女性を(男性も)洗練してエレガンスに見せてくれるモノだと本当に思います。     ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 26 Jun
    • パリの公園とショパンコンサート

                   先日、パリの公園でショパンコンサートがありました。 音楽は癒されます。 たくさんの人々が訪れていました。   お天気も良く大変暑かったです。               公園内の池には黒鳥がいます。  雛と一緒でした。   他には、鴨の親子も見かけました。   帰り間際には、綺麗な緑の南国にいそうなトロピカルなインコ2羽を見ました。     ここはパリなのに フランスの公園では、白鳥や鴨、孔雀やウサギなどは放し飼いにされているのを見たことはあるのですが、   夫にインコもパリの公園に放し飼いにしているのか と聞いたら、あれは逃げてきたんじゃないかと。   パリの公園意外に自然や動物もいて、都会とは思えないことがあります。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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    • 夏の夜のパリ

                    パリノートルダム寺院エリア。 セーヌ河岸にはピックニックをする若者で賑わう。 時刻は21時半を過ぎた頃。まだまだ明るい。                緑が建物に生い茂るおしゃれなBAR。                橋からのセーヌ川の眺め。 22時ちょっと前、夕焼けの色が綺麗。                Hotel de ville PARIS。 パリの夜の街並みも美しい。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 25 Jun
    • カンヌの花火大会は豪華絢爛

           カンヌの花火は優雅である。   海辺のレストランで、 ワインを片手に食事をしながら見る花火は格別だ。   海辺のレストランからの眺めは、花火が上がるところから間近で迫力もあり、ゆっくり座ってくつろぎながら花火見物できる。   音楽やテーマに沿って花火は結構長い時間上がるので見ごたえあり。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 24 Jun
    • Petit Palaisでバロックテクノパーティー

                  先週末は、Petit Palais(プティパレ)でバロックテクノパーティーがあった。   美術館の開館時間後に、Baroque techno soireeのイベントで、テクノの音楽に踊ったり、               お庭でくつろいだり、髪をバロック風にセットしてもらったり、軽く仮装して写真撮ってもらったり、 閉館後の美術館鑑賞したりと、               楽しいひと時でした 私たちは22時には帰宅しましたが、こんなに夏場のパリは明るいのです   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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  • 22 Jun
    • Fête de la Musique 2017 à Paris

                    昨日は、フェットラミュージックでした。 街中で音楽で祝う祭典です。   今年は、サンンジェルマンデプレ界隈の美術館内にあるお庭でのバイオリン、ビオラ、コントラバスのカルテットを聴きに行きました。                 お庭でのコンサート素敵でした。   曲紹介をしてくださる舞台女優さん、どこかで会ったことがあるのですが、思いだせません。   主人も会ったことがあると同じことを思っていたので、たぶんどこかで舞台でお会いしているようなのです。         今年のパリは例年よりも異常に暑いです。 今日の午後は37度の天気予報。 ジェラートが美味しい。   ブログをお読みいただきありがとうございます。   現在ブログランキングに登録中です。 ボタンをクリックしていただければ嬉しいです。               

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初めまして。 フランス人夫と結婚しパリで暮らしています。 パリ在住日本人による、フランスと日本の...

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