Rosen Konig ローゼンケーニッヒ

今回からブログタイトルを変えました、ブログタイトルは、シンボリクリスエスと、ローズバドの仔である、サラブレッドのローゼンケーニッヒ(ドイツ語で、薔薇(バラ)の王という意味・牡・3歳・毛色・黒鹿毛)に由来しています。

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Waterford Farm Millford(英語のページ テスタマッタの生産牧場。)


2012年のG1レースが、今日から開幕、第1弾の、フェブラリーステークスが、同日・東京競馬場の第11レースとして行われました。

アメリカ・ケンタッキー州・ミッドウェイ生まれの、テスタマッタ(TESTA MATTA=イタリア語で、クリエイティブな意味合いでクレイジーという意味・父・TAPIT・母・DIFFICULT・牡・6歳・毛色・鹿毛・血統名・DIFFICULTの2006・2006年3月19日生まれ・馬主・吉田和美氏・所属・村山明厩舎・栗東・生産者・ウオーターフォードファーム・ミルフォード Mr&Mrs・ロバート・ウエストJr氏)が、1分35秒4で優勝、2着には、北海道・新冠郡・新冠町出身で、前走・根岸ステークスを1着で制覇したシルクフォーチュン(SILK FORCHUN=冠名・シルク+富・父・ゴールドアリュール・母・シルクエスぺランサ・牡・6歳・毛色・鹿毛・血統名・シルクエスぺランサの2006・2006年2月14日生まれ・馬主・(有)シルク・所属・藤沢則雄厩舎・生産者・中地義次氏) が入り、3着に、同じ北海道・三石郡・三石町(現・日高郡・新ひだか町・三石)の出身生産馬・ワンダーアキュート(WONDAR ACUTE=冠名・ワンダー+鋭い・父・カリズマティック・母・ワンダーヘリテ―ジ・牡・6歳・毛色・鹿毛・血統名・ワンダーヘリテ―ジの2006・2006年3月14日生まれ・馬主・山本信行氏・所属・佐藤正雄厩舎・栗東・生産者・フクダファーム)が入りました。


昨年の第28回・フェブラリーステークス優勝馬で、連覇を狙った、トランセンド(TRANSEND=超越する・父・ワイルドラッシュ・母・シネマスコープ・血統名・シネマスコープの2006)は7着でレースを終えました。


外国産馬は他に、アイルランド生まれの、ライブコンサート(LIVE CONCERT=生演奏)が出走して、10着に終わった他、地方競馬の船橋競馬場から参戦した、ナイキマドリードは最下位の16着に敗退しています。


なお、このレースで、2着に入った、シルクフォーチュン(冠名・シルク+富)について、枠内駐立不良(立ち上がる)の為、3月11日まで出走停止し満了後に発走再審査を受けるとの事です。


優勝した、テスタマッタ(TESTAMATTA)は、アメリカ・ケンタッキー州・キーンランド競馬場でのセリで、ナーヴィック・インターナショナルの名義で購買した馬で、2着のシルクフォーチュンは、シルクが、北海道1歳馬セールにて購買したもので、今後の活躍を期待したい1頭です。


来年は、どの馬が優勝するのか、期待したいと想い、願っております。

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トリプレッタ Tripletta キャロットクラブ


Tripletta=トリプレッタ(イタリア語で、ハットトリック(HAT TRICK)という意味・血統名・ドリーボンズレガシーの10・毛色・青鹿毛・牡・2歳)の父・HAT TRICK=ハットトリックも、キャロットファームの愛馬会組織・キャロットクラブが、8000万円にて募集した競走馬で、血統名は、トリッキーコードの2001であり、3歳の時の、2004年5月8日・東京競馬場で行われた、サラ系3歳未勝利戦・1着で、美浦・清水美波(よしなみ)厩舎・所属の関東馬としてデビュー、牡丹賞も制覇しましたが、ラジオたんぱ賞(現・ラジオNIKKEI賞)・9着後の放牧休養の間に、栗東・角居勝彦厩舎に転厩し、ナリタブライアンメモリアル・清水ステークス・スポーツニッポン賞金杯(西・京都金杯)・東京新聞杯・第22回・マイルチャンピオンシップ・キャセイパシフィック香港マイル(香港瓶)など、21戦8勝の成績を残しており、2005年の最優秀短距離馬にも選定されるなど活躍しました。


その後、アメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクの、WALMAC FARM LLC(ウオルマックファーム)などの、海外の牧場から、南アフリカとアメリカを半年ごと行き来するシャトル種牡馬として繋養生活が送れるよう、種牡馬としてスタッドインしてほしいという要請のオファーに、馬主のキャロットファームが応じ、2007年5月8日に、現役を引退、5月10日付で競走馬登録を抹消、山元トレーニングセンターでの検疫検査をへて、同年の5月27日に、飛行機で名残惜しい日本を後にアメリカでの種牡馬生活に出発、渡航して行きました。


ハットトリックは、2008年から、4年間・アメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、WALMAC FARM LLC(ウオルマックファーム)で、新種牡馬として繋養生活を開始し、ここを拠点として、シャトル種牡馬としても、オーストラリア・アルゼンチンで半年間、繋養生活を送りました。


2011年11月初旬・同じ、アメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、GAINESWAY FARM(ゲインズウェイファーム・代表 ジョン・ゲインズ氏)が、ハットトリックを、2012年の種牡馬シーズンから、GAINESWAY FARM(ゲインズウェイファーム)の新繋養馬として送ってほしいというオファーがあり、WALMAC FARM LLC(ウオルマックファーム)もそれに応じ、WALMAC FARM LLC(ウオルマックファーム)は、ハットトリックを、GAINESWAY FARM(ゲインズウェイファーム)に売却、11月中旬には、2007年6月に来て以来、4年間繋養生活を送った、ウオルマックファームを後にしました。


ハットトリックは、本年から、アメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、GAINESWAY FARM(ゲインズウェイファーム)で、新繋養馬として新生活を送っており、本年の種牡馬シーズンから、5年目の種牡馬生活を送ることになっている様です。


今回・2400万円で募集された、Tripletta=トリプレッタ(ドリーボンズレガシーの10・牡・2歳)は、父・ハットトリックが現役時代に競走馬として在厩した、栗東・角居勝彦厩舎に在厩することになっており、今後・産地馬体検査を受けた後、預託契約を交わし、入厩に向けて育成させることになっている様で、更なる活躍を期待したいと想い、願っています。


トリプレッタ、おおきくなったね、今後は、競走馬として活躍して行こうね。


なあ、大好きな、トリプレッタ(Tripletta=ハットトリック・伊)!

(ヒュヒュヒュ~ン!)

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トリプレッタ Tripletta キャロットクラブ


2010年2月22日・かわいくてたくましい青鹿毛の仔馬・ドリーボンズレガシーの10(牡・当歳・現在・牡・2歳)が、北海道・勇払郡・安平町・追分向陽1233-1の、追分ファームで生まれました。


ドリーボンズレガシーの10は、母・ドリーボンズレガシーが、アメリカで、ハットトリックとの間に種付けたあと、飛行機で、日本へ輸入され、追分ファームに来ました、そして、ここで妊娠生活を送り、2月22日・無事に出産しました。


2011年・牡・1歳になった、ドリーボンズレガシーの10は、母・ドリーポンズレガシーのもとを離れ、幼年時代を送りました。


ドリーボンズレガシーの10は、大きい声で、いなないてやりました。


「ヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ドリーボンズレガシーの10は、たくましく、綺麗な青鹿毛の馬になり、パカッ、パカッと、走ってやりました。


2012年、牡・2歳になった、ドリーボンズレガシーの10は、競走馬にたなる為の育成をする為、同じ、安平町のノーザンファーム(早来源武275番地)に移動して、過ごすことになりました。


馬名も、トリプレッタ(Tripletta)に、決まりました。


トリプレッタ(Tripletta)とは、イタリア語で、ハットトリック(HAT TRICK)という意味です、その名前が示す通り、1試合で1選手が3得点以上をあげることの意味である、サッカー用語に由来する事と、アメリカで種牡馬として送っている、父・ハットトリック(HAT TRICK)の様に、多くのレースを制覇し、将来・引退後の種牡馬生活を送ることをめざして活躍する馬になってほしいという願いが込められている青鹿毛の馬、それがトリプレッタ(Tripletta)です。


トリプレッタ(Tripletta)の父・ハットトリック(HAT TRICK)は、2001年4月26日・北海道・勇払郡・追分町(現・安平町)・追分向陽1233-1の追分ファーム生産の青鹿毛の馬で、父・サンデーサイレンス・母・トリッキーコードという血統の馬です。

(その2へ続く。)



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ぼくの大好きな馬の1頭で、今年・牡・5歳になった、フレデフォート(Vrede Fort=南アフリカ・フリーステイト州にある、世界最古の隕石跡でもあり、世界遺産の一つでもあるフレデフォート・ドームより命名・父・ドバウイ・母・パーフェクトプロミス・毛色・鹿毛・2007年9月6日生まれ・オーストラリア・Barree Stud&TOOLGAN VALE FARM 生産・栗東・安田隆行厩舎・所属・血統名・パーフェクトプロミスの2007・愛称・鹿毛の超新星)が、今日・小倉競馬場で行われた、八代特別に、ゼッケン14番で出走し、惜しくも優勝を逃したが、2着に入る健闘を見せました。


前走・別府特別では、3着に入る健闘を見せた、フレデフォートですが、今回は、2着に入る健闘を見せました。



次走は、1着で勝利を、見せてほしいと、願っております。



惜しくも、優勝は逃してしまったが、前走の別府特別の3着より上昇した、後は、次走のレースで、1着になるのみになっているから、がんばって勝利をめざしてほしい。



なあ、大好きな、鹿毛の超新星・フレデフォート!

(ネイ!)



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すっぴんで、綺麗な鹿毛の馬・女傑 ウオッカ(VODKA)の、生産牧場で、北海道・日高郡・新ひだか町にある、競走馬生産育成牧場の、カントリー牧場が、3月中に閉鎖し、解散する事が判明しました。


これは、代表の谷水雄三氏(株式会社・タニミズ企画・代表取締役会長・72歳)が、2月9日・栗東トレーニングセンターで、記者会見して明らかにしたものです。


カントリー牧場は、1963年(昭和38年)に、谷水雄三氏の父・谷水信夫氏により現在地に開設して以来、タニノの冠名で、生産・育成を行い、48年間・馬産地・日高地方の屋台骨を支えてきました。


この間に、タニノハローモア(昭和43年・日本ダービー)・タニノムーティエ(昭和45年・日本ダービー)や、タニノギムレット・ウオッカ(VODKA)など、多くの、重賞制覇を果たした馬を輩出して来ました。


今後、ウオッカ(VODKA)の母・タニノシスターなど、繁殖牝馬・15頭・明け1歳以降の仔馬と、生産部門の土地はは、同じ、新ひだか町の岡田スタッド(代表・岡田牧雄氏)に、育成部門の土地は、同じ、新ひだか町の千代田牧場に売却されて、新たな道を歩むことになっています。


カントリー牧場で生産された、タニノギムレットを父に持つ、代表産駒馬で、現在・アイルランド・キルディア近郊の、ギルタウンスタッドで、繁殖牝馬として生活を送っております、女傑・ウオッカ(VODKA・血統名・タニノシスターの2004 2008・2009年・年度代表馬および、最優秀4歳上牝馬で、昨年・顕彰馬に選出された、牝馬のサラブレッドです。)と、凱旋門賞馬・シーザースターズとの間に、2011年5月2日に出産した、ウオッカ(VODKA)の2011及び、2歳以降の仔馬は、今後・谷水雄三氏の所有馬として、引き続き所有して行くとの事です。


48年間、日高地方の競走馬生産の屋台骨を支えた、カントリー牧場という、名門牧場が、長い歴史に幕を閉じ、閉鎖されて行きます。

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競馬バラエティーは、FNSネット局にとって、無くてはならないものであり、過去には「中央競馬ダイジェスト」などが制作されていますが、その1つに、「なまうま」があります。


本年の1月7日から、『うまプロ!』に変わり、フジテレビをキーステションに、北海道文化放送(uhb)・新潟総合テレビ(NST)など、東日本地区のFNS系列放送局をネットして放送する、「なまうま」も、その1つです。

(但し、西日本地区の、FNS系列放送局をネットして放送する、競馬バラエティーは、うまンChu(関西テレビを、キーステションに放送する。)になるので、注意が必要です。)

「KEIBA情報最前線バラエティー!」のキャッチコピーが、示す通り、生放送で放送する番組になっている、「なまうま」は、なまうまガールズも出る他、なまうま予想バトル・小木の早刷りチェックなどのコーナーがあり、G1などのレースの予想などをして行くようになっています。


『うまプロ!』に、代わり、競馬バラエティーの新たな決定打になるのか、「なまうま」の、今後の視聴率向上に、期待したいと想い願っています。


【番組MC】 


矢作 兼(おぎやはぎ)


宮澤 佐江(AKB48 エーケービーフォーティエイト・Diva ディーヴァ)


松尾 翠(フジテレビアナンサー)


【予想陣】 

小木博明(おぎやはぎ)・

椋木宏(競馬エイト・キャプテン・トラックマン)・他。


【なまうまガールズ】 三樹レイカ・村上麻莉奈

【ナレーション】 佐藤賢治

【番組エンディングテーマ】 May J.(メイ・ジェイ) 「RAINBOW」


放送日 毎週土曜日 1時05分~1時35分



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先週 1月21日(日本時間・1月22日)にアメリカ・フロリダ州・ガルフストリーム競馬場で行われた、キティンズジョイステークスでジンジャーシーを母に持つ、ハウグレートが勝利したことは記憶に新しいところですが、その父はサンデーサイレンスとトリッキーコードの仔・ハットトリックでした。


この時は、牡・4歳の牡馬で、栗東・角居勝彦厩舎所属の競走馬で、2004年の秋に美浦・清水美波厩舎から転厩して来ました。


現役時代のハットトリックはナリタブライアンメモリアルなどを制覇し、明け4歳の、スポーツニッポン賞・金杯を制覇して重賞初制覇を果たし、東京新聞杯に駒を進めてきました。


ゲートが開いてハットトリックはスタートしてぐいぐい伸びるように走って行き、直線コースに差し掛かったところで、ハットトリックは、先頭に立ち、ゴール板を通過、一番人気に支持されたとはいえ2連勝を果たしました。


その後、第22回・マイルチャンピオンシップ・香港マイルなどを制覇し、21戦8勝の成績を上げ、2005年の最優秀短距離馬に選定するなど活躍した、ハットトリックは、2007年5月8日・惜しくも現役を引退、山元TCでの検疫検査をへて5月27日・飛行機で名残惜しい日本を後に渡航して行きました。


2008年からアメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクのウオルマックファームで種牡馬として繋養生活を開始したハットトリックは、オーストラリア・アルゼンチンにもシャトル種牡馬としても半年間・繋養生活を送るなど活躍してきましたが、2012年のシーズンから、同じ、アメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクのゲインズウェイファームに移動し、ここで新生活を送っており、現在も種牡馬として活動生活を送っている様で、牡・11歳の男馬になった、ハットトリックの更なる活躍を期待したいと想い、願っています。



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キングカメハメハと、カーラパワーの仔で、前前走・前走とも、非当選の為、出走できなかった、鹿毛のサラブレッド・レイカーラ(Lei Carla=ハワイ語で花(花輪)という意味+母名の一部・2009年4月20日生まれ・美浦・堀宣行厩舎・所属・血統名・カーラパワーの2009・牝・3歳)が、昨日・東京競馬場で行われた、メイクデビュー東京(サラ系3歳新馬戦)に出走し、惜しくも敗れたものの、7頭出走した、牝馬の中で3着に入る健闘を見せた、デビューを果たしました。


レイカーラは、北海道・沙流郡・日高町・門別の、下河辺牧場(下河辺隆行・場長)の生産・所有馬で、10月13日付で、新規登録されましたが、成長放牧させる為、2歳でのデビューを見送っていました。


3歳になった、今年、1月21日・29日の、メイクデビュー中山・東京(サラ系3歳新馬戦)と、2回・他頭数の為、非当選が2回ありましたが、先週の、出馬投票でようやく出走出来ることになり、昨日のメイクデビュー東京で、ようやくデビューしたものです。


優勝は逃したものの、7頭参戦した、3歳牝馬では、最高の3着に入り、デビューを果たした、レイカーラの今後の活躍を期待したいと想い、願っています。

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2009年9月12日に、オーストラリアで生まれた、青鹿毛のサラブレッド・ユールフェスト(Yule Fest=クリスマスが夏になる南半球で、6月~8月の冬に、クリスマスムードを楽しむお祭り・生産国・オーストラリアより連想・Mr・G・Haevey氏&Daramul Stud・生産・栗東・須貝尚介厩舎・所属・血統名・ハイオナーの09)が、先月・26日付で、競走馬登録を受けました。


もう1頭の、オーストラリア産馬・リバイヴエンブレム(Revive Emblem=イギリス語で、復興の象徴という意味、本馬の活躍と、東北太平洋沖地震・ニュージーランド地震からの復興を折念して命名・毛色・鹿毛・牡・3歳・アローフィールドスタッド・生産・栗東・松永幹夫厩舎・所属・血統名・ファビラスキャットの09・2009年11月1日生まれ。)も、追って、新規登録されることになっており、注目されることになっている様で、2頭の今後の活躍を期待したいと想い、願っています。

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ぼくの大好きな馬の1頭でもある、フレデフォート(Vrede Fort=南アフリカ・フリーステイト州にある、世界遺産の1つ、フレデフォート・ドームより命名・父・ドバウイ・母・パーフェクトプロミス・毛色・鹿毛・牡・5歳・オーストラリア・Barre Stud&TOOL VALE FARM・生産・栗東・安田隆行厩舎・所属・血統名・パーフェクトプロミスの2007)が、1月28日に小倉競馬場で行われた、別府特別に出走し、惜しくも優勝を逃したものの、3着に入る健闘を見せました。


5歳緒戦のレースを、3着とはいえ、無事に走ってくれた、フレデフォートを次走・1着で勝利する馬になってほしいと願っております。


惜しくも、敗れてしまったが、5歳緒戦の別府特別を無事に走ってくれて、良かったね、フレデフォート。

(ネイ!)


次走は、1着でゴールしようね、なあ、がんばれ、フレデフォート!

(ネイ!)

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