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テーマ:競走馬
2009-11-22 21:40:00 posted by bouquetfragrance

ありがとう、さようなら、カンパニー マイルチャンピオンシップVで、引退。



BOUQUETFRAGRANCEのブログ 花束の香り(かおり)!-カンパニー

第26回・マイルチャンピオンシップで、優勝した、カンパニー



ミラクルアドマイヤと、ブリリアントベリーの産駒、カンパニーが、今日・京都競馬場で行われた、第26回・マイルチャンピオンシップに、ゼッケン4番で、出走し、2着のマイネルファルケ・3着で、フランスから参戦した、サプレザを抑えて、1分33秒2で、前走の天皇賞・秋に続く、重賞2連勝を果たしたのです。


通算成績は、35戦12勝で、この内・9勝までが、重賞競争となっており、今回の獲得賞金・100000万円を合わせると、9億2340万円にも及ぶにいたりました。

カンパニーは、今日行われた、第26回・マイルチャンピオンシップ・1着を最後に、現役を引退、来年からは、種牡馬として、北海道・勇払郡・安平町の、社台スタリオンステーション・早来に移動して、繋養生活を送ることになっており、登録抹消時期も含めて、今後、馬主の、近藤英子氏は、所属厩舎の、栗東・音無秀考調教師と、協議して決めたいとしている。


2004年1月17日の、競走馬デビュー以来、6年間にわたって、活躍してきた、カンパニーの、種牡馬生活を期待したい。


いい想い出を、作ってくれて、ありがとう、種牡馬として、第2の馬生を送ってね、さよなら、カンパニー!

テーマ:ローズキングダム(バラの王国)
2009-11-22 06:24:00 posted by bouquetfragrance

ローズキングダム(ROSE KINGDOM=バラの王国) 2連勝・東京スポーツ杯2歳ステークス!

ぼくのわが愛馬・ローズキングダム(ROSE KINGDOM=イギリス語でバラの王国という意味・父・キングカメハメハ・母・ローズバド・毛色・黒鹿毛・2007年5月10日生まれ・牡・2歳・血統名・ローズバドの07)が、昨日・東京競馬場で行われた、東京スポーツ杯2歳ステークスに、1番人気に支持されて参戦、ゼッケン14番で、出走しました。


前走・10月25日に行われた、メイクデビュー京都(サラ系2歳新馬戦・京都競馬場)に、出走して、1着になり、初勝利を果たした、ローズキングダムは、次のステップレースである、京都2歳ステークスか、ラジオNIKKEI賞2歳ステークスに出るのか、検討されていましたが、結局・東京競馬場で行われた、東京スポーツ杯2歳ステークスに出走することになり、調整してきました。


出走日の3日前、栗東トレーニングセンターを出発した、ローズキングダムは、名神・東名の、両高速道路などを通り、美浦トレーニングセンターの、出張厩舎に到着し、入厩、ここで疲れを癒しては、昨日のレースに備えていました。


東京競馬場の出張厩舎に到着した、ローズキングダムは、馬体重を測っては、姿を見せました。



「ブルルルルルル!」


ローズキングダムは、鋭い鼻息を、鳴らし、レースを待ちました。


いよいよ、ゼッケン14番を着けて、パドックに向かいました。



「パカ、パカ、パカ、パカ。」


ローズキングダムの蹄は、リズミカルな音を鳴らしながら、周回しました。


ジョッキーがまたがると、パカ、パカと、歩きながら、周回したあと、地下道を歩き、ローズキングダムは、東京競馬場の本馬場に、向かったのです。


ローズキングダムは、綱を離すと、ジョッキーの手綱を上げて、パカッ、パカッ、パカッと、鳴らしながら、走っていきました。


キャンターも、よく走り、黒くて、美しい、ローズキングダムという名の、サラブレッドになり、成長を果たしてくれました。


発走近くになり、ゲート地点へ、ローズキングダムは、走らせながら、集まりました。


輪のりに入った、ローズキングダムは、しっぽを振り向いては、歩いていました。


「ウーーーーー!」


「ボトボトボトボトボト!」


ローズキングダムは、緑色で、臭くて、丸いボロ(うんこ)を、落としてやりながら、体を整えました。


「ブルルルル。」


ローズキングダムは、キングカメハメハとローズバドの仔、美しく綺麗な、黒鹿毛の男の子の馬です、果たして、前走・初の勝利を挙げてくれた、体の大きい馬に成長しましたから、連勝を果たせるのか、ローズキングダムは、若くて、逞しい子馬でいて欲しいという願いが、こめられています。


ファンファーレと同時に、東京スポーツ杯2歳ステークスのゲートインが、始まりまして、美しく、逞しい黒鹿毛の子馬に成長して、活躍を果たして欲しいという願いがこめられている馬、ローズキングダム(ROSE  KINGDOM=イギリス語で、バラの王国という意味。)は、14番ゲートに誘導され、収まったのです。


「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ローズキングダムは、大きい声で、雄たけびを鳴らし、いななきました。


ゲートオープンと同時に、東京スポーツ杯2歳ステークスは、スタートを切り、サンディエゴシチー(冠名・シチーに、アメリカ・カリフォルニア州の地名)が、先頭に立ち、ローズキングダム(ROSE KINGDOM=イギリス語で、バラの王国という意味。)など、後続の馬も、伸びていくように走り出します。


4コーナーを過ぎ、直線コースに入り、ローズキングダムは、ぐいぐい伸びて、走り続けて伸ばして行くのですが、以前・先頭は、サンディエゴシチーで、そのまま逃げ切れるのか想われていたそのときのことです。


イギリス語で、バラの王国という意味の、ローズキングダム(ROSE KINGDOM)は、一気に伸びて、先頭をうかがあおうと、突然襲い掛かってきた、2着・トーセンファントムの、ムチでのたたき合いを制し、頭差で、ゴール板を、通過して、1着で制覇、2連勝を挙げる仔馬に成長しました。


1着・ローズキングダム(イギリス語で、バラの王国という意味。)と、2着・トーセンファントム(冠名・トーセンに、イギリス語で、幻・幻影という意味)の、タイムは、1分48秒2と挙がったのです、3着には、レッドスパークルが入りました、スタートから先頭に立っていた、サンディエゴシチー(冠名・シチーに、アメリカ・カリフォルニア州の地名。)は、結局・4着でレースを終えました。

5着には、ダイワアセット、ニシノメイゲツは6着、アーバンウイナーと、モズは7着同着、スペースアークは9着、レッドバリオスは10着でレースを終え、アイウォントユーは11着、ヤングアットハート12着、13着にはギュンター、オルレアンノオトメは14着、ビービースカットは、15着に、16着が、カットイッタウト(地方からの移籍馬)で、2頭参戦した、トーセンの、もう1頭・トーセンパーシモンは、結局・最下位の17着で、レースを終えたのです。


「ヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ローズキングダム(バラの王国=英)は、初見参の、東京競馬場で、勝利の雄たけびを鳴らし、しっぽを振りながら、パカ、パカ、パカと鳴らし、喜び、いい汗を出しながら、歩めました。


地下道を、カポ、カポ、カポと、歩いた、ローズキングダムは、重賞戦初の制覇を、成し遂げ、戴冠しました。


「ブルルルルルルル、ヒュヒュヒュ~ン!」


ローズキングダムは、かわいいいななきと、鼻息で、勝利の喜びを挙げたという、ご様子を見せてくれました。


ローズキングダムとは、イギリス語で、バラの王国という意味、その名前の通り、薔薇色の大きな王国を築き、大きなレースを制覇し、戴冠していく様に戦闘をして欲しいという願いがこめられている黒鹿毛の仔馬、それが、ローズキングダムです。


「ヒュヒュ~ン!」


ローズキングダムは、優しい雄たけびで、よろこび、いななきました。


記念撮影に、ローズキングダムは、移り、ヒュヒュ~ンと、鼻声で鳴きながら、撮影しました。


無事に終えた、ローズキングダムは、検尿のため、施設に行き、ここで、いいおしっこを、バシャーと出した後、出張厩舎に戻り、少し休憩した後、馬運車に乗せられ、東京競馬場を後にしました。



初の東京競馬場での、重賞競争を制覇を成し遂げるにいたり、大きく成長した、ローズキングダム、次走は、未定だが、3連勝を果たせるのか、期待したいと想い、願っています。


4年後の、2012年には、ロンドンオリンピック&ロンドンパラリンピック(OLYMPIC GAMES OF LONDON AND PALALINPIC GAMES OF LONDON)が、イギリスの首都・ロンドンで開催され、地元・イギリスを始め、フランス・イタリア・アメリカ・カナダ・日本・中国・韓国・オーストラリア・ニュージーランドなど、世界各国から、代表選手が参戦予定になっており、それを最優先にするイメージが強く、気になるようで、注目したいと想い、願っていますが。

ぼくは、キングカメハメハとローズバドの仔・サラブレッドのローズキングダム(ROSE KINGDOM=イギリス語で、バラの王国という意味・毛色・黒鹿毛・牡・2歳・2007年5月10日生まれ・ノーザンファーム・生産・血統名・ローズバドの07・ぼくのわが愛馬。)を、無事に引退させるまで、優先して応援することを、忘れないで下さい。



おめでとう、ローズキングダム(ROSE KINGDOM=バラの王国・英)、よくやった、初の東京競馬での、重賞初制覇を、2戦目で挙げてくれて、よかったね、なあ、ローズキングダム。

(ヒュヒュヒュ~ン!)


次走は、未定だが、3連勝を挙げるように、頑張って、走って行こうね、なあ、ローズキングダム。

(ブルルルル。)


引退後の、種牡馬生活をめざして、頑張れ、ぼくの愛馬、ローズキングダム(ROSE KINGDOM=バラの王国・英)!

(ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン、ブルルルルル!)

テーマ:往年の競走馬
2009-11-19 23:51:00 posted by bouquetfragrance

ハーツクライ(HEART’S CRY=心の叫び・英)!













BOUQUETFRAGRANCEのブログ 花束の香り(かおり)!-ハーツクライ(1)
第50回・有馬記念を制覇した、現役時代の、ハーツクライ。


ぼくの大好きな馬として、応援した馬は、現役で活躍中のものも含め、実にたくさんの馬にも及びます。


その中で、2004年ごろから、2006年に現役を引退するまで、大活躍した、ぼくの大好きな馬は、サンデーサイレンスを父に、アイリッシュダンスを母に持つ、ハーツクライです。


ハーツクライとは、イギリス語で、心の叫びという意味、アイリッシュダンスとケルトミュージックが、重なって出来た、世界最大のダンスショー「リバーダンス」の中の1曲・「ザ・ハーツ・クライ」にちなんで命名された馬、それが、ハーツクライです。


ハーツクライは、2001年4月15日に、北海道・千歳市にある、社台ファームで、アイリッシュダンスの2001として生産された、鹿毛の馬です。


ハーツクライは、2003年・2歳のとき、早来ホルスタイン市場で行われた、産地馬体検査を受検、同時に、栗東トレーニングセンターの、橋口弘次郎厩舎と預託契約をかわしました。


橋口弘次郎厩舎は、前年の2002年に、ドリームビジョンの2000(競争名・ユートピア(UTOPIA)・父・フォーティーナイナー・母・ドリームビジョン・毛色・栗毛・牡・馬主・金子真人→金子真ホールディングス株式会社(後に、ゴドルフィン・レーシング社(チーム・ゴドルフィン・オーナー・シェイク・モハメド殿下(UAE)・USA)へ移籍、米国競馬で、3戦1勝を挙げた。)の所有となった、現在・アメリカ・ニューヨーク州・サラトガスプリングスパリスにある、マクマホン・サラトガ・サラブレッズ(HP・http://www.mcmahonthoroughbreds.com/ )で、2008年から、種牡馬として、繋養生活中・今年、待望の初年度産駒が誕生し、2011年には、米国競馬デビューを果たす予定。)を、預託契約をかわしたばかりで、ハーツクライも無事に預託契約をかわし、橋口弘次郎厩舎の管理馬の一員となりました。


2004年・1月5日、京都競馬場での、サラ系3歳新馬戦・1着で、デビューを果たした、ハーツクライは、NHK杯きさらぎ賞で初の敗戦を帰すも、若葉ステークス・京都新聞杯などで勝利を果たすなど、活躍しました。


2005年12月25日・第50回という、節目のときを迎えた、グランプリ・有馬記念に、クリストフ・ルメール(フランス)の騎乗で、出走させました。


1番人気は、同じサンデーサイレンス産駒で、翌年の2006年の第51回・グランプリ・有馬記念を制覇した、ディープインパクト=DEEP IMPACT(イギリス語で、心の中の衝撃・重大な影響という意味・当時・栗東・池江泰郎厩舎・所属・現在は、種牡馬として、社台スタリオンステーション・早来で、繋養生活を送り、活躍中・母・ウインドインハーヘア・血統名・ウインドインハーヘアの2002)で、それに対し、ハーツクライ=HEART’S CRY(イギリス語で、心の叫びという意味・アイリッシュダンスの2001)は、4番人気に支持されていました。


ハーツクライは、果たして、前走・ジャパンカップで終えた、2着の返上を晴らせるのか、ファンファーレを待って、ゲートインをしました。


「ヒュヒュヒュ~ン!」


ハーツクライは、鋭いいななきで、叫びを鳴らしました、鞍上には、クリストフ・ルメール(フランス)で、短期免許で、来日した、ジョッキーです。


ゲートオープンと同時に、ハーツクライは、中山の芝コースを駆け出しました。


「ブルッ、ブルッ、ブルッ。」


ハーツクライは、北海道の大きな大地に抱かれて、大きく育った鹿毛の男の子の馬です。


一周目の第4コーナーを過ぎ、直線コースに入って、ハーツクライは、ゴール板を通過して、2周目のコースを、駆けて行きます。


ハーツクライは、2周目の2コーナーをマークし、芝のコースを駆け出して行きます。


いよいよ、2周目の、第4コーナー、ハーツクライは、クリストフ・ルメール騎手の手綱のもと、先頭に立ち、勝負に出ました。


直線コースで、先頭に立った、ハーツクライ(HEART'S CRY=イギリス語で、心の叫びという意味。)は、ゴールに向けて、クリストフ・ルメール騎手の鞍上の活躍で、一気に伸びて行きますが、そこへ、1番人気に支持された、武豊騎手騎乗の、ディープインパクト(DEEP IMPACT=イギリス語で、心の中の衝撃・重大な影響という意味。)が、襲い掛かってきました。


ウインドインハーヘアの2002が、血統名の、ディープインパクトが襲い掛かったので、ハーツクライは、さらに伸び、突き放して、1着でゴール板を通過させたのです。


ハーツクライ(HEART’S CRY=イギリス語で、心の叫びという意味・アイリッシュダンスの2001)は、第50代の、有馬記念優勝馬になり、京都新聞杯以来の勝利を、果たしたのです。


ぼくの大好きな、ハーツクライよ、重賞競争制覇をめざして走れという、ぼくの願いは、第50回・有馬記念にして、見事に達成されたのです。


一方、史上初、無敗の4冠達成を狙った、ディープインパクト(DEEP IMPACT=イギリス語で、心の中の衝撃・重大な影響という意味)は、ゴール前で、突き放され、2着になり、史上初、無敗の4冠達成はならず、初の敗戦を帰し、一時は、無念と、合泣きするファンもいて、中山競馬場は騒然となったようです。


クリストフ・ルメール「コングラジュレーション・ハーツクライ・ブラボー!」


ハーツクライ「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!」


クリストフ・ルメールがいった、コングラジュレーション・ハーツクライ・ブラボーとは、イギリス語で、おめでとう、心の叫び、よくやったという意味で、50回目を迎えた、有馬記念馬に輝いた、ハーツクライ(心の叫び・英・アイリッシュダンスの2001)を労う意味合いをこめた言葉で、ハーツクライを、労ってやりました。


一方、武豊騎手は、「どうしたんだ、ディープインパクト」と、ささやくと、ディープインパクトは「ヒュヒュ~ン!」悲しいいななきで、悔しがっていました。


検量を終えた、クリストフ・ルメールは、「ハーツクライ。」とささやきました。


「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ハーツクライは、大きい声で叫び、クリストフ・ルメール騎手を迎えさせ、騎乗させた後、パカパカと歩めながら、記念撮影に向かいました。


クリストフ・ルメール騎手は、ハーツクライの体をなでてやりながら、歩めて行きました。


そして、記念撮影が始まりました。


クリストフ・ルメール「コングラジュレーション・ハーツクライ」!


ハーツクライ「ヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ハーツクライは、有馬記念を、鋭く、大きないななきで、勝利を喜びました。


検尿所に行った、ハーツクライは、バシャーーーー!と、いいおしっこを出して見せました。


その後、ハーツクライは、ドバイで行われた、ドバイシーマクラシックに参戦、見事に優勝を果たしました。


英国で行われた、キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークスでは、優勝こそ逃しましたが、3着にはいる健闘を見せ、帰国後のジャパンカップ・10着を最後に現役を引退、11月30日で、惜しくも登録を抹消されましたが、大好きな馬として応援した、ハーツクライの功績は大きいです。


2007年から、北海道・勇払郡・安平町・早来源武275番地にある、社台スタリオンステーション・早来で、種牡馬となった、ハーツクライは、種付け生活をスタートしました。


ハーツクライは、初年度の種付け相手の臭いを嗅いで、フレーメンをしました。


「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ハーツクライは、種付け相手の牝馬にのしかかり、無事、終えました。


種付け場で、ハーツクライは、「ヒュヒュヒュヒュ~ン!」といななき、種牡馬としてのデビューを果たしました。


厩舎に戻った、ハーツクライは、えさを与えられていました。


「モグモグ。」


ハーツクライは、えさを食んで行きました。


放牧場に連れて行った、ハーツクライは、手綱を離して、走り出しました。


パカ、パカ、パカ、パカ、パカ。


ハーツクライは、懐かしい北海道の大地で、蹄を鳴らしながら、走り続けました。


ハーツクライは、緑の牧草を食んで、美味しいそうに食みました。


ハーツクライは、大好物の牧草を食んで、英気を養いました。


「ヒュヒュヒュヒュ~ン!」


ハーツクライは、大きい声で、いなないては、社台スタリオンステーション・早来での、生活を楽しんでいました。


いよいよ、2010年には、ハーツクライの初年度産駒が、競走馬デビューする予定で、ぼくの大好きな、ハーツクライは、種牡馬になっても、大きな産駒の輩出を期待したいと想い、願っています。


頑張れ、ぼくの大好きな、ハーツクライ(HEART’S CRY=心の叫び・英)、種牡馬として、第2の馬生を送ってね。

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