Rosen Konig ローゼンケーニッヒ

ブログタイトルは、シンボリクリスエスと、ローズバドの仔である、サラブレッドのローゼンケーニッヒ(ドイツ語で、薔薇(バラ)の王という意味・牡・毛色・黒鹿毛)に由来しています。

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287系「こうのとり」(KATO) (今月の25日で、購入・納車2周年を迎える、Nゲージ・287系・直流特急電車「こうのとり」(4両基本セット・10-1107 3両増結セット・10-1108) いずれも、KATO製品。)

ぼくの所有する、Nゲージ・JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」が、今月の25日で、購入・納車2周年を迎えます。

Nゲージ・JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」は、KATOとTOMIXの2社が、競作で製造され、販売されておりますが、ぼくが所有する、Nゲージ・JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」は、KATO製の物です。

2年前の2013年5月25日、ぼくが兼ねてから欲しかった、KATOのNゲージ JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」 4両基本セット・10-1107 3両増結セット・10-1108の、1セットが、ホビーセンターカトー・大阪店から、代金引換ゆうパックにて届きました。

早速・KATOのNゲージ JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」を、ぼくのレールに入線させて、走らせましたが、台車が脱線したり、シングルルームパンタグラフがカーテンに引っかかり、撤去した途端、外れてしまったので、ホビーセンターカトー・大阪店に、WPS28B(実車は、近似の、WPS28C)・シングルルームパンタグラフのアッシーパーツを注文する始末になるンなど、苦労の末、ようやく運転されるに至りました。

ぼくも、KATOのNゲージの特急形電車車両模型も、485系・交直流特急電車 681系・683系・交直流特急電車「サンダーバード」 281系・直流特急電車「はるか」などの、完成品模型車両の購入・納車を夢見ていながら、予算の関係で購入・納車できなかったのですが、287系・直流特急電車「こうのとり」にて、念願のKATOのNゲージ・完成品特急形電車模型車両を購入・納車するに至りました。

あれから、2周年を迎えようとしております。

ぼくの所有する、Nゲージ・JR西日本 287系・直流特急電車「こうのとり」(4両基本セット・10-1107 3両増結セット・10-1108 KATO)は、全車・室内灯(LED室内灯・クリア(11-211・1両分 11-212・6両分)・標準装備とした、豪華版となっており、その為、26586円の他に、送料・700円も加算されたので、27286円という、定価販売にて、痛い出費ではありましたが、購入・納車しました、もちろん、新品であり、新製配置にて導入・ゲットしてあります。

走らせてみると、フライホイール動力ユニットの動きLED室内灯・クリア(11-211・11-212)の輝きも相俟って、素晴らしい走りを見せております。

その後・2013年5月28日・8月15日の2回、今度は、ホビーショップ・コスモにて、2本目の287系・直流特急電車「こうのとり」を購入・納車した他、8月16日には、LED室内灯・クリア(11-211・11-212)を標準装備で取り付けた、ホビーセンターカトー・大阪店 特製品の287系・直流特急電車「こうのとり」 3本目を、同店にて購入・納車し、現在・1セットずつ、3本6セットを所有していて、今後共、大切に扱い、末永くご愛用して頂こうと想い、願っております。
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50系・通勤形客車(レッドトレイン)

 

(遂に再現した、50系・通勤形客車(レッドトレイン)・8両編成の、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)の、普通列車・1

50系・通勤形客車(レッドトレイン)・2

 

(遂に、再現した 50系・通勤形客車(レッドトレイン) 8両編成の、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)の、普通列車・2)

50系・通勤形客車(レッドトレイン)・3


(遂に、再現した、50系・通勤形客車(レッドトレイン) 8両編成の、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)の、普通列車・3)

遂に、ぼくは、KATOのNゲージ・DD51形1000番台 後期・暖地形・新仕様(新ロット品・2013年ロット・7008-3)+50系・通勤形客車(レッドトレイン) 5両基本セット・10-1276・単品 オハ50形・5142  2両 オハフ50形・5143 1両 の、計・8両で、国鉄全盛期からJR西日本発足後の1992年にかけての、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)の、京都~園部・福知山間の、8両編成の普通列車を再現しました。

実車の50系・通勤形客車(レッドトレイ)は、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)線でも、12系急行形客車(0番台・1000番台 通勤化改造車)と共に、使用されて活躍しておりましたが、終端駅での、機関車付替え作業を必要していることが災いし、遂には、電車・気動車の動力分散方式の車両に置き換えられて、1992年(平成4年)に、播但線での運用を最後に、北近畿・三丹地方の鉄道からは、全廃となりました。
全廃となった、50系・通勤形客車(レッドトレイン)の中には、新製配置にて導入してから、10年もも満たないものもありました。

4月15日に、ホビーセンターカトー・大阪店で購入・納車し、ぼくの所有する、KATOのNゲージ完成品車両では、久々の動力集中方式の車両として導入した、50系・通勤形客車(レッドトレイン)は、5両基本セット・10-1276と、単品・3両(オハ50形・5142 2両 オハフ50形・5143 1両)からなっていて、全て新品であり、新製配置にて導入・ゲットしてあります。

夜間運転もするので、LED室内灯・クリア(11-211・11-212)を標準装備で取り付けてあり、日中のみの運用は勿論の事、夜間運用にも対応できる仕様車に仕立てあります。

今回・久々に導入した、KATOのNゲージ・50系・通勤形客車(レッドトレイン)は、全車・トレーラー車になっているので、走らせるときは、DD51形1000番台・後期・暖地形または、DE10形・暖地形(いずれも、新仕様となっております。)に、連結・牽引させて、走らせます。

走らせてみると、室内灯(LED室内灯・クリア(11-211・11-212) 純正品です。)の輝きも相俟って、素晴らしい走りを見せているので、今後共、大切に扱い、末永くご愛用をして行こうと想い、願っております。
  
 
 

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2001年生まれの日本産馬で、2008年からアメリカ・ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクで種牡馬として繋養生活中の、マイラーチャンピオンホース・ハットトリック(父・サンデーサイレンス・母・トリッキーコード 毛色・青鹿毛・牡)が、今日(日本時間・明日)で、14歳の誕生日を迎えました。

ハットトリックは、イギリス語のサッカー用語で、1試合で1選手が3得点以上を挙げることの意味で、現役時代・キャロットファームの所有馬として、中央競馬で21戦8勝の成績を挙げており、香港マイルでも優勝した、腕のいい馬でした。

アメリカには2007年に種牡馬として輸入され、2008年から、ウォルマックファームを拠点として、シャトル種牡馬として活躍、2012年~2013年の種牡馬シーズンからは、お隣のゲインズウェイファームでも繋養生活を送っていて、現在も繋養生活中です。

ハットトリックは、2005年の最優秀短距離馬にも選出されおります。

2015年~2016年の種牡馬シーズンも、現役種牡馬として、さらなる活躍が期待されており、牡・14歳の誕生日を迎えた、マイラーチャンピオンホース・ハットトリックの、今後の活躍を期待したいと想い、願っております。

マイラーチャンピオンホース・ハットトリック、牡・14歳の誕生日、おめでとう、種牡馬として、さらなる産駒を輩出して行ってね。
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50系・レッドトレイン (遂に導入された、KATOのNゲージ 50系・通勤形客車(レッドトレイン) )

ぼくは、兼ねてから導入したかった、Nゲージ・50系・通勤形客車(レッドトレイン)を、新たに購入・納車し、入手するに至りました。

4月15日に、ホビーセンターカトー・大阪店に行き、導入したかった、50系・通勤形客車(レッドトレイン)を、購入・納車しました。

Nゲージの、50系・通勤形客車(レッドトレイン)は、TOMIX・Micro Aceなどから、すでに発売されておりますが、今年の3月には、KATOからも、ニューモデルとして新発売されるに至りました。

ぼくが所有する、50系・通勤形客車(レッドトレイン)は、KATO製のもので、今年の3月にニューモデルとして、新発売されたものです。

5両基本セット(10-1276)と、単品・オハ50(5142)・2両、オハフ50形(5143)・1両からなる、計・8両編成で、夜間運転もするので、LED室内灯・クリア(11-211・11-212)を、全車・標準装備しております。

その為、中古製品を導入するのが困難なため、止む無く新製品での導入となりました。

4月16・17日の2日間には、宅配便でぼくの家に到着し、納入されました。

ぼくが所有する、KATOのNゲージ完成品車両の中で、動力集中方式の車両が導入されるのは、2013年9月1日日に、ホビーセンターカトー・大阪店で購入・納車された、ナハ11形・軽量客車(ナハ11形・5067 ナハフ11形・5068)以来、久しぶりの導入となります。

しかも、通風器一体型成型の、KATOの製品ということもあり、気に入ったので、導入しました、もちろん新製配置にて導入・ゲットしてあります。

今回・新製配置にて導入した、KATOのNゲージ・50系・通勤形客車(レッドトレイン)は、今年の3月に新発売された、ニューモデルであり、もちろん、初期ロット品となっております。

今後・同じKATO製品の、 DD51形1000番台 後期・暖地形 液体式ディーゼル機関車に牽引させて、山陰本線・京都口(愛称・嵯峨野線)・福知山以西(愛称・山陰海岸ジオパーク線)・福知山線(愛称・JR宝塚線)・播但線などの、国鉄時代全盛期から、JR西日本発足後にかけての、普通旅客列車を再現させようと想い、願っております。
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鯉の洗い 
今回、ぼくは、鯉の洗いを、作りました。

鯉の洗いも、お刺身の1つで、甘エビなどの海ものとは異なり、養殖鯉などの、鯉をお刺身にするもので、そのまま調理すると泥臭く匂うので、水で洗いながら調理することからこう呼ばれます。

鯉の洗いも、長野県などでは、夕食などに出されて消費されており、長野県・佐久市では、「佐久鯉」のブランドで知られており、千曲川の伏流水が、佐久鯉というブランド物の養殖鯉を育てており、通常・2年で出荷されるのですが、佐久鯉の場合3年かけて育てた後、出荷されるようで、味は良いとされており、酢味噌とコチュジャンにつけて食べるほか、佐久鯉の洗いの場合は、わさび醤油につけて食べると、一層美味しくなります。

今回・ぼくが購入した、鯉の洗いは、福岡県産で、右京区嵯峨にあります、株式会社・嵯峨養魚場 田中商店(嵐山 たなか・JR西日本・嵯峨野線(山陰本線) 嵯峨嵐山駅・他、下車 すぐ。)から、インターネットの通信販売で購入したものであり、ここでは、福岡県産の養殖鯉を、清滝川の清流を利用した生簀で泥を吐かせてからさばくとのことで、泥臭くないようです。

鯉の洗いは、今年の2月に、初めて注文したのですが、この時は、1㎏・3164円でお買い上げされたのですが、今回は、2キログラム・4292円で購入し、早速・お父さん用に調理した後、ぼく用に調理しました。

お醤油につけて食べると、小骨はあるものの、どろくさぃ匂いはなく、おいしいとのことで、今後とも、嵐山 たなかの、鯉の洗いを食したいと想い、願っております。
(現地での店頭渡しのみなどでのお問い合わせ先・075‐861‐0587番まで。)

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すっぴんでかわいい鹿毛の馬で、2010年4月1日(日本時間・4月2日)から、アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウンの、アガ・カーン・スタッド・ギルタウンで、繁殖牝馬ととして繋養生活を送っている、女傑・ウオッカ(VODKA)が、4月4日(日本時間・4月5日)で、牝・11歳のお誕生日を迎えました。

ウオッカ(VODKA)は、2004年生まれの牝馬で、父・タニノギムレット・母・タニノシスター(2013年7月9日・牝20歳で死去。)であり、北海道・日高郡・新ひだか町(当時・静内郡・静内町)のカントリー牧場(2012年3月31日で惜しくも閉鎖・解散された。)の生産になる日本産馬で、タニノシスターの2004が血統名のサラブレッドです。

女傑・ウオッカ(VODKA)は、現役時代・栗東トレーニングセンター・角居勝彦厩舎に預託され、26戦10勝の成績を残しました。まく

2006年の最優秀2歳馬を総なめにしたほか、2008・2009年の年度代表馬・最優秀4歳上牝馬に輝いていて、2007年には特別賞も受賞するなど活躍しましたが、2010年3月3日(日本時間・3月4日)・ドバイ・メイダン競馬場で行われた、ドバイ・ワールドカップデイ・マクトゥームチャレンジ・ラウンド3(8着)を最後に、鼻出血症がもとで、惜しくも現役を引退、3月18日(日本時間・3月19日)付けで、競走馬登録を抹消され、引退しました。
(引退後、女傑・ウオッカ(VODKA)は、2011年度の顕彰馬に選出され、受賞しました。)

女傑・ウオッカ(VODKA)は、2010年4月から、アガ・カーン・スタッド・ギルタウン(アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウン)で、繁殖牝馬として繋養生活を送っていて、現在に至っており、すでに、凱旋門賞馬・シーザスターズを父に持つ、3頭の仔馬(内・1頭は、死亡の為、競走馬登録を抹消されている、)を無事に出産し、VODKA2012も、Case By Case=ケースバイケースの競争名で、現在も現役競走馬生活を送っております 昨年3月には、出張先のイギリスで、世界最強馬・フランケルと種付け交配を済ませた、1頭の仔馬が、2月8日に無事・出産しました。

すっぴんでかわいい鹿毛の馬、女傑・ウオッカ(VODKA)の、2015年度の配合種牡馬が、インビシブルタッチになっており、うまく種付け交配が成功すれば、来年の春には無事に出産する予定になっているとのことで、牝・11歳の誕生日を迎えた、女傑・ウオッカ(VODKA)の、繁殖牝馬としての、更なる活躍を期待したいと想い、願っております。

すっぴんでかわいい鹿毛の馬、女傑・ウオッカ(VODKA)、牝・11歳の誕生日、おめでとう、今後も、繁殖牝馬として、いい産駒を産んで行ってね。









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ダイワメジャーと、ピューリティーの仔で、栗毛の女の子として元気に過ごしている馬である、サラブレッドのプリュム(Prume=フランス語で、羽根という意味・牝・6歳・血統名・ピューリティーの2009・2009年3月29日生まれ・ノーザンファーム・生産)が、2015年3月14日に、中京競馬場で行われた、恵那特別・10着を最後に、現役を引退、同年3月18日付で、競走馬登録を抹消され、繁殖牝馬として繫養生活を送る為、旅立っていきました。

2011年のデビュー以来、23戦3勝を挙げるなど、かわいい栗毛の女の子の馬として、活躍してきた、プリュム(Prume)は、母・プリュム(Prume)として繫養生活を送っていくことになるとの事です。

大好きな、プリュムが、母・プリュムとして繫養生活を送って行くことを期待したいと願っております。

競争生活、お疲れ様、プリュム。
(ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン、ブルルルルルルル。)

23戦3勝と、ちょっと芳しくなかったが、繁殖牝馬となり、いい産駒の出産を控えているが、元気な女の子の馬として、かわいがって行こうね、プリュム。
(ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン。)

ダイワメジャーと、ピューリティーの仔、大好きな、プリュム(Prume=フランス語で羽根という意味・血統名・ピューリティーの2009)、繁殖牝馬として繫養生活を送って行ってね。
(ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!)





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すっぴんでかわいい鹿毛のサラブレッドで、2010年4月1日(日本時間・4月2日)から、アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウンの、アガ・カーンスタッド・ギルタウンで、繁殖牝馬として繫養生活を送っている、女傑・ウオッカ(牝・11歳)ですが、2月8日(日本時間・2月9日)・遂に第4仔の仔馬を出産していた事が、判明しました。

今回・無事に出産したのは、VODKA2015(ウオッカの2015年産駒)で、父が世界最強馬で、怪物であり、2013年から種牡馬として繫養生活を送っている、フランケル(FRANKEL) です。

今回・女傑・ウオッカは、世界最強馬・フランケル(FRANKEL) と種付け交配する為に、隣国・イギリス・サフォーク州・ニューマーケット郊外のジュモントファーム・バンスデット・マナースタッドに、2013年3月から、半年間、出張繫養生活を送りました。

女傑・ウオッカは、2013年に、世界最強馬・フランケルと種付け交配をしましたが、空胎で流産した様で、2014年に再度・フランケルと種付け交配を行い、無事に受胎して成功し、その後、ジュモントファーム・バンスデット・マナースタッドを後に、アガ・カーンスタッド・ギルタウンの繁殖牝馬厩舎に戻って、マタニティーライフを送っていました。

昨年は、牝・10歳という、2004年4月4日(日本時間・4月5日)に、タニノギムレットとタニノシスターの仔として生まれてから、10周年を迎えた年で、ウオッカにとって記念すべき年を迎えたのです。

今年の1月下旬以降、牝・11歳になった、女傑・ウオッカは、お産が始まり、遂に、2月8日(日本時間・2月9日)に、VODKA2015を、無事・出産しました。

女傑・ウオッカの仔として生産された仔馬は、過去の3頭は、父が、凱旋門賞馬・シーザスターズでしたが、今回は、世界最強馬・フランケルを父に持つ、男の子の馬を出産しました。

女傑・ウオッカの産駒のうち、2012年に出産し、誕生した、VODKA2012(ウオッカの2012年産駒)は、既に、Case By Case(ケースバイケース)の競争名で登録され、現在も、栗東トレーニングセンター・角居勝彦厩舎に現役競走馬として登録され、活躍中です。

さらに、昨年は、2013年に、イギリス・サフォーク州・ニューマーケット郊外の、ジュモントファーム・バンスデット・マナースタッドで生まれた、VODKA2013(ウオッカの2013年産駒)が、日本に渡航され、北海道・浦河郡・浦河町の、吉澤ステーブルに移動し、育成中で、今年の競走馬デビューを目指しています。

現在・アガ・カーンスタッド・ギルタウンにて繫養生活中の、女傑・ウオッカの、2015年の配合種牡馬は、インビジブルタッチになりそうで、2016年には出産予定になっている様です。

今回・アガ・カーンスタッド・ギルタウンで生まれた、VODKA2015は、父が、世界最強馬・フランケルとなっており、2016年の秋には日本に逆輸入馬として渡航され、北海道・浦河郡・浦河町の吉澤ステーブルに移動して育成される事になっていて、2017年には、競走馬デビューすることになっていて、所属も、栗東トレーニングセンター・角居勝彦厩舎になりそうで、今後の活躍を期待したいと想い、願っております。

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(遂に入手した、クモニ13形+クモニ83形100番台 旧形荷物国電(10-1182・1セット)と、クモハ54形100番台+クハ68形400番台(10-1183・2セット)の、計・3セット(いずれも、KATO)。 )

2月13日・ぼくは、ホビーセンターカトー・大阪店に行き、1月27日にKATOから新発売された、Nゲージ・飯田線シリーズ 第3弾・クモニ13形+クモニ83形100番台 旧形荷物国電(10-1182・1セット)と、クモハ54形100番台+クハ68形400番台(10-1183・2セット)の、計・3セットを購入・納車し、入手・導入しました。


実車は、両方とも、中古の国電車両で、昭和58年(1983年)6月30日まで、実際に飯田線で、動く骨董品車両の1つとして、クモハ53形(007・008)・クハ47形009号車・クハ68形400番台と共に、定期運用について活躍しました。

模型は、新品で新製配置となっているNゲージで、フライホイール動力ユニットを搭載していることもあり、KATOの技により、戦前・戦後の東京・大阪の国電区間で活躍し、昭和58年(1983年)まで、運用について活躍した、飯田線のクモハ54形100番台+クハ68形400番台と、豊橋機関区(現・JR東海・豊橋運輸区)に所属して、飯田線の荷物輸送に従事した、クモニ13形025号車+クモニ83形103号車が、Nゲージの完成品電車模型車両により甦りました。
夜間運転も考慮して、LED室内灯・クリア(11-212・6領分・KATO 純正品です。)を標準装備した、豪華版にしてあります。

2月15日の、午前中には、宅配便にて届けられ、無事に到着しました。

今後共、KATOのNゲージ、飯田線シリーズ・第3弾 クモニ13形+クモニ83形100番台と、クモハ54形100番台+クハ68形400番台を、大切に扱い、末永く御愛用して頂こうと想い、願っております。
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ディープインパクトと、ドナブリーニの仔・レゲンデ(ドイツ語で、レジェンド(伝説)という意味)が、昨日・京都競馬場で行われた、メイクデビュー・京都に、戸崎圭太騎手(美浦・田島俊明厩舎 所属・大井 香取厩舎からの移籍騎手)の騎乗で、出走しました。

レゲンデは、2012年3月21日生まれ・北海道・勇払郡・安平町・早来源武275番地の、ノーザンファームの生産になる、牡・3歳・毛色 鹿毛の牡馬で、林正道氏の所有するサラブレッドです。

姉には、すでに繁殖牝馬として、繋養生活中のドナウブルー(ドナウ川の青)が、妹には、昨年・中山競馬場で行われた、第59回・グランプリ・有馬記念での優勝を最後に現役を引退、同年の12月28日付で登録を抹消、本年からノーザンファームにて繁殖牝馬として繋養生活を開始した、ジェンティルドンナ(イタリア語で、貴婦人という意味・2012年・2014年の年度代表馬および、2012年の最優秀3歳上牝馬・2013年・2014年の最優秀4歳以上牝馬に選定され受賞している。)がおります。

レゲンデは、2歳の時の2014年・早来ホルスタイン市場で行われた、産地馬体検査を受検、同時に、所属厩舎の栗東トレーニングセンター・石坂正厩舎と預託契約をかわし、その後・新規競走馬登録を受けて、正式に競走馬となりました。

血統名は、ドナブリーニの2012です。

昨年の12月28日付で、競走馬登録を抹消され、現役を引退した、ジェンティルドンナ(イタリア語で貴婦人という意味、愛称・ジェンティー)と、同じ、栗東トレーニングセンター・石坂正厩舎に所属することになった、レゲンデは、1番人気に支持されており、2着のカルシャン・3着のゴールドグローリーを抑えて、1着となり初勝利、新馬勝ちを決め、デビューを果たしました。

「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン。」

レゲンデは、大きく、鋭い雄たけび(牡馬のみにみられる現象。)でいななき、勝利の喜びを見せました。

レゲンデは、口取り式後、検査施設に行き、大きいおしっこを、検査筒に、バシャーーー!と、入れて出していました。

そして、レゲンデは、出張厩舎に戻っては、干し草をはんでいました。

「ウーーーーーーーー!」

レゲンデは、大きな尻尾を上げて、緑色のうんこを出していました。

「ボト、ボト、ボト、ボト、ボト、ボト、ボト。」

レゲンデは、大きいうんこを出してやりました、さすがレゲンデです。

レゲンデが、ノーザンファームを出て、ノーザンファーム・天栄・同ファーム・しがらき経由で、栗東トレーニングセンターに来たのは、秋ぐらいのことです。

レゲンデは、連日の調教、12月10日に行われたゲート試験で合格後も、成長のための放牧をへて、昨日・競走馬デビューを果たしました。

イタリアで貴婦人という意味で、貴婦人のように大きな活躍をしてほしいという願いが込められている、鹿毛の牡馬のサラブレッド、ジェンティルドンナが、繁殖牝馬として繋養生活を送るため、競走生活に終止符をうち、引退なき後、全弟・レゲンデは、今後、競走馬として重賞制覇を目標に現役生活を送っていくに違いない。


 レゲンデ「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン、ブルルルルルルルルル。」
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