Rosen Konig ローゼンケーニッヒ

ブログタイトルは、シンボリクリスエスと、ローズバドの仔である、サラブレッドのローゼンケーニッヒ(ドイツ語で、薔薇(バラ)の王という意味・牡・毛色・黒鹿毛)に由来しています。


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 (遂に、導入・ゲットした、583系・特急形交直流寝台電車  KATO)

ぼくの家のNゲージに、待望の、583系・特急形交直流寝台電車(10-1237・6両基本セット  10-1238・モハネ 2両増結セット   10-1239・3両増結セット  いずれも、KATO)が、導入・ゲットされましした。

12月15日・ホビーセンターカトー・大阪店にて、Nゲージ・583系 特急形交直流寝台電車 フルセットを、購入・納車し、Nゲージの・特急形電車模型完成品車両では、初めての寝台列車として、入線・導入しました。

Nゲージの、583系・特急形交直流寝台電車は、KATOとTOMIXの2社が、競作で製造されておりますが、ぼくが購入・納車した、Nゲージの583系・特急形交直流寝台電車は、KATO製のものです。

KATOのNゲージ・583系 特急形交直流寝台電車は、ぼくも欲しかった車種ですが、動力装置が、ウオームギアを採用していたので、導入を見送って来た経緯がありますが、今回は、11月に、フライホイール動力ユニット・DCCフレンドリーとした、新仕様で発売されたの、晴れて購入し、導入・ゲットするに至りました。

しかも、夜間運転もする電車であるゆえに、室内灯も、LED室内灯・クリアを標準装備した、豪華版であり、4万円以上になる、定価販売で購入・納車しており、新品での導入・ゲットになりました。

今後・KATOのNゲージ・583系 特急形交直流寝台電車ですが、2013年まで同系を使用した、最後の定期列車として運転された、急行「きたぐに」(大阪~新潟間・米原経由)などを中心に、再現をして行こうと想い、願っております。
 

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スポーツニッポン賞・ステイヤーズステークスを連覇した、デスペラード(父・ネオユニヴァース・母・マイネノエル)が、右前浅屈腱炎を発症したのがもとで、12月10日付で、登録抹消されました。

通算成績・34戦9勝の成績を残した、ならず者という意味の、デスペラードは、2015年から、北海道・日高郡・新ひだか町の、アロースタッドで種牡馬として繫養生活を送る予定です。

また、33戦8勝の成績を残した、キャロットファームが、総額1億2000万円で募集するなどとして、競走馬生活を送った、トゥザグローリー(栄光に向かって・英)が、翌12月11日付で登録抹消されました。

こちらは、新馬戦・3歳上500万円以下・カシオペアステークス・京都記念・日経賞・日経新春杯・鳴尾記念などを制覇した、トゥザグローリー(栄光に向かって・英)は、2015年から、北海道・浦河郡・浦河町のイーストスタッドで、種牡馬として繫養され,新生活をスタートする様です。

デスペラード・トゥザグローリー、2頭とも、お疲れ様といいたいと想い、願っております。

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 (購入・納車1周年を、迎えた JR西日本 225系0番台「新快速・快速」8両セット(KATO・10-871)

ぼくが所有しております、Nゲージ・完成品車両の、JR西日本・225系0番台「新快速・快速」8両セット(KATO・10-871)が、今日で購入・納車1周年を迎えました。

今から、1年前の、12月13日・ぼくは、ホビーセンターカトー・大阪店に行き、兼ねてから、購入したかった、225系0番台「新快速・快速」8両セット(10-871・KATO)を、1セットを、購入・納車しました。
NゲージのJR西日本・225系は、KATOと、TOMIXの両社が競作で製造され、販売されておりますが、ぼくが所有しております、JR西日本・225系は、KATO製のものです。

夜間運転もするので、室内灯も、LED室内灯・クリア(11-211・1両分 2個・11-212・6両分 いずれも、KATO製の、純正品です。)を標準装備をした上で、納車し、導入しました。
(この日は、同じ、KATOのNゲージ DD51形1000番台・後期  暖地形 新仕様(7008-3・新ロット品 2013年ロット)・2両も、購入・納車したので、合計・38262円の定価販売で、購入・納車しました。)

家に帰って、レールに入線させて、走らせてみると、フライホイール動力ユニットの走りと、LED室内灯・クリアの輝きも相俟って、素晴らしい走りを見せました。

あれから、今日で1年を迎えました。

ぼくの所有しております、KATOのNゲージ完成品電車模型車両・JR西日本  225系0番台近郊形直流電車「新快速・快速」 8両セット(10-871) 1セットは、1周年を迎えた現在も、整備も、行き届いていて、所有しており、今後共大切に扱い、末永く御愛用して頂こうと想い、願っております。


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ぼくの応援馬の1頭・パルファンデュロワ(フランス語で、王様の香りという意味)が、昨日・阪神競馬場で行われた、サラ系2歳未勝利戦に出走しました。

惜しくも敗れはしましたが、15着に入賞を果たしました。


パルファンデュロワ(フランス語で、王様の香りという意味)も、前走・メイクデビュー・京都(京都競馬場)でも、15着に終わっており、今後の調整の仕方に課題を残すことになりはしましたが、次走こそは、みっちり鍛えて、初勝利をめざしてほしいと、願っております。

惜しくも、2回連続で、15着という結果になってしまい、残念だったが、次走は、みっちり鍛えて、初勝利をめざしてほしい、なあ、ブーケフレグランスの初めての仔馬・パルファンデュロワよ。

パルファンデュロワ「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン、ブルルルルルルル!」
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2010年の、「やくも」・7両基本セット(10-836)から、発売を開始した、KATOのNゲージ・キハ181系 特急形ディーゼル気動車が、今度は、2月以降に、上野駅~秋田駅間を結んで活躍してきた、往年の特急列車「つばさ」を、昭和48年(1973年)頃の、12両編成で運転された全盛期の姿をプロトタイプに、模型化されて、発売されることが明らかになりました。

品番は、7両基本セットが、10-1253で、5両増結セットが、10-1254であり、トレインヘッドマークが、「つばさ」が標準装備となっていて、交換用に「あおば」(仙台駅~秋田駅間)・しなの(名古屋駅~長野駅間)が、いずれも文字式でありますが付属しております。

値段は、キハ181系「つばさ」 7両基本セット・10-1253が、17700円で、キハ181系「つばさ」5両増結セット・10-1254が、12100円で、いずれも、税別で予定となっております。

今回の、キハ181系・特急形ディーゼル気動車 7両基本セット・10-1253 5両増結セット・10-1254は、タブレットキャッチャー撤去後のもので、プロテクター板が残る姿を新規金型にて、新たに作成されております。

動力ユニットには、フライホイール動力ユニットを採用し、OPには、白色室内灯(11-209・1両分 11-210・6両分)及び、LED室内灯・クリア(11-211・1両分  11-212・6両分)を採用していることは、キハ181系・「やくも」 7両基本セット・単品及び、キハ181系・初期形「しなの」 7両基本セット(10-1117)・単品(キハ180 6083-5  キハ181  初期形 6087)と同じです。

2月以降、全国の模型店・百貨店・量販店の他、ホビーセンターカトー(東京店・大阪店)で発売され、販売される予定です。
(通信販売でも、キハ181系・特急形ディーゼル気動車 「つばさ」(7両基本セット・10-1253 5両増結セット・10-1254を、お求めいただけますので、ご予約の際に、お申し出ください。)
昭和50年(1975年)に、485系1000番台・交直流特急形電車に置き換えられるまで、東北・奥羽本線の特急「つばさ」で、活躍した、キハ181系・特急形ディーゼル気動車の特急「つばさ」を、KATOのNゲージで、再現してみませんか。

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今から、9年前の、2005年11月20日・京都競馬場にて、第22回・マイルチャンピオンシップが行われました。

当時・マイルチャンピオンシップに出走した馬のうち、半数近くがサンデーサイレンスの産駒で占められていました。

1番人気が、2006年から種牡馬として繫養生活を送っていながら、昨年・ブリーダーズ・スタリオン・ステーション(日高町・門別)で、心臓麻痺の為亡くなった、サワヤカプリンセスの仔・デュランダルで、トリッキーコードの仔・ハットトリックは、3番人気に支持されていました。

レースは、ラインクラフトなどの牡馬・牝馬たちが、ペースを上げたり下げたりと、すごい展開を見せたましたが、ハットトリックがダイワメジャー・ラインクラフトなどをかわし、写真判定の末、1着となり、初めての制覇を果たしました。

マイルチャンピオンシップを制覇した、ハットトリックは、2001年4月26日生まれ・北海道・勇払郡・追分町(現・安平町)・追分向陽1233-1の、追分ファームの生産の牡馬で、毛色は青鹿毛で、血統名はトリッキーコードの2001で、馬名の由来は、イギリス語のサッカー用語で、1選手が1試合で3得点以上を挙げることの意味です。

ハットトリックは、美浦・清水美波厩舎所属の関東馬としてデビューした、青鹿毛の男馬でしたが、放牧休養の間に、新規開業した、栗東・角居勝彦厩舎に転厩、関西馬になりました。

その後・12月11日 香港・シャーティン競馬場で行われた、香港マイル(香港瓶)に、アサクサデンエンと一緒に、日本代表馬として出走し、2着の、ザデュークを抑えて、優勝し、日本と香港のマイルレースを制覇しました。


あれから、9年が過ぎました、来年は10周年という、記念すべき年を迎えようとしております。

通算成績で、21戦8勝を挙げ、2005年の最優秀短距離馬にも選出するなど、チャンピオンマイラーホースとなった、ハットトリックは、2007年5月8日に、現役引退を発表し、同年の5月10日付で競走馬登録を抹消、すでに閉鎖された、山元トレーニングセンターでの検疫検査をへて、5月27日・飛行機で名残惜しい、日本を後に、渡航しました。

チャンピオンマイラーホース・ハットトリックは、2007年6月・種牡馬としてアメリカに輸入され、2008年から、ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、WALMAC FARM LLC(ウォルマックファーム)を拠点に、シャトル種牡馬としてスタッドイン、オーストラリア・インディペンデントスタリオンズ・アルゼンチン・エルマリン牧場などで繫養生活を送り、ダビルシム・ハウグレート・キングデービッドなどの代表産駒を輩出、2011年11月18日(日本時間・11月19日)には、現在の繋養先・GAINESWAY FARM(ゲインズウェイファーム)へ移動され、2012年~2013年の種牡馬シーズンから、同ファームで、新繋養生活を送っているとの事で、2015年~2016年の種牡馬シーズンも、更なる産駒の輩出を果たせるのか、期待したいと想い、願っています。







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和食と洋食どっちが好き? ブログネタ:和食と洋食どっちが好き? 参加中

私は和食派!

本文はここから

ぼくは、和食派です。

ぼくの住んでいる、京都には、京料理があり、薄口しょうゆなどの調味料が用いられております。

材料も、鮮魚などの素材が、用いられる様で、特に、日本海の漁場で獲れる、ズワイガニ・コウバコガニ(丹後などの地元の呼び名では、松葉蟹・越前ガニ・コッペ蟹・セイコガニと呼ぶ。)・北国赤海老(甘海老)・モサ海老(白エビ)などは、山陰を代表する海産物として、刺身・焼き物・鍋物などで、広く用いられております。

昨年・和食(日本料理)が、ユネスコの無形文化遺産に登録され、京都では、京料理を世界の人々に知ってもらうなど、ピーアールに懸命であり、京丹後市などの、産地直送の鮮魚・地鶏肉・京都肉などの牛肉・京都ポークなどの豚肉などが、豚汁などに使用されるなど、多様化しております。

ぼくも、丹後・但馬など、日本海の漁場からの、産地直送による、北国赤海老(甘海老)・モサ海老(白エビ)・鬼海老(父海老)などの、山陰海岸ジオパークの恵まれた土壌で育った、海老を、刺身・焼き物に出して、食しており、これは日本海の荒波に揉まれて育ったものを使用した、美味しい味のお刺身も、和食の1つとして出して食しておりますから、日本人の食事にとって、和食は無くては成らないものといえます。


和食と洋食どっちが好き?
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ぼくの大好きな馬の1頭で、2011年から、母・ブーケフレグランス(DAM・BOUQUETFRAGRANCE)という、繁殖牝馬として、北海道・千歳市の、社台ファームで繫養生活を送っているサラブレッド・ブーケフレグランス(BOUQUETFRAGRANCE=イギリス語で花束の香りという意味・父・ダンスインザダーク・母・スカーレットブーケ・毛色・栗毛・牝・2005年5月20日生まれ・同ファーム・生産・血統名・スカーレットブーケの2005)の初の子供馬・パルファンデュロワ(Palfan Du Roi=フランス語で、王様の香りという意味・父・キングカメハメハ ・2012年3月11日生まれ・同ファーム・生産・栗東・西園政都厩舎・所属・血統名・ブーケフレグランスの2012)が、一昨日・京都競馬場で行われた、メイクデビュー・京都(サラ系2歳新馬戦・第6レース)に、出走しました。

惜しくも敗れたとはいえ、15着という、悪夢のレース結末となりはしましたが、無事にデビューして、くれました。
今年の、7月25日に入厩したばかりの、パルファンデュロワ(Palfan Du Roi=フランス語で、王様の香りという意味。)は、ゲート試験・合格後、成長放牧のため、グリーンウッドTに出されており、10月17日には帰厩して、調教を再開し、今回のデビューとなりました。

パルファンデュロワは、大きくて、鋭く、かわいい雄たけびでいななきながら、成長して行く牡2歳の馬です。

次走はさらに鍛えて、パルファンデュロワが、待望の初勝利をめざしてほしいと、願っております。


惜しくも15着と敗れたとはいえ、無事にデビューして、よかったね、パルファンデュロワ。

パルファンデュロワ「ヒュヒュヒュ~ン。」

次走は、さらに鍛えて、初勝利をめざしてほしい。

なあ、ぼくの好きな、パルファンデュロワ(王様の香り=仏)よ、次走は初勝利をめざして、走れ。

パルファンデュロワ「ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン!」


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 (遂に、12月13日で、購入・納車して1周年を迎える、KATOのNゲージ・JR西日本 225系0番台 近郊形直流電車「新快速・快速」8両セット(10-871)  )
Nゲージ 10-871 225系0番台「新快速」 8両セット/カトー
¥20,304
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ぼくが所有しております、KATOのNゲージ・JR西日本 225系0番台近郊形直流電車 「新快速・快速」 8両セット(10-871)が、12月13日で購入・納車してから、1周年を迎えます。

1年前の2013年12月13日・ホビーセンターカトー・大阪店に来た、ぼくは、かねてから購入・納車して見たかった、JR西日本 225系0番台近郊形直流電車「新快速・快速」 8両セット(10-871)を、手に取って、早速 購入・納車を決めました。

オールクロスシートを備える、JR西日本の、新形近郊形直流電車・225系は、2010年11月6日のダイヤ改正でデビューした、最新鋭電車で、0番台・110両が、網干総合車両所に、5000番台・116両が、日根野電車区(現・吹田総合車両所・日根野支所)に、新製配置されましたか、内・42両が、120キロ仕様車にされて、6000番台に改番の上、網干総合車両所・宮原支所に転じており、現在は、0番台・68両が、網干総合車両所に、5000番台・116両が、吹田総合車両所・日根野支所に配置されており、「新快速・快速」・「関空・紀州路快速」にて活躍中です。

Nゲージの、JR西日本・225系0番台「新快速」 8両セットは、KATOとTOMIXの両社が競作で製造され、完成品車両として製品化されて発売されておりますが、ぼくが購入した、JR西日本・225系0番台は、KATO製品のものです。

室内灯には、287系・新形直流特急電車「こうのとり」で公式室内灯として採用しております、LED室内灯・クリアを、採用しております。

この室内灯は、自分で簡単に取り付けられるように開発・製造した、経費節減を狙った仕様になっており、自作気分で取付けが出来るようにした、KATOが新開発した、純正品の室内灯で、従来の白色室内灯に比べて、60%もアップした室内灯になっております。

ホビーセンターカトー・大阪店にて購入・納車した、JR西日本 225系0番台にも、LED室内灯・クリアを標準装備して取付けた上、DD51形1000番台・後期・暖地形(7008-3・ワイパー窓)・2013年ロット2両も購入・納車したので、38262円の定価販売にて、購入・納車するという、痛い出費になったとはいえ、導入しました。

あれから、1年が過ぎようとしております。

ぼくが購入・納車した、KATOのNゲージ  JR西日本・225系0番台「新快速・快速」・8両セット(10-871)は、1年目を迎える現在も、所有しており、今後共大切に扱い、末永くご愛用頂こう想い、願っております。
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2001年4月26日に、北海道・勇払郡・追分町(現・安平町)・追分向陽1233-1の追分ファームの生産になる、日本産馬で、2008年から種牡馬として、アメリカで繫養されている、サンデーサイレンスとトリッキーコードの仔、HAT TRICK=ハットトリックが、今日(日本時間・19日)で、ゲインズウェイファームに来て、3周年を迎えました。

ハットトリックとは、イギリス語のサッカー用語で、1試合で1選手が3得点以上を挙げることの意味で、現役時代・キャロットファームの所有競走馬として、美浦・清水美波・栗東・角居勝彦 両厩舎に預託されて所属しており、21戦8勝の成績を上げていて、2005年の最優秀短距離馬に選定されるなど活躍しましたが、2007年5月8日に現役を引退、5月10日には競走馬登録を抹消、その後・出国検疫検査を受けた後、5月27日に飛行機で名残惜しい日本を後に渡航しました。

チャンピオンマイラーホース・ハットトリックは、2007年6月に、種牡馬としてアメリカに輸入され、2008年から、ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、ウォルマックファーム(WALMAC FARM LLC)を拠点に、シャトル種牡馬として、オーストラリア・インディペンデントスタリスタリオンズ アルゼンチン・エルマリン牧場で、4年間・繫養生活を送りましたが、牡・10歳の時の、2011年11月上旬には、現在の繋養先である、同じ、ケンタッキー州・レキシントン近郊・パリスパイクにある、お隣のゲインズウェイファーム(GAINESWAY FARM)に売却されました。

そして、11月18日(日本時間・19日)に、2008年のスタッドイン以来、4年間繫養されて来た、ウォルマックファーム(WALMAC FARM LLC)を後に、馬運車でお隣のゲインズウェイファーム(GAINESWAY FARM)移動し、到着しました。

ハットトリックは、翌日の11月19日(日本時間・11月20日)、ゲインズウェイファーム(GAINESWAY FARM)にて行われた、お披露目会に初めて登場し、ブリーダーたちの関心を集めていました。

ハットトリックは、2012年から、ゲインズウェイファームの新繋養馬として、生活を開始しました。

あれから、3年が過ぎます。

2012年~2013年の種牡馬シーズンから、ゲインズウェイファームで、同ファームで、唯一のサンデーサイレンスの後継産駒として繫養生活を送っている、HAT TRICK=ハットトリックは、2015年~2016年の種牡馬シーズンでも、更なる活躍を期待したいと想い、願っております。












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