• 01 Jun
    • 子供のクライミングについて、徒然なるままに書いてみた

      どうも店主です。最近、子供のクライミング、ボルダリングについて、いろいろと語る機会がありましたので、そのノウハウや私が教えるときに注意していることを書いてみようと思います。□はじめてのボルダリング 最近は高いところを怖がる子供が増えたように感じます。危ないとされる遊具がなくなっているのが原因かもしれません。数十年前は高いところから飛び降りることに躊躇する子供は今ほど多くなかったと思いますが、今は非常に怖がって降りてこられなくなる子もたくさんいます。ビースリーでは、子供用課題のゴールを特に低く設定していますが、さらに安全に楽しく登らせるために以下の1~3を行なっています。1 低い場所でクライムダウン(自分で壁を下りる)を練習させる。2 低い場所で飛び降りる練習をさせる。3 怖いと感じたら無理をさせないとともに、降りてこられなくなって泣いても手を出さず、自分で解決するように促す(あくまで程度の問題ですが)。□ムーブの指導 キッズスクールを含め、基本的に登り方を強制しません。子供は才能の塊です。現時点ではあまりよくないと言われるムーブだとしても、そのなかから新しいテクニックを生み出す可能性があります。フリークライミングの歴史を振り返っても、ランジなどそういったムーブはたくさんあります。子供に限ってはフットホールドにつま先で乗ることすら強制しません(それなりに登れる子がどうしても登れないで困っているときは、こんな方法がどうか?と提案することはありますが)。□飛びつく練習 子供は飛びつくのが得意なはずなんですが、どうも下手な子が増えました(あくまで私の感覚ですが)。そこで、キッズスクールのときは、ウォーミングアップをふまえて「ジャンプ」をさせています。方法は1~2分ほど跳んで体を温めるとともに、跳躍する感覚を磨かせます。 また、少し登れるようになってからですが、遠いホールドが届かずに困っている子供には簡単なランジ課題を作ってやらせます。そうすると、最初にやっていた遠いホールドの課題が案外簡単にとれるようになることもあります。□オブザベーション ある程度登れるようになってきたら、オブザベーションを覚えさせます。ほどんどの子供は落ち着きがないので、まずはじっと壁を見ることから。記憶できなくてもいいので、まずは30秒じっとするだけです。 さらにレベルアップするときの方法は詳しく書きませんが、ホールドひとつひとつをレーザーポインターで指しながら「このホールドはどっちの手で取る?」などと確認する。しかし、これは小学校3~4年生にならないと難しいかもしれません。□手の皮の保護子供に限ったことではありませんが、クライミング未経験だったりビギナーだったりすると手の皮が柔らかく、ときにはベロッと皮が剥けてしまいます。さすがに、こちらがすべてのお子さんにやってあげられることではありませんが、できれば、12㎜のテーピングテープを巻いてあげるといいでしょう。もし12㎜でも太い場合は19㎜のものを購入して半分に割けば使えます。それと、なぜかやたらと手を洗いたがる子供がいますが、あまり洗うと手の皮が柔らかくなって剥ける原因になります。□シューズ選び レンタルシューズはあまり選びようがありませんが、自分のシューズを購入する子供に相談を受けたとき、以下の点を注意するようにしています。1 あまりタイトなサイズは履かせない2 ソールの柔らかいモデルを選ぶ3 ダウントウ、ターンインのきつい靴は選ばないどうでしょうか。少しは参考になることがありましたか?一部のトップクライマーを除けば、基本的にクライミングは遊びです。子供には楽しく、ケガなく登り続けてほしいものですね。------------------------------------------ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15048-741-0959sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/------------------------------------------

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  • 04 May
    • ゴールデンウイークの営業

      こんにちは!ゴールデンウイークも中盤ですね。ビースリーは7日まで10:00~21:00でオープンしています。クライミング、ボルダリングに興味がある方は、ぜひ登りにきてください。どなたでも、すぐに登れます。 土日祝日営業時間10:00~21:00 【ボルダリング体験プラン】一般 2980円学生 2380円未就学児 2060円シニア(60歳以上) 2820円*困ったことに、現在、ビースリーのホームページが閲覧できません。ご不明点は電話、メールでお願いします。------------------------------------------ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15048-741-0959sagawa.b3.web@gmail.com------------------------------------------

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  • 12 Apr
    • two hook?

      どうも店主です。最近は「監修」なる仕事も多く、クライミングが東京オリンピックの追加種目になった影響を少なからず感じますね。さて、そんななかで目を光らせていないといけないのが“用語”なんですが、どうしても直らないのが、これ↓この足の使い方をな~んと言うか?どうしても、間違った言葉がはびこっていて、かなりお強いクライマーも「□☆△フック」と言ってしまうのです。むしろ、正しい言葉を使っている人のほうが、少ないのでは?というくらいの割合でして、「もういっそ、日本では□☆△フック」でいいんじゃないか?と、特にこだわりを持たない私なんぞは思ってしまうのです。ただ、監修者なんかしていると、さすがに間違ってますよ~と指摘せざるを得ず。。。では、質問!この↓バレリーナが履くシューズは、なんと言うでしょう?答えは、トウシューズでは、次。この↓つま先を使った蹴り方をなんと言うでしょうか?はい! 答えはトウキックです。まあ、しつこく例題なんか出しちゃいましたが、では、クライミングでの↓の足づかいは?そう!「トウフック」。トゥーフックじゃないんです。よりわかりやすく、カタカナ表記すると「トーフック」ですかね。つま先は英語で「toe」。「トゥー」だと、英語圏の人には「two」に聞こえちゃうかも。Two hook?Pardon?な~んてね。まあ、どうでもいい話なんですが、そんなことに目くじらを立てなきゃいけないのが監修仕事。面倒です。。。------------------------------------------ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15048-741-0959sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/------------------------------------------

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  • 01 Dec
    • 年末年始の営業

      気がつけば、今年も師走となりました。紅白歌合戦の話題なんかも出てきて、すっかり年の暮れの雰囲気ですね。さて、年末年始の営業についてご案内です。12月31日、1月1日の2日間はお休みをいただきます。年内の営業は30日まで。12月29日、1月2日、3日 10時~21時12月30日 10時~20時*30日は営業後忘年会をやります! ご確認のほど、よろしくお願いいたします。------------------------------------------ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15048-741-0959sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/FB https://www.facebook.com/BoulderingB3/------------------------------------------

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    • キッズスクール

      <対象>小学生レベルはキッズ用テープ課題をすべて登れる程度から、当店のキッズグレード3級を登れるくらいまでです。<開催日時>毎週土曜17:00~18:00月4回(8月は13日が休講のため3回) <料金>7600円(税込)*1カ月パスの料金も含まれます。*会員登録は別途1,080円かかります。*8月13日は休講のため、8月は7000円です。*レンタルシューズ、チョークの料金は含まれません。<定員>10名*毎月末までにお申し込みください。*スクール中、親御さんの同行は不要ですが、送迎はお願いします。<持ち物>動きやすい服装ソックス(レンタルシューズを使う場合)タオル ボルダリングサイト ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15☎ 048-741-0959✉ sagawa.b3.web@gmail.com

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    • ビースリーの看板娘

      ~~スタッフ紹介~~ 山﨑真緒Mao Yamazaki通称:マオちゃん年齢:若い出身:埼玉県クライミング歴:リード4年/ボルダリン3年店主不在のときに助けてくれるビースリーの看板娘。常連さんには「マオちゃんが店番している日のほうがお客さんが多い」とささやかれています。しなやかで、どこに力が入っているのかわからない登りで、力強い男性が苦労する課題を登ってしまいます。要するにうまいんですね。店主より物腰がやわらかくて、教え上手なマオちゃん先生に会ったらチャンス!おねだりして登り方を教えてもらいましょう。<comment>はじめまして山﨑真緒です。人見知りなので話しかけるのは苦手ですが、教えるときにはなるべくわかりやすくを目標にがんばっていますので、ぜひ遠慮なく聞いてくだい! 佐川さんほどうまくはありませんので、教えているときに途中で落ちてしまうことがありますが、そのときは温かく見守っていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。------------------------------------------ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15048-741-0959sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/

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    • よくあるご質問4 ~グレードってどうやってつけるんですか?

       クライミングのルートや課題の難しさを示すグレード。「どうやってグレードをつけているんですか?」とよく聞かれますが、うちのジムを含め、ほとんどの場合、初登者や設定者が主観でつけています。「ああ、この課題は○○に比べれば難しいから5級だな~」みたいな感じです。ですから、あくまでも目安でしかなく、正直ズレてしまうこともあります。何人も登れば少しずつ固まってくるものなので、ズレが顕著なときは、テープを張り替えてグレードアップしたりダウンしたりすることがしばしばあります。本当は、ズバッと適正グレードを付けられればいいのですが……。 よく「グレードが辛い、甘い」と言いますが、どちらがいいとかじゃなくて、できれば“適性”がいいに決まっています。問題は、適性がどの程度か、どこに合わせるか。昔は御岳の「忍者返し」(岩場にある1級の有名課題)とかを基準にしたりしていましたが、昨今のハリボテ課題と岩場を比べるのは難しいですし、そもそも岩場の課題ホールドが欠けたり、地面の高さが変わったりと変化が激しすぎてよくわかりません。 ビースリーの場合、昔は「1ℓ、500ml、350ml」3段階しかグレードを分けていませんでした(なんのこっちゃ!)。まあ、要するに「登れない、登りにくい、登れる」みたいな感じですね。私なんて、いまだにそれで十分だと思っていますし、ある程度登れるクライマーは同じように思っている人は多いことでしょう。しかしですよ!「登れる」とか言われたって、そりゃ~あんたは登れるでしょうよ~という気持ちになるでしょうし、私だって初心者や中級者の頃は、「あっ5級が登れた! よし次は4級を登ろう!!」とグレードを目安にがんばっていました(*)。超難しい課題を登るクライマーだって、「あれは四段だ! いや! 五段だ!!」みたいなことをやっていますので、4級や5級が“どうでもいい”ということはないでしょう。 ビースリーは段級グレードを採用しています。そして、つける以上はなるべく、適正になるようにしています。適正というのは難しいのですが、私はいろいろなジムで登る機会がありますので、そのへんを鑑みてつけています。グレード(特にジムでは)はあくまで目安ですが、目安である以上段階的になっていなければ意味がありません。 もし、これって厳しすぎるよ!みたいなことがあったらいつでも言ってください。それと、あまりグレードは気にしすぎることなく、色々な課題にチャレンジしてくださいね。*じつは、私がクライミングを始めた頃、段級グレードは世の中に普及しておらず、しかも、ボルダーはルートクライミングのついでにやっていたので、実際は「あっ 5.10cが登れた! よし次は5.11aを登ろう!!」でした。 ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15☎048-741-0959✉sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/

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    • よくあるご質問3 ~どれくらい登ったら上達しますか~

      こんにちはきょうは登らない!と、心に誓って店を開けるのに、結局、毎日登っている佐川です。さてさて、今回もよくあるご質問に答えたいと思います。テーマは「どれくらい登ったら上達しますか?」です。昔は“週2で維持、週3で上達。本当にうまくなりたければ週4日は登らないとダメだ”と言われていました。しかし、普通の趣味で週に1日もやっていたら相当ハマっていると言われます。例えば、毎週、ゴルフやスキーに行っていたら?そういう視点で考えると、週3なんて正気の沙汰とは思えませんよね。もしかしたら、週に3日、4日登って皆さんが到達している2級とか1級というのは、ただの趣味のレベルを超えているのかもしれません。つまり、何をもって「上達」とするかは難しいので、今回は、現在登っているレベルが5級でいずれは3級くらいを登れるようになりたい――という方に向けて話をしたいと思います。まず、5級は初体験の方でも登って帰る方がいらっしゃるグレードです(あくまでビースリーでの話ですが)。しかし、同じ5級でもすべて登るのは容易でなく、まして4級となるとちょっとクライミングに適性があるだけでは登れず、少しは努力が必要になります。このあたりで苦労しているときに、「どれくらい登ったら上達するんだろう」と悩む方が多いみたいですね。どれくらいというのは「量」を知りたいということですので、まずはそこから。期限を決めないのであれば、まずは週1日2、3時間を欠かさず続けてください。週1日だと上達のスピードは遅くはありますが、イチイチ、振り出しに戻ることはありません。テクニックを身に着けるうえでは経験数は非常に重要で、初心者は登りまくればドンドン上達はします。ですから週に3、4日登れるのであれば、そうしたほうが早くうまくなることでしょうが、それができないから悩むわけですので、量は最低限「週1日」を守ってください。そして、「量」とともに重要なのは「質」の問題です。私が著書に「人に登り方を聞くな」みたいなことを書いたので、過剰にそれを守っているお客さんがいるのですが、上達の進度を早めたいのであれば、ある程度教わってしまったほうが早いと思います。もちろん、登り方を考えることもクライミングの楽しみのひとつですので、自分で考えたい人には無理強いはしませんし、人に登り方を聞いていては“真の上達”は望めません。うまいクライマーはよく考え、自分で解決する能力が高いものです。ただ、ここで想定しているレベルは基本的なことができていない初級者ですので、自分で答えにたどり着くためのツールがありません。なかには、私に聞かない代わりに動画サイトで勉強したりしている人がいらっしゃいますが、それでは本末転倒。そういうときは、私に聞いてください。みなさんのレベルに合わせた伝え方をしますので、非常に丁寧なときもありますし、あえてわかりづらい言い方をするときもあります。また、できない課題と同じような動きをする課題を設定するだけのこともあると思いますが、様々な形でサポートはできると思いますので、困ったときはぜひ佐川に!ビースリー春日部〒344-0005 埼玉県春日部市樋堀 374-15☎048-741-0959✉sagawa.b3.web@gmail.comホームページ http://bouldering-b3.main.jp/

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    • よくあるご質問2 ~ボルダリングってやせますか?~

      どうも、こんにちは!店主の佐川です。 今回はタイトルそのままです。ボルダリングをやったら痩せますか?と尋ねられることが多くあります。まず、最初に言っておきますが、登る行為だけで痩せる可能性は低いでしょう。痩せるためには有酸素運動がいい! いや! 無酸素運動を繰り返したほうが痩せる!!と様々な見解がありますが、じつは私、そのどちらも懐疑的です。スポーツクラブに行ってトレッドミル(ランニングマシーン)でさんざん走ってカロリー表示を見たことがある人なら なんとなく感じているかと思いますが、ちょっとやそっと運動しても食パン一枚とかその程度の消費量です。残念ながら、スポーツをやったからといって痩せる効果はあまり期待できません。もちろん、マラソン選手なみに走ったりすればどんどんやせていきますが、それは何時間もかけなければならず、食事をコントロールしたほうが圧倒的に効果があります。しかし、せっかく痩せるかな・・・と期待してジムに来てくださったのに、痩せませんよ!と突き放すのは失礼かと思いますので、私は皆さんに「痩せたくなりますよ」とお答えしております。クライミングは体重に対して、どの程度の力があるか(パワーウエイトレシオ)がものを言うスポーツです。つまり、軽いと有利なので、もっと登れるようになりたい!と思ったら、多くの人がダイエットを始めます。そして、結構、成功している人が多いです。そして、もうひとつ。体をスリムに保つには基礎代謝が重要です。よく、歳をとると太りやすくなると言いますが、それは基礎代謝の低下によるところが大きいです。クライミングは腕力ばかりが目立ちますが、非常に体幹を使うスポーツです。数年前にコアトレーニングが流行りましたが、体幹はクライミングをしていればガンガン鍛えられて筋肉量が増え、知らず知らずのうちに体がシェイプされます。ちなみに、私は現在39歳ですが、体脂肪率は一桁です。登りたいハードルートがあるときを除けば、好きなものを好きなときに食べていますし、甘いものや脂肪(特に豚の脂身とか)も大好きです。あっ! ちなみに体脂肪率が低すぎる体はあまりよくありませんので、おすすめしませんが。それでも痩せていられるのは、痩せやすい体になっているからです。というわけで、もしスリムになりたければ、食事をコントロールして筋肉量を増やすように運動すればいいのです。ボルダリングがいいのは、スポーツクラブなどが続かなかった人でも、楽しんでいるうちに筋トレ効果が得られるところと、痩せよう!というモチベーションを得られるところです。何事もモチベーションはたいせつですからね。ビースリー春日部ホームページhttp://bouldering-b3.main.jp/

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    • よくある質問

      どうも、こんにちは店主の佐川ですすっかり春になり、運動不足解消にボルダリングを始める方が増えてきました。電話でお問合せいただくことも増え、みなさん、いろいろな疑問をおもちなんだな~ということがわかってきたので、まずはこちらで解決してみたいと思います。 Q1今度、ボルダリングを体験したいのですが、私でもできますか?Aはい!ボルダリングは子供から大人まで、さまざまな年齢の方が楽しめるスポーツです。当店では幼稚園児からシニアの方まで登っていまして、レベルは様々ですが、みなさん楽しく登っています。初回はメンバー登録をしていただき、あとは登るだけです。1カ月単位で月謝をお支払いいただくようなシステムではなく、毎回料金をお支払いいただき、1時間、3時間という単位でご自由に登っていただけます。Q2未経験なのですが、予約は必要ですか?A必要ありません。初回に無料のインストラクション(15~20分程度)を受けていただきます。その際、他のお客様の受付等で外すことはありますので、その点だけご了承いただければ、いつご来店いただいても大丈夫です。また、事前にだいたいのご来店いただく時間と人数を教えていただければ、準備してお待ちしておりますので、お電話でご予約いただいても構いません。Q3必要なものを教えてください。Aボルダリングには専用のクライミングシューズを履いていただきますが、レンタル(有料)をご用意しております。皆さんはジャージなどの動きやすい服装をお持ちください。店内には更衣室がありますので、着替えていただけます。また、レンタルシューズは皆さんが履くものですので、ソックスの着用をお願いしております。Q4子供は何歳から登れますか?A年齢制限はありませんが、3~4歳から登っているお子さんがいます。小学生までは保護者の方のご同行をお願いしております。ビースリー春日部 ホームページhttp://bouldering-b3.main.jp/

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