「ドレスを安く買いたいわ…」

「そろそろ、新しい靴がほしいんだよね…」

「どこかでバーゲンとかしてくれないかな…」

 

そんなお悩みを抱えているお客様に朗報です!

 

10月14日(金)~10月16日(日)

ホール新世紀3階受付前にて、

ダンスショップ「UK」

シューズ専門店「モニシャン」

ダンスファン

3社共同によるバーゲンセールを開催いたします!

 

なんと最大70パーセントオフという破格の値段設定、そして豊富な品ぞろえでお客様を誘惑…間違えました、お客様をお待ちしております。

 

また各社提供による抽選会なども行う予定です。

 

期間限定のこのホール新世紀と3社のコラボから生まれた、夢のような企画、どうぞお見逃しなく!

また詳細などが入りましたらば、こちらでご連絡させていただきます。

どうぞご期待ください!

 

※当日は入り口付近が大変混雑が予想されます。なにとぞご了承いただきますようよろしくお願い申し上げます。

AD
皆様お待たせいたしました、ついにこの時期がやってまいりました!

そう、プレミアム回数券、特価販売の季節(?)です!

もうご存知のお客様がほとんどだとは思いますが、ご連絡させていただきますね。

■販売期間
9月10日(土) 12時から22時まで
9月11日(日) 12時から18時まで
※11日(日)は、店舗貸切のため18時で閉店となります。ご了承ください。
9月19日(月・祝) 12時から22時まで


■販売価格
11枚つづりのいつでも使用できる回数券が、普段は22,000円のところ
なんと20,000円でご提供させていただきます!


会員様は金額に応じてポイントも付与!
一冊購入すると20ポイント貯まり、3冊買うと60ポイントですから、実質ポイントカードが入場券に早変わり!
かつ、この特別販売期間のみ、クレジットカードでも対応可能!

この時期を逃すと、今度は年末までございません!
毎回フロントに立っておりますと

「えっ、もう販売終わっちゃったの!? 次回はいつ?
そんなに間あいちゃうの!?」


というお客様の悲鳴を聞いております。
そうならないためにも、皆様お誘い合わせのうえぜひお買い求めください!

大変重要なのでもう一度言いますよ…

販売は10日(土)、11日(日)、19日(月・祝)の12時から
価格は20,000円


です!

みなさまどうぞお見逃しなく!
よろしくお願いいたしますね。

(受付 イケダ)
AD

ビール祭り行います!

テーマ:

 

こんにちは!ダンスホール新世紀です★

ビール好きな皆様へ朗報です爆 笑

8月6日(土)、7日(日)に

ビール祭り開催です!

新世紀では通常小生 600円 中生 750円ですが・・・

 

6日(土)と7日(日)に限り

小生 400円 中生 600円になります!!!

 

二日間限定価格ですニヤリ

 

二日間とも13時より飲食カウンターにて

ご注文可能です生ビール生ビール生ビール

 

踊り疲れて、汗をかいた身体に冷たいビールいかがでしょうか( ̄▽+ ̄*)

ぜひお越しください★お待ちしております生ビールおねがい

AD


こんばんは

ダンスホール新世紀で毎月第一、第三水曜に開催される
無料ダンスタイムでも使用されるダンス音楽について
当ホールの教師が記事を書いてくれました


イパネマの娘

 もうすぐ、リオでオリンピックが開幕する。そのリオ・デ・ジャネイロのゾナ・スール(南地区)には、ホテルやレストランが軒を連ねている観光地・コパカバーナ海岸、上流階級の高級住宅が建ち並ぶイパネマ海岸、そして、レブロン海岸と海浜地帯があり、背後には、巨大なキリスト像で知られるコルコヴァードの丘がある。

 

この街に、ヴュローゾというカフェテリア兼ドラッグストアのような店があり、50年代の終わり頃から、若手の音楽家たちがそこをたまり場としていた。この地で評判の少女・エロイーザをテーマにヴィニシウス・ジ・モライスが詞を作り、アントニオ・カルロス・ジョビンが作曲したのが「イパネマの娘」だった。

1962年の冬(日本では夏)のことである。グリーンの瞳に黒い髪、背丈は169センチ。当時はまだ15歳で、スラリとしたグラマーだったエロイーザが、母親に頼まれてタバコを買いにくると、男たちは口笛を鳴らして迎えたという。曲は、その年の8月にショーのなかで初演された。

 

のちに『グッツ/ジルベルト』のアルバムに収録されたことで大ヒットとなる。この時のエピソードは、NHKテレビの番組「世紀を刻んだ歌 イパネマの娘~青春のメロディーの栄光と挫折」で取り上げられたほどである。

そのエピソードの一つに、ジョアン・ジルベルト(ギター/ボーカル)夫人のアストルードが「私にも唄わせて」と言いだした。ジョアンは思いとどまらせようと説得したが、彼女の意志は固く、一同に「唄わせて!唄わせて!」と懇願。結局、ジョアンも根負けして、あとで消すことも想定して、独立したチャンネルに録音することで了承し、アストルードが唄うことになったのだ。しかし「あとで消せばいいから」と英語の歌詞を彼女に唄わせたのである。この曲が、世界中で200万枚のセールスを記録、グラミー賞にも輝いたのである。この曲が誕生する舞台となったヴェローゾは店名を『イパネマの娘』と変え、その前の通りもヴィニシウス・ジ・モライス通りと改称されて今日に至っている。

ところで、カーニヴァル(スペイン語はカルナパル)というと、ブラジル、サンバを連想するが、本来はカトリック系の祝祭で、ラテンアメリカの各地で祝われる(謝肉祭ともいう)。カーニヴァルの語源は、俗ラテン語carnem(肉を)levare(取り除く)に由来する。

ローマ時代の農神祭などが起源とされ、荒野で修行したキリストをしのんで肉食や酒類、さらに肉欲を断つレント(四旬節)に先だつ数日間がカーニヴァルとして祝われるようになった。カーニヴァルの期日は毎年変わるが、これは復活祭の日が毎年移動し、それに先だつ40日間がレントとなるためである。また復活祭の日は、春分の日のあとの満月のつぎにくる日曜日が復活祭の日となるからである


以上です

またダンス音楽コラムを紹介させていただきます

 
こんにちは!ダンスホール新世紀です!
 
7月9日(土)の19:30より開始の
Viva La Salsaですが…

今回のイベントに出演する豪華
アーティストのご紹介をいたします!
まずはこちら!!!




斉藤タカヤ(
p,back vo)さんと相川等さん(tb,back vo
2016 8.12fri にあのブルーノート東京に出演されるそうです。

http://www.bluenote.co.jp/jp/ap/artists/orquesta-de-la-luz/?_ga=1.58314604.772510225.1467611316annda

 



そして21:15~のパフォーマンスに出演するのがこちらの方々!!



皆様ぜひお楽しみに!!!!!

7月9日(土) Viva La Salsaのご予約はこちらから!
(予約の場合1ドリンクがつきます)

TEL:03-3874-7984
メールアドレス:info-shinseiki@bossiweb.com