自分の心を見た場所

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こんにちは


ライフオーガナイザー森智子です。






今日は、2月から私が通っていた


学校についてのお話です。


文章にするのが未熟な私ですが今日は長文~~♡






2月から「写心の学校」に通っていました。


そして


先日、卒業しました☆








今は気持ちハレバレです♡








4か月前の私。


本当に「おブス」でした。




4か月前の自分に言いたい。


おブス~~~~~ってね。笑








「だって~」


「でも~」


「っていうか~」


「どうせ~」




更には




「~すべき」




そう思っていることにも


自分を苦しめていることにも気づかずに


39年生きてきました。




今、思うと


そうやって自分自身を守って生きてきました。


その中でしか生きてこなかったから


そうすることしか知らなかったんだよね。








その私が「写心の学校」に入ったのは



この面倒くさい考えをやめたいって思ったことがきっかけ

今、変わらなくちゃ、もうチャンスはないって思ったから。

もうすぐ40歳。

人生のターニングポイントにしたかった。





写心の学校のメンバーは


年齢も


職業も


立場も


住んでいる所も


み~んな違う人たち。








この学校の教科書は




「仲間」





お互いに日頃の悩みや心がざわざわすることをシェアする場所


だから、仲間が教科書。








私が学校に入ってからの初めての気づきは


「目の前の仲間は私」だってこと


目の前で悩んでいる仲間の言っていることや


感じているコトに


「そうなんだー」


「そう思うんだー」って思ったんだけどね






ある時気づいちゃった。






私も同じこと言ってる~!!






目の前の人は鏡。


そういうコトを知った場所。






これが自分の心を見た瞬間。




自分自身を俯瞰するコトが出来た。


自分を俯瞰した場所。








周りの目を気にして

周りの言葉を気にして

周りからの評価を気にしていた。

そんな自分を改めて認めた。



大事なのは「自分がどうしたいか!」

周りの人がどうとか関係ない

自分はどうしたいのかってこと

ただそれだけ。





自分はどうしたいか!コレがわかると

自然と道が開けてきて

生きたい道が見えて来た。


どんなときも

「自分がどうしたいか!」

ただそれだけ



Tsugu校長の言う

「やりたければ、やればいい」ただそれだけ
「やりたいな~じゃ、始まんないよ。やる!って決めないと」



このメッセージが私を後押ししてくれた。




この写心の学校は

自分自身と向き合いながら

仲間というフィルターを通して

自分を知ることができる

心を写す場所だった。





憶測や言い訳

出来ない理由

人との一体化

今まで頭ではわかっていたことが

喉元を過ぎて

腑に落ちた。



憶測や言い訳、出来ない理由、
コレが自分自身を辛くしていた犯人で
コレを手放せば
もっともっと楽に楽しく生きていけるんだってこと。


シンプルに生きるとはこう言うことだと
気づいた、気づけた場所



自分自身を縛り付けていたロープを切って
傷つかないように着ていたウェアーを脱いだ感じ。



今は、気持ちいいくらい

心が晴れ晴れしています





学校の仲間にありがとう。
Tsuguさん、ありがとう。
そして
大好きな家族ありがとう。


気づきの日々に感謝して

前に前にあるいてゆきます。


Mory☆
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