ジョーク その2

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インドの友人が送ってきたジョーク第2弾。

There are times when a hard tall drink of near pure alcohol is not only needed but fully justified.

強い酒が必要で、且つ、それが正当化されるときがあるものだ。

A guy came into a bar and says to the bartender "Give me six double vodkas."

一人の男がバーにやってきて、バーテンダーに注文した。「ウォッカを6倍で頼む」

The bartender says "Wow!, you must have had one hell of a day."

バーテンダーが言う。「ワォ!今日はよほどヒドイことがあったんですね」

"Yes, I've found out my older brother is gay."

「あぁ、兄貴がゲイだって分かったんだ」

The following day the same guy walks into the bar and asks for a repeat order of the previous day.

翌日も同じ男がバーにやってきて、同じものを注文した。

When the bartender inquires what's the problem today, the guy answers, "I've just found out that my younger brother is gay too!"

バーテンダーが今日の問題は何なのか尋ねると、男が答えた。「弟までゲイだってことが分かったんだ」

On the third day the guy enters the bar and orders another six double vodkas.

3日目もその男がバーにやって来て、同じものを再び注文した。

The bartender says "Geez! Doesn't anybody in your family like woman?"

そこで、バーテンダーが「あらま、誰か一人でも女が好きだって家族はいないんですか?」と言うと、

"Year, my wife ... "

「それがいたんだよ、うちの妻がね・・・」
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ジョーク その1

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インドの友人が送ってきたジョーク第1弾。

On a warm summer night, a young lady entered the butcher shop with startling news for the butcher. The baby in her arms was his. Nonplussed, the butcher didn't know what to do, and eventually offered the only thing he thought he could - he offered to provide her with free meat until the boy was 16. She agreed.

ある暖かな夏の夜、一人の若い女性が驚くべきニュースを携え肉屋にやって来た。彼女の腕の中にいる赤ん坊は肉屋の子供だと言うのだ。肉屋は途方に暮れ、どうして良いか分からないまま、辛うじて、これならできると思った一つのことを申し出た。子供が16歳になるまで、無料で肉を提供するという提案だ。彼女は了解する。

He had been counting the years off on his calendar, and one day the teenager, who had been collecting the meat each week, came into the shop and said, "I'll be 16 tomorrow." "I know", said the butcher with a smile, "I've been counting, too, tell your mother, when you take this parcel of meat home, that it is the last free meat she'll get, and watch the expression on her face."

それから彼は過ぎ去った年を数えるようになるが、ある日、毎週肉を受け取りに来る十代の少年がやってきて「僕は明日16歳になるんだ」と言うと、肉屋は「あぁ、知っているよ」と笑顔で答え、こう告げる。「俺も数えていたからね。この肉を持ち帰ったら、お母さんに、無料で受け取れる肉もこれで最後だと言うんだ。そして、お母さんがどんな表情をするか見て来るんだ。」

When the boy arrived home he told his mother. The woman nodded and said, "Son, go back to the butcher and tell him I have also had free bread, free milk, and free groceries for the last 16 years and watch the expression on his face!"

少年は帰宅すると母に早速伝える。母は頷くとこう答える。「息子よ、肉屋に戻り、彼にこう言ってくれる。私はこの16年間、無料のパンと無料のミルク、それから、無料の食料品もずっと貰っていたとね。そして、彼がどんな表情をするか、良く見ておいで。」
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モダン・ジャズ

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これまで「ジャズ」には全く興味がなく、もちろん、生の演奏など聴いたこともないし、聴こうと思ったこともなかった。それ位、ジャズには無縁の人生だったが、日曜礼拝でお邪魔している教会の集会室でジャズ・コンサートが催されると聞き興味が湧いた。しかも入場無料とのことで敷居が低くなり、躊躇する理由がなくなった(笑)

演奏されたのは「高田光比古クインテット」、リーダーの高田さんはドラム、これにベース、ギター又は尺八、ピアノ、テナーサックスの4人が加わり、5人組のクインテットとなるが、何しろ会場は小さな集会室だから奏者の表情や動き、指使いがハッキリ見える。又、マイクを使わない、文字通りの生演奏だから、聴こえてくる音に嘘偽りがない。これは大変新鮮で、臨場感があるというより一体感を感じてしまった。

さて、初めて聴くジャズだったが、予想に反し、大変リズミカルで前に進む勢いがあり、豊かな感情が込められているのを感じた。知らず知らずの内に身体でリズムを取っていたし、周りには信者さんやご家族、ご友人、ファンの皆さんなど約80名の方が居られたが、皆さんがそれぞれ、自分の好きな形で流れてくる音楽に乗っておられたように思う。肝心の曲目を全く覚えていなくて恐縮だが、中にはバラード調の曲があったり、2人又は3人だけで演奏される曲があったりで、私にとっては何もかもが新鮮で、あっという間の2時間だった。

ジャズ

左端がリーダーであり、ドラム担当の高田光比古さん。迫力のあるドラムで、私には他のメンバーを容赦なく追い立てるリズムメーカーのように見えた。厳しいリーダーなんやろなぁと思っていたのだが、最後の曲では数分間の独奏をされ、そのときは自らも追い立て、こちらがハラハラドキドキするような緊張感があったから、自分にも厳しい方なのだろう。ちなみに、右端で演奏を見守っておられるのが会場となった教会の高田牧師先生で、実は、お二人は仲の良いご兄弟とのこと。

素敵な時間をありがとうございました!
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