strange world's endが満を持して3/22(水)に発売する2nd Album『やっぱり、お前が死ねばいい。』からリードトラックの「カレイドスコープ」MVが公開されました。

strange world's end - カレイドスコープ (MV)

strange world's end 「カレイドスコープ」
原案:飯田カヅキ
制作・監督・脚本:Bori (LosingMySilentDoors/音景-Onkei-)
撮影:吉岡泰介(ima studio)

strange world's endのMVは過去に何本も制作してきて、その度にストーリー路線から徐々に過激な路線に変化してきましたが、今回はより「楽曲」に知った内容でいきたいというクライアントの要望により、楽曲の世界観を深く掘り下げていくことになりました。

ご参考までに前作MVはこちらになります。
strange world's end - 窒息 (MV)
 
今までだと企画段階で夢想した絵が予算の関係でNGだったところ今回は実現可能になったので、「こんな絵を撮りたい、こんな演出をしたい」と夢想したものがある程度実現できることになり、あとはどうやって現実化できるかを考えれば良いことになりました。

撮影はスタジオトルカという大きな白ホリドームの撮影スタジオで、普段は新車のパンフレット写真撮影を中心に使われています。スタジオの中心に回転台があってクルマを回転させてアングル固定してから写真撮影します。

ドームスタジオ・トルカ(TORUKA)
http://www.st-toruka.com/turntable.html


スタジオトルカを下見した後、クライアントといろいろ案を出しながらアイデアを固めていく中で(実は無責任にアイデアを考える段階がいちばん楽しかったりする)、バンドメンバーが回転しながら演奏シーンを動画撮影するという原案になりました。それと高さを変えられる移動台車があるので、普段は見れない真上からのアングルも撮れることになりました。

より立体的にバンドメンバーを捉えることができましたね。

もうひとつ閃いたアイデアとして今回の楽曲のキーワードが「走馬灯」だったので、僕なりに走馬灯をイメージした時、ふと彼らのライヴ写真をVJで白壁に投影してみたいと考えました。それが死の直前に体験するという「走馬灯が見えるかのよう」(今までの人生を一瞬で追体験する)に通じるのかなと。ライヴ写真はフリーフォトグラファーのセオサユミ氏が撮り溜めたstrange world's endのライヴ写真から提供して頂きました。

問題はスタジオトルカに隣接する建物の関係で音出し制限が通常よりも厳しくて、ドラムありのクリック音源と同期させるにはどうすれば良いか?ということでした。そしてバンドメンバーは回転台の上でグルグル回り続けるので、クリック音源をイヤフォンケーブルで渡す訳にもいかないなと…そこをクライアント側で試行錯誤してもらったのですが、アイデア次第でここまでできるんだなと感心しました(内容は割愛します)

カメラ撮影は今回もima studioの吉岡泰介さんにお願いして、照明の調整から高解像度撮影やスローモーション撮影までいろいろ対応してもらいました。前日の徹夜明けで眠たいはずなのに撮影してる時の吉岡さんはすごく活き活きとしてて、やっぱり撮影が大好きな方なんだなと(笑)

前々日のテスト撮影を経ていざMV撮影開始…となってバンドメンバーが回転台に乗ってカメラで動画撮影し始めたのですが、人間は何回もグルグル周ってると気分が悪くなる生き物で、しかも演奏したり演技しないといけないのでかなり気分を害されたようで…いやいや原案は僕じゃないからと言い逃れしましたが(笑)


そんなバンドメンバーの頑張りとスタッフ陣の努力で完成したstrange world's end「カレイドスコープ」MVをぜひお愉しみ下さい。


最後に今回の撮影に使わせていただいたスタジオトルカさん、素晴らしい動画を撮影してくれたima studioの吉岡秦介さん、貴重な経験をさせてもらったstrange world's endとスタッフの皆さん、愉しみに待っていてくれた皆さんに感謝します。

Bori(LosingMySilentDoors/音景-Onkei-)
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Don’t Look Back In Anger(過去の自分を責めないで)

テーマ:

僕にとっては本当の休みがないぐらい今年も怒涛の1年でしたが改めて2016年を振り返ってみてBoriの活動範囲が飛躍的に拡がった1年になりました。これも呼んでいただいた皆さんのお陰です。ありがとうございました!

 

簡単になりますが、2016年の活動を振り返りつつ、2017年に希望を託したいと思います。振り返ってみてやはり音楽的な仲間達に支えられた1年だったなと改めて感謝します。

 

1月に音響ユニットHaru & Bori with VJ Manakoをスタートしました。カナリヤの咆哮のHaruさんとmonomo...?のVJ ManakoさんとBoriのトリオ編成で、以前からバンド形式に捕らわれない自由な編成でやってみたかったので、DTM打ち込み音源をベースにあくまで歌ものであること、いろいろ挑戦してみること、毎回変わるゲストがいること、よりアート的であることを目指してライヴ活動し、12月までほぼ毎月ライヴできました。こうやって特別ゲストを振り返るとたくさんの方々に関わってもらえることができて嬉しかったし、そこから新たなアイデアが湧き出てとても刺激になりました。

 

1月:飯田カヅキ(strange world's end)
4月:イノウエヒロミチ(元Montecarlo Scrap Flamingo)
6月:亮弦-Ryogen-
6月:野田浩平(shuhari)
9月:ユッコ&イケダヒロヤ(monomo...?)
10月:東のエデンの皆さん
11月:荒川大地(The life plant)
12月:マイケル久我(不遣ノ雨)、イノウエヒロミチ(元Montecarlo Scrap Flamingo)、ユッコ&イケダヒロヤ(monomo...?)
12月:ナリ(ハイイロジェントルダイナソー)

 

「Nowhereland」by Haru & Bori with VJ Manako 新宿Motion 2016.01.27(wed) 

 

LosingMySilentDoorsは2月にメンバー全員とお別れして自由編成に戻りました。Boriのアイデアをベースに仲間達にサポートしてもらう形式となり、僕の精神的な胃痛も安定して来ました。3月にLosingMySilentDoors企画「Nowhereland halo.3」を三軒茶屋Heaven's Doorで開催し、LosingMySilentDoorsはHaruさん(カナリヤの咆哮)、コーヘイ君(元THEDECEMBER、響命オーケストラ)、リュウイチ君(不遣ノ雨)という信頼できる仲間達でライヴすることができましたが、残念ながらこの季節は僕の持病である咳喘息が再発してしまい、ほとんど歌えず、イベントはみんなのお陰様で大成功だったけれど、自己管理の不甲斐なさから一時引退も考えました。

 

【Nowhereland】halo.3「どこまでも続く旅の途中で」 trailer 

 

このイベントからキャンドルアートの吉田蝋燭さんがライヴハウスデビューして、今では引っ張りだこになってくれたことがとても嬉しいです。お馴染みのきしぱん食堂さんにも参加してもらって良かったです。

 

 

 

この日を最後にLosingMySilentDoorsはアルバム制作の為、水面下に潜りましたが、ナオさん(元Montecarlo Scrap Flamingo)やリュウイチ君(不遣ノ雨)の強力なサポートを得て、新しいテーマのアルバムを制作してますので、来年にはリリースできるように頑張ります。


知り合いのMV制作もいくつか手掛けていて、亮弦-Ryogen-さんの「Dance of Saraswati」MVを制作しました。亮弦-Ryogen-さんとはMV制作の他にハルボリでのゲスト参加やノーキャリアーズ(チーム亮弦-Ryogen-)としてボディペイントのリンさん(COMezik)と3人のアート集団で10月にお台場でのTED x Tokyo.2016に出演したり、今までとは違ったフィールドに発展できて良かったです。

 

亮弦-Ryogen-「Dance of Saraswati」MV

 

作曲・編曲:亮弦-Ryogen-
レコーディング:Kuga "Michael" Motohiro
ダンサー:Ayu Gen
キャンドルアート:吉田蝋燭
撮影・照明:セオサユミ
監督・編集:Bori(LosingMySilentDoors/音景-Onkei-)


4月末~5月初旬にampcharwarのVJ(ボリチャーワー)としてタイツアーに同行して来ました。初のタイはとても暑く愛と情熱的な国だなと満喫しつつ、お隣のカンボジアではアンコール・ワット遺跡を観光したり、バンコクの街に繰り出したり、ボリチャーワー(ampcharwar + VJ Bori)のライヴがタイの皆さんにも大好評で愉しい想い出しかありませんね。

 

 

ampcharwar 『Piece of Peace』 live in Bankok,Thailand

 

5月からインストロックバンドのmonomo...?と「どこまでも続く旅の途中で」ツアーを計画して、ボリカー(ミラジーノ号)からブラック・ボーリー号(初代ステップワゴン)に乗り換えて僕らは旅に出ました。2バンド+セオサユミ(ライヴフォトグラファー)という大所帯での旅は12月の郡山PEAK ACTIONではマイケル久我さんのスーパーマイケル号も出動しカレーの王子様ことイノウエヒロミチ氏も参加してもらい、とても愉しい旅になりました。来年もツアーを継続したいですね。

 

Haru & Bori with VJ Manako & monomo...? 「どこまでも続く旅の途中で」ツアー2016
5月:甲府Kazoo Hall
6月:名古屋CLUB UPSET
9月:天王寺FIRELOOP
11月:甲府Kazoo Hall(I my moco企画)
12月:郡山PEAK ACTION

 

"胸にひとつ 君にひとつ 虹がひとつ" by Haru & Bori with VJ Manako Experience 郡山PEAK ACTION 2016.12.02(Fri) 

 

9月には東のエデン「Clear up, Cry, and sometimes Song 」MVを制作しました。富岡さんの住む鎌倉・江ノ島の情景を切り取ったロードムービーという内容で過剰な演出はNGという禁止手ばかりの僕としては新鮮な制作となりました。お陰様で「東のエデンにピッタリだったよ!」と感想をいただき嬉しかったです。10月にはHaru & Bori with VJ Manakoのライヴに東のエデンの皆さんで参加していただき、制作したMVを流しながらライヴ演奏するという特別な夜になりました。

 

東のエデン/Clear up, Cry, and sometimes Song!【MV】

 

10月にはソロギタリスト宮城由泳さんの「freedom」MVにVJ Boriとして参加させて頂きました。このMVでakfsイシカワさんの協力を得た初の透過性アミッドスクリーンVJを導入して、自分のVJ活動の参考になる内容となりましたね。彼女のギター演奏がとても素晴らしかったし、宮城由泳さんはとっても素敵な方でした。

 

Freedom(short ver.) - YUE's BUMPING JAM( live recording, Take1)【Official Video】【HD】

 

同じく10月の渋谷club asiaでのtOxiholic(トキシホリック)1周年ハロウィンパーティーでもアミッドスクリーンVJを導入した総合VJとしてシンジローさんと参加させて頂きました。オーガナイザーのトシさんやヤスさん(a.s.a.n)と一緒に大きな舞台で大きなスクリーンでVJ演出できたことは忘れられませんね。特にampcharwarとの相性は最高でした。

 

 

VJ Boriとしての活動はもう数えきれないほどオファーをいただき、たくさんのバンドさんのライヴでVJさせて頂きました。特に思い出深いのが宇都宮のkeshiki.とMULTI-PORT REPEATERS、ヒソミネ界隈でKUON、KeiさんソロのMagnolia、uminism、Nobuhiro Okahashi、そしてカナリヤの咆哮ですね。特に女性メンバーがいるアート系バンドとの相性が良かったと思います。

 

12月の寒空の中、台湾のインストロックバンドBHDが来日ツアーをshuhariの野田浩平さんとサポートしました。早朝から成田空港に迎えに行ってプーチン大統領来日の厳戒態勢の中で首都圏を通過したり、たったの4日間だったけれど、本当に陽気で愉しい彼らと過ごしたことは僕自身とてもプラスだったし、その後の活動に良い意味で影響を与えてくれそうです。

 

そして最後にいつも僕らのライヴを撮影してもらっているフリーフォトグラファーのセオサユミさん、いつも素敵な写真をありがとうございました。3割増しの出来栄えに言葉に表せないほど感謝しています。

 

今年1年ありがとうございました!

 

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【来年のハルボリ】来年一発目は1/13(金)三軒茶屋Heaven's Doorからライヴ始めとなります。凄いメンツのイベントに出演させて頂きます。

 

 

【Spin around Bash!?】
日程:2017年1月13日(金)
場所:三軒茶屋Heaven's Door
時間:開場18:30/開演19:00
料金:前売2,000/当日2,500円(ドリンク代別500円)

出演:
RANKIN TAXI & The Ragga Soul
THE JOHN'S GUERRILLA
SLANG BOOGIE
Nao&The RealSatSang
Haru & Bori with VJ Manako(1番手19:00~)
DJ : asakajamming(SQUAT)

 

来年もハルボリおよびLosingMySilentDoors、カナリヤの咆哮、monomo...?、VJ Bori、VJ Manako、共々よろしくお願いします!

 

Bori(LosingMySilentDoors/音景-Onkei-)

 

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ここ1週間はとてもハードでしたが、同時にとてもハートフルで充実した日々でした。

 

12/16(金)~18(日)は台湾のインストバンドBHDが東京ツアーで来日するので、ツアーサポートして来ました。来年リリースするshuhariとBHDのスプリットシングルのプレリリース・パーティーとして。

 

 

BHDとのつながりは2015年4月にshuhariの台湾ツアーにVJ Boriとして同行した時、宿やブッキングなどいろいろサポートしてもらったところからです。shuhariやpororocksはそれ以前から交流していて2014年の野外イベント「剣乃舞」にBHDを招待したりと強いつながりを持ってます。

 

shuhariの野田浩平さんがオーガナイザーとして今回のブッキングを担当し、僕はブラック・ボーリー号を使ったツアーの移動サポートとVJを担当しました。

 

12/16(金)は早朝に自宅を出発し、野田浩平さんと合流してから成田空港へ。クルマの中で海外バンドとの相互交流や拠点作りについていろいろ有意義な話をしながら。

 

 

成田空港第2ターミナルでBHDメンバーと久しぶりに再会して、その夜にライヴする下北沢ろくでもない夜へ向けて出発したけれど、高速道路が異常なほど渋滞で下道で都内を横断することにしました。するとこの日はあいにくプーチン大統領の来日厳戒態勢で制服の方々が多くて…台湾人と機材がふんだんに入ったブラック・ボーリー号が疑われないかとヒヤヒヤしながら(もちろん交通ルールも遵守して)突っ切りましたね(笑)

 

彼らに昼ご飯は何が良いか聞いてみたところ「ラーメン!」なんだそうで…帰国の際も「ラーメン!」でした(笑)

 

 

下北沢ろくでもない夜へ到着して夜はBHDツアー初日のVJを担当しました。彼らとしてはウォーミングアップの意味もあっただろうけれど、いきなりトップギアに入ったような良いライヴでしたね。僕も気持ちよくVJできました。

 

 

翌日の12/17(土)は僕の方が宇都宮のSNOKEY RECORDS & BARでMULTI-PORT REPEATERSのレコ発イベントに総合VJで参加する前約があったので、下北沢BASEMENT BARでのBHDとshuhariのスプリットシングルリリース・プレパーティーの方は欠席となりました。こちらの方も大盛況だったようです。

 

 

僕の方は久しぶりに宇都宮まで電車で移動して、到着したらまず宇都宮餃子で舌鼓~

 

 

宇都宮SNOKEY RECORDS & BARはサンスケさんが経営しているアナログレコード屋とライヴスペースとバーが併設されている施設で、これに宿まで付いてたら最高だなと思えるほど良い空間でした。その夜はMULTI-PORT REPEATERSのアルバム「52Hz」リリースイベントで、主催のMULTI-PORT REPEATERSはもちろん、出演のSUGEEさん、keshiki.さん、桑原 優佑さん、そしてDJ yoshioさん、ともどもみんな素敵な音楽性だなと心から感じました。

 

 

宇都宮で打ち上げ・一泊して、12/18(日)の昼には自宅に戻って再びブラック・ボーリー号で下北沢へ。この日は阿佐ヶ谷studio ZotでBHDのツアーファイナル、そしてWmtb/和ヲ以テ尊ブの現体制ラストライブという気持ちの昂る夜でした。
 

 

日程:12/18(日)

場所:阿佐ヶ谷studio Zot

時間:開場17:00/開演17:30

料金:前売/当日ともに1,000円

出演:

BHD(台北)

Kenjiii band

Wmtb/和ヲ以テ尊ブ

sound of nothing

リビドーと悪魔

UE-ZO

kill me Elk

VJBori(LosingMySilentDoors)

 

阿佐ヶ谷studio Zotのいちばん大きなスタジオを借りた手作りのスタジオライヴ…決して最適な環境とは言えないけれど、演奏者とお客さんがほぼ同じ位置で取り囲んで演奏する風景は凄く良かったですね。映像・照明関係を総合VJで演出できて良かったです。

 

みんな知り合いだからどの出演者も良かったけれど、個人的には静かな闘志のsound of othingと先の読めないシュール過ぎるUE-ZOが面白かったですね。

 

 

無事、ツアーファイナルを終えたBHDメンバーを乗せて下北沢へ戻り、下北沢BORDERSで打ち上げ、僕は達成感からか…途中で気持ち良く寝てました。

 

翌日、12/19(月)はお別れの日で早朝からBHDメンバーの2人、Ph KuoさんとDoves Huaさんを成田空港へ見送りに行きました。最後に食べたのは味噌ラーメンで、本当にラーメン好きなんだなぁと(笑)

 

最後にコーヒーを飲みながら日本の良いバンドを紹介して欲しいとのことで、ソロギタリスト亮弦-Ryogen-さんの動画を紹介したら凄く興味を持ってくれて、亮弦-Ryogen-さんも含めたLosingMySilentDoorsとしての台湾ツアーを来年計画してみることになりました。海外でのライヴはひとつの目標だったので、実現に向けて動き出します!

 

成田空港のゲートで彼らとお別れして振り返った時、この3~4日間のアップダウンから解放されたことに対する安堵感と同時に台風が過ぎ去った淋しさ?というものがこみ上げてきて、今回のツアーサポートは僕自身にとっても意味のあるものだったなと改めて感じました。

 

BHDの皆さん、また来年お逢いしましょう!

 

 

【ハルボリライヴ】

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ハルボリ年内最後のライヴは12/22(木)下北沢ろくでもない夜での東のエデンの「TARI  TARI」リリース記念アコースティックイベントに出演させて頂きます。

 

 

日程:2016年12月22日(木)
場所:下北沢ろくでもない夜
時間:開場18:30/開演19:00
料金:前売2,000/当日2,500円(ドリンク代別500円)

出演:
東のエデン
断絶交流
Haru & Bori with VJ Manako(特別ゲスト:ハイイロジェントルダイナソーのナリさん)
侘助

 

当日はアコースティックイベントいうことで僕らとしては初の「アコースティック編成」でドラム兼パーカッションにハイイロジェントルダイナソーのナリさんを迎えた「ハルボリジェントルダイナッソー」で出演します。

慣れないアコースティック演奏はハウリングしないか音回りが非常に気になりますが、トラブルも含めてお愉しみ下さい。僕らは2番目20:00頃の出演予定です(正確には19:50頃)

 

それでは皆さん、素敵なクリスマスをお過ごし下さい!

 

Bori(LosingMySilentDoors/音景-Onkei-)

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