路地裏キッチン With BABY

のんびり始めたアメリカ生活で待望の第1子が誕生。
そんな日々の出来事を徒然なるままに・・・


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アメリカから戻って半年あまり・・・。
幼稚園騒動も一段落し、こっちの生活にも慣れてきた今。
行ってしまいました。


アメリカ U.S.A.


rajaが仕事で今まで住んでいた街に行く事が分かり
一緒に私たちも付いて行く事に。
たくさんの思い出がある街なので、私もisanもドキドキワクワク。


飛行機に乗ろう!!!


会いたい人、行きたい場所。
滞在は1週間弱。
充実した滞在を終え、昨日帰ってきました。

行きの飛行場でのisan


路地裏キッチン With  BABY-再会

最近は自分の荷物は自分で持たせるようにしてます。
赤いリュックがisanの荷物。
「お当番」といって、持ってくれてます。


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突然決まった今回の旅行。
無事に戻ってきました。

まったく情報を持たずに現地入りした私(いちおうrajaは軽く調査済み)
わが家の旅行はいつもPCを持っていくので、そこで調べればいいやと思ってた。
それが、それが・・・今回のホテルはネット接続料金が破格の値段。高い。

というわけで、の~んびりしてきました。

カンクンの時と同じく、今回もすべて含まれる「オールインクルーシブ」タイプでの宿泊。

朝食スプーン → ビーチ 海 → 昼食スプーン→ビーチ 海 → 夕食スプーン → イベント 歌謡ショー → 就寝 おやすみ。

この繰り返し 苦笑い-2
ホテルの外に出たのもほんのちょっと。
当然この日程だから、
家族そろって、真っ黒です。

isanは毎日ビーチでご満悦の様子。
魚もいっぱい見れました。
旅のご報告は、またあとで。







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最近、どうも日常のつかれた話ばかり。
魔の2歳児とはよく言ったもんで、疲れてます。同じくらいの年の子を持つお母さん達が軒並み疲れているのを見ると、そういうお年頃なのでしょう。イヤイヤ期に手をやき、大きな声を出す自分に自己嫌悪。負のループを断ち切らねばなりませぬ。

というわけで、一足遅いホリデーをとってきます。

まったくプランがなかった今回の旅。

大晦日。
rajaがいきなり決めました。

予約してから出発まで・・・1週間

年末、なんだかんだと食料品も買ったしお節だって作ったし。
それらをどう消費するかが今週の課題。さすがに旅の前には冷蔵庫はきれいにしたい。

本日、無事に冷蔵庫はきれいになりました。
若干気になるものもありますが・・・見ないことにします 苦笑い-2


行き先は   Jamaica     ジャマイカ


ええ、またビーチです。rajaは暑いところしか興味がないので。
そして、私。まったくなにがあるのか知りません。
私は予備知識なし。そんなものを収集する時間などありませぬ。
基本ホテルでのんびりプランなので、ホテルとビーチ、プールの往復だと思います。


のんびりできるといいな・・・ペコッ








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バケーションシーズンの夏もそろそろ終わり。
夏の思い出の最後にとお出掛けしてきました。

isanにとっては初めてのニューヨーク  ハート

実はborarn姉が出張にくるというので会いにいこうと計画を立てた。
日本からわざわざやってくるなら、近いからね。
ついでに私たちは久しぶりのニューヨークを楽しみにいくことにした。

久々のニューヨークはやっぱり人も車も多い。
そして、ちょっぴり空気が悪い気がした 苦笑い-2
排気ガスもさることながら、タバコの路上喫煙が多くてポイ捨ても多い。
アメリカって、喫煙者の肩身が狭いなーと思ってたけど・・・ココは別だった。
私の住むこの辺りではあまり煙草を吸っている人を見かけないからかも。

子連れなら子連れなりの楽しみ方。
前回とは違うニューヨークが見られるはず。

まずはisanを思いっきり遊ばせてあげられる場所へ。
昔、NYに住んでいた友達からのおすすめの公園


路地裏キッチン with Baby-Bryant Park


人も車も多くて危ないし、手をつながれているかストローラーに乗せられていたisan。
自由に動ける機会が少ないので、ココに着くなり放し飼い(笑)
思いっきり遊んでました。ええ、走りっぱなしです おっかけっこ 


路地裏キッチン with Baby-Bryant Park


路地裏キッチン with Baby-Bryant Park

いろんな過ごし方をして楽しんでいるニューヨーカーのみなさん。
デリでなにか買ってきて、ココで夕ご飯っていうのも贅沢でステキな過ごし方かと。
景色の1つ1つが絵になってた。いっぱい遊んで満足なisan。

こういう場所が子連れにはうれしい。






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今回、基本ホテルにいたので正直まともに観光してません。
ショッピングもしなければ、ダウンタウンに行ったのも一度きり。

唯一でかけた遠出の場所。


イスラ・ムヘーレス

路地裏キッチン with Baby-Isla Mujeres



きれいなビーチが広がるとrajaに言われて行くことに。
でも、ちゃんとビーチまで行けるかは分からないと言われながらの出発。
isanはスイムダイパーを持って行き、rajaは水着を下に着用。
私はビーチでくつろぐだけでいいやと水着を持たないで行ったのですが
・・・ これが失敗だった。

小さな島なのでゴルフカートみたいなのを借りると島1周も余裕。
私たちはビーチしか興味がないので、徒歩で。って、これが暑い あつい。
あっという間にビーチについたものの、この道のりで体はすっかり汗だく。

ビーチパラソルを借り、さっそくisanはスイムダイパーを着用。
rajaは洋服を脱ぎ捨てて、isanと海へ出動。
あまりの日差しに下着を着せたままisanは海へ。


路地裏キッチン with Baby-Isla Mujeres


今まで見たこともない透明感を持つビーチ。
rajaとisanは遠浅のきれいな海を満喫。
ホテルのビーチもきれいでビックリしたのに・・・ココはそれ以上!
波もなくて、isanはこっちの海の方が好きでした。


路地裏キッチン with Baby-Isla Mujeres


で、私。

きれいな海は目の前。なのに、汗だくな服が脱げない。
そう、ビーチパラソルの下で荷物番 沈
水着は持ってこなかったものの、isanの準備は着替えもそろえて万全。
それに引き換え、自分は水着も着替えも持ってこなかったことに後悔するばかり。

あ”~   rajaの言葉を信じた自分が馬鹿だった ガックリ・・・
くやしいので、また連れて行ってもらうことにします 怒り

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