のほほんの日々

気ままにつづってます。


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アロマ、整体、時々スピリチュアルな日々-情婦 マレーネ・ディートリッヒ


「情婦」


これはTOHOシネマズ で行われている

「午後十時の映画祭」 の中の1本合格


スクリーン上でマレーネ・ディートリッヒを見たくてラブラブ


出番はそんなに多くなく、衣装も画像のような

シンプルと言うか地味なスーツ姿ばかりでしたが、

素敵なプロポーションにぴったりの仕立てと、

何よりも、彼女の姿勢・立ち振る舞いの美しさから

本当に綺麗でしたラブラブ!恋の矢


元がアガサ・クリスティが短編小説というだけあって、

なかなかの展開ですが、すでに舞台化や

現在沢山の法廷ドラマの中でも

似た展開を見ているせいか、

ちょっと先が読めてしまいましたあせる



あと古い映画ということで、

演技に芝居かかった大げさな感じがあるのですが、

とても大切なシーンで若い女性達がもらした笑い声に、

ちょっと興ざめさせられてしまいましたあせる

(気持ちはわかりますが、ここで笑うなんて…ガーン汗


でも最後は、私的には言い終わり方で満足合格合格合格


古い映画をスクリーンで見れるのも

贅沢で大変よかったですニコニコ

(料金も1000円ですチョキ


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アロマ、整体、時々スピリチュアルな日々-おじいさんと草原の小学校

「おじいさんと草原の小学校」


84歳にして小学校に入学し、学びたいという

強い願いをかなえたキマニ・マルゲの実話を映画と

いうことで、すごく見に行きたくなりました音譜


PG-12ってなんで?って思ったけど、

彼の過去(ケニア独立のために戦い、

長期間収容所に入れられ、拷問を受けている

シーンなどがあったため)のシーンが

入っているからなんですね。


ほのぼのとした授業シーンから、

ケニア内でも民族同士の意見の相違を

示すセリフの数々。


キマニ・マルゲご本人は、この映画の

完成前に残念ながら亡くなられたそうですが、

最期が迫る入院中の病院内でも、

「教師をここによんで勉強したい」と

言っていたそうです。



そんな夢をずっと亡くなる時まで持ち続けていた、

彼の姿勢に学びたいです。

勉強を続けて、夢は獣医になること、

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$アロマ、整体、時々スピリチュアルな日々-いのちの子ども


いのちの子ども公式サイト




ドキュメンタリー映画です。

民族紛争については、いくら知識を得ても、
島国の日本にいるせいか、
私には感覚ではわかりにくいものが
ある気がします。

海外のニュースやこういった
ドキュメンタリーを見たからといって、
わかるとは言えませんが、
少しでも感覚で何かつかみたくて
見ています。

来月、シネ・ヌーヴォで行われる
パレスチナ映画特集も気になっています。



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アロマ、整体、時々スピリチュアルな日々-ムーミンの日

だそうです合格


それにちなんで、

MANIFESTO GALLERY にて

ムーミンセレクトショップ

今日までの開催あせる


アロマ、整体、時々スピリチュアルな日々-ムーミンの日


渡辺享子さんからこんなかわいい

ご案内をいただいていましたが、

行けなくて残念あせる


渡辺さん他、国栖晶子さん吉田尚令さん など

沢山の方のオマージュ作品見たかった…カゼ汗



ムーミンの日について、
詳しくはムーミン公式サイト をどうぞ音譜

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