@クリスマス
もう純正レンズしか使わない・・・
そう言って、キャノン17-55 F2.8 だったかな・・昨年買った。
その時の試し撮り。
場所は三軒茶屋。
@無法地帯の探偵
純正レンズはいいねぇ。 高価なだけあるぜよ。
何から書こうか迷っていた時に 大蔵省からTELが入り「ストレス」の話題が出たモンで
今日は、さらっっと、その事を書こうか。
最初に話しておくが、俺は、強いストレスを受ける場所に居た事がないし、
受けたこともない。
だから、あえて!客観的視野での文になる。
この文を読んで、あんたには、わからないよ・・・と思われる方が98%だと思うが、
しかし、俺が客観的に感じた事を書かせてくれ。
ストレス社会・・・・
社会と言うのは、色々な者が入り混じり、それで成り立つ・・・
その、ヒズミが、ストレスとなると、一般では言われる。
でも、どうかな・・・
なぜ、ストレスに強い人と、そうでない人に別れるのだろうか・・・。
そこを深く掘り下げて考えると、
強い、弱いではなく、ストレスの「受け取り方」がちがうのではないか。
例えば、一つの難しい事柄を皆で成し遂げようとする時、必ずヒズミが生じる。
生じた時が重要なんだけど、そのヒズミを受けた50人の一人が、「ストレス」と言い出す。
それを聴いたもう一人が、それを「ヒズミ」ではなく、ストレートに、「ストレス」と感じる。
ここまで来たら、ストレスという言葉が、人間の一種の病になる。
しかし、なんだ・・・、ストレスという言葉を辞書で調べた奴は聞いた事がない。
あれじゃない?、TVでやってたストレス特集がストレスを呼び、
結果、 あぁ、ストレスだわ・・・解消しなくっちゃ・・・。
これは、ただの連鎖だ。そして、ストレスというマインドコントロールだ。
しかし、これほど怖いマインドコントロールはない。
不況に例えてもいい。
不況っていう情報は、何から得たキミは?
「不況」という本当に怖い物を・・・・
TVでしかみていないんだ。
会社に行ってごらん。
会話の元種は、すべて今までTVから蓄積されてきた情報にすぎないんだ。
それを本当に理解すれば、自殺者や、うつ病などという事柄がおきるのは当たり前・・
と言う事がわかる。
キミは、「ホームレス」を見て、どう感じる?
これは、俺の中で究極だけど・・・。
「ホームレス」=「社会不適応者」
だよね。
しかし、考えてみてくれ。
金の為、自分の為に汗、血を流し、大木にしがみ付く俺達は、
「宇宙不適応者」ではないか。
俺は、政治の事はわからんけど、現代政治を見てくれ。
国会生中継を見てくれ。
震災以来、俺達は、みんなが力を合わせて、いや、世界が力を合わせようって意気込んでいる時に、
「カンオロシ」だの、人間として「みっともない」事を堂々と繰り広げている。
なして、、、、力をあわせないか・・。
なして、、、、人の下に着き、自らえんのしたの力持ちになろうとしないか・・・。
話は脱線して御免候。
ストレスの話の結果としては、「自分らしく生きる」という事を、本当の意味で知ってもらいたい・・・
そこから来るんだ。
今、横浜に住み、電車に飛び込む人間を考えると、この文章は書かずには居られない。
こう、思うんだ。人間にはね、「役目」がある。
俺は、写真という媒体を通し人を喜ばせる事が「役目」であり、
それを、月に1万円しか稼げなくとも、嫁が逃げようとも、やり抜く
勇気を頂いた。
それは、ちがう仕事をしながら、自分で感じ、人に会い、導いてもらった最高の物だ。
しかし、なんと・・・この世には、「役目」に 反した生き方を、送っておられる方が多い事か・・・。
役目を頂いた以上、どういう道を辿っても、その役目を果たす流れにたどり着く。
すいません・・・書きつかれ・・・・た・・。
続きは、次号で・・