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2011-05-30 16:07:08

才能は自分に気付くもの

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才能は自分に気付くもの

人にはそれぞれ才能という名の”山“がある。
山と言っても、それは目に見えるようなものではなく、登るためのものでもない。
生まれながらにしてその“山”はあって、人はそれぞれに最初から頂上にいるのだ。

だから、努力によってその山を登ることは出来ないし、誰かと比べるようなものでもない。
これは例えて言うならばということなのだけれども、誰かに憧れてそれに似た山を登ろうとしても、その山はやっぱり自分の山ではないから、多分うまくいかないのだと思う。

大切なことは自分の山を見つけることだ。
そしてその山の上に既に立っているという自覚を持つということなんだと思う。
その山が自分のものだとさえ感じることが出来れば、他人の山のことを意識したり比べたりする必要がなく、自分の山だけで勝負することができる。

そのためにはまず臆病になっている弱い自分というものを認めなくてはならない。
弱いと認められなければ、どの山でも勝負できると見栄を張るしかないからだ。
「自分が一番だ!」というのは、あくまでも自分の山でのことであって、他人の山へ登って一番にはなれない。どちらかというと他人に侵食されない自分だけが 立つことが出来る山に立っているからこそ、自信のようなもの、負けん気のようなものがやっと持てる。不安で怖くてたまらないからこそ、自分だけの世界観を 持つのです。

自分に自信を失くすとき、その山を降りてうまくいっている誰かの山へ後から登ろうとしてしまう。自分には才能がないからと努力によって才能を作ろうとしている。でも、その努力ではいつまでたっても納得のいくような結果にはならないのです。

幼い頃から才能が輝いている人気者がクラスに一人はいる。
彼らの不遇とは、無意識にその山の上に立っている感覚を持っているということで、大人になるまでに自覚としてその才能に気付かなければ、「何故それが出来たのか?」という反省がないままにその発揮する力は衰えていってしまう。
逆に凡人の不遇とは、自分に山があるということを否定し、才能を発揮している人を羨むに終始してしまう。
でも、本当は「何故出来ないのか?」を考えれば、「今、自分には何が出来るのか?」「何がしたいのか?」という才能の気付きに一番近いところにいるはずなのです。

才能は決して努力では埋められない。才能は自分に気付くものだ。
生まれた瞬間から持つその才能は、いつだって表現されたがっている。
だから努力すべきこととは、その才能がうまく表現されるように、みんなに理解されるために何が出来るか?ということに集約される。

今は霞がかかってうまく見えないかもしれない。
もしそれを何とか見つければ、誰にでもその才能は努力によって発揮できる。
その力はいつだって外に出たがっているのだと僕は思います。


参:未来にあるものは現在に必ずある
現在にないものは未来にもない
持続する才能は全ての才能を凌駕する
物事は努力によって解決しない






心に効く言葉  参照

2011-05-26 20:15:29

う・は・は・♪

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ブーテイの裏
@2003年8月3日  せいちゃんと、俺と、大●メンとあとだれだっけ・・・?












ブーテイの裏
2003年8月22日 若い頃の「アイコ 」 今は高校二年生。

そういえば、今日近くの公園で中学生日記のロケやってたw











ブーテイの裏
@2003年9月5日 BOOTYの二階から、ジミーを撮った。






ブーテイの裏
2004年10月30日 ジョン と俺。サモアとアイヌの戦いである。
昔、彼に修斗を習った。







ブーテイの裏
同じ時、いや、なぜこの格好か??? 
それは、ハロウィンだからであって・・・そのときの、RIOさんと俺。













ブーテイの裏
@2005年3月20日 弟の、元カノ?のKAZOOOとパチリ。








ブーテイの裏
2005年10月2日 彼氏のジミーとの一枚。




そんな眼でみるなよ・・・














戦友だ。












いやいやーーー、昨日のブログ更新から今にかけて、苦情の嵐!!!!


嵐!!!とはこのことだ!!!!





「のろけ」じゃねぇよっ!!って事を言いたくて・・・

色々な女性との2ショットをのせたんだ。








今週末、神戸出張撮影!!!!
楽しみ!!!!!!!この家族の絆はハンパない。



翌週の月曜は、BOOTYの社長であり、アイコ・ハラサキ・ポンスケ・ティナ・クロエ  のママでもありーの

俺のモノクローム写真のライティングの先生でもアリ、コダックの写真賞も受賞している・・・



ヒロコ・ポンス・ハラサキ・ニシオカ・ヒロシ 社長が、お見えになるのが楽しみ・・。










ぱねぇ!












中旬は、長野出張・・



末は北海道










GOTA



2011-05-25 21:26:45

みなさまに、お伝えする事があります・・・。

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ブーテイの裏

@大蔵省


お伝えしなくては、いけないことがある。

こんな、身内の事を、ココで書くのもなんだけど・・

隠すつもりはないから。



上記の写真が大蔵省。

数年前から僕の写真を誉めてくれて

1年半前の僕の僕の写真集発売記念イベントに、わざわざ東京から

出席してくれました。




そのころから、少々、体の痛みを感じると・・本人は言っておりました。

筆者と大蔵省は出会い、そして新たに関東での新生活がスタート。


筆者が関東に出てからと言うものの、仕事は取れない、
お金はない・・・営業の毎日でした。
「今日もダメだった・・」と、家に帰り、ドアを開けると大蔵省が美味しい
ご飯を作って待っていてくれた。

「ごめん・・今日もだめだった・・・」 と筆者。

大蔵省 「なーんも大丈夫だ!屋根も食料も、生きるに必要なものは全部ここにあるよ!」


その言葉に筆者である俺は・・・・言葉を失った。


なんて・・なんて・・イイ娘なんだ・・・


大蔵省は筆者の精神を120パーセントで支えてくれていた。

しかし、そのころから足の辺りが痛み出し、そして背中へと・・・・。



「病院へ行ったほうがいいんじゃないの?」












そんな言葉が、もう時間遅れだった事も気が付かない俺。

自分を殴り殺したい。














俺に小さな安い仕事が迷いこんできた時も・・大蔵省は言った。

「さすがGOTAさん!」



何も出来ない俺に、あたかも、できたのか・・というような言葉をかけてくれる

大蔵省と、ずーーーっと一緒にいたかった。






しかし、病のスピードは、想像を超えていた。












ありがとう大蔵省。
そしてありがとう大蔵省の親御さん。

この出会いがなかったったら





おれはココにいないんだ。










大蔵省・・・



昨日24日の、未明・・・・






























28歳の誕生日を向かえました~!!!!


 ドキドキ




病は、足のムクミで、たまーに俺が揉んでますww








大蔵省は絶好調でーーーーーーーーーーーす!!!メラメラ
















すまん。








GOTA











2011-05-23 19:57:12

境地

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ブーテイの裏

しばらくススキノを撮っていない。
しかし、まれな事に6月30から用事で北海道へ行く事になった。
1日、2日は車に寝泊りしてでも、ススキノを撮りたいんだ。



境地~

しかし近年、若い世代の記事を読ませて頂くと、病んでるというのか・・
痛々しい文章がインターネットの世界を駆け巡っておられる。

俺が若い頃は、毎日が楽しくて、発見ばかりで・・・

「オチル」などという言葉すらなかった様に思う。

高校時代は、飲めない缶チューハイを、町外れのお店で学ランのまま買って飲んでみたり・・・
しかも、数年後、そのお店の娘さんと、俺の弟が結婚するとも知らずに・・・。


人間、生きていれば、腹の立つ事や悲しい事、そして「まさか」という坂を転げ落ちることもある。

そこで、皆、思わぬか? ナゼ・・・腹が立つのか?





俺が思うに・・昔、同じような事で腹が立った「記憶」が、今またプレイされているだけ。

「あぁ・・・あのときの・・腹立たしい記憶が今、甦ってるんやなぁ・・」



香水も音楽も同じ様なものだ。


人間の記憶というものは本当に面白い物で、

それを理解すると、腹が立つ事もなくなり・・相手を尊重できる自分にたどり着く。

無機質な話かもしれんけど、面白いとおもわないかい?


もう一つ例えを上げると、

幼少期、畑で、おばぁチャンが育てたトマトに、かぶりつき、美味しい!と記憶した脳と、
信じられないくらい不味く料理されたトマトを幼少期に食べた脳。

どちらも、いい記憶と悪い記憶を持ち合わせるが、

結局のところ、美味しいか、不味いかの記憶だけであり、

トマトは、俺的に言えば、万国共通で、美味しいのだ。

ただ、そこで記憶がジャマするだけのことであって、実は同じ。


男女関係や、親、兄弟の関係にも言える。


結局は、どこか自分の記憶がジャッジして、腹を立て、壊れてゆく。




それを本当の意味で理解したならば、腹は立たなくなり、外に吹くそよ風が、やけに心地よく、
 そんなオーラ的なものを発している自分の配偶者にまで、それが移り、
お互い、なーーーんか、陽気になるんだ。


そんな人生っていいね★


GOTA
2011-05-21 18:43:57

残された記憶

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
@残された記憶・・・2008年、夏撮影 場所:北海道恵庭市穂栄地区




ある写真家が言った。
 捨てられたバスを見ると、自然にこのバスが走っている情景や、停でまつ乗客、、
吹雪の中のバス停がフィードバックされるように頭の中を想像が駆け巡ると・・・。

フィードバックされながら頭の中を想像が駆け巡るといえば、筆者の思う中
映画と音楽と香水がある。


筆者の場合、香水というよりもナンダロナ・・・・リンス?(現代ではコンデショナーと言うらしい)の香りだ。
若き思春期の頃、同級生の気になる子のリンスの臭いが、とても素晴らしい臭いを奏でていた。
筆者は臭いフェチシズムなどはさらさらないが、思春期の頃のキャンプで女が風呂からあがった後、
濡れたままの髪でウロウロした後のリンスの臭いは格別だった。

それから時は経ち、数十年経っても、香水よりかは、あのあま~いリンスの香りが筆者の鼻の前を過ぎると
記憶が爆発したかのように甦ってくるんだ。

音楽でいえば、辛かった頃や、思い切り楽しい頃にカーステレオで流れていた曲や、部屋にある小さな
音響機器から奏でられる曲を今聴くと、記憶が甦る。

これらは、面白くも潜在意識の働きに間違いはないのではないか。


そして映画の話にたどり着いたが、記憶の話はよしておいて、
今、筆者が一番見たい映画をアナタと共有できれば嬉しい。

題名は 「星守る犬」  です。


私は、西田敏行が釣りバカの頃から大好きでね、
今日コンビニで、ふと・・・気になったのがこの映画です。
確か、明日から公開なのでチェックしたいひとつですね。




いつも通り、ここで話は変り、
今日、人生で初めて東京の高速を運転しました。
横浜から、台東区 の大島までの旅。

かれこれ10年前だっただろうか。
いつかは関東に住むのではないと・・・東京は運転できるのか・・不安がっていた記憶があります。

今日、筆者は感動的な東京の高速道路を軽トラックで走ったのです。
隅田川を左手に、そちらの方向にはスカイツリーが見え、二段、三段へと空へ伸びた道路。

見たこともない高層ビル
ありえない高級車・・・


現地でビルの屋上に上った。
遠くでは運動会。
電車の高架橋の下にはホームレス達が軒をつらねて家を構えている。

いや、そんななかでも、その辺の家より綺麗な住家をブルーシートで作っているホームレスがおった。

本当に、びっくりした。


入り口もキチンと整えられ、外壁、屋根はブルーシートで、出来てはいるものの、いっぱしな住居である。
21世紀、ホームレスも進化を続ける中、俺は、家があるならばホームレスでは、ないではないか。
と・・・・考え、そう考えると国的には税金を徴収せざるおえなくなるとか・・・
そんな事を考えながら、大蔵省の作ってくれた美味しい弁当を、ほうばっていた。


この世の中は、もしかしたら・・・・

本当に面白いかもしれない。


TVではダメだ。



実際、見て、感じて、自分の答えを吐いてやらニャ・・













写真家 GOTA

グループ写真展
Caf? Soy bonito♪Ⅳ6/5(日)に原宿のデザインフェスタギャラリーに作品を展示即売をいたします。

筆者は、一枚だけの展示です。
題名は「フロンティア」

一枚に写魂を込めて。




ありがとう





2011-05-18 19:27:35

いつだったか・・の記憶

テーマ:ブログ
最近はブログタイトルに関係ない事を書く癖というか・・・
ことこまかに説明すると、書き出しと同時にビールの蓋を開ける。

だいたい更新に1時間ほどを要するのだが、30分目あたりで訳がわからなくなり、
1時間も経つと、思考という部分が、そのへんの床に転がっている始末。

そんな訳で、今まで見苦しいブログを見て頂いた心優しくも理解力に優れたアナタ・・・
アナタは実は人より長けた(タケタ)部分の持ち主さんであるに違いない。

自信を持っていただきたい。




そして、僕の写真を「好きだ」と感じ取れる感性は、素晴らしいものだよ。

「LOVE」を心のどこかに持っていなきゃ、色もついていない、何撮ってんだかわからん
僕の写真を・・・・・・好まれますまい。



そして、ありがとう。

ここで話は変る。

ブーテイの裏

@秋葉原の横。(キャノン・パワーショットG10 250分の1秒・F5.6 ISO1600フォトショップにてモノクロ変換。)

なんか・・・面白いと感じるのは俺だけか。

オタクに会いたくて秋葉に行ったヒトコマです。

オタク・・・それは、一つの事柄に外部の視線を無視すべくのめりこむ、その道のプロ集団。



筆者はオタクに興味があるんです。
なぜそこまで、一つの事に集中できるのか。
オタク・フロンティアですよ。


俺の写真
色もないし、自慢じゃないけどフォトショップも使えないから・・・笑

感じとってください




GOTA

2011-05-16 19:33:53

マイ・フロンティア

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ブーテイの裏
@このカメラ・・・どこにしまったか忘れたww
多分実家におきっぱなし・・・


ブーテイの裏


@真冬の屋上LIVE







昨日、3000円で手に入れたPCデスクセット・・・・


購入した駐車場に・・・

ケイサツさんが待機しているのを知らず・・・


原付で20台近く追い越しをかけ・・・







逮捕。罰金6000円


ちーーーーん・・。









人生楽ありゃ、苦もあるさ★







そんな時は「札幌のセブーみゅーずいっく!!!!!


OK! 


http://www.youtube.com/watch?v=LzJ3tFEO9SI&feature=player_embedded#at=61
2011-05-16 01:06:16

気分転換

テーマ:ブログ

ブーテイの裏

@雲の上





上記の写真・・北海道恵庭市の2月頃の写真なんです。
まるで飛行機から見た雲の上のようなんですよ。
観光ばすなんかでは一切通らない場所

秘密の花園です。

秘密の花園

秘密の花園・・・


と、いっぱい書くと、なぜかアクセスがアップするのはナゼだろう・・。

今日は、奇跡の一日だった。

朝から大蔵省とケンカ・・・

お互いどんよりな1日で、スタート。


話はソレテ、PC用の幅が狭く横に長い机が昨年から欲しかった。

イケアに、丁度いい寸法の物があったんだけど、1,5万くらいしていた。

買いたい買いたい・・・

でも、現在は座卓のPCラックで我慢していて2時間ほど写真の編集をしていると

足がしびれ・・トイレにもいけなくなるんだ。


そして今日、車を洗い、プラ~っと走って釣具屋へ入った。

どうしても、神奈川では、釣りをする気にはなれない。

それは海を見ていただければわかる。 汚れてるんだな・・・。

そんな事を考えながら、あ!リサイクルショップに行こうと思いつく筆者。

近くのリサイクルショップで驚く光景が・・・

KOKUYO製のデスク(160×60×高さが70㎝)が・・・なんと・・・2500円!!!!!!!

あ!!!椅子は!?


横に、500円のデスクチェアーが・・・・


即買いですww

デスクは、引き出し付きw

しかも財布には3000円しか入っていなかったww

現在使っている座卓PCラックは150円で売れましたww




机が筆者を引き寄せたとしか思えないんだ。

大事に使おう・・。



と、午後6時をまわり、大蔵省が帰ってきた。

険悪な気分の筆者は・・・・


大蔵省を引き連れ、江ノ島ナイトワインディングドライブを決行!

これが大当たり。

所要時間、片道1時間30分。

帰りに、厚木シロコロホルモンで有名な厚木MEGAドンキホーテに寄り大蔵省はフィーバー。


結果、最高の気分転換になりやした。




そして、今大蔵省は、後ろで 「うぅ・・・うん・・ゴロゴロ・・・ギリギリ・・あ、・・うん・・」という寝言なのか

何なのかワカラナイ音を立てて寝ておられる。



お姫を持つと・・・・・



「男はつらいよ」










では、お休み





GOTA
2011-05-15 10:14:10

過去を巡る

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ブーテイの裏-12


ん・・・・・・・・・・・・?




こんな写真があったww


いつだったか


檜森家へお邪魔し、爆笑の渦にまかれたあのころww






2011-05-13 19:29:58

Frontier~フロンティア

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ブーテイの裏Frontier
   




原点回帰なんて、カッコいい事言える立場にはない。


トルルル・・・・   もしもーし・・
俺は、電話越しの相手にいつものセリフを吐き散らかした。

 なにしてんの?暇なら写真撮らせてよ。

今から迎えにいくから。



俺がしばらく撮り続けたいと想っている被写体が札幌にいる。
セリ・ナガセという女性だ。
今、大蔵省の次に一番密着している被写体。


ナガセを助手席に乗せ、札幌は東区の東雁来(ヒガシカリキ)は、豊平川に沿うように
まっすぐ東に伸びる道を走っていると、そこにナチュラルスタジオは、あった。



フィルムで撮った写真なもので、上記の写真になるが、

彼女との今まで撮った写真のテーマが思いついた。

撮った後にテーマをきめるのもなんだけど・・・。

「フロンティア」


なんかしっくり来るんだよ。

風呂ンティアなんかもいいねぇ。


筆者の写真表現は、横浜に来てから、フィルムへと移行しつつある。

いつか、札幌で写真展&ダンスパーテーをやる。


セリ・ナガセありがとう。


ブーテイの裏
@クッキング大蔵省



さてと、俺の最終目標は、ここだ。

http://www.youtube.com/watch?v=4oYW3UfcEdM&feature=related

空撮。


さて、別の話をしよう。


ブーテイの裏-2



ブーテイの裏-1

今は亡き、パピちゃんの事が最近気になる。
上記の写真は、2007年に、これから売りに出す北海道洞爺湖町の別荘の写真だ。

パピチャンとは、BOOTYのHIROKO社長のお父様であり、
50年以上前に日本よりドイツに派遣され、カラーフィルムを日本に持ってきた
マトメテ言えば、ヤバイ方だ。そして彼は、写真家でもありながら
「おれは、本当は酪農家になりたかった。だけども実家業が写真だったから・・・」

そういいながら日本の写真観で一番成功したのではないか・・と言われる方だが、
去年、調子を悪くされ、天国のハーレムへと召された。

上記の写真の車庫に入っている右の車がパパのアウディA8で、左が僕のフォルクスワーゲンのベント。


なぜか・・・・・パピちゃんが・・・気になったんだよな。



酔っているせいか・・・・。















あ、面白い話があってね、、、、、、

不思議な話。

二年前、祖母が亡くなった。
5月3日の13時30分だった。


その翌年の、5月3日の13時30分の便で、偶然にも俺は関東に旅立った。








GOTA

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