PHOTOHITOブログパーツ

1 | 2 次ページ >> ▼ /
2011-02-28 06:34:07

生きるという事は、日々をジョークに変える事である。

テーマ:ブログ


ブーテイの裏
@旭区では、梅の花が咲く


昨日、日曜日は札幌の劇団、「劇団イナダ組」さんにお誘い頂き、
紀伊国屋サザンシアターにて、「第3柿沼特攻隊」というものを、拝見させていただきました。

人生で見るのが、2度目の劇団拝見。
実物は、リアルで面白い。

劇団イナダ組さんの劇は、細かい所に色々なジョークも隠されており、
そして感動も忘れない実に表現力に富んだものであり、楽しかった。
一度、無理してでも見ておくべきである。
ありがとう。


ブーテイの裏
@優しいわんこ。



何日まえだっただろうか・・・
札幌に帰省しようとココに書いたのだが、結局チケットは取れず
現在の予定では、4月1日に帰省予定だ。
なかなか週末は撮影やら、なんやらかんやら、年度末で、申告もしなければいけないし・・
うまれてはじめて、決算書というものに挑戦している。

しかし困った事に、領収書は投げてしまって・・税理士さんに相談して現在に至る。

4月1日の帰省予定日は、朝から撮影。
終わり次第、ダッシュで自宅に帰り、そしてバスに乗り込み羽田に向かう予定。

 さて、今回のテーマである「生きるという事は、日々をジョークに変える事である」なのだが、
どこからこの言葉を引っ張ったのか?
それは、故・尾崎豊 氏が残した言葉、「生きるという事は日々を告白すること」を
勝手に僕がアレンジした訳だ。

なぜ、このようなテーマを設定したか。

21歳の頃から、人の心というテーマをゆっくり研究した結果、たどり着いたイワバ、終着点。

なに・・・・、簡単なことだ。

ジョークで生きていけばよい。
 他人に、「おまえアホやろ!?」と言われるように生きるべきである。

例えば、僕の格好良い基準なのだが、
 ビシッと、高価なスーツに身を包み、ヘアースタイルも完璧。それでいて高級車でパーティー会場に
乗り付けるという想像をしてみてくれ。

高級車から降りてくる黒服の男性に、オッス!と気軽に声をかけられるだろうか。

例え②
 ビシッと、高価なスーツに身を包み、ヘアースタイルも完璧。それでいて、オンボロの軽トラックで、
フェラーリホーンをならしながら乗り付けるという事を想像してくれ。

あ、、、、アホがまたひとり・・と思われるだろう。

しかし、アホなだけに、声もかけやすくフレンドリーで、前者と後者では、結果的に後者の方が

友達100人つくれる。

僕の信念に、「必ず人と逆の事をしろ」というものがある。
なぜか・・それは人と言うのは、日々の情報社会の渦に巻き込まれ、自分を見失い
当たり前が、当たり前になってしまい、見る眼がくもっているから。

では、それと逆の事をすることによって、よりジョークにいきることによって、
日々があほみたく楽しくなる訳だ。



あぁ、、たま~にマトモナことを書くと、脳が疲れる。
脳が疲れた時は、甘いものを食べ、10分寝る事だ。10分以上はだめ。


ブーテイの裏









最後に、
山の中で「どんぐり」を発見して 思いついた事。

どんぐりで車が走ったら、どんなだろう・・。

要は、ガソリンの代わりに、山から拾ってきたどんぐりを使うという事だ。


レジャー前日、無数のファミリーが、どんぐりを取りに山へ脚を運ぶだろう。
しかし、車が「どんぐり欠」になって、山のふもとでは、「どんぐりを分けて下さい」の手書きの
看板を両手を大きく空に上げながら訴えている親父もアリ。

 こころ優しい青年が、ポケットからどんぐり5個を親父に差し出し、二人は笑っている。

山では、どんぐりを「リス」が隠し持ち、裏ではリスと現金で売買する、「リス闇取引」も行われている
みたいだ。
昨年あった事件では、「リス闇取引」で売買されたどんぐりの中身が空っぽだったという事件が
オモテザタになる始末。

無事、レジャーや、ドライブに必要なだけのどんぐり確保に成功したファミリーは、
町へと帰ってゆく。 車の燃料計のどんぐりマークは、満タンを意味するグリーンの灯りが灯された。




とまぁ・・・
 どんぐり燃料は不便か・・・・ww


ブーテイの裏




GOTA
2011-02-25 05:38:42

鏡の向こう…あぁ・・しくじった(笑

テーマ:ブログ

ブーテイの裏

あぁ、とんでもネェ事をやらかした。
4日は札幌に行けネェかもしれない。
チケットを取り損ねたのだ。

乾杯モンだねww。

最後の手を打ったのだが、それがまかり通るか・・・。
いつもの僕特有の奇跡は起きるのか?

この奇跡、起きたら、たぶん俺・・・持ってるよ・・・。



最近はツイてるからね。

このまえ、ジーンズを買おうと青葉区、都筑区をグールグルしてた。
センター北駅のアウトレットショップで、ジーンズとの奇跡の出会いを遂げる。

好きなローライズっての?カックイイのを2000円で購入。
その横に、竜のヒゲと横文字で書かれた中古の靴も・・・
靴も、ぐっどデザイン。それも2000円。

残りは札幌行きのチケットだけ。




昨日は、あまりの疲れのせいか、、、
ビールを2本ほど飲み、布団にバタン・・。
起きたら4時。今に至る。
この朝の時間が唯一好きな時間だ。

今日も、肩ポケットにミニカメラを忍ばせ、植木屋さん。
横浜の旭区に今宿という場所がある。
 その山チックな公園(ほぼ山)に、数日前から梅の花が咲いている。
これが見事な咲きっぷりで、、俺の心もピンクと白の2色で染められるような気がした。

植木屋さんの工事の図面に「藤棚」という工程があった。
職人に、藤棚って、ナニ?と、たずねた

職人は、びっくりした様子で、お気に入りのレグザフォンとやらを取り出し、藤棚の写真を
見せてくれた。
4本の支柱に、格子状の屋根。
そこから垂れ下がる藤のツルに淡い紫の花が咲き、とても綺麗で、本物をみたくなった。

そこでのインスピが、山や、花と、人物を融合させて撮りたいと感じた。
今は、仕事以外では一眼は使わない。
理由は、重い、目立つ、壊したくない。

だから、コンパクトと、ペンタックスのフィルムでとっとる。

今、新たに入荷しようと考えているのが、仕事で使う70-200ミリ望遠と、←どうでもいいが、、

フジフイルムから出す、X100だったかな?


小さくて、すごくいい。俺向きだ。





最近、気がついた。
頭を空っぽにする大切さ。


おもいきり空っぽにした状態から、色々起こり始めた。
まず、古き仲間からの連絡が毎日。

それも、もう会うことはないだろう・・と感じた奴らからも。


だから、ありがとうと・・心で言った。






では、でかけるか。





GOTA
2011-02-24 05:42:12

さて、札幌さ帰るかぁ。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
Photo by Naoki matukawa

さて、用事があって、3月の4日あたりに帰れそうだ。
無事に飛行機も取れそうなんだ。

3月の第一金曜、土曜は、Bootyの裏スタジオにて、また撮ろう★
楽しみだ★

2011-02-23 19:30:06

もしかしたら…大切な事。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
@植木屋の朝




いやいや、今日は何から話そうか・・・。

その前に、このブログを読んでくれてありがとう
けして、楽しい訳でもないこのブログに、何かを感じるあなたは、もしかしたら
なにかしらの眼を持っているかもしれぬのです。
いや・・、僕に何か特別な才能がある訳ではなく、感覚で、書いている文章や写真に対して、
「ん?」と思うあなたは、もしかしたら心豊かな方かもしれませぬなぁ。

いやはや、嬉しい限りです。


写真を撮る上で、大切な事をまず、お話ししよう。

あなたの心は、「無」の状態にありますか?という事です。

無の状態になければ・・

もしかしたら、写真を撮ることが好きなのではなく、一眼レフカメラというドデカイカメラを首から
下げている自分に満足していないか問いただそう。
僕は、小さな頃からオヤジに言われた言葉があった。
「とーさん!とーさんの一眼レフを貸してよ!!」
とたずねると、オヤジは
「いいふり、こくな!」と・・・怒られたものだ。

確かに、俺はその頃の田舎で、BIGな一眼レフを首から下げ、女の子に「カッコイイ」って言われたかった。



うん。それだけで、写真になんか、たいして興味もなかった。


要は、かっこつけたかったんだ。



まぁ、そこから写真との腐れ縁は続くのだが・・

そういう、ファッションとか、流行とかじゃなくさ、なにか、一人の人物の、中身を撮ることに興味が
あるんだ。いま。

だから、仕事以外では、一眼は寝かせてある。

なぜか。


僕の狙うものに対して、現在流行のキャメラは、でかすぎるんです。
だから、小さなカメラに意識が向いてしまう。

そして、植木屋に、なぜ・・・・いるか。

考えてみてくれ。

植木屋や、造園、その他クリエイティブなお仕事の「表面」しか注目されていない。
例えば、すごく綺麗な日本庭園、すごく綺麗なマンション・・・デザイン。
いつも注目されるのはデザイナーか、もしくはそのインターフェースのみで、
そこで働く、本当の技術を持った職人や、そこにある「心」に、なぜ眼を向けないのか。

俺は、そのインターフェースの裏を撮りたいのよ。


このブログの「ブーティの裏」というタイトルも、そのような俺のインスピレーションがなければ
たぶん、「札幌ブーティで働くバーテンのブログ!」とかいうタイトルになってたかもしれねぇ。

そして、ブーティ裏は、今年でたぶん、6年目を迎える。


しかし、話はそれて、裏とか、本質を現すと、とてつもなくツマラナイ物になりがちである。
ではナゼ、オモテザタではそれが、綺麗に格好良く、さらに面白く見えるのか。
それは、「マスク」。  飾り。
男なら経験あるだろう。
 道歩く女性の後姿が、とてつもなく綺麗で、横を通り過ぎ、顔を見た瞬間に愕然とした経験を。

女性なら経験あるだろう。
 この人ならついて行ける・・という男性が、いざ交際を始めると、イメージが全然違ってたどころか、
二度と、会いたくないという経験が・・・・。

僕は、後者の部類に入るのだが・・


話は戻り、
俺が撮りたい伝えたいものは、表面を削った、中身だ。
それと、中身を見れる眼を養え!という事を写真と文章で死ぬまで伝えていく覚悟が出来ている。




  心を「無」の様態にするということは、
心が豊かな状態であり、何事も受け入れる事ができ、真っ白なトイレットペーパーのような
精神状態にあるときに、ひらめきが起こるという・・いや、撮る瞬間が訪れるってのかなぁ・・


あ、悪いけど、私は「精神世界」とか「スピリチュアル」とかに興味はないので・・・。

全ては、ガチで、経験談です。

僕が、興味あるのは、次回のゴールデンウィークは、どこにドライブしようか・・とかさ、
来週は、どんな人に出会えるのだろうとかさ、そんな事なんだよ。




今日は、ここまで。



3月後半の週末に札幌に帰れる予定がたちそうです。
皆で乾杯しましょう



GOTA
2011-02-23 06:30:27

今日のふぉと。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
山との会話




ブーテイの裏
女性職人




植木屋さんにて。





GOTA

2011-02-20 22:43:32

ワタクシ的日々

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
TROUBADOUR

自宅から最寄の駅まで
 そしてバスに乗り羽田空港へ向かい、北海道へ帰省する時に
いつも上の写真のお店が気になっていた。

たまたま暇な時間があったときに、ふら~っと立ち寄ってみた。

ドアを開けると、「カランコロ~ン」と、カウベルの音と共に一人の女性がこちらへ歩いてくる。

いらっしゃいませ


女性に案内され、左の奥の隅の方に私は座った。

様子を伺いたく、立ち寄ったお店だったのだけども
レストランバーだった為、麦酒と海老のオイル炒めを注文した。
しかし、そこへ行く前に、私はたらふく飯を家で頂いた後のお話だ。

女性は、真夏のサーファーが集まる海にいそうな、気の強そうでワイルドなかただった。
色々お話をした。
オーナーさんがアメリカが好きで、店内はアメリカンチック・・いや、アメリカだろう思わせるような
落ち着いた店内。

酒も美味く、海老の炒めも美味い。
なにせ女性のお話も美味いのだ。



翌日は、数日前から約束していた女性と会うことになる。
その女性は、ひょんなところから僕の名前を知って頂き、
今回撮る事になった訳だ。
彼女は、わざわざ栃木県からお越しいただいた。

ブーテイの裏

一人の人を撮る時に、僕は1年くらいかけて、撮りたい。
来年の4月頃には、一冊出来上がるだろう。
その後、いきつけの、居酒屋で夜の10時まで宴会。

そこの居酒屋のオヤジがね80歳になるのだが、30年前にこの町、青葉区あざみ野を
開拓にやってきた一人だ。
おもしろい事に、パイロットライセンスと、飛行機を所持するツワモノだ。

ブーテイの裏

写真でみると、頑固親父だが実は温かく、一人で呑みに行った時の会計は、¥1700を
越えたことがない。
要は、まけてくれるのだ。

「オヤジィ、あざみ野でスタジオをやりたいんだけど、安い物件ないか?」

毎回、この台詞をわたしは残していくとオヤジは

「おぉぉ!!まかせとけ!聞いといてやる!」

このやり取りを、かれこれ半年は続けている。

そんな関係も、悪くはない。

「オヤジ、手を撮らせてくれないか?」
そう、尋ねる私の前に、「スッ」っと、しわくちゃの年季の入った手の甲を差し出してきた。


ブーテイの裏

この日、オヤジは4回ほど、3年前に亡くなった嫁さんの話をしていた。
きっと、寂しいんだろう。

心のどこかに寂しさを持っている人は、優しい・・・。


余談だけれども、
この時に、一通のメールが入った。
内容は・・・
「はじめまして、今年から写真家を名乗る者です。 
 実は、札幌の中心部に引越ししたのですが、偶然か、
GOTAさんの郵便物が届いていまして・・。
名前を検索するとこのブログにヒットしまして、メールを送りました」

と・・・。

札幌最後に住んでいた部屋に、また写真を志す者が住んだという訳だ。

是非、今度会おう・・・。






そして、話題は植木屋へと・・・。


ブーテイの裏

茨城出身の若い植木職人。
彼は、面白い。
若いが、すっきりしていて、悩みもなさそうで、いつも楽しそうに仕事をしている。
今度、鍋でも囲みたいものだ。

そして、また、「手を撮らせてくれ」と頼んだ。


ブーテイの裏

手には、その人の歴史が現れる。

なまぬるい環境で育てば、 それなりの手になるが

上の写真は、24歳の手には見えない。








帰路に着き、
家で一杯飲んでいると、大蔵省から連絡が入り、
居酒屋に、ロブ(数日前友達になったアメリカ人)が来ているからみんなで飲もう。
そして、ロブと、ロブのガールフレンドの綾さんと、写真学校の若い衆である松川と俺と大蔵省で
呑んだ。

ブーテイの裏




ブーテイの裏

帰りは、酔った綾さんを、ロブがおんぶって帰った。



ブーテイの裏


なかなかいいカップル。


そして今日は、原宿で行なわれているSOY BONITOの展示会会場に顔を出しにいってきた。
そこで久しぶりに、i phon写真の第一人者であるKEN3TVに会った。

三月に東京カルチャーカルチャーにて、FUNNY FUNNY CAMERAというトークイベントがあるから
こない?
いってみようではないか。

そしてKEN3TVを撮った。


ブーテイの裏






そろそろ3月に札幌へ帰るチケットをとらねば。
なんとか、月一回、金曜日にBOOTYで、写真イベントができないだろうか?
そして、東京ー札幌を行き来することにより、なにか面白い事ができないだろうか。
毎日考えています。

まずは、3月、様子を見にかえりますね★




GOTA
2011-02-16 20:37:50

拝啓 こちら横浜は…

テーマ:ブログ
ブーテイの裏-名称未設定 2.jpg

拝啓�
日も長くなり、こちらでは梅の花が咲いているんですよ。
第二の故郷、札幌を離れ、今年は雪を見る機会がないだろうと、少し淋しい想いをしていたのもつかの間…横浜でも10センチ程の雪が積もりました。
あちらこちらで、原動機付き自転車が横転する景色を眺めながら、『あぁ…諸行無常』と心で囁く。

今日の横浜は、なまら暖かく、植木屋さんの手伝いをしながら 御昼は神社の敷地の真ん中に寝転び、思い切り昼寝をかましました。
現在、午後9時
慣れないせいか、毎日この時間には寝てしまいます。
毎日 植物に触れ、好きな写真を撮り なんの危機感感もなく 布団に潜れる僕は 幸せを通り越して、ヤバいです。

さて…長いメールを打っているうちに、何を伝えたかったのか…わからなくなりましたので この辺で失礼

昨日造った、ガチャピンの待ち受けを送りますね


GOTA


2011-02-11 07:54:41

北の便り。

テーマ:ブログ

白い妖精の舞い降りる街、サッポロより一通メールが届いた。

http://www.youtube.com/watch?v=g5HvClUGH2U

Website : www.booty-disco.com
Booty FM : www.booty-disco.com/radio.html
http://www.myspace.com/seboomusik
seb@booty-disco.com


最後に一言・・・

「YOROSIKU!!!」

送り主は、尊敬するフランス人 セバスチャンポンス氏からだ。
今週末も極寒の地で、熱い催しに切磋琢磨しているようだ。
このような便りが届くと、ナゼか私はスカイマークエアラインの
ホームページにとんでしまう今日この頃。

みな、どうお過ごしで?

私の住む街、横浜も今日は、チラチラと雪が降って、懐かしいサッポロの
冬囲いを思い出す・・。
コチラ関東圏は、ストーブがない。
エアコンという天井に限りなく近い場所に設置された温風器だけで暖を
取るのだが、それでも間に合わず、私はリビングにて、韓国人気絶頂の
「KARA」のシェクシーヒップダンスを踊り、体を温めておった。

二日前だっただろうか・・・?

そろそろ北海道帰省の予定を・・と、思い・・ナゼかセバスチャン・ポンス氏の
愛娘であり、私の宿敵でもある「AIKO」に連絡をとるが・・しかし、
彼女は電話に出るなり、大泣きしていた。

年頃の娘が、電話にでるなり泣いているというパターンは定番で・・
大体、恋人とのお別れがあったか、もしくは足の臭いがあまりの激臭で、
パニックに陥る時くらいなものだろう。

時間は、さかのぼり二ヶ月前だっただろうか・・宿敵AIKOに連絡を取った
時の事だ。
彼女はこう・・言った。
「あの・・金曜と、土曜と、日曜は、彼氏と一緒だから電話してこないでねラブラブ

と・・。


さすが宿敵。

その後のこうゆう結果であって、
AIKO、キミ、おもろいよww

その泣きっ面を今すぐ写メって送れ俺に!

そして届いたのがコチラだ

ブーテイの裏

ブッ!!!
なんだこのセンベイみたいな泣き顔わ!!!









しかし・・KARAの曲が、頭の中でリピートのオンパレード。
ナゼだ!?
美空ひばりしか受け付けないこの耳に、革命がおこっとる。



  さて、今日は2月11日金曜日。
大蔵省は、香港へ旅立ち、私は久しぶりの全くOFFな1日である。
いや、やる事は、あるんだ。
婚礼のアルバム制作や、、、
写真展の展示物の研究・・制作・・・、
現像、、、
何から始めようか・・朝の5時から考えて、現在AM9時。


とりあえず


ゆっくり いこう。今日はOFFだ。

OFF・・・

OFF・・

ZZZZZxzzzz


そういえば、今、一番近い未来で考えている企画が
自宅写真展だ。

自宅を、作品にしてしまえば良い。

少々狭いが、大蔵省が美味しいパンや、コーヒーを入れてくれるハズだ。

そうしながら、ゆっくり、来てくれた方と、お話する。


こんな自宅写真展って面白いんじゃない?




人生は、楽しむ為にアリ
         銭は冥土には持って行けぬ
                しかし、なぜ人は銭を追いかけ
                         生と銭を天秤にかけるのか・・・


逆なんだよ。

まったく逆なんだよなぁ。


銭を稼ぐ為に、何かを始める・・・

か、

楽しくて、面白くて・・・を継続した結果、銭になった。


この二つの違いに気が付いた人は、
















私と一緒に酒を飲みなさい。











GOTA
2011-02-09 19:39:39

「気」のお話を、忘れていた昨日。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏



ブーテイの裏
@Time of love




「気」

気功とかそんなんじゃなく・・・

我が国、日本には、「気」という、、、そんな表現がある。

この「気」と写真の密接で、LOVEな関係を語ろうではないか。


気が利く
気持ちいい
気分がいい
気もちわるい



仕事において、、人間関係において、
気をきかせられる人間は、どれだけいるだろう。

と、自分に問い合わせてみた。

なぜ、仕事が終わったあと、どっとつかれるのだろう?

それは、「気」を使ったからなんではないか。


何か、物事を動かす時(複数で)、気を使ってあげることによって、
相手は、いい気分になる。


あぁx、、なんて説明したら良いか・・


写真を撮る時も、気を使うのね。
すると、いい写真とれるよ。

今は、レンズのピントも、オートで、カメラが「ピピッ」っと、音で知らせてくれる。

昔は・・ピントを合わせるのに、凄い気を使ったはずだ。


おのずと、トリテの気がこもった写真になる。

要は、手作りのオニギリか、コンビニのオニギリくらいの違いが出るんだ
写真にも。

写真も、
仕事も、
人間関係も、
どれだけ、あなたは「気」を使えているだろう。


もう一段上で、気を配るという業がある。

それは置いといて、


明日、一日、100%で人に気を使う1日にしてみてはどうかしら。

あなたのイイ気は、伝染し、より大きな気となり、あなたにぶつかってくるだろう。




そのときに

あなたは、こう言えば良い。





あ~、きもちいい!!!






ではでは


GOTA

2011-02-08 20:15:56

夢を叶えたウオルトさん♪と、「気」のお話。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
@弟とベイベーの足。


私は、ウォルトディズニーという人物に興味がある。

以上だ。


しかし、彼は面白い言葉を残した。
先日、友人の茜ちゃんの日記から拝借する


ブーテイの裏

「好奇心」「自信」「勇気」「継続」


今、もっとも私達に欠けているものではなかろうか。

現代に直せば、

「就職」「結婚」「マイホーム」「年金」

ついでに、大型の薄型テレビときたもんだ。

いや、それは偏見かww

言いたいのは、好奇心をもって輪に飛び込み
 自信を持って生き、勇気をもって行動し、
信じているものを、継続する精神力。

と・・・自分にいいきかせておる。



人間には

毎日 ワクワクする 権利がある!!!!!

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 次ページ >> ▼ /
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト