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2010-12-28 21:23:34

今日は眠い

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ブーテイの裏-CRW_4260.jpg

今日はひどく疲れた




おやすみなさい
2010-12-24 19:00:15

そうそう今日は・・・

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ブーテイの裏

クリスマス・・・


 キリストさんの命日であり、俺の親父の親父の命日だ。



あ、写真は、俺の親父だ。
ニコン派だが、カメラあさりが大好きな親父だ。
絵も描く。

昔は、それはそれは厳しい親父だった。
今考えれば、この親父だったから今の俺達兄弟がいると。
確信できる。

親父は、田舎暮らしの中で、都会で生き抜く「知恵」をたっぷり
教えてくれた。 俺に子供が出来たら、1番目の子供の名前は
親父に付けてもらおうと決めている。
「豪太」という独創奇抜な名前を編み出した親父にね。

若くして、兄弟三人と、母の生活費を稼いで来た親父。

俺の記憶では、雨の日以外は休んでなかった記憶がある。

あと、二日酔いで休んでた記憶もあるが、

とうてい・・・とうてい、俺達にはマネ出来ない。

そんな親父を追い抜けるか。


話し出したらクドイけど・・・

俺達にとっては、最高の親父。



この親父なくして、今はない。言い切れる。




コレが、親父へのクリスマスプレゼント。
形はないけど、心文を送る。

さて、今日は少し多めに酒を飲んで寝よう。




良い夜を♪




GOTA


2010-12-22 19:39:04

ようこそGOTAワールドへ。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏



最近の質問で多いのが、どんなカメラを買ったら良いか。
あと、写真を教えて下さい。



僕は先生じゃないからなぁ。

デジタルでは、キャノン。
フイルムでは、ペンタックスと、ライカを使いたい。

コンパクトカメラを買うなら、なるべく存在感のないカメラを選ぶ。


そして、持ち歩きやすく、小さく、アマチュアユーザーの事を考えたカメラが妥当だろう。

キャノンは、昔からアマ向け思考が強いと思う。
僕はオススメだ。
リコーや、ニコンは、多少難しい。

僕が初めて使って、使いづらいって事を基準にしているんだけど、オリンパスのPENも使えなかった。


いいんじゃないの?



キャノンで。

一眼でもKISSだとちいさいし。





さて、久しぶりに僕の世界に引きずり込んであげよう。

まあまあ・・・ブログを見ていると


女性の撮り方がダメなんだなぁ。

みんな商品撮影みたくなっているんだなぁ。
にんげんはね、売り物じゃないんだよ。
しかし、雑誌のポートレートにどれだけ似せれるか合戦もチマタでは行なわれている。
人を商品のようにとるから、ビジュアル的にはグッっとくる。
だけども、上手く説明できないけど「味気がないんだな」

でも、僕が味気を引き出そうとすると

やり方が、けっこう批判される。

仕事でね。


批判されるくらいじゃなきゃ、ダメだ。

だから、ありがとうだ。


人間ってのは、生きているんだ。
生きている被写体と、僕の間に壁
ベルリンの壁のごとく壊し・・

撮っちまう。






写真にも愛がなくてはいかん。





「愛」ってのはさ、どんな事でも受け入れ、
  包容だよ!

包むんだ。

優しく。

それはダメ
  あれはダメじゃなくて


あぁ・・そんな考え方があるんだ

とかさ、



俺は、毎朝の電車の空気が、窮屈だ。

8割の人々は、眉間にシワをよせている。

電車の人々の顔を明るくしたい。



東急線、全列車にミュージックを流そう活動しようよみんなで。

しまいには、東京FMじゃなくて、東急FMを流そうよ。電車に。

俺DJやるよ。




俺は、笑った顔がすきなんだ。
だから撮ってるんだ。



うーむ今日のワインは効くぜ。







誰かが何かをやらなきゃ
横浜は、氷と氷のすれ違う街になっちまう。

人間は求めているねん。



HOTを。

COOLは視覚を癒すが
 HOTは心をいやすべさ。



なんでみんなさぁ
勉強ばっかするの?

そんなに不安か? そんなに安定を求めたいか?
お前の魂は、なんて、さけんでんだよ!?

お前の背中には、見えない翼があるんだYO。
 その翼を羽ばたかせるのは、お前にしかできないんだよ。
電車に飛び込む為にその見えない翼がある訳じゃないんだ。

社会という

 当たり前という



   そんなつまらない幻想に

もうつかれたでしょ。



飛ぼうぜ




GOODらっく。




ねる。



GOTAの魂より。じぶんへ。
2010-12-21 21:29:08

写真日記

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ブーテイの裏










ブーテイの裏



ある方の「自分ノート」引用


●人生を楽しむ秘訣は普通にこだわらない事
 普通と言われる人生を送る人間なんて、一人としていやしない。
いたら、御目にかかりたいものだ。

●よく聞け
 金を残して死ぬものは下だ。
  仕事を残して死ぬものは中。
   人を残して死ぬものは上だ。

●自然に生き、自分の気持ちを本当に伸ばして行こうとすれば、
 まず、至る所で残酷に壁に突き当たる

●努力する人は希望を語り
   怠ける人は、不満を語る。






せんきゅ










GOTA

2010-12-20 19:51:40

写真日記

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ブーテイの裏
@大蔵省の友人「えみっこ」


えみっこは、この日誕生日で、僕は何故か花屋にいた。
華をプレゼントなんて「キザ」な事の出来るわけがない俺は

華をカットする専用の剪定ハサミをプレゼントしてあげたところ、おおいに喜んでいた。

数日前、造園屋の社長から剪定用のハサミを頂いて

それが、すごく嬉しくて、、、その気持ちを味わっていただきたかったのだ。

えみっこ、誕生日記念に写真を撮ろうよ!


そして撮ったのが上と下だ。


ブーテイの裏


家のベッドルームで撮った。


胸元にコッソリ光るハートの首飾りがいい。


ブーテイの裏
@大好物

上の写真は
先日婚礼の依頼があったお客様に、サービスでスライドショーを作らせて頂いたお礼に

頂いたものである。

言葉がおかしかったら申し訳ない。その酒を現在、だいぶ飲んでの更新だ。

北海道のクラッシックというBEERは、本当に世界一のビールだと、パリ出身のセバスチャンと
よく、話してた記憶がある。

このクラシックは、信じられないくらい美味しい。


是非
生をオススメする。 高いよ。


有り難い。

しかし、お客様が、ナゼ僕の好物がわかったのか・・尋ねると

ブログを見て・・・


さすが!女性というものは勘が鋭い。


また、日本酒も好きでネェ・・

数ヶ月前、婚礼の撮影をしたお客様から、幻の名酒を頂いた。


俺って幸せ★


ブーテイの裏
神奈川の日産スタジアム。

家からここまでの道のりを憶えた。

嬉しい。



ブーテイの裏

昼に、飯を買おうと、コンビニにいくと、可愛らしい猫がいた。
ニャオニャオ鳴くもんだから、オイデオイデして・・・

首のあたりに手をさしのべた瞬間・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




猫パンチ・・・・。





流血・・・・。




ブーテイの裏




バカバカバカ!!




馬鹿猫!!






都会の猫は・・・

冷たいのう・・




しかし痛い


ブーテイの裏



たしかに・・・

猫のクセに・・

目がすわってる。



そんな夕方の月は綺麗だった。



ブーテイの裏






だけどゆるせねぇ



ブーテイの裏
コイツ・・・・。








話は変って

「変な人」 「変な言動」について少し。


あなたの周りにも変な人がいるはずだ。

僕も大蔵省に、たまに言われる・・

「なぜ、変な事いうの!?(怒)」

という事に対して半月ほど考えていた。

それに対して半月ほど悩んだが、答えがでた。


ナゼ、答えがでたか。

それは、今現在、いる造園屋さんにての出来事だ。



一人の、障害者手帳を有する新人が入ってこられた。
彼が障害者手帳を持っていることは誰も知らず、そして僕は彼を変な人だと思った。
だけど、それは外見や、言葉が変なのであり、僕は中身をもっと見たいと思い、
出勤、帰宅時も共にした。

色々質問した。

言葉があまり聞き取れず、何度も聞き返すが、それでも彼の中を覗きたいと思った。

結果

人間より人間らしい中身であり、彼のキラキラ光る目玉に魅了され
僕は、変だという固定概念を持っていたことに気が付かされた。

変だと感じる人間も、半年もすりゃ、その人の特徴になる。
その時には、それを変だとは、誰も感じない。

と言う事は、変だと感じると言う事は、自分の枠からはみ出した現実と言う事になる。

ただ・・・ただ、自分のキャパシティ外の出来事が、一般的に「変」とみなされる。



変もその人の柄であり、カラーなんだ。
だから認めることなんだ。


夫婦においてもそれは言える。

自分の固定概念の枠からはみ出した行動を嫁がとるとする。
旦那は、それは「変」と感じる。

旦那は「辞めて欲しいと思う

だが、はたして、それが本当に「変」なのか。

俺は、新しい「変」に対する出会いだと思う。

そう、思えるようになれば、全てを愛することができなかろうか。



わっかるかなぁ~


例えば、嫁が鼻糞ほじって丸めたティッシュをテーブルに置いていたとしよう。

概念としては、ありえない行為だが、そこに、なぜ嫁はそこに置いたか・・

そこを分析してみて、もしかしたらじぶんも、似たような行動をしている場合がある。

だから相手に怒る前に、分析が必要なわけよ。


あたまごなしに、感情的に怒るなら、幼稚園児でもできる。






ごめん脱線した。




言いたいのは、自分のモノサシで他人を計るのを辞めようとおもったGOTAなんだよ。




また話は変る。





ブーテイの裏




ブーテイの裏


札幌時代に、一人でよく行ってたJAZZバー。

札幌市豊平区平岸交差点、北洋銀行、斜め向かい

JAZz BAR Ks

老体のマスターが奏でるJAZZピアノが、本当に、本当に素晴らしかった。

マスターは、癌で、こう言ってた。

「俺、もうながくねーぞ!」

ピアノを習うなら早く来いってねww


ある、画家の方からメッセージをいただいた

「本当に伝わりますよ!
想いが。
とても好きです。
写真て不思議ですよね。
想いやエネルギーがその一瞬に閉じ込められる。
その写真からはずっと生きた想いが流れる」






眼をもった人が、ここにもいた。








嬉しい。







GOTA






2010-12-15 06:05:00

耳をすませば・・・

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ブーテイの裏





ううーん・・・
更新する時間が・・・ない・・・。


近代の人間は、もっと五感を活用したほうが良い。

現代は視覚に頼りすぎ、何かを感じる心を忘れているような気がする。



目をつむって、耳でよーく見てみよう。

人の声の質で、相手の心の中が見える。



写真はね、視覚と心で見るんだ。心覚ともいうべきか。

目で見て心で感じる楽しみ


それが写真の楽しみ。




合コンに行ったらさ、視覚に騙された経験があるだろう。
そういう時は、目をつむって、複数の相手の声をよーく聴く。

すると、するときっと君の心をくすぐる声の質の相手がいるはずだ。

それは、今必要としているパートナーだから心地よく聴こえるはず。




もっと、耳を澄まして聴いてみよう。



きっと感じるはずだ。






GOTA

2010-12-12 21:46:03

非情に…

テーマ:ブログ
うぁ~

なにか悪い物を引き寄せてしまっているね最近


今日撮影の会場の支配人に 無精髭ブショウヒゲ止めてくれと指摘を受け 俺の相手をバンバン、ノセル撮影に対しても

客にタメグチ使うなと指摘を受け…


非常に疲れた。


ただお客さんの笑ってる顔を残したいだけなのに。


ねます


あしたも今日以上でありましよぬ
2010-12-12 07:48:40

海いいね

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弟が海に行った動画がアップされていた。

たのしそうww



2010-12-10 19:40:25

酔記

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ばたばたばたばた・・

毎日一生懸命生きる日々。




記事を更新したいけど、朝起きれない・・

どうしても5時・・4時には起きたいのにね。




とりあえずオラァ・・生きてますぜ。


ただ・・ココ最近笑う事がふえたかなww



昨日から、大蔵省がヘルシンキへ旅にでているので、5日くらい一人生活。


日曜日の夜は、鍋パーティーを企画してるん。

だがしかし、日曜日も仕事だからねぇ・・

体力もつかな・・w



何鍋にしよう・・・



明日こそ朝4時起きでじっくり更新したい。




せんきゅ。





GOTA
2010-12-03 19:53:09

今日思ったこと。

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ブーテイの裏

久しぶりに更新できる時間。嬉しい。

群馬県に住む方から、植木屋を通じて先日「こんにゃく」をもらったのだが、数日後、
自家製の「梅干」を頂いた。

すっぱかった。

でも、毎日、お弁当に入れて持っていっているのだけど、最近の外国産の梅干は甘いけど
昔、幼い頃食べた梅干は かなり酸っぱかったような気がする。

日本製は酸っぱいのか。

梅干は、酸っぱくて、お弁当に入れるにかぎるね。

梅干を頂いた方に翌日、お手製の「干し柿」も頂いた。
僕は、干し柿を食べる習慣のない北の国育ちなもので・・・
少々・・・慣れるのに時間がかかった。

お返しをしなくては・・と思い、僕の生まれ故郷の「橋本農園」さんにお願いして
長芋を(今が時期)注文した。


ブーテイの裏
北国の真冬 (北海道恵庭市北島地区)



たまには写真のお話でもしよう。

題は 「心と写真の愛の関係」

写真を撮るという行為は、人を愛する行為に似ていると思うんだ。
近代、デジタルカメラというものが流行り、
1枚のカードを挿入しておけば、1000枚以上撮れる。

だが、昔は、12枚、24枚、36枚撮りフィルムを、1枚1枚タイセツにとったものだ。

師匠に言われた一言がアタマをよぎる。

「女性を愛撫するかのようにシャッターを押せ」

よくも生真面目な師匠からこの言葉が出たものだと・・思った記憶があるが、
今思えば、師匠は先見の目を持っていたのかもしれない。

デジタルが普及する中、その大切さを忘れるべからず、私はフィルムをまた始めた。


やはり、心の入れようが違う。


撮り手の心、写り手の心が・・多少写る様になってきたのではないか。



その心を写すという行為が「愛」と似ているのかな。

人を愛する時、人はそれを本当の意味でタイセツにしようとする。

それなんだ。

写真

誰かに負けないように撮りたいとか
売れたいとか

そんなのを超越した次元が、人を撮る行為、いわば「撮影」なんだ。と考える。


超越した次元が、見え隠れする「チラリズム」に私は惹かれているのかもしれない。


僕は写真ヘタクソだし、センスもない事に関東に来てやっと気が付いた。


そうかそうか


ということは、一生写真について勉強できるということだ。




写真と心




なにか繋がっているんだよな。



撮る瞬間に

相手と自分が世界のなかで、一つになって・・というのか・・

そこだけの空間というのか

まだ、うまく説明できないけど


あの、人間には、耳がいい人、目がいい人、それらは、それぞれの分野に行くのだけど

僕は写真をやっているから、目がいいのかとおもっていたけど



違うみたいだ。




相手の心が、見える












GOTA

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