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2011-12-28 05:21:06

濱の二次会

テーマ:ブログ
お久しぶりで。

クリスマスは楽しく過ごせたでしょうか?

私は、一回でいいからクリスマスにアメリカの教会に行って黒人のゴスペルを

聴いてみたいです。


少し前の話・・・

横浜は桜木町で出会った仲間たちの二人が結婚されて、その2次会に誘われた記事を

書いたんだけども、その時の写真を少しお見せしましょう。

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ブーテイの裏
会場も、凄い会場でした。
もと、銀行??ノスタルジックな雰囲気の中、着々と段取りは進められました。

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ブーテイの裏
ライトマン、映像、司会、オーガナイザー全てが、桜木町・野毛のBAR,GIMME&シェバの
スタッフさん&お客さんでまかなわれている模様。

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ブーテイの裏



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ブーテイの裏




ブーテイの裏


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ブーテイの裏




ブーテイの裏


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ブーテイの裏




ブーテイの裏





ブーテイの裏



注※ クラブイベントではございやせん・・・・。あくまでも、婚礼の二次会ですww

横浜も、札幌にまけじとアツイぜよ!!!


そして、今回の二次会の写真を→ウェブアルバムで見れます



今日は、28日。

一般で言うと、師走(シワス)ですなぁ。

師走ってさ、お坊さんが年末に経をあげるためにあっちこっちに走った・・・みたいな・・・。

植木屋さんも大変ですよ!この時期は。

年が明ける前に庭の手入れをしてしまおうとするからさ。


私の今日の予定はですね、厚木市のお世話になっている写真スタジオの門前の植え込みを刈る。

そして、本厚木にパスポートセンターがあるからね、パスポートの申請をしてきますよ。


アフリカの民族と共に生きて行こうと思いましてね。今日、下唇に皿を入れてきましたよ、タカス・クリニックで。









嘘です。







GOTA





最近の画像つき記事
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2011-12-21 10:06:30

タヒチカレーと、アボカドサラダ

テーマ:ブログ
photo:01



昨日は仲間が集まりタヒチカレーパーティ。

大蔵省作品。

うまい!

大蔵省が、カレーだけじゃ寂しいからアボカドサラダ作るん!

あたしは早速アボカド二個と、レタスを調達しに走る

photo:02



デラ美味しい!

素晴らしき腕前!


褒美に、リースをプレゼント

玄関ドアにかざりました。

photo:03



きれいだね(o^^o)


gota
2011-12-20 06:08:03

カツ丼

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Twitterでもつぶやいていたカツ丼。
絶対に今晩こそはカツ丼造ってたべるんだ。

photo:01



材料は、こんなものかと…
家では揚げ物禁止ですから
でき和えのカツを用意。

photo:02


タマネギを軽く炒めて卵とミックス

photo:03


さらに、オリーブオイルでカツを焼くというか、あたためる。

photo:04


タマネギと卵ミックスの中には、麺つゆ少々と、大蔵省特製の麹タレを少々。

それをカツにかけて、蓋をし煮る!
photo:05



っぽく、なってきた!たしか、カツ丼って、こんな感じや!

そして出来上がりました
photo:06



見てくれは悪いけど
信じられないくらい美味しいでした
photo:07



Gota
2011-12-15 20:50:44

謝罪会見的な・・・

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ブーテイの裏
2008.9.6 BOOTYにて。



いやいや、ごめんなさい。

昨日の更新した内容の最後に

「と、自分に言い聞かせています」

と、書くのを忘れてしまいました・・・・。

これは、多大なゴヘイを招くよな文で申し訳ない。


ふくよかな方でも、素晴らしいアーチストは大勢います。

私の好きな盲目のピアニストも、少々フクヨカですな。


ただ、私は昔から、ナマケ傾向にある人間ですから、努力してやっと人のレベルに達するというのが

ありまして、、、

私は、そういう方法をとっているだけの話なんです。


気分を悪くされた方、申し訳ないです。



さて、話は雑談に入りますが茶の用意は大丈夫でしょうか?




その前に、何の話をしようか・・・



あ、ゲリバラと、麹(コウジ)料理の話を少々しよう。

麹料理といってもね、馬鹿にできませんよ。

我が家の麹料理は大蔵省がつくるんだけども、自家発酵でして・・・


私を例えるのが一番いいんだとおもうんだけど、私はIBSというハラタツゲリバラ病に10年悩まされて

いるのですが、、、病院に行けども薬は利かぬ・・

市販の薬も利かぬ・・・


そんな時、大蔵省が麹の甘酒を作ってくれてね、

一発ですよ。

治ったとは言いません。

しかし、その麹の甘酒というのが、懐かしい味がするのね!

麹に漬けた漬物を食べた時なんかは、田舎を思い出したよ。


私は日本人です。

日本古来の伝統の発酵食品がね、体に合うみたい。


飲み始めてからは、肌もツルツル、髪の毛もツヤツヤ!!!

トイレの無い所での不安症も無し。

無いと言うか、我慢できるんです。これは不思議。

お腹がゴロゴロ言っても、下の方の警告まで達しないんですよ。


大蔵省の本職は、ナースです。

これは、医療に従事する者としての最高の薬ではないか。


アタシが好きな本の著者に、鎌田先生という医者がおられる。

そのかたの友人で、熊本の菊池養生園の医師竹熊先生は、

講演の時に、長靴に白衣を着てクワを片手に登場すると言った、

病気の根源は食にあり!な、先生がいるんだけど

大蔵省と、かぶる。

竹熊先生の講演は、小さい頃に一度私の田舎に来ていて聴いたことがあります。


しかし、IBSで悩まされているリーマンは、かなりの数なはずなんです。

私は、ストレス社会の産物として戦ってきたんですが、どうやら違うようですよ。


食の欧米化に問題があるみたい。


日本人には、日本人の食があるんですね。


フランス人には、クロワッサンが、かかせないやん!?

日本人には、発酵食品がかかせないみたいですよ。


ここで、注意なのですが、乳製品の発酵物は私の経験上、いまいちです。

米を発酵させた?麹・・・


イライラもしなくなるし、太陽の下で笑う機会が増えるしね。

もしかしたら、鬱にも効くかもです。


とにかく、日本古来の食生活に戻し、吹き出物を無くし、笑って生きて行くには

大蔵省の麹料理ですよ。




とまぁ、こんなんな記事なんだけど、タメになったかな?


さて、明日は何撮ろう!?






GOTA
2011-12-14 19:49:58

写真は自由の象徴。自分自身なんだね。

テーマ:ブログ

ブーテイの裏
2006.4.15撮影



さーて、私はといいますと・・・

ご報告ですが、来年度4月より私のオフィスコイシカワをたたむ事となります。

今までお付き合い頂いた各クライアント様にはご迷惑をおかけしますが、、

本当に勉強させて頂きました。


これでいいんです。


失敗ではありません。

経験です。

私は、もっぱら商才のない人間でして・・・。


今回で、3回目の「たたみ」です。知っている人は知っているとおもうけど。

私は、代表ではなく、ヒラの社員として学校写真をメインとした会社に来年度より

身を置かせていただく配慮をいただきました。


そして、一つ。

オフィスコイシカワとして、最後の仕事が決まりました。

結婚式です。


多分、僕の集大成の作品となるでしょう。

日は、3月。

最高の作品に仕上げます、必ず。



そしてね、ゆるーい話なんだけど、


写真ってイイんですね。自由だから。

言えば、自由の女神がカメラを持ったようなもんですよ。


そしてね、僕は、これからは辛口でいきますよ。

悪いもんはわるい。





ブーテイの裏





まず、辛口トークをしてあげよう。

はじめに、若いのに、太ったカメラマンはダメ!!。

太った写真家もダメ。

鈍い。

写真ってのは、感覚が命なんですよ。

いつもお腹いっぱいのぶくぶく太ったカメラマンは、眠たい写真しか撮れません。

最初の師匠が言っておった。

「カメラマンは、格好よくないとだめだ。」


私はね、撮影の日は、何時になろうとうとも、終了までクチに物を入れません。

感覚をビンビンの、バッキンバッキンにしておきたいんですよ。

私の身長体重は、168の62キロ。

キープ。




写真家もアスリートなんですよ。




ハラを減らして欲を写真に向ける。

親父から習った名言です。



でもね、目つきが、かわるよ。

獲物を狙っているような目になるんだ。







尾崎豊も言った。


鉄を食え!死んでも豚には食いつくな。









GOTA


2011-12-14 10:18:06

その他色々。

テーマ:ブログ

photo:01



ブログの他にも、フェイスブックや、Twitter、iPhoneユーザーならinstagramなどでつぶやいているので、よかったら私を探すか、さがさないかは、君の自由だ。


しかし、携帯と言う文字を見て想像できるのは、電話ですね。

しかし、携帯を辞書で調べると

持ち歩く事…

どう感じるかは、あなた次第だ。


gota


iPhoneからの投稿
2011-12-13 06:19:31

ツナガリ

テーマ:ブログ
photo:01


ナイフとフォーク大蔵省作品、アボカド特製ポテサラ

昨日の日曜日は桜木町で出逢った仲間達の結婚式の二次会にお呼ばれ頂きました。

photo:02



photo:03



こんな盛大な二次会は初めて[みんな:01]
ココにいる一人一人が、ゆっくり繋がって出来た仲間なんですね。

素晴らしいです。

また、ゆっくり更新しますね

gota



2011-12-09 21:21:59

須田 誠さんと大蔵省

テーマ:ブログ
皆様、須田誠 さんという旅写真家を存知だろうか。

そして、大蔵省 も、是非存知上げて頂きたいのだが・・・

先日、我が家に須田さんを招いてトークショーを行ないながら大蔵省の料理を食べるという

「おうちカフェ」を大蔵省が開いた。

そのときの模様


ブーテイの裏





ブーテイの裏



ブーテイの裏





ブーテイの裏



しかし、これぼど著名な須田さんが協力してくれる・・・・

素晴らしいを通り越して、有り難いという言葉をここに使うのが正しいだろう。



須田さんは、一度会った事があるのです。

そして、当日酔ったアタシは須田さんに、カメラの使い方教えてあげてくださいよ!ってね。

特定の人物を的に言い放つと・・・

須田さん「機械のことは、よくわからないから・・・」

これですよ!!!本物は。

わからないことをワカラナイという素直さ。

そして、ワカラナイのに、ここまで人に訴える写真を撮り続ける須田さんは、本物ではないか。


写真なんてものは、判ろうとするとドツボにはまるんですよ。



そして、大蔵省の料理!

これが凄い!!


米の麹(コウジ)を使った料理で、ぼくはIBSという病気なんですが、良くきく。



いやぁ~、この感動体験は文章じゃ説明できねぇ。

だから、察してくれ。



話は変わり、後日お隣に住む御夫婦と、近くにすむ、大蔵省の友人のサチコと食を共にした。



ブーテイの裏


お隣とツナガリがあるってだいじだよ。まじで。






しかし、須田さん&大蔵省のイベントの話に戻るけど、

一つ写真があった。



ブーテイの裏


イコちゃん。
この方は、漫才師になるべく産まれてきたのだが、なぜかキャノンで働いている。

イコちゃんとは、そろそろゆっくり話をしたいなぁ。




そして大蔵省。



ブーテイの裏

コスチュームは、少し早いクリスマスプレゼントで、

コックコート(名前入り)をプレゼント。


さすが大蔵省。


安物のダイヤや、宝石じゃ満足いかないらしく

すこし頭を使ったプレゼントの方が喜ぶ。

サプライズとかね。



で、この1件の話はおしまい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




またね!

GOTA



2011-12-07 06:10:13

カヤック・IN那珂川

テーマ:ブログ
人の皮を被った子供達・・・


そう・・・・。

ピーターパン。

俺達は、大人の世界から飛び出し、いや、東京都内から飛び出し

四方八方に点在する仲間が数日前、栃木県に集合したんだ。

那珂川という川を下る為にね。



ブーテイの裏


到着したのは午前1時。
激サムの中、個々に車中泊


朝6時に起き川を見ると、私達を歓迎するかのように煙幕で視界を幻想的にしてくれた。


ブーテイの裏
@ここがゴールポイントとなる



ブーテイの裏
@力つきた鮭。

到着したころから、ある臭いが鼻を刺激する。
海から100キロ以上離れているにも関わらず、海のにおいがした。

原因は鮭。

体にたっぷりの塩分を含んだその体が腐敗して

あたり一面、シャケフレークの臭いに包まれておった。



ブーテイの裏
@スタート地点

ここから、船を組み立てて出航する。
釣り人もタクサンいた。


ブーテイの裏






ブーテイの裏


出航ポイントが決まれば、サッソク朝食の時間です。

先輩がパンを買ってきてくれて、それと欠かしてはいけないのがこのブラックコーヒーである。



ブーテイの裏

さて、今回使用させてもらった艇は、アルフェックのボイジャー460 二人艇と、
幻の艇、20年前のフジタカヌー(上記写真)です。




ブーテイの裏

20年前で、約25万円・・
フレームは、、なんと、、、木製でした。

わたしは、このフジタカヌーの一人艇を使用させてもらった。


ブーテイの裏





ブーテイの裏


出航してまもなく、河の神、船の神を奉る儀式を行なわなければならない。

これは、非常に重要な儀式で、安全に事故のないよう必ず行ないたい儀式である。

その儀式の述べる言葉がこれだ。


「カンパーイ!」




ブーテイの裏



ブーテイの裏






ブーテイの裏


岸には、死んだ鮭に群がる鷹やカラス。

目の前で繰り広げられる、自然の法則のようなものを見て、

金で食べ物を買う事に慣れてしまった自分を見つめなおす事ができた。


ブーテイの裏



ブーテイの裏

しばらく進んだ所で、停泊し、カヤック河下りの醍醐味の一つ、
そう・・昼食である。

焚き火をおこし、ラーメンをすすり、ウィスキーを飲み大自然を満喫した。


ブーテイの裏



ブーテイの裏



ブーテイの裏



ブーテイの裏






さらに出航し、紅葉の中を漕ぎ出した私達であった。



ブーテイの裏



ブーテイの裏


今回のツーリング模様を、ウェブアルバム に載せておいたので
見るかどうかは、あなたの自由だ。



河には「瀬」というものがある。

那珂川には、いくつかの瀬があり

どのルートで瀬を漕ぐかで船頭の力量が試される。


船頭の一瞬の判断ミスで、簡単に船は転覆し最悪の場合は死に至ることもマレではない。

カヌーの世界で、転覆することを「沈」する(チンする)という。




ブーテイの裏



ブーテイの裏


一般の社会では、屁理屈をこね、馬鹿馬鹿しい考えをまかり通す船頭、いわばボスがいる。
しかし、大自然のまえでは、理屈、地位なんてものは屁のツッパリにもならない。

頼れるのは、自分の直感だけだ。

自然に養われた直感は、社会でも通用するはずだ。



とまぁ、わたしの屁理屈はこのへんにしておいて、

ゴール地点にたどり着く頃には、太陽は沈んでいた。


夜になると、気温はぐっと下がり焚き火の温もりだけが頼りだ。

テントを張り、晩飯の支度をし、ウィスキーの紅茶割りを作り

私達4人は独自のピーターパンワールドを作り上げることに成功した事は言うまでもない。




ブーテイの裏


気温がマイナスに近づく頃、凍えながら床についた。




そして翌朝の朝食は、ソーセージサンドだった。


ブーテイの裏



ブーテイの裏




カヤック・IN那珂川ウェブアルバム





ありがとう那珂川と仲間達




GOTA
2011-12-06 18:33:44

素晴らしき仲間(ファミリー)

テーマ:ブログ
photo:01


合格師匠に、8×10で、撮ってもらいました。


今朝、少々面倒な問題が勃発した。この問題は私の生活をも、左右させるような重要な問題だった。しかし、信頼する仲間、いや、ファミリーと言うべき人物に相談。 その後が凄かった。夕方には、その人物は裏から手を回し全てを穏便に納めていた。素晴らしき交渉術。感謝してもしきれません。そして、ふと考えた。私の周りにはホンモノと言うに相応しい人物ばかり居る事実に感動しました。全ては義理、人情で繋がってます

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