エルエル 」さんの所で「Brain Freeze 」という、冷たいものを食べて頭がキーンとなっている人のムービーを紹介していました。


これを見てて思ったんですけど・・・私は頭がキーンとなった事が無いんですよね。
なんでだろう。人と作りが違うのかな?
心配になって頭がキーンとなる理由を調べてみました。


かき氷を食べていて頭が痛くなるのは何故?


一過性の頭痛としてみられます。頭部には、呼吸や体温の調節など、生命維持に必要な神経がたくさん通っています。その中に、『三叉神経(さんさしんけい)』という頭と顔の大部分の感覚と咀嚼を司っている神経があります。冷たいものを食べて頭が痛くなるのは、この三叉神経が冷たい刺激を受けたことによって、鼻の奥にある副鼻腔の粘膜の血管を急激に収縮させるからといわれていますが、本当のところはまだよくわかっていません(収縮性と考えられるのは、熱いもの食べてもこの反応がみられないから)。


中野坂上 古賀院長のリフレッシュコーナー 」より


ふむふむ・・・。
なにやら難しい事がかいてありますが、私にとって大事なポイントはわかりました。


>頭が痛くなっているまさにその時は、「冷たい」感覚が「痛い」感覚に間違って変換されて伝わっている時なのです。


誤変換をしていないから痛くないんだ!と勝手に判断して気にしない事にしました。


投稿:JMaster

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今更(なんか今更ってすきかなぁ…)なんですが。
頂くコメントを読み、コメントを返し、トラバを頂き、トラバを返し。
という作業をしつつ、考えると。
ブログはじめなければ、こういう方々とお話しする機会なんてなかったよなーと、
ふと思いました。

しかし、それが。
とても楽しいんですよ、コメント読むのも、書くのも。
映画オタクかなーと最近自覚し始めたんですが(あくまでも最近です!)
好きな映画の話題でたくさんの方と話ができるというのは凄いことだなと。
なんか、それがとっても嬉しい…でも書いててちょっとばかし恥ずかしい。。。

ということで、たいした記事でもないですが、
こうやって見に来て頂き、書き込み&トラバありがとうございます。

どんどん遠慮なくコメント等々頂ければ頂けるほど嬉しいですので
これからもよろしくお願いします。

しかし、やっぱり恥ずかしいなぁ……

by sai
「ブリジット・ジョーンズの日記」の続編が、イギリス・アメリカなどで先行公開されました。
気になる評価(Yahoo)は、五段階評価で批評家がC。一般視聴者がB-。
微妙ーーーー。

ブリジット・ジョーンズの日記「The edge of reason」 公式サイト(英語)

一作目では、イギリスのドラマ「高慢と偏見」が重要なモチーフになっているのは、あまりにも有名な話。
当時、イギリスでは「高慢と偏見」が大ブーム。
そのドラマに登場し、マーク・ダーシーという役で一世を風靡した男前が、コリン・ファレルです。
そのコリン・ファレルが、「高慢と偏見」と同名のパロディと言える役柄を自ら演じるというのですから、おもしろくないわけがない。
実は、私も「ブリジット・・・」よりも先に「高慢と偏見」を見てしまい、イギリスのお年頃の女性同様、ダーシーにはまりまくりました。
「高慢」なダーシーもよかったですが、「ブリジット・・・」のダーシーが見せる、エリートならではの絶妙な隙が、のけぞって笑い転げるほど愛らしく、「逃がすな!ブリジット!」と心の中で叫んだものです。

今回は、前回と同じキャスティングでダーシーとブリジットのその後が描かれます。
せっかく気持ちの通じた二人なのに、相も変わらずダーシーはクソまじめ。
一方すっかりピンク色のフィルターがかかったブリジットは、からまわり全開。
そこに、例の女ったらしの元上司ダニエル・クリーバーからんで・・・。
と、ストーリーはありふれて、だいたいの予想がついてしまいます。
それでも、レニー・ゼルフィガーの演技はおしなべて評価が高く、さすがやねぇ、という感じ。
あの人は「化ける」って言葉がぴったりな女優だと思います。

それにしても、幸せになった二人のその後なんて結局は単なるノロケ話じゃないか・・・という気分でもありますが。
ちぇっ。

merino

私の映画鑑賞法

テーマ:
こんにちは(もしくはこんばんはもしくはおはようございます←MSN立ち上げて2時でおはよう言われるとムカつきません?)
今日は私の映画の鑑賞の仕方についてちょっとお話しようかと思います。

私がその日どの映画を見るか決めるのは、気分と体調によります。
後は誰と一緒に見るか。
友人の中には痛いアクションが苦手な人もいるのでその時はお互いの趣味を摺り合わせます。
気分というのは、その時の疲れ具合などによります。今一な時にわざわざ重い引きずるような映画は見たくありません。そういう時は、気軽に楽しい映画を選びます。最近で言えば、「80days」「キャットウーマン」などの映画がそうですね。
「80days」などはDisney製作、family向けの作品ですから、わかり易いSTORYで、残虐なシーンなどがあるはずもなく、ただPOPコーンとコーラ片手に楽しめました。「キャットウーマン」にしても訳せば「猫女」ですから。リアルなわけがあるはずはなく、しかもアメコミ原作なのでB級チックにカッコよく楽しめればいいくらいで元々見ているので楽しめました。
反対に、「誰もしらない」は『よっしゃー』と覚悟を決めて見ますし、「コラテラル」はマイケル・マンなのでしっかしとしたドラマを期待して見てしまうし、ちなみに「デビルマン」に至っては、期待していたものの数々の酷評が耳に入り、しかし友人にはすんごい笑えるよーといわれ、見に行ったので、『なるほど』ということで、それは、まー後ほどレビューいたします。

どの層をターゲットにするかで映画の内容が違ってくるのは当たり前だと思うんです。
人によって好みは千差万別なので、評論家の上げる名作と自分の名作が違うのも当たり前だし。ただなるべくならば、製作者の意図を理解しつつ、望みたいと思うんですね。
ようするに、バリバリのアクション映画を見たい気分でラブストーリーを見ないとか。そういうレベルですが。
だから私は夏には、大掛かりな制作費をかけた映画もありかなと思うんですよ。
例えば「ジェラシックパーク」
夏になるとお化け屋敷に行きたくなりませんか?それと同じようなものと私は解釈しております。なので私はそのように楽しんでいます。
そして、秋はオスカー狙いの作品が多く封切られる季節なので、ちょっと考えさせられるものとか、感動ものなどですよね。
冬はクリスマスに正月大作。

私はレンタルなんかに行くと2時間は余裕でいることが出来るんですよ。色々な作品のパッケージを手に取りながら今日はどういう気分かな、とパッケージのあらすじなどを読みながらその日の気分に合わせて選ぶのが楽しくて仕方ありません。
ですから、そんな感じに映画を紹介できればいいかと思い、レビューしておりました。
それにしても、映画ってホント、面白いですよね、と今更ながらしみじみ思ってしまいました。

by sai
はじめて買ったPCはCPUが4MHzでした。400MHzの間違いでは無いですよ、ただの4MHzです。
今仕事で使っている位のスペックのPCを、当時買おうとしたらおそらく宇宙船が買える位の予算が必要だったでしょう。(いや、マジで)
記録メディアはハードディスクはおろかフロッピーさえ標準でありませんでしたので、カセットテープでした。
NHKのマイコン教室なんかで「今からプログラムを送ります。ピーガー」と放送されているのをテープに録音してPCで読み込む、なんていう今では信じられない時代でした。
マイコン雑誌には毎号プログラムが掲載されており、一生懸命手打ちするのですが何度「run:実行」してもエラー。見直しても打ち間違いは無し。次号までまっていると掲載ミスだった!なんて事も日常茶飯事でした。左手でリストをなぞり、右手だけでベーシックを打ち込むので、しばらくブラインドタッチは出来ませんでしたね。

こんな時代ですのでゲームといっても、たいしたものはありません。
今でこそソフトの種類は大別するとWinとMacの違いくらいですが、当時はたとえメーカーが同じでも機種が違うと(98と88等)ソフトが動作しませんでした。
なおかつ私の買った機種は出たばっかりだったのでゲームといってもほんの数本しか出ていませんでした。
そこで出会った初めてのPCゲーム。今でもタイトルは忘れません。
スペースビー
簡単にいうとインベーダータイプのゲームで、自機は左右に動くだけで敵が上から徐々にせめてくるのですが、問題はその動作速度です。
カーソルの左右キーを押すと目にも留まらぬ速度で自機が動き、敵の速度も「アムロ」でも補足が不可能なくらい早いものですから、ゲームを起動して5分後にはオクラ入りとなってしまいました。
思えばこの時、人生の厳しさを痛感した瞬間だったのかもしれません。
あぁ・・・ノスタルジー(遠い目)

投稿:JMaster
私、最近、やたらと夢見が悪いんです。
高いところから落ちる、妙なは虫類的生物に追いかけ回される。
あげくの果てに、夜中に「うりゃー!」って叫んだり。
どうにかならないものでしょうか。

というわけで、アメブロに巣くうインテリゲンチャなみなさまに、私の見る夢をいろいろ勝手にいぢくりまわしてもらいたいと思い、この企画です。
コメントでもトラックバックでも好きなように、私に道を示してください。

では、早速。

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先日、友人三人とビジネスホテルに泊まるという事態が起こりました。
女性の友達とベッド越しにずいぶんと長い間お話をしていたのですが、そのうちうとうとと、眠りに落ちてしまいました。

ところが、寝ている私の手をさわる人がいるんです。
私は眠っているからそれが誰かはわかりません。
でも、手をそっと握って、ずーーーっといろいろと話をしているようなんです。
中には言われたくもないことを言われたりして、ストレスがかかってきたところで、ついついうなされはじめてしまいました。
彼女の話し声はぼそぼそと小さな声にもかかわらず、軽快で、時にはしかりつけるようなことばもあったりと、私はうんざりしてしまいました。

最近、眠っているのと同じ条件での夢が多くて非常に混乱しています。
この悩める子羊になにかよい道を示してくださる方はいらっしゃるでしょうか。
何卒お願いいたします。

ちなみに、おととい部屋の天井の角に奴凧を見てしまいました。
じいっっと見つめていたら金縛りに遇ったので、寝逃げしました。

merino