自己紹介バトン
テーマ:ほんの周辺基本的に他の方のバトンを読むのは好きでしたが、よもや自分でやることになるとは思いませんでした。
しかも理工書系でいつも興味を刺激いただいて、コメントもよくもらっているnanikaさんからのお誘い。
http://ameblo.jp/nanika-possible/entry-10020493935.html
なんとかやってみます。
せっかくなんで、できるだけ本にからめて。
1.回す人を最初に5人
最近コメントを書いたり書かれたりする方で受けていただけそうな方を選びました。
tsuna11さん、スフィンクスさん、よろしくおねがいします。
お二人とも多読家です。
ほかには突然頼めるような方はいませんでした。
できればあとtakam16さんにお願いしたかったんですが。
2.お名前は?
bookbathです。
最近やっとなじんできました。
ちなみにそんな単語はないと思います。
3.おいくつですか?
最近歳を取ったといえば団塊世代に「まだまだ」といわれ
まだまだ若いとおもっていると携帯世代に愕然とするような、そんな歳です。
小さいころは学研の「科学」と「学習」を読んでいました。
4.ご職業は?
平均週に1回ほどスーツを着るような生業。
5.ご趣味は?
今は散歩ですね。
家の周りが中世の出土物があるような地域だと最近知り、たまに遠くに思いをはせています。
読書は趣味というには、日常化しすぎていいにくいですね。
朝食が趣味です、といいにくい感じと同じです。
6.好きな異性のタイプ
好きな本は、何度でも読めて、発見のある本です。
7.特技は?
料理でしょうか。
自分勝手につくっていますが。
最近きにいっているのは、チャーハンとリゾットの間のような食べ物です。
本方面では、読みながら寝てしまうと、夢でかってにストーリーをつくっていってしまうことです。
ありがちでしょうか。
8.資格は何か持ってますか?
持っていましたが、最近更新手続きを忘れて失効。
落ち込んでいます。
書評の資格なんか、本の雑誌かなんかで作ってくれないですかね。
何度も受験しちゃいそうです。
9.悩みとかありますか?
仕事でつかっているPCのHDが壊れました。
まいっています。
本の悩みは、お金と時間、といってもなんなので、みなさんが面白いって言っている本を楽しめないことがあること。
無念です。
10.好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
これが書きたくてこのバトンを書いています。
嫌いなものは、熟れていない生トマト。
まず、外側のセロファンみたいな皮のギシギシという歯ざわり。
次に、スポンジ状の崩れるような気味の悪い食感。
そして鼻水のようなゼリー状粘液の野菜臭い酸味。
最後に、なぜかいらだたしい存在感のある種。
トマト好きの方、すいません。
熱したトマトならOKです。ピザもパスタも、中華の炒め物食材にも使ったりします。
でも生トマトはダメなんです。
きっと欠陥のある人間なんです私は。
何度「朝もぎ取りたて丸かじり」みたいなことをやっても、おいしくないんですよぉぉぉ!
すいません、興奮してしまいました。
好きなものは、素材の甘味と香ばしいもの、だし味。
上述のチャーハンとリゾットの中間生成物はそんな感じです。
11.貴方が愛する人へ一言
愛している本に。
出会えたことに本当に感謝しています。
12.回す人5人の紹介文を簡単に
2人ですが。
tsuna11さんは、多くのジャンルで大量の本を楽しんで読まれている方です。
物語系が多いですが、生き物系も読まれていて、興味をひかれる本が多々あります。
また、いつも好意的で巧みなコメントのファンも多いのでは、ないでしょうか。
ブログ自体も色々工夫されていますし、TSUNA11さんのブログを見本の1つとして勉強させていただいています。
日常&読んだ本log http://ameblo.jp/tsuna11/
スフィンクスさんは、最近アメブロをはじめられたようですが、ガンガン純文学とノンフィクションの感想を書かれています。
その本流の古典系の本と真っ向勝負の書評は、いつも襟を正して拝見させていただいています。
この二つのジャンルはどうも読者層も少ないので、私もがんばって盛り上げていきたいと思っています。
愛とまごころの書評 http://ameblo.jp/celine5345/
バトンって、SNSでの話題作りに始まったものなんでしょうか。
であれば、特にそのまま答える必要もないかな、と思い自分なりに「本関連」でアレンジしてみました。
知り合いも少ないので紹介先も必然的に少なくなってしまいましたし。
そのままでもよし、変えてもよし、やりたいようにやる、でいいかなと思いました。






1 ■ご紹介&バトンありがとうございました
書評の資格というか、本関連のクイズとかも面白そうですよね。古今東西、色々な名作をどこまで知ってるか、とか。
私も何度もやってしまいそうです。笑
*トラバいたしました。