一年が過ぎました
テーマ:ほんの周辺ブログを始めて先日で一年が経ちました。
初めは100-200人もいなかった書評ブログですが今は4000オーバー。
毎日本を紹介している方から、アメブロを卒業された方まで、
ハードな純文読者から、理系関連読者まで、本当に色々な方がいらっしゃいます。
そんななかで、1年100本以上書評がかけたのは、やっぱりアメブロと読者の皆さんのおかげです。
本を読むのは好きでしたが、こんな機会と様々な反応があってここまでやってこれたのだと思います。
ありがとうございました。
アメブロでの発見
1、本というメディアの弱さ。TB探しに書名で検索するとき、その本が映画化されていると、必ず映画評のページの方がヒット数が多い。
2、さらに弱い純文学。読んでいるけど書評が少ないのか、本当に読んでいないのか。
3、さらにさらに弱いノンフィクション。意外な事実。検索してもページがヒットしないこと多々。
4、90年代前半になると写真データがない。名表紙が記憶のなかだけに留まっている。
5、書評したい人も多いが、小説を書きたい人も多い。
最後に
1周年を記念して何かしようと思っていたのですが、思っているだけで何もできませんでした。
なので、別HPで展開している紀行文を紹介します。なのでじゃないか。
短期間になるかもしれませんが、暇つぶしにみてください。








1 ■おめでとうございます!
ブログ開設1周年、おめでとうございます。わたしはまだ半年程度ですが、ネタ探しに右往左往しております。今後も楽しみにしていますので、頑張ってくださいね。