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中高年夫婦の世界一周ブログ


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2011年7月3日~2012年7月5日までの1年間、


夫婦2人合計112歳で単独世界一周旅行、


 「世界遺産」100踏破しました!


…このブログは1年間の世界一周旅行旅の


計画から記録、その後の途中下車エッセイです。


これから世界を旅される方に役に立つ情報交流と


世界と日本を考えるそんな発信を心がけます。


現在、世界でロングステイを計画中。


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現在の途中下車先……日 本


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2016年06月16日(木) 22時02分04秒

子どものときからインターネットがあった。子どものときに、戦争があった…

テーマ:帰国後・日本
最近、仕事で頻繁にお付き合いするようになった若い研究員さんをみていて、妻は実は、ものすごく衝撃をうけていることがあります…。

それは、彼女が単に「仕事ができる」、というだけではなく、インターネットに対する考え方、姿勢が、われわれと根本的に違う、ということです。

ネットに対する信頼感に揺るぎがない。ネットの能力を最大限に利用して、仕事を依頼する、資料を送る、原稿を受け取る、誠意を届ける、関係を調整する。相手のネットに対する距離感を推し量って適切なフォローをするや(電話、FAX、直接会いも併用する)。クラウドを利用して、情報を共有化する……。
……そのやり方が実に見事なのです。

本人の優秀さももちろんあると思うのですが……。

ひるがえって、われわれ世代にとっては、コンピューター・インターネットは人生の半ば、途中から登場した便利な道具でした。それ以前、子どもの頃にはもちろん存在していませんでした。社会人になってからも、コピーしたものを郵便か、せいぜいFAXで送って、そんなふうに長らく暮らしていました……。
……で、もしかすると、心のどこかで、無意識の意識下で、どこかでネットのことをとことん信用していないところがあるのかもしれない。届かないことがあるとか、相手の目に止まらないかもとか、流失する、とか……
「やつぱ、大事な文書は、最後は現物を直接、届けることだよな」みたいな。だって昔は、なかったから。

でも、20代の彼女にとって、コンピューター・インターネットは生まれたときから、すでにこの世に存在していました。
…人間って、自分が生まれるより先に、この世に存在していたものに対しては、絶対的な信頼感、揺るぎない肯定感があるのではないでしょうか?……。
「それを疑うのなら、じゃあ、何を信じたらいいのよ? 世界の存在そのものを疑わなきゃならなくなるやん」みたいな……。

そうなんですね…。

どうやら、そこのところの感覚が、われわれと違うようなのです。

アドレスのvとuを間違えたら、メールは届かない、iと1を打ち間違えても届きません。でも、郵便だって、郵便番号や1丁目と2丁目を間違えたら相手には届かないし、番号を間違えたらFAXは届かない。常に細心の注意を払って仕事をしないといけないのは同じことです…。


……と。ここまできて、まったく真逆のことにも思いを馳せました。
先日、82歳の大先輩と話をしていて感じたことです。


子どもの頃に、戦争を体験した世代、その恐怖を知っている世代は、これまた本能的に、またそういう時代が来るかもしれないこと、気をつけないと、政治のあり方によっては、そういう時代はふたたび訪れる、ということを、経験的に知っておられる……のかもしれないな……と。
生まれたときから、戦争のない平和な時代に育った世代は、平和な世の中が当たり前だと思っています。知らないので実感が伴っていないです。

私たちはいま、山の中腹の見晴らし台に立って、山頂の頂きも、下に広がる裾野も、どちらも見ているようです……。

時代の変化にも関心をもつ。そして忘れてはいけない歴史、伝えていかないといけないことを先人たちから学び、そのバトンを次の世代にしっかりと伝承していくこと。

生まれたときからコンピューター・インターネットが存在していて、それが当たり前だという感覚をもった世代が、クラウドコンピューティングを開発してくれたことには感謝しつつ、我々が生まれたときにはすでに失われていた知恵や知識や体験から学ぶべきことをきちんと学んで、次の世代に伝えていくことが必要だと思うのです。

人類(ホモサピエンス)が、旧人類がなし得なかった進化を遂げることができた。その理由が、「言葉」を手に入れたこと。それで情報を共有し、さらに次の世代に知恵を継承していくことが可能になったからだ、と言われているように……。







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2016年06月01日(水) 15時45分29秒

中国にお願いしたい……

テーマ:帰国後・日本
先週、TVの『世界ふしぎ発見』で、中国の世界遺産、湖南省の〈武陵源〉、そして、小数民族苗(ミャオ)族の古城、〈鳳凰〉(フォンファン)を特集しており、両方とも行ったこともある大好きな場所なので、楽しみに見ました…

…TV情報によると武陵源では、急増する国内観光需要に応えるべく、現在、武陵源の渓谷に巨大な吊橋を建設中で、7月に完成予定なんだとか。
しかもその吊橋、床に強化ガラスがはめこんであり、足元がスケルトン、シースルーのスケスケで、まるで地上350mを空中散歩しているよう、高所恐怖コワコワで、そうした構造では規模的にも、世界一らしい…。「世界一」…の好きな、いかにもド派手な発想です…。
(しかし、安全性とかはほんとうに大丈夫なんでしょうかね…?)

……

鳳凰は随分、変わった、という印象でした……。
夫と妻が、上海万博の年(2010年)に行った時、すでに2006年のNHKの「まち歩き」で紹介されたときに比べて、さびれたひなびたかつての川沿いに石の城塞をつくった古城のまちが、たった4年で、西欧風のえらくおしゃれな観光地に変身したもんだな、川沿いには今どきなカフェやレストランや土産物屋がいっぱいで…人もいっぱいで…と驚いたものでした。

とにかく、ものすごい人でした…「あんたら、どこから湧いてきたん?」…と思うような、それはどこまでも果てしなく続く人・人・人の群れでした…中国の人口のすごさを思い知らされた思いでもありましたが、あれはまだほんの序の口だったようです…。
観光客のうち外国人はほとんどいず、95%が中国国内からの中国人観光客でした。
虹橋を渡った所に、夜になると、突如、苗(ミャオ)族の、伝統料理の屋台が延々と並び、もうもうと立ちあがる煙と共に、毎夜、毎夜、ものすごい騒ぎ、喧騒になるのでした。毎日が、お祭り状態のようでした。

…でも、朝早い時間には、まちはウソのように静まりかえり(ゴミはすごいが)、そして夕方には、蛇江の川岸へおりて、川の水で白菜や菜っ葉を洗うおばあちゃん、
…の横で洗剤使って、洗濯板で洗濯しているおばちゃん(隣の白菜は、それでいいのか?)
…の横で、やおらズボンを脱きはじめると、川に入っていきなり沐浴を始めるおっちゃん…と、

…のどかすぎるにもほどがある…

…な光景を、対岸のカフェから眺めることができました…



…現在の鳳凰は、「中国一美しいまち」として、国内有数の観光地として、大量の観光客を集客する一大観光地になっているようです…。
川沿いにランドマークの大きな水車が建設され、ライトアップはさらに超ド級に派手になり、川には赤い提灯を灯し、一度に何十人も乗れる観光船が何台もひっきりなしに運行している模様。まちごとテーマパーク化の様相です。

…えっ?観光船が行き交う…ということは、川を渡るあの飛び石は撤去されたのでしょうか?
何度、橋をかけても蛇江の流れが激しく、橋が流されてしまうので、橋をかけるのをやめて、石を置き、住民はそこを渡って川のあっちとこっちを行き来している、という、ツルツル滑って、ちょっと怖かったあの飛び石は─?

むむむ……

中国国内の猛烈な観光地化、観光経済をささえているのは、経済発展し、国内が急速に豊かになって拡大した中国の国内需要によるもののようです。
外国人観光客がちらほらいるのは、北京とか上海とか、ごく限られた場所だけで、国内の観光地に圧倒的に大挙して押し寄せているのは、所得が増えて(政治も変わった?)、あちこち旅行することができるようになった中国人民のようです。
そのなかの、約1割の富裕層が、いま、日本をはじめとして、海外へも押し寄せているのです。
しかし1割の富裕層だけでも、そもそも中国の人口は11億人だから1割でも1億人…。日本の総人口と同じ数です。
その富裕層が海外で爆買いするパワーの、その10倍の人口が、富裕層ほどではないけど小金を持って、ものすごい勢いで、いま、中国各地のいままで静かすぎる農村だった場所に、われもわれもと押し寄せているのです…。

日本でも1970年代の高度経済成長のとき、GWになると、猫も杓子も信州上高地や蓼科へ移動したことがありました。あちこちに不味いコーヒーや冷めたスープを出すにわか喫茶店や、どこでも同じ物を売る土産物屋が出現し、怪しげな宿泊施設が乱立しました。でも、その頃に無茶苦茶な観光開発をしたまちはその後、観光バブルが過ぎ去ると、もう誰も来なくなりました。そして農業等を生業にしていた人々が、いったん土地を手放し、観光業に手を染めたあと、バブルが引き潮のようにひいてしまったら、もう誰からも見捨てられた見向きされないまちになってしまった。生活手段もなくなってしまった。そんなかつての「観光地」が日本にもたくさんあります…。

中国はあの頃の日本とは、規模が、ケタが違いすぎます…

……

……

よその国のことですから、我々が、あーだこーだいう筋合いのことではない、とは、じゅうぶん、わかってはいるのですが……

(小さな声で)
貴重な自然や、歴史的景観、人類にとっての史跡、遺産が…
観光優先、利益誘導、開発バンザイ!
の名のもとに…

…10億人に踏みくちゃにされはしないか…

ブームが去ったあとには、観光客の無数の泥だらけの足あとと、捨てて行かれたゴミ以外、なにも残っていない…

取り返しがつかないような環境破壊、景観破壊がすすまなければよいのですが…

経済の発展は大事だし、住民の生活レベルが上がることも、相反する問題と捉えたらいけないのですが、日本を含めて先進国の多くが経験してきた観光開発の失敗を後や悔を、繰り返さないでほしい、、、と思うのですが…

それとも、古いものは潰して新しいものにどんどん作り変える、それも中国4000年の歴史の深淵なんでしょうか…?




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2016年05月26日(木) 13時46分05秒

びっくり!カレール〜

テーマ:帰国後・日本
冷凍のゴハンがあったので、
「昼は、ぱぱっとカレーでもつくるっかな~」「カレーって、ときどき定期的に食べたくなるんだよね~」
などいいながら、冷蔵庫のなかのつかいさしのカレールー、引き出しのなかの買い置きのカレールー、二つを出して並べて見てビックリ!

……



そっくり…

一瞬、同じに見えたの、私だけ?

実は妻は、カレールーはハウス派です。
(ケチャップはカゴメ)
子どものころ、キャンプでつくるカレーがいつもハウスバーモントカレーだったからというわけでもないけど、ハウスがいっちゃん普通においしいと思います。

練わさびや、粒マスタードなとは、S&Bあり、あり!だけど、カレールーは断然、ハウス!

……

……

…ということは、たぶん、安売りしていたS&Bのを、ハウスの「こくまろ」と勘違いして、買ったのだと思う…。名前もフォント(書体)もまぎらわしいし。

でも、これって、モロ、それを狙ってない?

どっちが先か、どっちがギリギリセーフ、ってやったのか知らんけど、下町ロケットのような企業間の攻防を想像させるなあ…と、仰天したお昼でありました。


ところで、カレーといえば、インド。

インドといえば、カレー。

妻、いまでこそ、「しばらくカレー食べてないよね。今日はカレーにしょっか!」
…など、気楽に言っていますが、インドを出国したあとは、しばらく(半年ぐらい)カレーを食べるのはイヤでした…。

インド滞在中はカレーをよく食べた…
…んなあんて、アマいモンじゃあ、ないんです!

インドには

カレーしかない!

んです!


朝は豆のカレー、
昼は野菜のカレー、
夜は卵のカレー。

屋台、高架下など、安い店のカレーは総じて酸っぱい…
高い店は外国人向けの味付けにしてあって、酸っぱい味がインドの国民的な味なのか?それとも、多少腐っていても大丈夫なように、普段から酸っぱい味に親しんでいるのか?は、ナゾです… 
(お腹はこわさなかったが…)

マクドナルドのハンバーガーはもちろん、期待を裏切らず、カレー味!

……

ま、もしかしたら、インド人にいわせたら、
「豆のカレー」と、「卵のカレー」の差は、

我々、日本人が、
「昨日の昼は親子丼やったたし…、今日は軽くキツネうどんにでもしとこか?」って

…ぐらいの差があるのかもしれません…。

具が変わっても、どちらもカツオ出汁ベースに醤油・みりんで味付けしてあることには、変わりないし…

みたいな…!






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2016年05月18日(水) 22時59分48秒

ハチミツのナゾ…

テーマ:帰国後・日本
以前からどうも気になって、だれか、合理的な説明、納得がいく説明をしてくれないかなあ…、と、いつも、もやもやしていることがあります。

我が家では、毎朝、朝食にヨーグルトを食べています。これはもう長年の習慣なので、ないとさみしい。
そして、同じく、ないとさみしいのがヨーグルトのお供、ハチミツ…

世界旅では、トルコが、朝ごはんのとき、だいたいどこでもフランスパンにハチミツをつけて食べるのが定番でした…。あと黒オリーブに白チーズ。ハチミツは濃厚でとてもおいしかったです。トルコではハチミツをつかったお菓子もいろいろあったような…

そんなこんなもあり、すっかりハチミツ好きになった夫と妻ですが…

ところが日本のスーパーで、ハチミツ売り場で、いつも立ち尽くして、悩んでしまうのです。

日本の国産ハチミツのあまりの値段の高さに…

国産のなかでも最も高いのが、みかんとか、花の種類が限定されているもの。次が、百花蜜とか、いろんな花の蜜が混じっているもの?
とにかく、ハチミツに関しては、日本国内で養蜂されて生産されている国産品ハチミツは、ほかのものの物価に比べて恐ろしく高いです。安売りスーパーではそもそも国産は置いてなかったりします。
日本の食品メーカーらしきものでも、裏の表示を見ると、原産は「中国」だったりします。最近は、「アルゼンチン、中国」なんてのも増えています。

国産の次に高いのは、中国以外の国の外国産です。アルゼンチン、カナダ産などが出回っています。ニュージーランドとか、たまにヨーロッパとか。国産の約2分の1ぐらいの値段です。。。

そして、それらをはるかに上回り、ぶっちぎり堂々の安さを誇るのが中国産!国産ハチミツの約10分の1の値段です。ボトルがでかい。
(最近ではミャンマー産なども、大きなボトルで安く売られています)

野菜など、他の食品では、中国産は安いけど=不安? 農薬や健康への影響を考えて、用心深い主婦からは避けたりしています。
白菜やシイタケや、ウナギにアサリなど…

しかしそれらは値段の差がせいぜい倍です。

いまが旬の「ホタルイカ」も、富山湾で採れたものと、それ以外ではちょうど倍の値段差がありますが、これは安全性とは関係なく、プランクトンなどの条件が違うそうですが、食べると、値段の倍の差は歴然で、全然違うので、納得です。

しかし!
10倍も違うから、さぞ、国産ハチミツはおいしいのだろう、中国産ハチミツは不味いのか? と思うと…

これが…

…残念ながら、そんなに変わらないのです。

あれ?

あとは安全性、信頼性?

って…
たとえば、どういう?

ハチミツって、もともと、蜂が集めてきた花の蜜を集めたもの…。不純物を混入させているのか? 扱いが衛生的でないとか?

あ、そうか。蜜のもとになってる花に農薬がかかっているとか、PM2.5で汚染されてるとか?

んー?

いろいろと考えるとわからないです。

日本産が異常に高いのは、それだけ生き物相手の仕事で、手間ヒマがかかるのなー?とかおもうのですが、そうすると、今度は、中国産の極端な「安さ」のナゾがますますわからない。

中国では蜂の人口も多いのか?とか???


かくして、今日もまた、ハチミツ売り場で悩みに悩み、国産のあまりの高さ、中国産のあまりの安さに心が揺らぎそうになりながらも、かえって安すぎて不安、納得がいく答えがえられないまま、中途半端にカナダ産や、アルゼンチン産を選んでしまう…


熊のプーさんにいつか相談してみたい…と思う妻なのでした…




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2016年05月06日(金) 00時15分36秒

GWを歩こう!…シリーズ(?)宇治編

テーマ:帰国後・日本
GWは、毎年、特にどこといって、遠出しない夫と妻…例年、半ば仕事、半ば休みのようなモードで過ごします。
世間が休みのときは、すぐに対応しないといけないメールもあまりこないし、電話もかかってこないし…たまった仕事を片付けるのにええねん…

でも!
そんなことでダラダラしてばかりいては、2人共、鯉のぼりならぬ、トドのぼりになってしまう!(?)と、本日・こどもの日には歩こう会を決行…。

宇治駅から天ヶ瀬ダムまでを歩くことにしたのでした。



手前に見えているのは、
おや、亀石と。

近づくと…



あら、ほんとに亀っぽい…。




宇治上神社から仏徳山へ。

途中の山のなかにになぜかこんな雑貨やがあったりして…



山頂に到着。
ちょっとしたテーブルやベンチがあり、お弁当が食べられるようになっています!


仏徳山から見下ろした宇治のまち。右に宇治橋、正面に平等院が見えています。

山を降りると興聖寺…



で、
さきの川沿いの亀石のところに、でます。

川沿いを歩いて、天ヶ瀬ダムまで。



ダムの上をあるくことができます。

こっちが上流で、



こっちが下流


吊橋を渡って


宇治駅に、もどる2人。


本日の万歩計27000!

イースター島には及びませんでしたが、もうくたくたです!


明日からまた通常モードに戻ります!





















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