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中高年夫婦の世界一周ブログ


ご訪問ありがとうございます!



2011年7月3日~2012年7月5日までの1年間、


夫婦2人合計112歳で単独世界一周旅行、


 「世界遺産」100踏破しました!


…このブログは1年間の世界一周旅行旅の


計画から記録、その後の途中下車エッセイです。


これから世界を旅される方に役に立つ情報交流と


世界と日本を考えるそんな発信を心がけます。


現在、世界でロングステイを計画中。


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現在の途中下車先……日 本


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2017年03月15日(水) 00時21分56秒

1970年大阪万博で妻、片目の「太陽の塔」を目撃した話

テーマ:帰国後・日本
ららぽーとエキスポCITY、万博記念公園に行ってきました……。

前から行きたい、と思っていたのです。




夫は団塊世代、妻はポスト団塊の「20世紀少年」世代です。
1969年のアポロ宇宙船の人類初の月面着陸を小学校の図書室のTVで見、
そして翌年1970年の大阪万博で、日本国中が「日本と世界」「人類の進歩と調和」「地球の発展と未来」……の興奮の渦に巻き込まれたことを目撃した世代です……

で、47年初ぶりに太陽の塔の真下に立ちました。
まじまじと見上げてみました。
太陽の塔は、われわれ世代にとって永遠のあこがれです。人類が未来や宇宙に揺るぎない夢と希望をもっていた時代のシンボルです……

と、
ここで、妻、忘れかけていた47年前の記憶が突然よみがえってきたのでした……


日本万国博覧会は、1970年、3月から9月まで開催され、太陽の塔は期間中、午後6時になると塔の一番上の金色の「未来の太陽」の目の部分が点灯し、遥か遠くまでビームライトが煌々と照らし出していたのですが、開催期間中、6日間だけ、片ほうの目だけの照射だった、「片目の太陽の塔」だった日があったのです……

それは「太陽の塔乗っとり」ハイジャックならぬ「アイジャック事件」と呼ばれていました……。


さて、当時の庶民にとって、家族で万博を観に行くのは、一大事業でした……練りにねった計画で、万全の体制をととのえ、実行する、家族の歴史に長く残るような一大イベントでした……

それは当時の、お祭りひろばの写真をみてもわかります。



……男性がみんな背広を着ています!……
すごいですね!

そして、妻はそんなご家族ご一行様とは別に、小学校の鼓笛隊からお祭りひろばのイベントに出場する、という機会にめぐまれ、家族に羨ましがられながらも、一足先に学校からバスに乗って連れていってもらったことがあったのです……
白い体操服を着て、たしか、控え室のような場所から「走れ~」という号令とともに走って出て一曲演奏して、またあわてて走って撤退、で、おわり、というあわただしい出演だったのですが……

その帰り道、やれやれ、と万博会場を離れ、バイパス道路を空中でまたぐ「歩く歩道」を通って、大型バスパーキングまで移動する途中、太陽の塔のてっぺんの顔、未来の太陽の目に、灯りが点灯しているのを見たのです……
……でもそれが、なぜか片ほうの目だけだったので、不思議だったのです。

「あれ? 片目? なんで?」

というと、
誰かが、「ほら、いま、目のなかに、過激派かなんかがハイジャックして、立てこもっているんやろ? それで、電気つけたら犯人が焼け死ぬとあかんから、右目はつけないんやろ?」と。

あー、そう、そう、それそれ、ニュースでやってるの、みた。
へー、あの目の中に人がいるんやー。ここから見えるかな? あっ、見えたかも。
見えないよ。電気がついてるほうは見えるけど、いるのはついてない暗いほうやから。
ふーん。

そんな会話をした記憶と共に、片目の太陽の塔の印象をおもいだしたのです。


あれは……夢?
そんなこと、ほんとにあったのかな?

で、ネットで調べてみると、たしかにその事件は現実にあったようです。万博反対!を叫ぶ赤軍を名乗る過激派の若者が、塔の目のなかにたてこもった事件が。
目のなかはせまく、せいぜい1人でいっぱいで、そこまでたどりつくには梯子を昇って行く必要があり、警察官が突入して取り押さえようともみ合うと、どちらかが落っこちる危険性があり、自分で降りてくるように下から説得を続けるほかなかったと。
結局、6日間、籠城した挙げ句、犯人の体力が衰弱し、逮捕となった、というのですが、その間、ビームライトを点灯すると犯人が火傷をするといけないので、やむを得ず点灯しなかった、というのです……

……

……って、なに?

なんか、その、ノンビリとした話。


万博反対!万博をぶっこわせ!と叫ぶ過激派の犯人が塔のてっぺんに立て籠っているのに、その下のおまつりひろばで、小学生がのんきに笛吹いてる、って、
どうよ?

逮捕されてから押収された、犯人が持ちこんでいた黒い鞄の中味は、水、ラジオ、トイレットペーパーに読みかけの本が2冊だったってことだけど……?
ってことは、6日間、食糧は警官が差し入れてたんでしょうか。

爆弾持ってるとか、そんなことは心配しなくてよかったんですかね?


なんだか、どっちにしても、今から思うと、ものすごくのんびりした話のように思えるのですが、全体的にそういう時代だったんですかねーーー。

1970年……。

あれから47年たちました。太陽の塔。



ララポートのフードコートから


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2017年03月01日(水) 21時01分11秒

ご飯が炊けていない。

テーマ:帰国後・日本
テレビでインドで嫁に行った日本人女性が、夫母から「あんたのつくるカレーは、はっきり言って不味い」と言われ、カレーの料理学校へいったら、具材をぜーんぶ、ミキサーにかけて、どろどろに、そうすると、味に調和が生まれて、美味しいのよ……て言われてつくったら、合格点がでた、って話をやってて、具の野菜のうちの半分をミキサーにかけてみました……。

あら、ほんと。インドのカレーに近い。

と、カレーの味見ばっかり、さっきから何度もやっているのに、ご飯が……?
さっきから炊飯器がウンともスンとも、シューともミゾミゾともいわない?

あれ?
故障?

と、思ったら、この前炊いた、玄米モードのままになってた。まだ沸騰もしていない。

あかん。もう待てへん。

きゅうきょ、鍋に移しかえて、コンロで炊く!キャンプの飯ごう、思い出す。



しかし、夫はシンのある固いご飯がNGなのですか、

今回、なんとかギリセーフで、ゴールイン。





……夫が、シンのあるご飯を決定的にキライになったのは、海外で、特にヨーロッパで、ごくたまに、元気を出そうと、ぜいたくしようと、japanese susiをたべたとき、何度か、ご飯が激しく堅かったことがあり……。

たぶん、柔らかいご飯のべちゃっとした触感が好まれないのか(炊き方が悪いんとちゃうかなー?)、もう堅い、というレベルをはるかに通り越して、明らかにシンが残っている、というか、ほとんど生ゴメに近いというか……

柔らかいご飯は、茹ですぎのパスタにつながるのでしょうか?

コシがあればなんでもいいのか?

どうも、それがトラウマになったようです……。

日本では炊飯器、標準装備だし、「始めちよろちょろ、なかパッパ」、とか歌もあるし、だいいち、おいしいご飯がどんなんか知っているけど、知らないと、ご飯の炊き方、って洗う、水に浸けておく、火加減と、けっこう、難しいのかもしれませんね……。

そういえば、パスタも日本に入ってきたばかりの頃、ミートソースか、ナポリタンしかなかった頃は、うどんかソバのゆで方しか知らなかった日本では、かなり柔らかかったような……








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2017年02月11日(土) 18時20分44秒

長年の戦友とのお別れ

テーマ:帰国後・日本
最近、土日にする作業で、ようやく、仕事のペースが追いつく、という感じです……。

肩こりを、日頃は誤魔化しつつ、週に一回、その原因である筋膜のよじれから修正して、いったん解消させる、といった感じに似ています……。(?)

しかあも!今日は、なんと、カレンダーが「赤い」土曜日ではないですか!
なのに、普段の「青い」土曜日とまったく、なんら、かわることなく、今日も通常どおり仕事の日、って、どうよ……

というわけで、お昼は妻の好きなベトナム料理を食べに行くことにしました。



ここは歩いて行ける距離にありますが、現地で修行をされたシェフの隠れ名店で、鳥ごはんとか、フォーとか、あれもこれも食べてみたいのたけど、結局いつも、バインセヨを頼んでしまいます。毎回、ベトナムふうお好み焼きのバインセヨです。くるんて食べる生野菜にはちゃんとパクチーもついてます。
はす茶とセットで1000円。

さて、お昼も終わり……

長年、どんなときも傍にいて、ひたすら酷使に耐え、お菓子のクズをこぼされても文句のひとつも言わず、上から資料の端でコントロールキーを押し続けていても「きゃん」とも泣かず、西に入力作業があれば早打ちし、東にテープ起こしがあれば徹夜でこなし、よき戦友であり、よき友であった、パソコンのキーボード(20年ぐらい使用?)……を、このたび、とうとう、換えることになりました……。



下のスペースキーが、右の親指でうったり、左の親指で打ったりするためか、キーの下にあるスプリングみたいのが劣化・磨耗するのでしょうか、ど真ん中だと反応するものの、端だと、「んんん……んんっ!!」と毎回、「making of ペンパイナップルアップルパイナップル」みたいに思いきり押しこまないと、打てなくなったのです……必要なときは力づくです。
こ、これは、不便です……

しかしこのキーボード、いままで、何度か、買い換える機会はあったものの、ストロークが深く設計されているためか、長文を長時間打つ作業をするときにだんぜん使いやすく、買い換えたたびに捨てる直前で、また引っ張りたしてきて復活させてきたのです。
今度は同じようにストロークの深いものを慎重に選んだつもりなのですが、どうでしょうか……。


でもよくみると、Kは完全に行方不明になって、どのキーかわからなくなっていますし、(公共広告機構、って右手だけで打てる単語だって、ご存知ですか?)
M、N、Aも消えかかっています……。

だめか? こりゃ……
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2017年01月23日(月) 22時56分30秒

ステキすぎる「book&cafe」

テーマ:帰国後・日本
先日、訳あって、大阪駅ルクア9階にあるTSUTAYAのなかのスタバ、というのか、スタバと一体化したフロアまるごとTSUTAYAというのか、要するに「book&cafe」を体験することになったのでした……



それまでも何度か、TSUTAYAに行ったとき、スターバックスがあるのは知っていたものの、「ひえー、こーひーが一杯480円……たかっ!……なのに座るところがないぐらい満席?……って、ここにいる人はみんなカネモ(金持ち)なんか?……」と思って、お茶したことはなかったのです。

が、この日はたまたま、仕事で一緒に大阪まで出てきた夫が、そのまま4時スタートの飲み会で、酔っぱらうといつも帰ってくるのが怪しくなるため、その間、3~4時間ほど、時間潰して、一緒に帰るか……となり、というわけで、……book&cafe、祝・初体験、となったのでした。

聞いてはいたのですが、店内にある本、「この本はお席への持ち込みはできません」というシールを貼ってある本を除いて(実用書とかが多い?)、ほぼ、ほとんど、3冊まで、自分の席までもっていって自由に読むことができます。

えっ!?

ホンと?

なんか、ドギマギするんですが……
返すときもドキドキ……


コーヒー飲みながら。ゆったり、と。
480円はお茶だけなら高いけど、2時間もいて、好きな本読み放題なら、安いー。コンセントもあり、充電もできる。パソコンも使える。

なんてステキなシステム!!!

そしてこの席、9階から大阪駅が見渡せて、次々にホームに電車が入ってきて、人が乗ったり、降りたり、ものすごく楽しいんですが。



5階の時空の広場をゆく夫の姿も見えてますし……。なんか、夫の浮気現場をたまたま目撃してしまったサスペンスドラマの妻の心境……



外を見るのか、本を読むのか、どっちかにしろ! と言いながら、2冊、読んでしまいました……。

でも読んじゃったら、本、売れないんじゃないの?!?

大丈夫なの?

……と思ったけど、けっきょく、読んで、気に入って手元に置いておきたい、と思ったら買うかも? 立ち読みより、その動機は強くなるかも、と思いました。あと、ゼッタイ買わないけど、中身は一応読みたい、と思う本がある時も便利。
で、けっきょくそのあと、つきせぬ興味が沸いてきて、帰りに別の本を一冊、買ってしまったのでした。

もしかしたらみんなこうなのかもー


調べてみると、書店には、委託販売制度というものがあって、買取りの本以外は一定の期間を過ぎると売れ残った本は返品できるそうなのですね。だから、売れるかどうかわからない新刊本もたくさんの種類を書店は置くことができるわけで、その返品率は平均約4割。
その制度を利用したのが、book&cafeで、図書館がわりに読まれても、汚れたり破損した本は返品にまわし、お客に売る本は綺麗な本が提供できる、というわけならしいです。

なんか、ふーん、という感じですが、
利用者としてはまた行きたいです!





……ところで、この、大阪駅のホームが端から端まで、出入りする電車と乗り降りする人を見渡せる席で、読むのにいちばんぴったりな本は……

松本清張の『点と線』だと思う~~

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2017年01月13日(金) 16時20分53秒

京都の田舎でイギリスを発見!

テーマ:帰国後・日本
年末はギリギリまで仕事に追いまくられ、29に休みになったとたん、今度は社内経営会議でがんじがらめ、今年の年末年始は、一切、休みがなかった夫と妻……。

ここにきて、遅いお正月休みをとることにし、京都市内から車で約1時間半、亀岡の温泉旅館にで一泊休養することにしました……。

その日の午前中も一件、仕事が入ったものの、なんとかお昼前には日常脱出に成功。
ランチはまず、ネットでしらべておいた亀岡の山の中になぜか突然、出現する、イギリスはコッツウオルズ地方へ……

事前に連絡すると、「予約席は満席で一杯ですが、当日でも、お席はたくさんご用意しておりますのでお越しください」、とのことでした。


山道をかなり走って……着きました。



駐車場に車を止めるとまず、雑貨を販売しているちいさなブリティシュショップが入口になっているようです。
ちょっとテーマパークぽいです。ここが村のエントランスで、外界とつながる唯一の空間になっているよう。
ジャムやクッキーや紅茶のティーセットなど、いかにもイギリスらしいものが売っています。

そこで順番を待ち、レストランでオーダーするのものを決めてあらかじめ支払うシステムです。待ち時間は3組、15分ぐらいでした。

ショップのレジの向こう、入り口とは反対側の扉からから出発です。
「それではいってらっしゃいませ」
と送り出されると、そこが、外からは見えなかったドリムトン村で……









おーっ!
ここはまさしく、イギリスはコッツウオルズ地方のボートンオンザウオーターという古いまちにそっくりです。
かもが泳ぐ水辺の雰囲気は同じくバイブリーか……
そのまた奥には5棟ばかりのコテージが点在するB&B村があるようですが、そこはここからは見えず、宿泊者だけが過ごす静かな空間になっているらしい。



そんなに広くはないけれど、一軒だけ、というわけでもないです。衣類雑貨のお店も開いてました。
建物のつくりは、そもそも、こちら、本業が建築やさんなだけあってか、かなり本格的なブリティシュカントリーサイドの古いおうちとしては、いけてます!


そしてレストラン、ポントオークはその中心……。








店内に入ると白いしっくいの壁。テーブルやインテリもアンティークものの現地買い付けのようです。

そしてこのお店は……
よくあるパターンなんだろうと思いますが、ボートンオンザウオーターにある「スモールトーク」というティーハウスの店内の雰囲気にそっくりです。

しかも、いわゆる、「本物より、本物っぽい」、ってやつです……

フィッシュ&チップス、パンと紅茶添えに、ミートパイセット(紅茶つき)を注文。



……幸いなことに、料理のお味に関しては、「本番のブリティシュを忠実に再現」ではなく、日本人的に普通においしいです。それだけは、本場そっくりではなく助かりました。

「……イギリスにも、それなりにお料理がおいしいお店はあることはあるのです。そういったお店のレシピに近い物をうちでは出しています」とのこと。
(本場スモールトークのベーコンサンドイッチは、固いパンに塩辛いベーコンが挟んであるだけで、食べるのが悲しくなるくらい「食に対する国民的無関心さ」を感じさせるシロモノでした……)

でもここのは、どちらも、サラダや付け合わせがついていたりして、かなり日本人的な満足度が高かったです。


しかあし!ここでイギリスへの憧れをますます高め、ぶりてぃっしゅ気分アゲアゲになり、(自然や建物の醸し出す風景は現地に行けば、それはそれは感動すると思いますが……)、お料理もきっと本場はもっとおいしいにちがいない! と期待してイギリスにいくと、かなりガッカリさせられるので要注意です……

あ、スコーンなんかのお菓子や、アフタヌーンティーのような「お茶文化」は、レベル高いと思いますが。

……が、それは、伝統的にご飯がひどいことに対しての反動で、そうなったのではないのか?と密かに思う妻なのですが……


どっちにしても、ポントオークに関しては日常を離れ、ちょっとしたプチ海外旅行きぶんが味わえるので、オススメです!







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