井上順雄(いのうえたかお)公式ブログ
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2016-05-23 15:53:51

TICLAティーハウス3&レフュジオ&CAMP HERO 初張り!

テーマ:ブログ
先日千葉県にある夢牧場オートキャンプ場に行って参りました。
天気は快晴、が風が強し。
今回の目的はまず5月15日生まれの僕のために
仲良しファミリーの方々が誕生日キャンプを開いてくれるとのことで
すっかりその気で望んだこと。と
TICLAと言うメーカーの
テントとタープの初張りがもう一つの目的だ。
このメーカーはアメリカ生まれで、設営も片付けも簡単に。
そしてもっとしゃれにをテーマに商品を提供しているらしく
かなりおしゃれなアウトドアメーカーさんなのだ。

まずテント。まず形が良いね~。おまけに設営簡単。インナシートお洒落。色も素敵。
キャンプ場で誰とも被らない。良いことずくめだが
一つ。基本屋根みたいな物はフライ代わりにあるのだが
完全なフライという物が無くテント上部の1/3位がメッシュになっているのだ。
当日は風が強かったのでテントの中まで風がスースーと入ってきている。
要は寒い季節は若干難があるということ。


次はタープ。レフュジオというタープだが
これがまた個性が強い。
写真を見てお分かりのように、いわゆる二叉のタープなのだ
自由度が高く、見たことも無いデザインだが
上手く使わないととっても困るかも。
二叉のまたの部分から雨が入ってくるとかね。
でも不思議なタープに、誰友被っていないという満足感、
かっちょよさの満足感はある。上級者向けだね。



続いて最後。
なんてことは無いがスッゲー可愛いグランドシート。
ティクラキャンプヒーロー。
国内には在庫は一つも無くかろうじて
韓国の趣味の通販サイトで購入した。
こいつが優れもので
グランドシートなのだが柄が見えないのがもったいないので
半分テントから飛び出させて前室的な役割を持たせたりしている。
テーブルクロス、四隅をアップライトポールで持ち上げれば立派なタープにもなる。
実際キャンプ場でも子供たちがこの場から離れない離れない(笑)




お隣はパパ友のお家で、ここもまたかなりおしゃれ好きなのだ。
天幕はノルディスク。タープはムササビ。小物はウッディーに仕上げていて
お洒落キャンパーの行き着くところだ。



スノピもコールマンも素晴らしい!
でも段々こうなっていくのだった。。。

ちなみにティクラは会社がややこしいことになっているらしく
生産が終了しているらしい。。。
もし見つけたら。「もちろん買いです!!」
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2016-05-02 12:27:01

キャンプのススメ〜その1〜

テーマ:ブログ
いよいよGW。
海へ山へ(海へはまだ早いか。)出かけるのだ!
そこでここ数年
再びマイブームになっているキャンプにいて書いてみるのだ。

一言にキャンプと言っても種類がいくつかある。
まず日帰りでBBQなどを楽しむデイキャンプ。
ロッジなどに宿泊するお手軽キャンプ。
テント泊のキャンプ。
その中でも駐車場とキャンプ場まで離れているスタンダードなキャンプ場。
車でテン場のすぐ隣まで車で行けるオートキャンプ。
最近ではテントもBBQセットも
テーブルも椅子も全てがラグジュアリなブランドモノで
さらにすでに設置されていて身一つでキャンプが出来る
グランピングなるモノもある。
僕はもっぱら楽ちんに荷物を出し入れできて
素晴らしいキャンプの雰囲気を味わえるオートキャンプ派である。

ここ最近のキャンプブームでギアの発展は目を見張るモノがあり
テントの形状やブランドだけでも把握できないほど存在するのだ。

そんな中、入門者から中級者までが満足できるブランドの筆頭が
皆さんご存じスノーピークというブランドではなかろうか。
このブランドは日本のブランドであり
高品質を謳っているだけに若干高額ではあるが品質やデザインは素晴らしい!
その中でも季節によって僕はテントの形状を使い分けていて
夏から秋口まではアメニティードーム&ヘキサタープ。
アメド
ヘキサ

冬や春、晩秋などはリビングと寝室が一緒になった
トルテュと言うモデルを愛用している。
ライト


なぜ季節に応じて使い分けるかというと単純だ。
冬は寒いし、夏は暑いから。
冬にタープの下で食事や酒を酌み交わすのは寒い~。
逆に夏は風を受けながらダイナミックに自然を味わいたいのでタープにテント。

そしてこのブランドを購入する際に悩むのが
ライト(ファブリックの色が薄めの物)にするかプロ(素材が暗めで強度がライトよりある)
にするかだと思うので一言、超私的な考察です。
もともとライトのモデルしかなかったのにいきなりプロというシリーズを発売して
ライト=入門者。プロ=上級者みたいな打ち出し方をし始めたことに無理がある。
両方とも見て使ってみて僕的に出した結果が
1.プロシリーズのファブリックは外も中も暗すぎる。せっかく自然の中にいるのに暗いのはもったいない。
 外観も緑の中にいるのに暗いブラウンでは少し重すぎる~。
 飾り付けてもあまり可愛くない。


2.プロシリーズの強度は魅力だが普通のキャンパーには全く必要ではない。
3.プロシリーズは重い。
4.プロシリーズは価格が高いのでキャンプ場での満足感がある。

と言うことで圧倒的に発売からずっとあるトラディショナルカラーの
ライトシリーズをオススメすると言うことになる。
まあ、あくまでも私的な感想なのでご判断は各自でお願いします。(笑)


近年はスノーピークのユーザーが増えてきているので
極力みんなと被らないようにと今年選んで入手したモノがこちら
tic
アメリカのTICLAと言うブランドの
ティーハウス3と言うテント、二叉になっているレフュジオというタープ。
そしてキャンプヒーローというグラウンドシートだ。
(か、かっちょいい!)






ちなみに我が家のトリテュ。






シンプルでも良いが地味なのが面白くないので
飾り付けも結構してますよ。
する事によって気分が上がります。
写真のチェアはスノーピークのローチェア。
テーブルはコールマン/コンフォートマスターのローテーブル。
ランタンはコールマン2バーナーとコールマン1966年製の200a。
テーブルクロスにこだわったり、棚を作ったり。
テント内のライトも少しこった物を入れ込んだりすると
キャンプ設営がどんどん楽しくなっていきますよ。
子供のためにハンモックを持って行くとか。

今年はビンテージとレトロがテーマらしいので
そのようなテーマで物を集めても面白いですね。

今年もアウトドアをめいっぱい楽しみましょう!!
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2016-03-15 12:09:53

ファミリーゴルフのススメ〜メンバーコースデビュー編〜

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先日ついにおいらのメンバーコースである
オークヒルズCCにウチのちびゴルファーがデビューしました。
ここのメンバーになって15年くらいになるのだが
今まで一度も小学生の姿を見たことないので少し躊躇していたのだが
季節ごとに送られてくる会報誌に載っていた記事につられて
機は熟した!とばかりに予約してしまったのだ。
記事の内容は
「メンバー親子ゴルフデー/お子様のプレーフィー無料」という物。
赤羽ゴルフクラブに朝霞パブリックゴルフ場にと
今年に入って練習を重ねてきた成果をいよいよ爆発させるのだ!と
鼻息も荒くクラブハウスの横に車を着け
キャディーバッグを引き上げに来たキャディーさんらの反応をじっと観察。
すこし怪訝な「この子大丈夫?」的な感じであしらわれると予想していたのだが反応は反対。
「あ~ら~かわいいゴルファーが来ましたね~」
「このクラブかわいい~」
などとキャディーの奥様方がキャピキャピしている。
クラブハウス内ロビーやレストランでも違和感がある物の
スタッフの皆様の反応はすごく良かったのだった。



いよいよスタート。
10時頃の遅めのスタートだったのだが
少し人が多く後ろからもパーティーがどんどんやってくる。
ここからがパパの仕事。
いわゆる指揮者である。
後ろにも迷惑をかけずに、本人にも楽しいと思わせる。
タクトを振るがごとくスムースにラウンドが進行してゆく。
昼ご飯でのレストランの反応も親切で
自分のホームコースでありながら
改めていいコースだなと実感したのだった。
18ホールを終え、大きな事故やトラブルもなく終了。
初めてのゴルフ場のお風呂も健康ランド的に楽しんだようで
帰りの車ではあっという間に爆睡。
また一つ経験値を上げた感じでした。
さあ、次はどこ行こ。

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