hanzo♪
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2010-02-07 11:11:42

流行り物と言うものではないのですが…♪

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先日、twitterの国内での利用者数が300万人を超えたとの報道がありました。
なんと全世界では1900万人!だそうで。


300万人と言えば、日本の人口を1億2千万人としたら、2.5%の人がtwitterを利用している計算になります。

日本のインターネット人口は9000万人と言われていますので、インターネットを利用している人たちに限定すると3.0%の人たちがTwitterに参加しているという事になります。

…ということは約30人に一人はtwitterをやっているという事。

えっ?30人に一人??

ほんとかなあ~~って思いますが、数字の上ではその通り。


でも、全然いないんです…自分の周りでtwitterをやっている人が。


色々誘ってはいるんですが、
「意味が分からない」
「一人でつぶやいて楽しいの?」
「ひとのつぶやきなんか見て、何が面白いの?」
理由は千差万別ですが、とにかく、みんなやりたがらない。
…っていうか、食わず嫌い!


こんなこと言っちゃなんですが、自分がtwitterをはじめたのは約一年前。
当時のtwitterの利用人口は20万人程度って言われていましたので、今の15分の1。


当然、
なかなかフォロワーの数は増えないし…
つぶやいても何の反応もないし…
TLは全然伸びないし…

つ・ま・ら・な・い


でも、続けているうちに仲間が増えてきたのです♪
フォロワーの数が100人位になって、始めてtwitterの面白さが分かってきたのです♪♪




twitterの可能性は無限にあると感じています。
とにかく、その速効性は他には絶対まねできない。

「〇〇ってなんだっけ?」
とつぶやくと、見ず知らずの人が間髪をいれず
「それって、こうですよ!」

「ほんとうですか?ありがとうございます!」
「いえいえ、どういたしまして」

ノスタルジックなコミュニケーションが、twitterにあるような気がします。



このごろtwitter中毒なる言葉が見受けられるようになってきました。
ほんと、そうです。
PCやモバイルでtwitterのTLをみていると、目が離せなくなってくる自分がいます。


「おはよう♪」

数秒後には、、、、

「おはよー」
「おはようございます」
「おっは~!」
……

見ず知らずの人たちが、温かい言葉を投げかけてくれる。

なんか、ホッとしたりして。

新しいコミュニケーションの手段として、twitterは単なる流行り物では終わらないでしょうね。


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2010-01-30 21:31:50

じゃないですか?

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良くこの言葉を使う人がいますよね。
というか、このフレーズばかり使う人が、私の周りに多くなっています。


近頃では、ニュース番組のコメンテーターまでもが、「じゃないですか?」と言っているところを耳にします。


「・・・じゃないですか?」


Aさん 「私って〇〇が苦手じゃないですか?」
私   「苦手だったの?…そんなこと知らないし」

Bさん 「世の中が変わってきたじゃないですか?」
私   「へえ~~っ、そうなの?」

Cさん 「△△は楽しいじゃないですか?」
私   「楽しいの?…そんなに」



「じゃないですか?」ってなんですか?

自分の言っている事、考えている事、思っている事を第三者に対して正当化するために使っているんですか?
自分の言っている事、考えている事に、いちいち同意を求めているんですか?
それほど、自分の考えや感覚に自信がないのですか?

それとも、
自分の考えを、相手に対して強要しているんですか?



どちらにしても、こう言えばいいのに

Aさん 「私って〇〇が苦手なんですよ」
私   「そうか、苦手だったんだ。ごめん」

Bさん 「世の中が変わってきましたよね?」
私   「ホント、変わってきた感じがする」

Cさん 「△△は楽しいです」
私   「そうだね、楽しいね!」

こうやって、会話ってつながっていくのではないでしょうか?


冒頭のテレビコメンテーターも問題だけど、この頃、政治家の先生たちもこのフレーズを使っているところを耳にします。


Dさん 「じゃないですか…!?」
私   「あなた、何者ですか?何が言いたいんですか?」


と思っているこの頃です。

2010-01-30 13:08:07

昼休み♪

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久しぶりに辛~いものが無性に食べたくなって、近くの陳麻家に行ってきました。

この店、普通の日の昼となると行列で、あまり入る気がしないのですが、土曜日という事もあって、それほど多くお客さんはいませんでした。

「ご注文は?」

「陳麻飯、普通」




待つこと数分。

これです、これ…食べたかったのはこれでした。


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「頂きま~すっ」

…と食べ始めて半分を経過すると、頭の上がピーンと来て、後は汗が止まりません!

額の汗が止まらなくて、ぽたぽたとテーブルに落ちて行くのがわかります。

赤唐辛子のカプサイシン!!という辛さだけではなく、四川料理独特の山椒の辛さがコラボレーション!!!

水を飲むのをグッと我慢して、一気に食すのが好きなのです。

そして最後にお水。。。。水がこんなに旨かったのか? と思えるほど、辛いのを我慢して食べてました。


これで580円は安いです。
平日に行列ができるのは、うなづけますね。


仕事場に戻った今も、、、汗が止まらない!

そうそう、決して陳麻家のまわし者ではないので、ご安心を!!

2010-01-24 18:36:03

またまた気になった、フランチャイズの話し♪

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この頃、フランチャイズビジネス関連の記事が多くみられて、なんか嬉しい気がします。

But、喜んでばかりはいられない!!
なんか、フランチャイズビジネスが世の中の敵!!!…みたいな論法が散見されてきたからです。


過去、コンビニのフランチャイズモデルは成功を約束するビジネスモデルともてはやされていましたが、ここにきて大きな転換期が迫ってきています。

なんでフランチャイズビジネスが過去、成功の黄金律と言われてきたのか?
それは、何らノウハウがなくとも、お金さえ払えば(言い方悪いんで、「対価」といいます)、どんなド素人でも低リスクで新しいビジネスに参入できたからに他なりません。
(結構それで、多くの人が成功しちゃったから問題なんだけど…)
つまりそれは、起業…つまり、自己責任という大海原に呑みこまれる覚悟のない、サラリーマン的な考えの人たちの参入が一因となり、その大きな転換点が足早に、間近に迫って来たのだと思っています。





「加盟店守る法律必要か」





こんな文字が新聞の見出しを飾っていました。

大変残念です。

フランチャイズ法は、あくどいフランチャイズ本部を締め出し、フランチャイズ産業の成長を促進するという意味で賛成です。
ただ、フランチャイズ法は「加盟店を守る」法律であってはならないと思っています。


その記事に、二人の方のコメントが掲載されていました。

一人は民○党の女性議員様
もう一人はF○協会の理事様

どちらの主張が正しいとは言えませんが、
民○党の議員様の主張は絶対に間違っています。

フランチャイズ法の成立に賛成
理由は、「素人店主の保護を…」とありました。

全然フランチャイズビジネスを理解していない、単なる人気取りの考えに過ぎない!と思います。
正直言って国会議員たるもの、コメントを求められたなら、もう少し勉強をしてから意見を示せばいいものを、「FC法ができれば加盟店主はもっと頑張るようになる」などと、全然本質を理解していないコメントをしているのです。

えっ??幹事長様も同じ意見なんですか?(そう記事には書いてありました)
なんとまあ、情けない限り…。


FC協会の理事様のご意見は、大手コンビニ出身なので、何だかんだ言ってフランチャイズ本部寄りの意見ではありますが、社会のインフラとして必要不可欠なコンビニエンスストアのあり方を十分理解し、コメントしています。(当たり前か!)


確かに、あくどい本部があるのも事実です。
毎年開催されているフランチャイズショーなどを覗いてみると、その様子がよく解ります。
契約内容もろくに説明できない人が平気でブースに陣取り、名刺などを渡そうもんならしつこいほどの勧誘。
そういった人にちょっと核心をついた質問などしようものなら、しどろもどろで…
「ホント大丈夫??」
とこちらが心配になる始末。


これじゃ、どのチェーンを選ぶべきかなんて、普通の人に理解できるはずはありません。
そういった意味ではフランチャイズ法での規制などは必要でしょうね。


加盟店オーナーによる訴訟事件の増大は「成長鈍化が背景」…とも書いてありましたが、果たして本当にそれが原因なのか??と考えてしまうこの頃です。


「衰退産業を活性化し、社会の活力向上に貢献する。」

それがフランチャイズビジネスの原点であると認識している人は、マイノリティーなのでしょうか?

2010-01-23 21:11:40

お節介かな?

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人は自分が気にしたほど、その事を気にしていない事が多い…みたい。


昨日、そう感じました。

何か力になれないかな?
そう思って、色々と考えて提案してみたのだけど、なんか、お節介みたいだった。

「自分がその人だったらどうだろう?」

そう自問自答してみた・・・・・・・・やっぱり、お節介かな?


その人から相談を受けたら、温かい言葉をかけてあげよう。

そして、お節介は、やめよう。
2010-01-17 19:59:32

パートナー

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以前、恩師から仕事の進め方について、ひとつ教えてもらった事がある。

顔合わせ、心合わせ、そして、仕事合わせ

この手順を踏まないと、必ずと言っていいほど仕事でボタンの掛け違いが生じる…と。


顔合わせは比較的簡単!
名刺を交換して、何回か飲んだりしたら、もう顔合わせは完了!!


でも、心合わせはそうはいかない。

「そんなこと言ったつもりはない」
「そんなこと聞いていない」
「そんなつもりじゃあなかった」
「そんなこと知らない」

心合わせをショートカットしてしまったために、こんなアホみたいなボタンの掛け違いは、これまで数知れず。



だから私は、この人と一緒に仕事をする!!…と決めたら、必ず心合わせをする事にしている。



心合わせには三通りあって、
一つは、仕事の時間のAccumulate。
仕事の積み重ねを通じて、何年もの時間をかけ信頼関係を築いていくこと。
もう一つは、同じ釜の飯を食うこと。
同じ環境に身を置いて、納得するまでとことん話し合い、信頼関係を築いていくこと。
そして最後は、インスピレーション…つまり、一目ぼれ。(でも、これって皆無に等しい)
このどれかの方法でないと、心合わせはできないと思っている。


心合わせが出来て、始めて仕事を一緒にしようという事になる。
つまり、仕事合わせが始まる。



独りよがりな考えは絶対ダメ。
自分がいいと思っていても、心合わせが出来ていないと相手には通じない。
だから、表面的な付き合いだけで仕事を進めようとすると、温度差が生じたり、時間ばかりがだらだらと過ぎていったり、結果を出せなかったり、そんな事ばかり。
急がば回れ!! 時間をかけてでも集中的に心合わせをした方がいいと信じている。






でも、いま、それが出来ない。

なんでなんだろう、、、、

やはり、方向転換が必要かな?
2010-01-11 10:48:37

忙しい

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忙しい忙しい


呪文のように連呼する人。
口には出さないけれど態度に出す人。

良く例え話で、「忙しいとは心をなくす」って言われるけれど、この「なくす」って言うのが問題。

なくす
無くす
失くす
亡くす

そう、忙しいとは心を亡くすんです。

亡くすとは、「人が囲いに隠れて姿をみせなくなることを示す会意文字」であり、「この世からいなくなる」という意味だと理解している。

つまり、「忙しい」とは、心が死んでいるということ。


だから私は、絶対に「忙しい」とは言わないし、自分以外の人に対して「忙しい」とは言ってはいけないと思っている。


「私は忙しいんだから…」
「私も忙しいんですよね…」
そう言われると、一緒にいられなくなる。
仕事も一緒にできなくなる。
だって、心が死んでいるのだから。

「忙しいんだから…」
そう言われると、すうっと気持が引いていく自分が、分かる。
「忙しいのはあなただけではない…」
そう、心の中で叫んでしまう。


でも、真逆の人もいる。
その人は絶対に「忙しい」とは言わないし、「出来ない」とも言わない。
「すみません、不器用なんでご迷惑をおかけします…」と言う。
言っている意味は同じようなのだけれど、どんなに制約があっても、どんなに困難でも、とにかく飲み込んで「分かりました」といって行動に移す人もいる。


どちらの人と一緒にいられるのか?
一緒に仕事ができるのか?


いま直面している事を貫徹するには、心を亡くしている人とは一緒にできない。
分かっているけれど、その結論を導き出すのに苦労をしている、自分がいる…。
2010-01-10 13:38:48

ちょっと気になった、フランチャイズの話し♪

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確か年末の新聞に、フランチャイズ法の制定を目指そう!!…みたいな記事が掲載されていました。

確かに今のフランチャイズシステムは落とし穴だらけで、知らない人が本部の上手い話に乗せられて加盟してしまうと、大変な事になる事もあります。
実際、本部の指導力不足は訴訟問題にまで発展していますし、そういう
本部 が増えているのも、確かに事実です。

しかし、その新聞記事は「加盟店オーナーがコンビニ加盟店ユニオンを結成」というような内容で、それを読んでしばし唖然!!
結成の理由は、フランチャイズ本部の立場が優位なため、加盟店の経営上の自由がないから…という事です。

でも、これはまったくの本末転倒の話。
経営上の自由ってなんでしょう?
フランチャイズシステムにとらわれず、経営に100%の自由なんてものがあるのでしょうか?多分、不自由だらけだと思います。
法治国家である日本で経営者が会社を経営するためには、会社法をはじめとした法律が厳然とあり、金融機関や取引先との様々な対応が必要です。
常識や慣習や法律の枠組みの中で、そして、取引先や親会社等からの理不尽な要求に耐え忍び、100%の自由なんて言う事はありません。

フランチャイズチェーンに加盟するという事は、契約にのっとった範囲で本部から庇護を受け、本部が築いてきたノウハウと看板を利用して事業を行う訳で、一般的な事業主よりはるかに自由を拘束されるのは当たり前と言えます。
(何故か??…細かい事を書いていると、際限なく続いてしまうので、これ以上は割愛します)
それが嫌なら、フランチャイズチェーンなどに加盟せず、完全に独立して事業を起こせばいいのです。

加盟店はフランチャイズ契約でも定義される、「独立した事業主」なのです。
その独立した事業主が何故、ユニオンの結成なのでしょうか?
私にはその意味が理解できません。
ユニオンに加盟するのであれば、独立した事業主だなどと主張すべきではないと思います。

本部の指導力に不甲斐ないのかも知れませんが、その本部を選んだのは、プロセスはどうであれ当のオーナーなのですから。
本当にそのオーナーは、自分の目でその本部を研究し、見極め、契約書を熟読し、十分に納得して加盟したのでしょうか?
まさか、「ロイヤルティーという対価を払うのだから、ある程度の保証はあるはずだ…」等という、甘い考えで加盟したのではないでしょう??



フランチャイズシステムは、非常に素晴らしいシステムです。
だから、業界の健全な発展のためにはフランチャイズ法は必要でしょう。
でも、本来のフランチャイズ法は、そういった甘えのある加盟店を保護するための法律であってはならないとも思います。

ちょっと今日は真面目な話すぎましたが、意見などありましたらメッセ下さい。
2010-01-09 13:24:29

ハマっちゃってます!

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この頃Twitterにハマっちゃってます。

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一年くらい前から始めてみたのですが、初めのころは何がなんだかさっぱり分からず、twitterの良さや可能性など理解不能状態!!

But、フォロワーの数が100を超えてきたころから、自分のつぶやきに対する反応が少しづつでてきて、フォロワーの数が増えると、それに比例して色々な反応が…(反応って言ったらおかしいかな?)

「おはよ~~」って朝つぶやくと、

「おは~」とか「今日も頑張ろう!」とか、

「今日は風邪気味…」ってつぶやいてみると、

「大丈夫?」とか「薬飲んで仕事は控えめに」とか、、、

見ず知らずの人なのに、なんて優しい言葉をかけてくれるんだ!!等と感動です。
それが楽しくて、今となっては、一日何十回もつぶやいています!!


それとtwitterは、ビジネスの世界で非常に大きな可能性を秘めていると思います。
その可能性を、今の仕事やプライベートに生かせないか?
日々研究しているところ(大袈裟仮面!!)


では、皆さんもFollow me!!

2010-01-01 17:37:31

今年はなに年?

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久々に映画を見てきました。

ほんと、ほんとに久しぶり。



宇宙戦艦ヤマト 復活編。

宇宙戦艦ヤマトの大ファンで、上映が決定した事を知った瞬間、「絶対観に行く!!」と心に誓って数カ月。
やっとその小さな夢がかないました。

まあ、随分と大げさな言い回しですが、その位楽しみだったっていうことです。

18:00から上映開始ということで、30分前にはシネプレックスへ!
映画っていつもそうだけど、なんでこんなに前振りが長いのか?
CMやら次回予告やら…。
お金を払って観に来てるんだから、とってもうっとおしい!!

でも我慢我慢。。。


そして18:15分

お~~~始まりました!




観た感想。

とにかく、2時間じゃ少なすぎる!
テレビではヤマトがイスカンダルに行って帰ってくるのに、26回の放送回数があったのだけれど、ぶっちゃけて言えば、その位の内容を2時間でやっている。

途中で、「えっ?? 何これ??? 巻き戻し巻き戻し…」何ていうような、意味不明・場面難解なシーンが何箇所かあったりした。
「これで終わったのかな?」
と思ったら、また次の展開になって、、、、。

最後のころ、真田さんと佐渡先生を残して、人類が全員地球を脱出したから
「よーし、これで終わりか?」なんて思ったら、
ホントかよ!!っていう展開になったりして、、、、。

とにかく、エピソード満載の「これでもかっ!」的ストーリーで、ドラマの焦点がぼけ過ぎていたし、久しぶりにヤマトを観る人にとっては、ヤマトの良さを堪能できる内容ではなかった。



で。。。

ヤマトプロジェクトが始動だそうです。

今年は寅年ではなく、ヤマト年になりそうです。

何せ、今上映しているのは「復活編、第一部」なのですから…。



でも、第二部、、、観に行くかなあ??

今回は○○デーとかいって1000円で観られたから許せるけど…。


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